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情熱的なクリスマス・イヴ
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ツインズは最近、家族付き合いが悪い。清美も、“クリスマスの祝い甲斐が無い…”とボヤいている。
まだツインズが生まれてない頃は、2人でツリー飾って毎年欠かさずお祝いしていたのに…
ごちそうも同じメニューばかりだったけど、清美は文句1つ言わずに食べてくれてた。
…俺は仕事に目処をつけ、決めた。ツインズももぉ子どもじゃないんだし、俺たち2人だけで『逃避行』しちゃおうと。(今日だけ(笑))
帰ったら、清美から持ちかけられた♡
“清美、今日は眠らせないよ?(ニヤリ)”
ツインズに(ちょうど蒼空も帰ってきた)『俺たちは、今日は帰らない宣言』をし、2人だけでクリスマスを祝うため…眠らない街へ消えていった。
街に向かいながら、
『清美、今日は何食べたい?』
聞く俺。すると清美はモジモジして、
『……………食べたい……(顔真っ赤)』
良く聞こえなかったから、もぉ1度聞き返した。
『…秀のを…食べたい……』
俺は優しく笑い、また耳元で囁いた。
「清美?時間は朝までたっぷりあるし、慌てなくても俺は逃げないよ(笑)お腹をいっぱいにしてから…ね?」
音を立てて軽く頬に口付けた。
清美は、恥ずかしそぉにうなずいた。
(清美ったら…どんどん俺のカラダに貪欲になってくるな…まぁ、そぉ育ててるし(笑))
『清美、食べたい物、無い?』
再び聞いた。迷いもなく、
『クリスマスは、チキンじゃないのか?』
そう聞いてきた。(間違いなし!)うーん…『チキン』か…俺『アソコ』しか知らない…(ごめんね)俺は迷わずに『あのおじさんがトレードマーク』のあの店に連れていった。
さすがクリスマス!予想はある程度していたが、めっちゃ混んでる…俺、苦笑い。清美が、
『もしかしたら、スゴく時間かかるんじゃないのか?』
心配そぉに聞いてきた。
『そぉだね…時間かかるから、他の物でも、大丈夫?』
俺は場所を変えようと思った。
『なんでも良いかな…?』
俺は清美のお口に口付けた。ん…!と呻きながら、俺に腕を回してきて、『ラブラブモード』に入ってしまった。俺は慌てて、
『清美⁉…まだちょっと早いかな…(焦)』
しかもここは街のど真ん中(笑)また清美は『お預け』を食らい、ちょっとずつ不機嫌に‼(嗚呼)
『もぉちょっとだけ、待ってね♡』
頭を撫でながら清美のご機嫌を取った。
いたしかたない、もぉ行くしかない‼きっと、『何かは』食べれるハズだ。
そして俺たちは、そのまま夜の街に消えた。
例の如く、迷いながら。夜の街だからまぁ、見つけやすいと言えば見つけやすい。今日も目指すは『恋人達の愛の城』♡
1つ見つけ、中に入った。
『じゃあ、此処にするからね?』
適当な場所を選び、その部屋に向かう。
部屋に着き、お腹減ったのでまずはごはんを探す。
『清美ちゃん、ごはん、何にする?…!』
清美は…なんと服を脱ぎ始めていた…(清美ったら、せっかちさん♡)
清美を俺の膝に呼び、乗っける。
『清美ちゃん、まずはごはん食べよぉね?』
お腹空いたでしょ?背後から抱きしめながら、何にするか選んだ。
『あ、チキンあるよ?…コレにする?俺は…やっぱりチキンかな?(笑)』
そしてオーダー。…ワインもね☆
待ってると、時間かかるから…お待ちかね‼清美♡今夜は朝まで寝かせないからね…(ニヤリ)
もぉ清美が半分、自分で脱いでしまっていた。下着に靴下…なんかある意味スゴく卑猥♪お風呂に湯を溜めながら、清美を情熱的な瞳で見つめる。
清美も俺をじぃっと見つめてきた。(清美…瞳が、めっちゃ潤んでる…そんなに俺のが欲しいの?)←めっちゃいじめる気マンマン。
お風呂のお湯がたまった。
『じゃあ清美、お風呂入ろうか?』
そっと清美の頬を舐める。恥ずかしそぉに、うなずいた清美。お風呂から出たら、ごはん着いてるよ♪
清美の下着を脱がせて、靴下も脱がせる。それだけで、あられもない姿になってしまった清美。
俺も急いで脱ぐ。清美がズボンのファスナーを下ろしてくれた(喜)(俺の…既に『臨戦態勢』だった…♡)
まだツインズが生まれてない頃は、2人でツリー飾って毎年欠かさずお祝いしていたのに…
ごちそうも同じメニューばかりだったけど、清美は文句1つ言わずに食べてくれてた。
…俺は仕事に目処をつけ、決めた。ツインズももぉ子どもじゃないんだし、俺たち2人だけで『逃避行』しちゃおうと。(今日だけ(笑))
帰ったら、清美から持ちかけられた♡
“清美、今日は眠らせないよ?(ニヤリ)”
ツインズに(ちょうど蒼空も帰ってきた)『俺たちは、今日は帰らない宣言』をし、2人だけでクリスマスを祝うため…眠らない街へ消えていった。
街に向かいながら、
『清美、今日は何食べたい?』
聞く俺。すると清美はモジモジして、
『……………食べたい……(顔真っ赤)』
良く聞こえなかったから、もぉ1度聞き返した。
『…秀のを…食べたい……』
俺は優しく笑い、また耳元で囁いた。
「清美?時間は朝までたっぷりあるし、慌てなくても俺は逃げないよ(笑)お腹をいっぱいにしてから…ね?」
音を立てて軽く頬に口付けた。
清美は、恥ずかしそぉにうなずいた。
(清美ったら…どんどん俺のカラダに貪欲になってくるな…まぁ、そぉ育ててるし(笑))
『清美、食べたい物、無い?』
再び聞いた。迷いもなく、
『クリスマスは、チキンじゃないのか?』
そう聞いてきた。(間違いなし!)うーん…『チキン』か…俺『アソコ』しか知らない…(ごめんね)俺は迷わずに『あのおじさんがトレードマーク』のあの店に連れていった。
さすがクリスマス!予想はある程度していたが、めっちゃ混んでる…俺、苦笑い。清美が、
『もしかしたら、スゴく時間かかるんじゃないのか?』
心配そぉに聞いてきた。
『そぉだね…時間かかるから、他の物でも、大丈夫?』
俺は場所を変えようと思った。
『なんでも良いかな…?』
俺は清美のお口に口付けた。ん…!と呻きながら、俺に腕を回してきて、『ラブラブモード』に入ってしまった。俺は慌てて、
『清美⁉…まだちょっと早いかな…(焦)』
しかもここは街のど真ん中(笑)また清美は『お預け』を食らい、ちょっとずつ不機嫌に‼(嗚呼)
『もぉちょっとだけ、待ってね♡』
頭を撫でながら清美のご機嫌を取った。
いたしかたない、もぉ行くしかない‼きっと、『何かは』食べれるハズだ。
そして俺たちは、そのまま夜の街に消えた。
例の如く、迷いながら。夜の街だからまぁ、見つけやすいと言えば見つけやすい。今日も目指すは『恋人達の愛の城』♡
1つ見つけ、中に入った。
『じゃあ、此処にするからね?』
適当な場所を選び、その部屋に向かう。
部屋に着き、お腹減ったのでまずはごはんを探す。
『清美ちゃん、ごはん、何にする?…!』
清美は…なんと服を脱ぎ始めていた…(清美ったら、せっかちさん♡)
清美を俺の膝に呼び、乗っける。
『清美ちゃん、まずはごはん食べよぉね?』
お腹空いたでしょ?背後から抱きしめながら、何にするか選んだ。
『あ、チキンあるよ?…コレにする?俺は…やっぱりチキンかな?(笑)』
そしてオーダー。…ワインもね☆
待ってると、時間かかるから…お待ちかね‼清美♡今夜は朝まで寝かせないからね…(ニヤリ)
もぉ清美が半分、自分で脱いでしまっていた。下着に靴下…なんかある意味スゴく卑猥♪お風呂に湯を溜めながら、清美を情熱的な瞳で見つめる。
清美も俺をじぃっと見つめてきた。(清美…瞳が、めっちゃ潤んでる…そんなに俺のが欲しいの?)←めっちゃいじめる気マンマン。
お風呂のお湯がたまった。
『じゃあ清美、お風呂入ろうか?』
そっと清美の頬を舐める。恥ずかしそぉに、うなずいた清美。お風呂から出たら、ごはん着いてるよ♪
清美の下着を脱がせて、靴下も脱がせる。それだけで、あられもない姿になってしまった清美。
俺も急いで脱ぐ。清美がズボンのファスナーを下ろしてくれた(喜)(俺の…既に『臨戦態勢』だった…♡)
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