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母さん、Happy birthday☆(3)※
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11月18日(月)は、愛する清美ちゃんの38回目の誕生日☆
まだ目覚めぬ清美ちゃんに、(早朝行っております!)口付けの嵐‼そして例の如く!挿れたくなったイケナイ俺(激照)”清美ちゃん、寝てるのにごめんね⁉“とこころの中で必死で謝り、何故か寝ながらにして悦びに溢れてる清美ちゃんの『秘密な園』にそのまま挿入♡”もぉっ、清美ちゃんたら俺のが寝ながらにして欲しかったんだね♪“
グチュグチュ…っとえっちな音を立てる清美の秘密な園。俺は、己の快感の為に動き続けた。
清美、まさに俺の最高潮の寸前で目覚めた‼
『…や…‼…あさから…!やぁん‼』
でも、無論!俺は止まれない♡
清美ちゃんに『お目覚めの口付け』を行い、高みを目指して動き続ける。
『ハァッハァッ…きよみっ!あいしてる…!』
清美が目覚めてスグに、高みを迎えた(照)そして清美の膣に俺の愛情を放出する。
清美ちゃん…スグに気を失う…
清美ちゃんに『おはよう』も言えなかったな…(苦笑い)そっと清美に、もぉ1度口付けする。(舌を思いっきり絡めましたが…)
俺は今日は忙しい。ケーキを作り、夜のごちそうを作る。(お昼も…要るよね?)今日の夜は…お土産の『アレ』(まだ食べてない)出すか…クリスマスみたいだけど(笑)
そして2人分のお弁当を作らなきゃ!
慌てて台所に立つ。彩りの良いお弁当にしなきゃ…(緊張MAX)
ツインズが起きる前に、お弁当を用意する。(俺、早い‼俺、偉い‼)←自画自賛。
ツインズが起きてきた。
『『父さん…おはよう…』』←声を揃えて(笑)
朝ごはんを食べる時、ツインズは『母親の不在』に気がついた。
『父さん…母さんはぁ?』
ギクリ。父さん、焦る。
『か、か、母さんは、今日は、疲れて寝てるんだ…(ダラダラ)』
蒼空が何かに気づいて、ニヤニヤ。大地は、『ふぅん…』
と納得したよなしないよな。
母さんはツインズの出陣になっても起きなかった。
洗濯機を回しながら、ツインズをお見送りする。
『君たち、行ってらっしゃい!』
洗濯を干して、少し時間が余った。清美ちゃんに悪戯したかったけど、お昼ごはんを作りケーキ作りに励んだ。
お昼は、清美ちゃん大好き!オムライス。
お風呂も洗って、片付けもしなきゃなぁ…
お風呂を洗おうと、風呂場に向かうと…(驚‼)清美ちゃん、いつの間にか起きてて、『自分の仕事』とバリに責任をしっかり持ってお風呂掃除に精を出してた!俺は慌てて、
『清美ちゃん⁉今日は…何もしなくて良いんだよ?』
清美ちゃんを背後から抱きしめる。
清美ちゃん曰く、
『きょおは、私のたんじょおびなんだろう?おまえ、忙しいんだろ?』
清美ちゃんは、俺を心配してくれてた‼(幸死‼)
『だけど、今日は清美ちゃんの誕生日だから…俺、頑張るから…ね?』
清美ちゃんはウサギさんと遊んでてね♪でも、お風呂はお掃除してくれてた。
清美ちゃんちょっと遅い朝ごはんを食べる。俺は片付けしてた。いつも気にならないことが、今日は気になって…
清美に近づく、怪しい笑みの俺。
ごはんを食べ終わり、『ごちそうさま』な清美。その清美の、お口の周りのイチゴジャムが今日は無性に気になって…
『清美、朝からお弁当…』
と、お口に付いたイチゴジャムをペロペロ…♡(幸せ…)
そぉして更なる『ラブラブモード』を求めていた清美ちゃんと泣く泣く別れを告げ、ケーキ作りを続ける。その様子をひたすらじぃっと見つめる清美ちゃん。
俺は、ケーキを作る事だけに専念した。
(余計な事、考えちゃうけど…)
ケーキを焼きに入った♪ごはんも(昼)出来たし!俺から、瞳を離さない清美ににじり寄る。清美ちゃんは台所の椅子に座っていた。
『やあぁぁん!ハァッハァッ…あぁん!』
『ハァッハァッ…きよみちゃん…だいすき…』
床に清美ちゃんを押し倒し、落ちているのは早朝脱がせたままのショーツとズボン。
”やだぁ(照)清美ちゃん…ノーパン(真っ赤)“ケーキが焼けるまでと、また俺は清美に腰を振り続けてた。また俺は絶頂を迎え、清美を気絶させてた…(罪悪感満載)
清美ちゃん…いつも1人で頑張らせて…ごめんね…更に清美に口付けする、俺。
清美ちゃんが気を失ってまもなく、“チーーーーーン!!”ケーキ焼けた。
まだ目覚めぬ清美ちゃんに、(早朝行っております!)口付けの嵐‼そして例の如く!挿れたくなったイケナイ俺(激照)”清美ちゃん、寝てるのにごめんね⁉“とこころの中で必死で謝り、何故か寝ながらにして悦びに溢れてる清美ちゃんの『秘密な園』にそのまま挿入♡”もぉっ、清美ちゃんたら俺のが寝ながらにして欲しかったんだね♪“
グチュグチュ…っとえっちな音を立てる清美の秘密な園。俺は、己の快感の為に動き続けた。
清美、まさに俺の最高潮の寸前で目覚めた‼
『…や…‼…あさから…!やぁん‼』
でも、無論!俺は止まれない♡
清美ちゃんに『お目覚めの口付け』を行い、高みを目指して動き続ける。
『ハァッハァッ…きよみっ!あいしてる…!』
清美が目覚めてスグに、高みを迎えた(照)そして清美の膣に俺の愛情を放出する。
清美ちゃん…スグに気を失う…
清美ちゃんに『おはよう』も言えなかったな…(苦笑い)そっと清美に、もぉ1度口付けする。(舌を思いっきり絡めましたが…)
俺は今日は忙しい。ケーキを作り、夜のごちそうを作る。(お昼も…要るよね?)今日の夜は…お土産の『アレ』(まだ食べてない)出すか…クリスマスみたいだけど(笑)
そして2人分のお弁当を作らなきゃ!
慌てて台所に立つ。彩りの良いお弁当にしなきゃ…(緊張MAX)
ツインズが起きる前に、お弁当を用意する。(俺、早い‼俺、偉い‼)←自画自賛。
ツインズが起きてきた。
『『父さん…おはよう…』』←声を揃えて(笑)
朝ごはんを食べる時、ツインズは『母親の不在』に気がついた。
『父さん…母さんはぁ?』
ギクリ。父さん、焦る。
『か、か、母さんは、今日は、疲れて寝てるんだ…(ダラダラ)』
蒼空が何かに気づいて、ニヤニヤ。大地は、『ふぅん…』
と納得したよなしないよな。
母さんはツインズの出陣になっても起きなかった。
洗濯機を回しながら、ツインズをお見送りする。
『君たち、行ってらっしゃい!』
洗濯を干して、少し時間が余った。清美ちゃんに悪戯したかったけど、お昼ごはんを作りケーキ作りに励んだ。
お昼は、清美ちゃん大好き!オムライス。
お風呂も洗って、片付けもしなきゃなぁ…
お風呂を洗おうと、風呂場に向かうと…(驚‼)清美ちゃん、いつの間にか起きてて、『自分の仕事』とバリに責任をしっかり持ってお風呂掃除に精を出してた!俺は慌てて、
『清美ちゃん⁉今日は…何もしなくて良いんだよ?』
清美ちゃんを背後から抱きしめる。
清美ちゃん曰く、
『きょおは、私のたんじょおびなんだろう?おまえ、忙しいんだろ?』
清美ちゃんは、俺を心配してくれてた‼(幸死‼)
『だけど、今日は清美ちゃんの誕生日だから…俺、頑張るから…ね?』
清美ちゃんはウサギさんと遊んでてね♪でも、お風呂はお掃除してくれてた。
清美ちゃんちょっと遅い朝ごはんを食べる。俺は片付けしてた。いつも気にならないことが、今日は気になって…
清美に近づく、怪しい笑みの俺。
ごはんを食べ終わり、『ごちそうさま』な清美。その清美の、お口の周りのイチゴジャムが今日は無性に気になって…
『清美、朝からお弁当…』
と、お口に付いたイチゴジャムをペロペロ…♡(幸せ…)
そぉして更なる『ラブラブモード』を求めていた清美ちゃんと泣く泣く別れを告げ、ケーキ作りを続ける。その様子をひたすらじぃっと見つめる清美ちゃん。
俺は、ケーキを作る事だけに専念した。
(余計な事、考えちゃうけど…)
ケーキを焼きに入った♪ごはんも(昼)出来たし!俺から、瞳を離さない清美ににじり寄る。清美ちゃんは台所の椅子に座っていた。
『やあぁぁん!ハァッハァッ…あぁん!』
『ハァッハァッ…きよみちゃん…だいすき…』
床に清美ちゃんを押し倒し、落ちているのは早朝脱がせたままのショーツとズボン。
”やだぁ(照)清美ちゃん…ノーパン(真っ赤)“ケーキが焼けるまでと、また俺は清美に腰を振り続けてた。また俺は絶頂を迎え、清美を気絶させてた…(罪悪感満載)
清美ちゃん…いつも1人で頑張らせて…ごめんね…更に清美に口付けする、俺。
清美ちゃんが気を失ってまもなく、“チーーーーーン!!”ケーキ焼けた。
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