7 / 18
2026年1月27日。お見舞い。
しおりを挟む
本日、AMはお仕事行ってきました。
なんか知らんけども超!やる気スイッチ全開だったようです。
そしてお約束の1時半。
タ「···迎えの者が現れませんが?」
暫し気長に待ちますと某SNSにて
タ妹C「「2時になります」」
まぁ、えぇんですけどもね。
ピンポーーーン♪♪♪
タ「おや?何の気配も感じんかったが?」
ガチャ。
タ妹C「こんにちはー」
タ「よろしくお願いします」
いつものルートにてお見舞いに向かいます。
タ妹C「ところで、アイちゃん連れてお見舞い行ってもえぇんやろか?」
タ「うーーーーん、受付で聞いてみんけん」
タ妹C「うい」
~そして受付~
タ妹C「すみません、赤ちゃん連れてのお見舞いてええんですか?」
受「すみません、中学生以上からお見舞いは受付しております(申し訳)」
タ・タ妹C「なななんと!!!(驚愕)」
タ妹C「というわけなのであたし達はココで待機します」
タ「直ぐ帰ってくるけん(急)」
急いでエレベーターにてタ母親の病室へ。
タ母「ンがー、ンゴー」
タ「また寝よるがなー」
お時間も無いので容赦なく叩き起します。
タ母「···おう」
スっとすまぁとに御依頼品を贈呈。
タ「とりあえずオサジと箸です、それとイヤホン」
そうそう、いつからか忘れましたがごはん!食べれるようになったようです。
それから、やっぱりTVくらい見れた方がえぇでしょ?
イヤホンが刺さることを確認してTVカードを買いに行きました。
タ母「退院は金曜日くらいやて(サラッ♡)」
タ「えぇ!(そんなに早いの?)」
タ母「まだ分からんけどな」
ま、まぁ!残りわずかだけどTV楽しんでね。
タ母「私はトイレ行くけん(ヨッコラセイイチ)」
タ「では!オラは帰ります(敬礼)」
タ母「まぁしゃーないなー」
えぇ、タ妹Cを待たせてますんで。
そしてあっという間にタラコ家。(早っ!)
タ「ちょこケーキ、要りますか?」
タ妹C「いるいるーーー!」
タ「そこで残念なお知らせがあるのですが、
抹茶です」
タ妹C「じゃあいりません」
タ「子どもたちにどうですか?」
タ妹C「えぇん?
じゃあ、、。みっつ」
タ「キャラメルもあります」
タ妹C「じゃあよっつ」
タ「それは!厳しいなぁ(アイター)」
タ妹C「じゃあひとつ」
タ「暫し待たれよ!」
ちょこケーキと買っておいたグミと(+α)を袋に詰め込みます。
タ「ヘイお待ち!」
タ妹C「なんかいっぱいあるー」
タ「ありがとうございました(ペコリ)」
タ妹C「うい」
さて、これからキャベツスープ改でも作るか。
今!初めてきょうだいで連携プレーが出来とる!(よぉな気がする)
なんか知らんけども超!やる気スイッチ全開だったようです。
そしてお約束の1時半。
タ「···迎えの者が現れませんが?」
暫し気長に待ちますと某SNSにて
タ妹C「「2時になります」」
まぁ、えぇんですけどもね。
ピンポーーーン♪♪♪
タ「おや?何の気配も感じんかったが?」
ガチャ。
タ妹C「こんにちはー」
タ「よろしくお願いします」
いつものルートにてお見舞いに向かいます。
タ妹C「ところで、アイちゃん連れてお見舞い行ってもえぇんやろか?」
タ「うーーーーん、受付で聞いてみんけん」
タ妹C「うい」
~そして受付~
タ妹C「すみません、赤ちゃん連れてのお見舞いてええんですか?」
受「すみません、中学生以上からお見舞いは受付しております(申し訳)」
タ・タ妹C「なななんと!!!(驚愕)」
タ妹C「というわけなのであたし達はココで待機します」
タ「直ぐ帰ってくるけん(急)」
急いでエレベーターにてタ母親の病室へ。
タ母「ンがー、ンゴー」
タ「また寝よるがなー」
お時間も無いので容赦なく叩き起します。
タ母「···おう」
スっとすまぁとに御依頼品を贈呈。
タ「とりあえずオサジと箸です、それとイヤホン」
そうそう、いつからか忘れましたがごはん!食べれるようになったようです。
それから、やっぱりTVくらい見れた方がえぇでしょ?
イヤホンが刺さることを確認してTVカードを買いに行きました。
タ母「退院は金曜日くらいやて(サラッ♡)」
タ「えぇ!(そんなに早いの?)」
タ母「まだ分からんけどな」
ま、まぁ!残りわずかだけどTV楽しんでね。
タ母「私はトイレ行くけん(ヨッコラセイイチ)」
タ「では!オラは帰ります(敬礼)」
タ母「まぁしゃーないなー」
えぇ、タ妹Cを待たせてますんで。
そしてあっという間にタラコ家。(早っ!)
タ「ちょこケーキ、要りますか?」
タ妹C「いるいるーーー!」
タ「そこで残念なお知らせがあるのですが、
抹茶です」
タ妹C「じゃあいりません」
タ「子どもたちにどうですか?」
タ妹C「えぇん?
じゃあ、、。みっつ」
タ「キャラメルもあります」
タ妹C「じゃあよっつ」
タ「それは!厳しいなぁ(アイター)」
タ妹C「じゃあひとつ」
タ「暫し待たれよ!」
ちょこケーキと買っておいたグミと(+α)を袋に詰め込みます。
タ「ヘイお待ち!」
タ妹C「なんかいっぱいあるー」
タ「ありがとうございました(ペコリ)」
タ妹C「うい」
さて、これからキャベツスープ改でも作るか。
今!初めてきょうだいで連携プレーが出来とる!(よぉな気がする)
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
意味が分かると怖い話(解説付き)
彦彦炎
ホラー
一見普通のよくある話ですが、矛盾に気づけばゾッとするはずです
読みながら話に潜む違和感を探してみてください
最後に解説も載せていますので、是非読んでみてください
実話も混ざっております
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる