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本編
風邪引き
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ーある夏の月曜日の夜ー
いつものように清美の膣に挿入いっていると、“ん?なんか…清美、熱い?”まさか今更恥ずかしがってるのか⁉腰を突き動かしながら、清美に聞く。(まさかね(笑))
『ハァッ…き、よみ?もしかっして…いまさら…っ!てれてるの…?ハァッ』
清美からの返事が無い。でも止まれないのが俺。
俺の、今日1日の愛情を清美に射精してから、、、。
もしや!と思い清美のおでこに俺のおでこをくっつける。
『大変!熱ありそう‼』
早速、熱を測る。俺は夜の旦那様からナースに早変わり。ピピっと体温計の音が響く。38℃と表示された。
とりあえず冷やすものを…いざという時の為に、買っておいた“冷たいやつ”をおでこに貼る。清美は眠りながら冷たがった。
ー明日には、熱、下がってたらいいな(嬉)ー
俺は”早く清美が治りますように“と抱きしめて眠った。
ー朝ー
無情にも、熱は下がらなかった。(ちょっと下がっただけ)それどころか、俺もなんかダルい……
俺の熱を測ると、37℃…微熱が1番しんどい。
”清美の熱貰っちゃった♪“などと喜んでいる場合ではない。
『仕事、行かなきゃ…』
ダルいけど、仕方なかった。ちょっと昨夜の行為を反省OTL
お昼の清美のお粥を手早く作り支度をし、洗濯をパパっと行い、慌てて出かける。
『…行ってきます。(心配)』
仕事をこなしながらもだるさが治まらず、いつもの営業スマイルもままならない。調子の悪い俺を心配してくれたお得意先が支店に電話してくれて、今日俺は昼で早退させていただけた。
”清美…清美…”
電車に乗りながら、清美を案じる。
病院、行かなきゃかな?(苦笑)混むから嫌なんだが。
清美だけでも、お薬貰わなきゃ!
『ただいま、清美』
ベッドが、もそもそ動く。慌てて俺が止める。
『起きなくて良いよ?(でも、ありがとうね♡)』
台所を見てふと気づいた俺。
『清美、ごはんまだなの?』
朝炊いたお粥がそのまま。
『今あっためるから』(清美、温めれるのか?)
“冷たいやつ“を貼った清美が起きてきて、俺があっためたお粥を食べる。
俺が問う。
『清美、大丈夫?』
清美が小さく答える。
「……しんどい。」
熱を測ってみる。38℃!
ー上がってる!ー
『清美、ごはんのあとに着替えて病院行こう?』
すると、何故か険しくなる清美の顔。
『病院、行ったことあるの?』
と聞く俺。
『ないけど、やだ。』
嫌がる清美を、好物で釣る。
『病院いったら、ワイン買ったげるから(汗)』
とたんに清美の顔が、弱々しく輝く。
「…いく……」
ごはんを食べ終った清美に着替えるように言って、着替えを仕度する。マスクもつけないとね。
“タダの風邪なら良いけど…(心配)”
『夏風邪ですな。(どキッパリ)』
医者の診断。
『あ、やはりですか(汗)』
『安静にしてる事ですな』
『はぁ…(夜の営みは安静にはならないのかな?)』
『お薬3日出しときますから』
お薬を受け取り、病院を後にする俺たち。
(もしかしたら!清美が治るまで、夜の営みは禁止?)
考えただけでも、泣きそうだった。
まぁ俺も本調子じゃないし。
しばらく『共に住みながら、別居生活』を決行。
晩御飯にお昼のお粥の残りを出して、お薬を飲ませる。
錠剤が2つ。おっきいのとちっさいの。
おっきいのを半分に飲みやすいよぉ切ったげて、まずはちっさいのから。見るからに嫌そぉな清美のお口を『あーん』させて、俺のお口に含む。すかさず清美の小さなお口に口移し♪それから俺のお口に水を含み、清美に水を飲ませて(口移し♡)お薬の服用完了‼
『……早くお薬飲まないと、水に溶けたらにがぁくなるから』←本当は先に言わないとならない台詞(笑)
おっきいのも、ちゃんと飲ませました☆
(割ってるから、苦さ倍増(冷や汗))
今日は暑かったし、カラダ拭いたげたら気持ちいいかな?と思い提案する。
熱のせいで更に思考回路が低下している清美は、俺の指示通りに衣服を脱いでくれた。
お湯にタオルを浸して、固く絞る。
首、腕、背中…とカラダを拭き拭きしてると、熱のせいで更に感度の上がってる清美が、信じられないようなおっきな喘ぎ声を上げた。それを聞いてると、、、
(俺のももう、我慢出来ないっ……)
カラダ拭いてたタオルなど、ポイです。夢中で清美のお胸を口に含む。可愛い先端を舌の先で転がす。
すると、清美は『もう耐えられない』と言った感じで悶える。そんな可愛すぎる清美をほっとける筈ないじゃないですか?
医者にとめられたことなど、綺麗に忘れてズボンのファスナーを下ろす。もうお汁が漏れてる俺のが、清美を欲する。
『…もう、痛くないよね?』
馴らしもしないで、清美の膣に突入!
『あぁん‼んうぅ‼』
すっぽりと俺を受け入れてくれるのが、もう嬉しくて…
俺はおもわず、さっきの誓いなど忘れて、今日も共にベッドイン(笑)→明日、しんどいのはお前だ。
いつものように清美の膣に挿入いっていると、“ん?なんか…清美、熱い?”まさか今更恥ずかしがってるのか⁉腰を突き動かしながら、清美に聞く。(まさかね(笑))
『ハァッ…き、よみ?もしかっして…いまさら…っ!てれてるの…?ハァッ』
清美からの返事が無い。でも止まれないのが俺。
俺の、今日1日の愛情を清美に射精してから、、、。
もしや!と思い清美のおでこに俺のおでこをくっつける。
『大変!熱ありそう‼』
早速、熱を測る。俺は夜の旦那様からナースに早変わり。ピピっと体温計の音が響く。38℃と表示された。
とりあえず冷やすものを…いざという時の為に、買っておいた“冷たいやつ”をおでこに貼る。清美は眠りながら冷たがった。
ー明日には、熱、下がってたらいいな(嬉)ー
俺は”早く清美が治りますように“と抱きしめて眠った。
ー朝ー
無情にも、熱は下がらなかった。(ちょっと下がっただけ)それどころか、俺もなんかダルい……
俺の熱を測ると、37℃…微熱が1番しんどい。
”清美の熱貰っちゃった♪“などと喜んでいる場合ではない。
『仕事、行かなきゃ…』
ダルいけど、仕方なかった。ちょっと昨夜の行為を反省OTL
お昼の清美のお粥を手早く作り支度をし、洗濯をパパっと行い、慌てて出かける。
『…行ってきます。(心配)』
仕事をこなしながらもだるさが治まらず、いつもの営業スマイルもままならない。調子の悪い俺を心配してくれたお得意先が支店に電話してくれて、今日俺は昼で早退させていただけた。
”清美…清美…”
電車に乗りながら、清美を案じる。
病院、行かなきゃかな?(苦笑)混むから嫌なんだが。
清美だけでも、お薬貰わなきゃ!
『ただいま、清美』
ベッドが、もそもそ動く。慌てて俺が止める。
『起きなくて良いよ?(でも、ありがとうね♡)』
台所を見てふと気づいた俺。
『清美、ごはんまだなの?』
朝炊いたお粥がそのまま。
『今あっためるから』(清美、温めれるのか?)
“冷たいやつ“を貼った清美が起きてきて、俺があっためたお粥を食べる。
俺が問う。
『清美、大丈夫?』
清美が小さく答える。
「……しんどい。」
熱を測ってみる。38℃!
ー上がってる!ー
『清美、ごはんのあとに着替えて病院行こう?』
すると、何故か険しくなる清美の顔。
『病院、行ったことあるの?』
と聞く俺。
『ないけど、やだ。』
嫌がる清美を、好物で釣る。
『病院いったら、ワイン買ったげるから(汗)』
とたんに清美の顔が、弱々しく輝く。
「…いく……」
ごはんを食べ終った清美に着替えるように言って、着替えを仕度する。マスクもつけないとね。
“タダの風邪なら良いけど…(心配)”
『夏風邪ですな。(どキッパリ)』
医者の診断。
『あ、やはりですか(汗)』
『安静にしてる事ですな』
『はぁ…(夜の営みは安静にはならないのかな?)』
『お薬3日出しときますから』
お薬を受け取り、病院を後にする俺たち。
(もしかしたら!清美が治るまで、夜の営みは禁止?)
考えただけでも、泣きそうだった。
まぁ俺も本調子じゃないし。
しばらく『共に住みながら、別居生活』を決行。
晩御飯にお昼のお粥の残りを出して、お薬を飲ませる。
錠剤が2つ。おっきいのとちっさいの。
おっきいのを半分に飲みやすいよぉ切ったげて、まずはちっさいのから。見るからに嫌そぉな清美のお口を『あーん』させて、俺のお口に含む。すかさず清美の小さなお口に口移し♪それから俺のお口に水を含み、清美に水を飲ませて(口移し♡)お薬の服用完了‼
『……早くお薬飲まないと、水に溶けたらにがぁくなるから』←本当は先に言わないとならない台詞(笑)
おっきいのも、ちゃんと飲ませました☆
(割ってるから、苦さ倍増(冷や汗))
今日は暑かったし、カラダ拭いたげたら気持ちいいかな?と思い提案する。
熱のせいで更に思考回路が低下している清美は、俺の指示通りに衣服を脱いでくれた。
お湯にタオルを浸して、固く絞る。
首、腕、背中…とカラダを拭き拭きしてると、熱のせいで更に感度の上がってる清美が、信じられないようなおっきな喘ぎ声を上げた。それを聞いてると、、、
(俺のももう、我慢出来ないっ……)
カラダ拭いてたタオルなど、ポイです。夢中で清美のお胸を口に含む。可愛い先端を舌の先で転がす。
すると、清美は『もう耐えられない』と言った感じで悶える。そんな可愛すぎる清美をほっとける筈ないじゃないですか?
医者にとめられたことなど、綺麗に忘れてズボンのファスナーを下ろす。もうお汁が漏れてる俺のが、清美を欲する。
『…もう、痛くないよね?』
馴らしもしないで、清美の膣に突入!
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