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本編
お久しぶり!
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まだ、清美の風邪は微妙な感じだ。
俺はソファーでずっと毎日寝ながら、清美を心配。
(俺は我慢すべき時は、我慢出来る子なんです!)
ピンポーン♪
まだ清美は眠りについてる。(今日はまた土曜日)
“朝っぱらから誰だ?”(もう10時だが(笑))
『どなたですか?』
声をかける。
『おれだよ、おれ!』
ー聞き覚えのある声ー
(結構久々)俺はドアを開けた。
『ユウスケ!(懐)久々だな、元気か?』
『おう、おれは元気よ。きよみは?』
清美は今、夏風邪中だと告げる。
ユウスケは少し残念そうに、
『これ、無駄んなっちまったかな?』
レジ袋を俺に差し出す。中には色とりどりのアイスキャンディ。
遠巻きにいつの間にか起きて見ていた清美。
『くうぞ!(喜)』
…そういや、アイスとか買ったげたこと無かったな(汗)
ユウスケを家に招き入れて、
『で、何の用だ?』
と聞く。清美の様子うかがいでは無いような…(手土産がある。(怪))
ピンクのアイスキャンディーを選んで嬉々として食べ始める清美。(可愛い♡)しかしその舐め方、卑猥すぎる!
おもわず、”俺の下のアイスも舐めて?“と懇願したくなる。
ユウスケは俺たちの寝室をチラッと見ながら、モジモジし始めた。で、意を決したように口を開く。
俺も水色のアイスキャンディーを食べながら、耳を傾ける。
『…あのよ、きよみ…………………………………………………………………………お前アニキにどんな“愛されかた”してんだ?(超照)』
清美は、意味が分からないと言った感じだ。
ポソリ呟く。
「アイサレ……?」
プチッ…
キレた俺が
『企業秘密です!ハヤクチレ(怒)』
『なんだよ、ケチ~』
渋るユウスケを追い出し、(黄色のアイスキャンディーは持たせて)ドアを閉めた。
(しかしユウスケもそんな『お年頃』になってしまったのか…清美と遊ばすのは、危険かも?)
俺はソファーでずっと毎日寝ながら、清美を心配。
(俺は我慢すべき時は、我慢出来る子なんです!)
ピンポーン♪
まだ清美は眠りについてる。(今日はまた土曜日)
“朝っぱらから誰だ?”(もう10時だが(笑))
『どなたですか?』
声をかける。
『おれだよ、おれ!』
ー聞き覚えのある声ー
(結構久々)俺はドアを開けた。
『ユウスケ!(懐)久々だな、元気か?』
『おう、おれは元気よ。きよみは?』
清美は今、夏風邪中だと告げる。
ユウスケは少し残念そうに、
『これ、無駄んなっちまったかな?』
レジ袋を俺に差し出す。中には色とりどりのアイスキャンディ。
遠巻きにいつの間にか起きて見ていた清美。
『くうぞ!(喜)』
…そういや、アイスとか買ったげたこと無かったな(汗)
ユウスケを家に招き入れて、
『で、何の用だ?』
と聞く。清美の様子うかがいでは無いような…(手土産がある。(怪))
ピンクのアイスキャンディーを選んで嬉々として食べ始める清美。(可愛い♡)しかしその舐め方、卑猥すぎる!
おもわず、”俺の下のアイスも舐めて?“と懇願したくなる。
ユウスケは俺たちの寝室をチラッと見ながら、モジモジし始めた。で、意を決したように口を開く。
俺も水色のアイスキャンディーを食べながら、耳を傾ける。
『…あのよ、きよみ…………………………………………………………………………お前アニキにどんな“愛されかた”してんだ?(超照)』
清美は、意味が分からないと言った感じだ。
ポソリ呟く。
「アイサレ……?」
プチッ…
キレた俺が
『企業秘密です!ハヤクチレ(怒)』
『なんだよ、ケチ~』
渋るユウスケを追い出し、(黄色のアイスキャンディーは持たせて)ドアを閉めた。
(しかしユウスケもそんな『お年頃』になってしまったのか…清美と遊ばすのは、危険かも?)
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