秀と清美

みのる

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本編

ある日の夏

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アカとクロの餌も買って貰い、朝と夜に少しだけ、餌を与える→清美姫様のお仕事♪
ー初めての時は『あげすぎ‼』って秀のお怒りを買ったー
もう、餌をあげるのもお手の物!(どんとこいです!)

暑いし、誰も居ないからとぉっても無防備な格好の清美姫様。(白いミニワンピース1枚と言う)→それはアレかい?どっからでも犯して下さい的な…(涎)
いつものように、お昼を迎え、洗濯物を入れるお手伝いが板につくようになった清美姫様。(ばぁばは涙が……)←作者がいつの間にか清美姫様のお付きの者に⁉

ベッドに転がり、ポソリ呟く。

「……いいおてんきだぁ……」

うつらうつら…
そのままお休みになられました(汗)


仕事がやっとこさ終わった…(と言うか終えた)俺ヘトヘト。
『お土産』を珍しく買い、我が家へ‼
ガチャ。キィ。

『清美、ただいま』

シーン。。。あれ?
まさか珍しく外出か?と思いきや、ご就寝中の姫様。

寝ている清美を見て、その無防備すぎる格好に赤面!
ースカートめくれてるし!(チクビ浮いてる)ー
あれほど!下着はちゃんと着けないとダメだよって教えたのに…

(清美姫様、犯してしまって良いのですか⁉(嬉々))

とりあえず『お土産』を閉まって、(ごはんの支度も忘れて)姫の眠るベッドへ。
横たわり、何を悪戯しようか思考錯誤してる間に…おや⁉姫様……目覚めてしまった!

『……ただいま(ニッコリ)』

そしてとりあえず、お約束の可愛らしい唇は美味しくいただき俺のは不発のまま。

『ごはん作るから(涙)』

と台所へ。

(またカレーでも大丈夫かな?)でもちょっとアレンジ。

『ごはんだよ?清美』

またもや目覚めの悪かった姫様を台所に誘う。

『今日は、お箸で召し上がれ♪』

今日のメニューは、カレーうどん。
初めてのメニューに、瞳を輝かせながら美味しそうに食べる清美。(あ、ヨダレかけは着けましたよ?)
優しい目で見つめながら(サラダも付いてます!)

『今日は、デザートもあるんだ♪』

“でざぁと⁉”清美姫様大喜び☆(嬉しそう)

食事を終えた姫の前に差し出されたデザート。
某有名メーカーの高級アイス‼(何があった、秀よ?)
濃厚なチョコレート味と濃厚なバニラ味。
ぱあぁっと瞳が輝く清美姫様♪

『どっちがいい?』

問う俺。
姫様はのたまった。

『……りょうほう…(喜)』

(汗)。

『…………半分こ、しようか♪』

『それでいいぞ♪』

ちっさな方の机にアイスと、スプーンを持って、清美においで♪と招く。

『ここに、おいで?』

俺の膝の上を指差す。アイスに目が眩んでるのか、素直に応じる。
ちょこんと俺の膝に乗った清美にまず、バニラの方をひと口、あーん。パクリ、もぐもぐ。”なにこれ⁉こんなんはじめて!“バリでほころぶ清美のお口に今度はチョコレートをあーん。“………………(幸)”

お腹いっぱいになったのか、ウトウトし始める。
(残りのアイスは俺が美味しくいただきました)
(俺の膝の上で、無防備すぎる清美姫様‼)
見かねて、俺が話しかける。

『清美、眠いんなら寝て良いよ?寝ちゃったら、俺がベッドまで連れてったげる。(で、アレやコレや…)』

強情な姫様、

『ねむくなんかない、だか…ら、はな…せ…っ』



結局、ご就寝されましたので、俺が寝床に連れてきました♪


(やっぱアレだよね?夏だし…清美、汗かいたろうから(喜))
勝手にカラダを拭いたげようと決めた俺。
シャワーでタオルをお湯で濡らしてきて、絞る。

ベッドに眠る清美姫様。衣服を脱がしにかかる。
(コレ1枚だもんな…着てないのと余り変わらないな)
ゆっくり清美をうつ伏せにし、ファスナーをジーっと下ろす。

それだけでもう!生まれたまんまの姿になって、俺ちょっと困惑。(嬉←おや?)

「清美ちゃん、下着はどんな時も着けないと……」

耳元で囁き、耳たぶを軽く噛む。

『……っあ…』

耳たぶも感じるのか、甘く喘ぐ。
嬉しくなった俺は…(まだ我慢)。顔から拭き始める。首、腕、腰…清美は腰でも少しだけ声を上げた♡(可愛い♪)しっかりくびれた腰に、我慢出来なくて俺の唇を充てる。

『………ゃあん…』

脚も拭いたし、後は俺のお楽しみタイム♡


『服の上からでも良かったんだけど…(鬼畜)』

露になった胸元を(丁寧に拭きながら)少し乱暴に舐める。チクビも少しだけ噛んでみる。吸う。揉みしだく。

『んぁっ!ゃだぁ……』

あまりの刺激に起こしてしまったらしい(汗)もう、ヒートアップした俺を誰も止められない!

『ごめんね、、、清美、起こしちゃったね…』

俺は清美の悦び汁が出てきたアソコを大事に、大事に舐めとる。喘ぎ悶える清美。

”カラダが嫌じゃないって言ってるよ?“

だから俺は(なんだか久々に)清美を犯した。
早く…時にはゆっくりと腰を動かす。
俺のも(タマッテタみたい(照))すぐに清美に吐き出した。

それでやはり気を失った清美に俺は照れながら、

「ずっとずっと、愛してるよ…」

囁く俺。サラサラの髪を撫でながら。

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