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本編
遅れて来た誕生日
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ー連続休暇最終日ー
俺は喜んで、清美に差し出した。朝早くに起きて、ケーキを作る。
レアチーズケーキにしようかな♪って思ったんだ。食べたこと無いだろうし。何より作るの、簡単♪♪♪(けして手抜きでは無い)
下に敷くクッキーを(市販)すりこぎで砕きながら"うるさくなかったかな?"と清美を案じる。そぉっと様子をうかがうと大丈夫そうだった。昨日は第2ラウンドがあったため、暫くは起きなそう。(残念)→実は煽って欲しかった。
クリームチーズを柔らかく練りながら残念がる。ゼラチンをふやかしながら(清美、早く起きないかな?ウズウズ)ケーキ型の底に砕いたクッキーを敷いて生地を流し込み、冷やし固める。それから飾り付けて完成!それを冷蔵庫に入れて、耐えられなくなった俺は、、、清美の眠る寝床へ向かってた。
(ごはんはお昼からで、いいや♪)
清美姫様の眠るベッドに潜り込む。(起こさないよ、見てるだけ♪♪)良く眠る清美姫様。気持ち良さそう。
ー俺のがなかに挿入いってる時と、どっちが気持ちいいのかな?ー
良からぬ考えが頭をよぎった。”俺のが清美の膣に、また挿入いりたいって言ってるの。だから…寝てるのに、…ごめんね?“とまた鬼畜な俺は、清美の膣に挿入いろうと準備した。ジーッと俺のを”おはよう“させる。
ファスナーを下ろしたら、俺のは元気いっぱいだった。(照)
『戦闘準備、完了‼』とばかりに眠る姫様にそぉっと、挿入する。
『…………んにゃぁん…』
おや?
ネコちゃん??(コスプレとかもたまにはいいよね♪)
ゆっくり…ゆっくり…腰を突き動かす。
『にゃあぁん!』
猫耳がみえるのは幻覚か?首の下、ゴロゴロしたいなぁ♪♪鈴付けたい♪♪♪だんだん腰を早く動かす。お胸触ったら、起きちゃうかなぁ?と、1番敏感な部分を、気づいたら吸ってた。
『…なんだ?』
アラ⁉起きちゃった!ので清美に聞いてみる事にした。
『…俺のが此処に挿入いってる時と、寝てる時とどっちが気持ちいい?…』
もちろん、俺のは挿入いりっぱなしで。
『…んぁっ!し…らんっ!』
だんだん早くなる俺の腰遣い。それに反応してか、
『あん!ぁん!』
可愛く鳴いてくれる♡(嬉)
『ハァッハァッ…もぉ、射精すよっ…?』
同時に放たれる俺。
『………‼っ……』
ダメだなぁ。こんなハズじゃなかったのに(涙)
また眠りに落ちた清美姫様。それを見つめながら…お昼、作らなきゃ!(汗)思い出した俺。
お昼は玉子丼かな?夜はごちそうだし。3時位から作ろうかな?
白和えも作っちゃおうかな?→最近覚えた。
ところがお昼の時間になっても、起きる気配の無い清美姫様(涙)白和えに軽くため息をつきながらラップをかける。
姫様の元に再度現れる俺。いつまでも起きない姫様。
3時まで時間あるし、と布団に入り清美姫様を背後抱っこする俺。(今度は悪いこと、しないから…)頭を撫でながら髪を手で梳く。髪はすごくサラサラしてた。背後からきゅっと抱きしめながら、それ以上は何もしないで姫様のお目覚めを待った。
起きないなぁ…
『姫様、もぉお昼過ぎましたよ?』
(起きてくんないと俺、退屈だよ…)髪に口付ける。
一般的に、姫様起こすには、お口に口付けないといけないけど…俺、それだけじゃおさまんないからな…(苦笑)
『(時計を見ながら)清美姫様、もぉ3時ですよぉ?オヤツ、食べないの?』
言いながら清美に軽く口付けて、ごはんの用意を始める。(レパートリーの無い俺を許して(涙))今日は、シーフードミックス使おう♪いつもと違うごはんにチャレンジ‼コーンスープは定番っと。ハンバーグの形を変えてみる。(野菜も食べないとね!)温野菜は外せないから、後で湯掻く。
台所で忙しく動く俺…を見つめるひとつの視線…
『清美?おそよう♪(ニッコリ)』
漸く姫様のご起床(喜)
『お風邪引くから、なんか着ておいで。(じゃないと俺の理性が…)』
清美は布団を引きずって現れた。
そして奥に引っ込む。服を見つけて再度現れた。
『清美、ごはん食べる?オヤツ、食べる?』
姫は、意外にも『ごはん』とのたまった(大喜)♪
『玉子丼と、白和えだけど、美味しく出来たハズ!』
夕ご飯作るのもそっちのけで、玉子丼を温め直す。
『どうぞ』
内心ハラハラドキドキしている、俺のこころ。
美味しいって言ってくれるかな?(ワクワク)
全て食べ切った清美姫様に聞いてみる。
『お…美味しかった?』
するとちょっと赤面しながら、
『……まぁまぁだ。』
とのたまった。
(やっぱり可愛いなぁ、悪戯したいなぁ♡)→ごはんは?
コーンスープを煮込みながら…あ、ハンバーグも煮込んじゃお。とひらめく。早速煮込み始める俺。
姫様は部屋の隅で、またウサギさんと遊んでる。(プレゼントして、良かったなぁ…しみじみ)
さて、ー奴ーに例の物を借りたはいいが…(恥!)
しかも出来れば清美に着させたい‼(俺の欲望)
『汚したら弁償』って言ってたからな。用心しないと…とりあえず、全部完成してから着替えるか…
野菜の茹で加減もいい感じだ。ドレッシングで味付けて。コーンスープも出来たし、出来れば熱々を味わって欲しい。ハンバーグを盛り付け、ごはんもいい感じに。時間もちょうどいい。…………よし‼
ー着替え中ー
清美姫様は、台所の匂いが気になって気になって仕方なかった。(きょおは、ごちそうのひだったのか?)←ズレ込んだから仕方ないけど、姫様のお誕生日よ?
台所から清美を呼ぶ声。
『姫様?お夕食の支度が出来ましたよ~!』
呼ばれる方に、行ってみる。ウサギさんと遊んでた手を止めて。
『きょおはなんのひだ?……‼』
ゴスロリのメイド服に身を包み、ご丁寧にヘッドドレスまで身に着け、スカートにはパニエ入り…と言う、余りにも似合いすぎるいでたちの秀!
清美姫様は、暫くボーゼンと立ち尽くしていた。
漸く出てきた言葉が、
『キレイだぞ‼』
俺への誉めの一言だった。
(俺的には全く嬉しく無い…)しかもノーメイクなのに。(そして生足)俺は引きつった笑顔で、
『冷めないうちに、召し上がれ♪』
と言った。
『…なぁ、きょおはなんのひなんだ?』
『清美姫様の記念すべき20回目のお誕生日ですのよ?』(本当は、今日ではない汗)
『ささっ、冷めないうちに…(引きつった笑顔)』
清美姫様は嬉しそうに食べ始めた。ハンバーグを、不思議そうに見つめた。(いつものかたちじゃない)
『清美姫様を想って、ハート型にしてみましたの』
(しかも、煮込んだんだ。(照))清美姫様、ひと口パクリ。途端に顔がぱあぁっとなった。(喜)
『お野菜と一緒にお召し上がりくださいね?』
もぐもぐもぐもぐ。
『美味しいですか?清美姫様?』
ドキドキしながら聞く。
『うまい!』(嗚呼…俺、幸せ……♡)
(俺、なり切って来たかも♪)
あっ‼
『姫様、ワインはいつお持ちしましょうか?デザートには、ケーキもございますが?』
忘れてた……(汗)姫様、うーんと考えて、
『でざぁとのとき!』
とのたまわれた。
清美姫様は食事を楽しみながら、
『おまえは、いつごはんたべるんだ?』
えっ?考えてなかった…
『ひとりでたべてもおいしくないぞ?』
そうだね(喜)一緒に食べても良い?
俺は、また奥でゴスロリコーデを解除した。
『清美、一緒にごはん食べても良い?』
清美はバツの悪そうな顔をして、
『すまん、たべおわった………』
ああそう…。ひらめいた‼
『ねぇねぇ、清美ちゃん♪このドレス、着てみたくない?俺、着せたげるよ?』
きっと可愛い♪♪
『………ちょっとだけだぞ。(好奇心)』
やったぁ‼本当は、清美に着て欲しかったんだ!
『こっち、おいで?汚したら、シュウイチに怒られるから、気を付けて』
ーお召替え中ー(あ、お口は拭き拭きしました)
『わぁっ、やっぱり清美のが似合う~♡』
(ゴスロリコーデ清美ちゃんの完成!)
『…………なんか、くるしいな、コレ。』
(ちょっとキツくしちゃったかな?)
清美がゴスロリ衣装汚さないと信じて、
『ケーキ、食べる?』(ニッコリ)
『くうぞ。(喜)』
……あぁ、今度は猫耳にしっぽまで見える…(幻覚)
ケーキに『20』と型どられたロウソクを立てる。ライターで、火をつける。(非常時用)
電気を消して、誕生日のお歌を歌う。俺ひとりで。
『♪Happy Birthday To You~』
『清美、ロウソク吹き消して?』
困惑する清美。
『どぉするんだ?』
アレ?…去年もその前もお祝いしたじゃない?(滝汗)
1度、俺がお手本を見せる。
『やってご覧?』
もう一度火を点ける。清美は、ふぅっと一気に吹き消した。(おめでとう‼)と、俺が拍手喝采。
『ケーキ切るからね。』
ワクワク待つ清美。ワインも持ってくる。今日からハタチだね♪タバコは吸っちゃダメだよ?
ケーキを全て切り分けておく。また明日からの清美のオヤツだ。
『はいどうぞ♪(ニッコリ)』
お、美味しいと思うんだけど…?
ワインも注いだげる。猫耳としっぽをピコピコさせながら、嬉しそうにケーキを食べてた。
『美味しい?』
清美の髪を撫でながら。
『………うまい!』
なんにも気づかない清美ちゃん♪(ニヤリ)
『ワインも、お飲み?』
さりげなくお酒を勧める。(ニヤリ)ゴクゴクと美味しそうにワインも飲んでた♪今度は、背後から抱き寄せながら清美にもう一度聞く。
「美味しかった?」
耳元で甘く囁く。(今日はちょっとアルコール度数高いワイン、選んだんだ(極悪))やっぱり、清美にはまだちょっと早かったかな?
『………………Zz』
予定通り‼(悪い笑い)
眠りに落ちた清美をお姫様抱っこして、寝床へ連れていく。本当は、起きてる時に『コスプレプレイ』したかったんだけどね。(前に花嫁さん犯したし♪)今度は寝てるメイドさんも悪くないな?(悪)気持ち良さそうに寝入っている清美。さて、どっから手をつけよかな?
(本当は背後から挿れたかった)
改めて清美を見つめて、
「可愛いなぁ、悪戯しちゃうよ?」
と囁く。
『優しい秀』から『ブラック秀』に切り替わった瞬間であった。
…出来るなら、衣装切り裂いてもみたいんだけど…
勿体ないし、何よりシュウイチの大噴火をくらう事間違いなし!(怖)
まず、パニエ入りのスカートの中に手を入れる。程よい肉付きの足を撫でくり回す。だんだん太ももの方に手を滑らしながら、清美の頬に軽く口付ける。
首筋に舌を這わす。下着に手をかける。ずり下ろす。全部は、脱がさない。口付ける。まずは軽く。何度も何度も口付ける。
『チュッ…クチュッ…』
舌を求めて深く口付けする。
『……ん……』
清美が呻く。桃のようなお尻を撫で回す。(…柔かいなぁ… )
『…ぅん……』
なんだかくすぐったそうだ。折れそうな腰に手を回す。ゴスロリコーデのブラウスのボタンを外してゆく。全部は外さない。
今日は下着をきちんと着けてる。そのホックをいとも簡単に外した。そっと下着をズラして現れた白い(痕跡だらけの)お胸の突先を避けて周りから攻める。肋骨の、骨の出てる所にも口付ける。可愛いおへそにも。
今までにもう口付けていない所は、無いのではなかろうか?足のつま先や、踵にも口付けの嵐。漸く楽しみに取っておいた、お胸の突起を満足のいくまで弄りまくる。吸ってみたり、軽く噛んだり時にはペロペロと舐めてみる。(ジャムとか…塗りたいな…♡)
『……ぁ…ん…』
泥酔してる清美が、喘ぎ声を上げる。
『気持ちいいの?清美…?』
答えない清美に、またお口に口付ける。ねっとりと、舌を絡みつける。充分過ぎるほど清美の口の中を舌で犯して、
『じゃあ、今度は下のお口も気持ち良くしたげるね?』
パニエ入りスカートに顔を入れ込む。清美の脚を大きく広げさせて清美の大事な部分に、自分の顔を充てがう。
『……やっぱり気持ち良かったんだね、もぉこんなにしちゃってる…』
清美のお汁を指で掬いとる。まずは指を、2本挿れてみる。
『フフッもぉベチョベチョ…』
俺は嬉しくなって微笑んだ。
『俺のも、もぉこんなに…』
はち切れそうな俺のを”こんばんは“させる。
『もぉ、清美に挿入いりたいって言ってるよ?…こんだけ馴らしてたらもぉ充分だね…』
俺のを清美のなかに押し込む。
ーそんなに力は要らなかったー
『……!!?』
俺は清美が目覚めたのにも気付かず、ゆっくり、ゆっくり腰を動かす。
『…あ…っ‼』
その声に漸く気づいた俺。
『ハァハァッ…清美…起きちゃったの…?』
『…や…なにする…っ!』
「…何って…清美もシタイ事だよ…」
俺は清美に囁きかける。
『…やだぁ‼ぁ!』
腰をだんだん早く動かす。
(背後に……挿れたいなぁ……)と良からぬ考えが頭をよぎり、途中で一端止める。
『…?』
清美は、何故止めたのか疑問だらけだ。意地悪く、俺が言う。
『……清美も、俺のが欲しくてたまらないんでしょう?今、挿れたげるからね…(意地悪な笑み)』
清美が起きたのをいい事に淫らな格好の清美を、背後向ける。俺のはまだ、清美のなかに挿入いる気満々だ。(照)
そして、背後からイッキに突き上げる。パニエ入りスカートを捲り上げ、可愛いお尻丸出しの恥ずかしい格好をさせられた清美。
『ぃやあぁんっ‼』
突く!突き動かす‼清美の大事なところも、しっかり俺のお手々で気持ち良くしたげながら。
『ハァハァッ俺もぉ射精そう!…射精すよ…っ?』
例の如く俺のを清美の背後のお口に吐き出した俺は、気を失ってしまった清美を優しく抱きしめながら、
『清美……20歳、おめでとう(照)』
そしてチュッと口付ける。
俺は喜んで、清美に差し出した。朝早くに起きて、ケーキを作る。
レアチーズケーキにしようかな♪って思ったんだ。食べたこと無いだろうし。何より作るの、簡単♪♪♪(けして手抜きでは無い)
下に敷くクッキーを(市販)すりこぎで砕きながら"うるさくなかったかな?"と清美を案じる。そぉっと様子をうかがうと大丈夫そうだった。昨日は第2ラウンドがあったため、暫くは起きなそう。(残念)→実は煽って欲しかった。
クリームチーズを柔らかく練りながら残念がる。ゼラチンをふやかしながら(清美、早く起きないかな?ウズウズ)ケーキ型の底に砕いたクッキーを敷いて生地を流し込み、冷やし固める。それから飾り付けて完成!それを冷蔵庫に入れて、耐えられなくなった俺は、、、清美の眠る寝床へ向かってた。
(ごはんはお昼からで、いいや♪)
清美姫様の眠るベッドに潜り込む。(起こさないよ、見てるだけ♪♪)良く眠る清美姫様。気持ち良さそう。
ー俺のがなかに挿入いってる時と、どっちが気持ちいいのかな?ー
良からぬ考えが頭をよぎった。”俺のが清美の膣に、また挿入いりたいって言ってるの。だから…寝てるのに、…ごめんね?“とまた鬼畜な俺は、清美の膣に挿入いろうと準備した。ジーッと俺のを”おはよう“させる。
ファスナーを下ろしたら、俺のは元気いっぱいだった。(照)
『戦闘準備、完了‼』とばかりに眠る姫様にそぉっと、挿入する。
『…………んにゃぁん…』
おや?
ネコちゃん??(コスプレとかもたまにはいいよね♪)
ゆっくり…ゆっくり…腰を突き動かす。
『にゃあぁん!』
猫耳がみえるのは幻覚か?首の下、ゴロゴロしたいなぁ♪♪鈴付けたい♪♪♪だんだん腰を早く動かす。お胸触ったら、起きちゃうかなぁ?と、1番敏感な部分を、気づいたら吸ってた。
『…なんだ?』
アラ⁉起きちゃった!ので清美に聞いてみる事にした。
『…俺のが此処に挿入いってる時と、寝てる時とどっちが気持ちいい?…』
もちろん、俺のは挿入いりっぱなしで。
『…んぁっ!し…らんっ!』
だんだん早くなる俺の腰遣い。それに反応してか、
『あん!ぁん!』
可愛く鳴いてくれる♡(嬉)
『ハァッハァッ…もぉ、射精すよっ…?』
同時に放たれる俺。
『………‼っ……』
ダメだなぁ。こんなハズじゃなかったのに(涙)
また眠りに落ちた清美姫様。それを見つめながら…お昼、作らなきゃ!(汗)思い出した俺。
お昼は玉子丼かな?夜はごちそうだし。3時位から作ろうかな?
白和えも作っちゃおうかな?→最近覚えた。
ところがお昼の時間になっても、起きる気配の無い清美姫様(涙)白和えに軽くため息をつきながらラップをかける。
姫様の元に再度現れる俺。いつまでも起きない姫様。
3時まで時間あるし、と布団に入り清美姫様を背後抱っこする俺。(今度は悪いこと、しないから…)頭を撫でながら髪を手で梳く。髪はすごくサラサラしてた。背後からきゅっと抱きしめながら、それ以上は何もしないで姫様のお目覚めを待った。
起きないなぁ…
『姫様、もぉお昼過ぎましたよ?』
(起きてくんないと俺、退屈だよ…)髪に口付ける。
一般的に、姫様起こすには、お口に口付けないといけないけど…俺、それだけじゃおさまんないからな…(苦笑)
『(時計を見ながら)清美姫様、もぉ3時ですよぉ?オヤツ、食べないの?』
言いながら清美に軽く口付けて、ごはんの用意を始める。(レパートリーの無い俺を許して(涙))今日は、シーフードミックス使おう♪いつもと違うごはんにチャレンジ‼コーンスープは定番っと。ハンバーグの形を変えてみる。(野菜も食べないとね!)温野菜は外せないから、後で湯掻く。
台所で忙しく動く俺…を見つめるひとつの視線…
『清美?おそよう♪(ニッコリ)』
漸く姫様のご起床(喜)
『お風邪引くから、なんか着ておいで。(じゃないと俺の理性が…)』
清美は布団を引きずって現れた。
そして奥に引っ込む。服を見つけて再度現れた。
『清美、ごはん食べる?オヤツ、食べる?』
姫は、意外にも『ごはん』とのたまった(大喜)♪
『玉子丼と、白和えだけど、美味しく出来たハズ!』
夕ご飯作るのもそっちのけで、玉子丼を温め直す。
『どうぞ』
内心ハラハラドキドキしている、俺のこころ。
美味しいって言ってくれるかな?(ワクワク)
全て食べ切った清美姫様に聞いてみる。
『お…美味しかった?』
するとちょっと赤面しながら、
『……まぁまぁだ。』
とのたまった。
(やっぱり可愛いなぁ、悪戯したいなぁ♡)→ごはんは?
コーンスープを煮込みながら…あ、ハンバーグも煮込んじゃお。とひらめく。早速煮込み始める俺。
姫様は部屋の隅で、またウサギさんと遊んでる。(プレゼントして、良かったなぁ…しみじみ)
さて、ー奴ーに例の物を借りたはいいが…(恥!)
しかも出来れば清美に着させたい‼(俺の欲望)
『汚したら弁償』って言ってたからな。用心しないと…とりあえず、全部完成してから着替えるか…
野菜の茹で加減もいい感じだ。ドレッシングで味付けて。コーンスープも出来たし、出来れば熱々を味わって欲しい。ハンバーグを盛り付け、ごはんもいい感じに。時間もちょうどいい。…………よし‼
ー着替え中ー
清美姫様は、台所の匂いが気になって気になって仕方なかった。(きょおは、ごちそうのひだったのか?)←ズレ込んだから仕方ないけど、姫様のお誕生日よ?
台所から清美を呼ぶ声。
『姫様?お夕食の支度が出来ましたよ~!』
呼ばれる方に、行ってみる。ウサギさんと遊んでた手を止めて。
『きょおはなんのひだ?……‼』
ゴスロリのメイド服に身を包み、ご丁寧にヘッドドレスまで身に着け、スカートにはパニエ入り…と言う、余りにも似合いすぎるいでたちの秀!
清美姫様は、暫くボーゼンと立ち尽くしていた。
漸く出てきた言葉が、
『キレイだぞ‼』
俺への誉めの一言だった。
(俺的には全く嬉しく無い…)しかもノーメイクなのに。(そして生足)俺は引きつった笑顔で、
『冷めないうちに、召し上がれ♪』
と言った。
『…なぁ、きょおはなんのひなんだ?』
『清美姫様の記念すべき20回目のお誕生日ですのよ?』(本当は、今日ではない汗)
『ささっ、冷めないうちに…(引きつった笑顔)』
清美姫様は嬉しそうに食べ始めた。ハンバーグを、不思議そうに見つめた。(いつものかたちじゃない)
『清美姫様を想って、ハート型にしてみましたの』
(しかも、煮込んだんだ。(照))清美姫様、ひと口パクリ。途端に顔がぱあぁっとなった。(喜)
『お野菜と一緒にお召し上がりくださいね?』
もぐもぐもぐもぐ。
『美味しいですか?清美姫様?』
ドキドキしながら聞く。
『うまい!』(嗚呼…俺、幸せ……♡)
(俺、なり切って来たかも♪)
あっ‼
『姫様、ワインはいつお持ちしましょうか?デザートには、ケーキもございますが?』
忘れてた……(汗)姫様、うーんと考えて、
『でざぁとのとき!』
とのたまわれた。
清美姫様は食事を楽しみながら、
『おまえは、いつごはんたべるんだ?』
えっ?考えてなかった…
『ひとりでたべてもおいしくないぞ?』
そうだね(喜)一緒に食べても良い?
俺は、また奥でゴスロリコーデを解除した。
『清美、一緒にごはん食べても良い?』
清美はバツの悪そうな顔をして、
『すまん、たべおわった………』
ああそう…。ひらめいた‼
『ねぇねぇ、清美ちゃん♪このドレス、着てみたくない?俺、着せたげるよ?』
きっと可愛い♪♪
『………ちょっとだけだぞ。(好奇心)』
やったぁ‼本当は、清美に着て欲しかったんだ!
『こっち、おいで?汚したら、シュウイチに怒られるから、気を付けて』
ーお召替え中ー(あ、お口は拭き拭きしました)
『わぁっ、やっぱり清美のが似合う~♡』
(ゴスロリコーデ清美ちゃんの完成!)
『…………なんか、くるしいな、コレ。』
(ちょっとキツくしちゃったかな?)
清美がゴスロリ衣装汚さないと信じて、
『ケーキ、食べる?』(ニッコリ)
『くうぞ。(喜)』
……あぁ、今度は猫耳にしっぽまで見える…(幻覚)
ケーキに『20』と型どられたロウソクを立てる。ライターで、火をつける。(非常時用)
電気を消して、誕生日のお歌を歌う。俺ひとりで。
『♪Happy Birthday To You~』
『清美、ロウソク吹き消して?』
困惑する清美。
『どぉするんだ?』
アレ?…去年もその前もお祝いしたじゃない?(滝汗)
1度、俺がお手本を見せる。
『やってご覧?』
もう一度火を点ける。清美は、ふぅっと一気に吹き消した。(おめでとう‼)と、俺が拍手喝采。
『ケーキ切るからね。』
ワクワク待つ清美。ワインも持ってくる。今日からハタチだね♪タバコは吸っちゃダメだよ?
ケーキを全て切り分けておく。また明日からの清美のオヤツだ。
『はいどうぞ♪(ニッコリ)』
お、美味しいと思うんだけど…?
ワインも注いだげる。猫耳としっぽをピコピコさせながら、嬉しそうにケーキを食べてた。
『美味しい?』
清美の髪を撫でながら。
『………うまい!』
なんにも気づかない清美ちゃん♪(ニヤリ)
『ワインも、お飲み?』
さりげなくお酒を勧める。(ニヤリ)ゴクゴクと美味しそうにワインも飲んでた♪今度は、背後から抱き寄せながら清美にもう一度聞く。
「美味しかった?」
耳元で甘く囁く。(今日はちょっとアルコール度数高いワイン、選んだんだ(極悪))やっぱり、清美にはまだちょっと早かったかな?
『………………Zz』
予定通り‼(悪い笑い)
眠りに落ちた清美をお姫様抱っこして、寝床へ連れていく。本当は、起きてる時に『コスプレプレイ』したかったんだけどね。(前に花嫁さん犯したし♪)今度は寝てるメイドさんも悪くないな?(悪)気持ち良さそうに寝入っている清美。さて、どっから手をつけよかな?
(本当は背後から挿れたかった)
改めて清美を見つめて、
「可愛いなぁ、悪戯しちゃうよ?」
と囁く。
『優しい秀』から『ブラック秀』に切り替わった瞬間であった。
…出来るなら、衣装切り裂いてもみたいんだけど…
勿体ないし、何よりシュウイチの大噴火をくらう事間違いなし!(怖)
まず、パニエ入りのスカートの中に手を入れる。程よい肉付きの足を撫でくり回す。だんだん太ももの方に手を滑らしながら、清美の頬に軽く口付ける。
首筋に舌を這わす。下着に手をかける。ずり下ろす。全部は、脱がさない。口付ける。まずは軽く。何度も何度も口付ける。
『チュッ…クチュッ…』
舌を求めて深く口付けする。
『……ん……』
清美が呻く。桃のようなお尻を撫で回す。(…柔かいなぁ… )
『…ぅん……』
なんだかくすぐったそうだ。折れそうな腰に手を回す。ゴスロリコーデのブラウスのボタンを外してゆく。全部は外さない。
今日は下着をきちんと着けてる。そのホックをいとも簡単に外した。そっと下着をズラして現れた白い(痕跡だらけの)お胸の突先を避けて周りから攻める。肋骨の、骨の出てる所にも口付ける。可愛いおへそにも。
今までにもう口付けていない所は、無いのではなかろうか?足のつま先や、踵にも口付けの嵐。漸く楽しみに取っておいた、お胸の突起を満足のいくまで弄りまくる。吸ってみたり、軽く噛んだり時にはペロペロと舐めてみる。(ジャムとか…塗りたいな…♡)
『……ぁ…ん…』
泥酔してる清美が、喘ぎ声を上げる。
『気持ちいいの?清美…?』
答えない清美に、またお口に口付ける。ねっとりと、舌を絡みつける。充分過ぎるほど清美の口の中を舌で犯して、
『じゃあ、今度は下のお口も気持ち良くしたげるね?』
パニエ入りスカートに顔を入れ込む。清美の脚を大きく広げさせて清美の大事な部分に、自分の顔を充てがう。
『……やっぱり気持ち良かったんだね、もぉこんなにしちゃってる…』
清美のお汁を指で掬いとる。まずは指を、2本挿れてみる。
『フフッもぉベチョベチョ…』
俺は嬉しくなって微笑んだ。
『俺のも、もぉこんなに…』
はち切れそうな俺のを”こんばんは“させる。
『もぉ、清美に挿入いりたいって言ってるよ?…こんだけ馴らしてたらもぉ充分だね…』
俺のを清美のなかに押し込む。
ーそんなに力は要らなかったー
『……!!?』
俺は清美が目覚めたのにも気付かず、ゆっくり、ゆっくり腰を動かす。
『…あ…っ‼』
その声に漸く気づいた俺。
『ハァハァッ…清美…起きちゃったの…?』
『…や…なにする…っ!』
「…何って…清美もシタイ事だよ…」
俺は清美に囁きかける。
『…やだぁ‼ぁ!』
腰をだんだん早く動かす。
(背後に……挿れたいなぁ……)と良からぬ考えが頭をよぎり、途中で一端止める。
『…?』
清美は、何故止めたのか疑問だらけだ。意地悪く、俺が言う。
『……清美も、俺のが欲しくてたまらないんでしょう?今、挿れたげるからね…(意地悪な笑み)』
清美が起きたのをいい事に淫らな格好の清美を、背後向ける。俺のはまだ、清美のなかに挿入いる気満々だ。(照)
そして、背後からイッキに突き上げる。パニエ入りスカートを捲り上げ、可愛いお尻丸出しの恥ずかしい格好をさせられた清美。
『ぃやあぁんっ‼』
突く!突き動かす‼清美の大事なところも、しっかり俺のお手々で気持ち良くしたげながら。
『ハァハァッ俺もぉ射精そう!…射精すよ…っ?』
例の如く俺のを清美の背後のお口に吐き出した俺は、気を失ってしまった清美を優しく抱きしめながら、
『清美……20歳、おめでとう(照)』
そしてチュッと口付ける。
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