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おまけ
俺の誕生日(番外編)
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5月28日、俺は24回目の誕生日を迎えた。
(清美は…覚えてないだろうなあ…)
隣で眠る清美を見つめた。
まぁ!とにかく今日は仕事だ、いかなくちゃ。
頑張って来るよ、清美の為にも、家計の為にも。(健気)
急いで洗濯機を稼働し、いつものようにお弁当を2人分作り、TVを付けてスーツに腕を通した。(しかも今日はゴミの日)
洗濯完了し、忙しく物干しに干す。ー準備完了ー
眠れる姫に『いってきます』の口付けをクチュッ…と音を立てて行い、”朝から自分へのご褒美“とばかりに、柔らかいお胸を揉みしだく。(幸せ…)でも眠り姫は目覚めない。
『…時間無いから、ここまでね…』
ハアッと肩で息をする俺。口を伝う透明な糸。(照)
さて、遅刻しちゃう!と慌ててアパートを後にする俺だった。
今日は清美の起床は昼頃だった。さて、今日は天気がいい。
『べんとうもって、ユウスケのうちに行こう。』
お着替えをして愛情弁当を持って、ユウスケの家に向かう。(ー鍵もしっかり閉めてー)
『ユウスケー!はいるぞー‼』
久々にユウスケの家に来た清美。ユウスケが、
『おぉ、きよみ、久しぶり!』
ニカッと笑った。そしていつものように、2人の時間が始まる。
仕事を終わらせ(強制的に)帰路に着く俺。今日も疲れて…アパートに着いた。
『ただいま、清美(疲)』
清美がいつものようにお迎えしてくれる。(嬉)
なんと!今日は清美から口付けてきた‼
(しかも清美は嫌いなハズの舌をねっとり絡めた口付け…(感動))
長い間、俺は清美にされるがままに口付けを楽しんでた。漸く、清美は口を離して(お口はお互いの涎でベチョベチョ)暫し俺を見つめ照れ臭そうに俺に向かって、
『はっぴぃばぁすでぃ…(今年はちゃんと言えてた)』
更に、嬉しい事を俺に告げる。
『メシ、できてるぞ。』
俺はワクワクしながら食卓に座った。
(清美が、ごはん作ってくれるなんて…(感動))
清美は続けた。
『わたしには、コレしかつくれないから…(申し訳)』
いつか作ってくれた“オムライス”が俺を待ってくれてた。(嬉)(しかも前より綺麗‼)ちゃんと野菜も飾られている。
俺は必死になってオムライスを作ってくれた清美を思うと、自然と雫が頬を伝った。
涙を流しながら、
『清美、ありがとう…嬉しいよ…』
今度は俺から清美に口付けをした。清美は、俺の絡める舌を抗う事無く受け入れた。
ごはんを美味しくいただいた後……
更に嬉しい事に!清美が、食器の片付けまでしてくれた。(超感動)初めての食器洗い、食器割って怪我したりしないか些か心配ではあったが、泡が必要以上にぶくぶく立っていたが割ることは無かった。(安心)
がちゃん!がちゃん☆
『…………………………(激滝汗)』
清美ちゃん、食器は割れちゃうかもしれないから……
もぉ少し優し~く洗おうね?
俺たちは、お風呂に入る。
(清美はお風呂を沸かすことは出来ないけど)
俺がお風呂を沸かして2人一緒に服を脱ぐ。俺は清美の衣服を脱がし、清美は俺のシャツのボタンを外してくれ、更にスボンのファスナーまで下ろしてくれた。(感無量)思わぬ事態に思わず元気いっぱいになる俺の息子さん♡(超照)
ーガラガラガラー
お風呂場に入り、清美にかけ湯する。すると、清美が黙って初めて俺にかけ湯してくれた。(超喜)
2人一緒に湯船に浸かる。風呂場でも、清美が俺にそっと口付けしてくれた。(超感動)俺は嬉しさのあまり、清美を思い切り抱きしめていた。
『のぼせちゃうから、そろそろ頭とか洗おうか?』
清美はうなずき、黙って俺の頭を濡らし…ぎこちなくシャンプーして、コンディショナーもしてくれた。(嬉しすぎ)
薔薇の香りが風呂場に立ち込める。
リンスを馴染ませる間にカラダも洗ってくれた。(幸死)
…しかも、スポンジも使わない、俺オリジナルのやり方で…それがもぉ!気持ち良すぎて…
『…きもちいいのか?』
頬を赤らめながら清美が俺に問う。
(いつか見た夢みたいだ(嬉))
『…幸せ過ぎるよ…』
俺は素直に伝える。
誕生日を、こんなに盛大にお祝いして貰えるなんて、思ってもみなかった俺。(感激)ケーキなんて要らない。
唯清美が居てくれたら…(嬉)
俺は寝床の隣に恥ずかしげに(いつもの如く、裸)入ってきた清美を抱きしめて口付けた。
『今日は、たくさんお祝いしてくれてありがとうね…(涙目)』
すると、清美は
『…まだだ。』
そう言って、俺のカラダに口付け始めた。(驚)俺のお胸の突起を口に含んでチュクチュク吸い始める…
『アッ‼(ビクン)』
…実は俺もココは弱い。(照)またそそり勃つ俺の息子さん。(超照)そして、今度は俺の息子さんに口付けて咥え込む。
(そんなにしたら…また射精ちゃうよ…(困惑))
割れ目に舌を入れて、執拗に…(悦)お口の奥まで挿れてくれてピストン運動をしてくれて……
(また清美が上目遣いで俺を照れ臭そうに見つめながら‼(キュン死))
いやらしくチュプチュプ音を立ててお口に出し挿れ続けてくれて…俺は悦びを清美のお口の中に放出した。(超照)
『…清美、今日は本当にありがとう…今度は、俺が清美を悦ばせる番だね…』
清美の上に跨った。双方大好きな、清美のお胸の突起をいきなり口に含んで吸う。そして片方のお胸の突起を弄る。もう片方の手は清美の大事なところを弄る。(幸せ…)
『んっ!やぁんッ!』
…知ってる。本当は嬉しい事も…(ニヤリ)だって、ココがもぉグチョグチョ…(嬉)俺のもまた元気いっぱい♪(照)
『きよみ、もぉ挿れるからね…』
同時にもぉ俺は清美のなかに突入していた。…知ってる。本当は気持ちいいってことも。(お見通しだよ…)そんなに悦んでくれてたらね♪清美が気を失ったと同時に俺もまた、清美のなかに放っていた。
気を失った清美をキツくこの腕に抱き、俺も眠りについた。
『きよみぃ…おれ…しやわせ…ムニャ…』
(清美は…覚えてないだろうなあ…)
隣で眠る清美を見つめた。
まぁ!とにかく今日は仕事だ、いかなくちゃ。
頑張って来るよ、清美の為にも、家計の為にも。(健気)
急いで洗濯機を稼働し、いつものようにお弁当を2人分作り、TVを付けてスーツに腕を通した。(しかも今日はゴミの日)
洗濯完了し、忙しく物干しに干す。ー準備完了ー
眠れる姫に『いってきます』の口付けをクチュッ…と音を立てて行い、”朝から自分へのご褒美“とばかりに、柔らかいお胸を揉みしだく。(幸せ…)でも眠り姫は目覚めない。
『…時間無いから、ここまでね…』
ハアッと肩で息をする俺。口を伝う透明な糸。(照)
さて、遅刻しちゃう!と慌ててアパートを後にする俺だった。
今日は清美の起床は昼頃だった。さて、今日は天気がいい。
『べんとうもって、ユウスケのうちに行こう。』
お着替えをして愛情弁当を持って、ユウスケの家に向かう。(ー鍵もしっかり閉めてー)
『ユウスケー!はいるぞー‼』
久々にユウスケの家に来た清美。ユウスケが、
『おぉ、きよみ、久しぶり!』
ニカッと笑った。そしていつものように、2人の時間が始まる。
仕事を終わらせ(強制的に)帰路に着く俺。今日も疲れて…アパートに着いた。
『ただいま、清美(疲)』
清美がいつものようにお迎えしてくれる。(嬉)
なんと!今日は清美から口付けてきた‼
(しかも清美は嫌いなハズの舌をねっとり絡めた口付け…(感動))
長い間、俺は清美にされるがままに口付けを楽しんでた。漸く、清美は口を離して(お口はお互いの涎でベチョベチョ)暫し俺を見つめ照れ臭そうに俺に向かって、
『はっぴぃばぁすでぃ…(今年はちゃんと言えてた)』
更に、嬉しい事を俺に告げる。
『メシ、できてるぞ。』
俺はワクワクしながら食卓に座った。
(清美が、ごはん作ってくれるなんて…(感動))
清美は続けた。
『わたしには、コレしかつくれないから…(申し訳)』
いつか作ってくれた“オムライス”が俺を待ってくれてた。(嬉)(しかも前より綺麗‼)ちゃんと野菜も飾られている。
俺は必死になってオムライスを作ってくれた清美を思うと、自然と雫が頬を伝った。
涙を流しながら、
『清美、ありがとう…嬉しいよ…』
今度は俺から清美に口付けをした。清美は、俺の絡める舌を抗う事無く受け入れた。
ごはんを美味しくいただいた後……
更に嬉しい事に!清美が、食器の片付けまでしてくれた。(超感動)初めての食器洗い、食器割って怪我したりしないか些か心配ではあったが、泡が必要以上にぶくぶく立っていたが割ることは無かった。(安心)
がちゃん!がちゃん☆
『…………………………(激滝汗)』
清美ちゃん、食器は割れちゃうかもしれないから……
もぉ少し優し~く洗おうね?
俺たちは、お風呂に入る。
(清美はお風呂を沸かすことは出来ないけど)
俺がお風呂を沸かして2人一緒に服を脱ぐ。俺は清美の衣服を脱がし、清美は俺のシャツのボタンを外してくれ、更にスボンのファスナーまで下ろしてくれた。(感無量)思わぬ事態に思わず元気いっぱいになる俺の息子さん♡(超照)
ーガラガラガラー
お風呂場に入り、清美にかけ湯する。すると、清美が黙って初めて俺にかけ湯してくれた。(超喜)
2人一緒に湯船に浸かる。風呂場でも、清美が俺にそっと口付けしてくれた。(超感動)俺は嬉しさのあまり、清美を思い切り抱きしめていた。
『のぼせちゃうから、そろそろ頭とか洗おうか?』
清美はうなずき、黙って俺の頭を濡らし…ぎこちなくシャンプーして、コンディショナーもしてくれた。(嬉しすぎ)
薔薇の香りが風呂場に立ち込める。
リンスを馴染ませる間にカラダも洗ってくれた。(幸死)
…しかも、スポンジも使わない、俺オリジナルのやり方で…それがもぉ!気持ち良すぎて…
『…きもちいいのか?』
頬を赤らめながら清美が俺に問う。
(いつか見た夢みたいだ(嬉))
『…幸せ過ぎるよ…』
俺は素直に伝える。
誕生日を、こんなに盛大にお祝いして貰えるなんて、思ってもみなかった俺。(感激)ケーキなんて要らない。
唯清美が居てくれたら…(嬉)
俺は寝床の隣に恥ずかしげに(いつもの如く、裸)入ってきた清美を抱きしめて口付けた。
『今日は、たくさんお祝いしてくれてありがとうね…(涙目)』
すると、清美は
『…まだだ。』
そう言って、俺のカラダに口付け始めた。(驚)俺のお胸の突起を口に含んでチュクチュク吸い始める…
『アッ‼(ビクン)』
…実は俺もココは弱い。(照)またそそり勃つ俺の息子さん。(超照)そして、今度は俺の息子さんに口付けて咥え込む。
(そんなにしたら…また射精ちゃうよ…(困惑))
割れ目に舌を入れて、執拗に…(悦)お口の奥まで挿れてくれてピストン運動をしてくれて……
(また清美が上目遣いで俺を照れ臭そうに見つめながら‼(キュン死))
いやらしくチュプチュプ音を立ててお口に出し挿れ続けてくれて…俺は悦びを清美のお口の中に放出した。(超照)
『…清美、今日は本当にありがとう…今度は、俺が清美を悦ばせる番だね…』
清美の上に跨った。双方大好きな、清美のお胸の突起をいきなり口に含んで吸う。そして片方のお胸の突起を弄る。もう片方の手は清美の大事なところを弄る。(幸せ…)
『んっ!やぁんッ!』
…知ってる。本当は嬉しい事も…(ニヤリ)だって、ココがもぉグチョグチョ…(嬉)俺のもまた元気いっぱい♪(照)
『きよみ、もぉ挿れるからね…』
同時にもぉ俺は清美のなかに突入していた。…知ってる。本当は気持ちいいってことも。(お見通しだよ…)そんなに悦んでくれてたらね♪清美が気を失ったと同時に俺もまた、清美のなかに放っていた。
気を失った清美をキツくこの腕に抱き、俺も眠りについた。
『きよみぃ…おれ…しやわせ…ムニャ…』
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