ずっと、キミがだいすき!!

みのる

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おまけ

よなか※

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きょおはいつもより早く、アイツが『いつもの』を始めてきて、疲れていたのか…アイツが”しろいにごったしる“を私のなかに出したと同時に…二人意識を失った。

そのあと、私はふと夜中に目が覚めてしまった。
隣で私を抱きしめながら眠るアイツをじっと見つめる。…気持ち良さそぉによく眠ってる。そんなアイツを見つめていて、なんか、ヘンな気持ちになってきた。
”ひとはだにふれていたい“
そんな…いつもの私には考えられない、はしたない気持ち…。

そんな自分を、とても恥ずかしい人間に思いながら、アイツをまっすぐ暗闇の中で見つめ続ける。

ーキレイな顔立ち、カラダー

そぉ考えながら、『いつもの』で自分のなかに入ってくる、アイツのモノが目に入った。
『いつもの』してる真っ只中の乱れる二人の姿が頭の中をよぎり恥ずかしくなり、思わず「それ」から目を離す。
でもどぉしても「それ」に触れたくなり、私はアイツの「それ」に近づいた。


暗くて、よく見えないけど「それ」は『いつもの』の時よりも力を失ってるよぉに見える。
つん、とつついてみる。ぶりんと「それ」はゆれた。



手でにぎったり、離したりしてみる。…アイツが、少しだけうめいてた。少しだけ、「それ」が大きくなった気がした。
思い切って、私の口に入れてみた。

ちゅぷ…ちゅっ…

口の中でうごかしてみる。時々べろを使ってぺろぺろなめる。「それ」は少しずつ少しずつ大きくなり、先からはなにか『しる』みたいなモノが出てきた。

『……んっ!ぁあっ‼』

アイツは起きることはなかったが、寝ながらにして“しろいにごったしる”をたくさん出した。
それはまた多くて、私の口から溢れだした。
なにか少し満足した私は、寝ながら気持ち良くなっただろぉアイツに…そっとよりそい、瞳を閉じた。

ーホントは…アイツにもっと気持ち良くしてもらいたかったけど……ー

姫様が夜中に目覚めた事に、実は気付いてた俺。姫様が…まさか俺の事を気持ち良くしてくれるなんて……思いもしなかった。
(時の気まぐれと場の雰囲気に流されやすい姫様♡)

ー本当は、その時姫様が俺に気持ち良くして欲しかったなんて…微塵も思いはしないで…ー

そのまま、バイトで疲れてた俺は眠りに着き…姫様も俺に寄り添って眠りに着いた。


※大失敗に気づきました‼
姫様が、秀のを初めて触ったのは彼が“社会人”になってからです…OTL秀が大学生の時に触っちゃダメやん…(涙)
ま、まぁ…姫様寝ぼけていた…と言うことに…(ダラダラ)
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