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本編
一緒に水浴び
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キヨミが今から湖に入ろぉとしていた矢先に、彼女の背後からガサガサと物音ー
キヨミ、ビクッとして怖々背後を振り返る…
そこに立っていたのは、もちろん一糸纏わぬ俺。
(生命の剣は、しっかり握ってー)
『…俺も、一緒に入って良いかな?(無論計画犯)』
キヨミは頬を少しだけ赤くしながら、
『……かってにしろ。』
うん♡勝手にするからね♪
腰位まで浸かる深さのところまで湖の中に入る。そして(何処からともなく)布キレを出して、濡らしたソレでキヨミのカラダを拭き始める。
『んっ!つめた…』
夜だしちょっと冷たいけど、我慢してね?ゴシゴシ、丁寧に綺麗にしたげるから♡
月明かりに照らされて、白い肌が艶めいて俺を誘う…
キヨミの細い腕を擦りながら、背後から真っ白な首筋を唇で触れる。キヨミ微かに、
「……あっ…(ビクンッ)」
声を上げる。耳、頬と顔の様々な箇所に俺の唇で触れる。キヨミはその度に微かな声を漏らす。堪らなくなり、その小さな唇に俺の唇を何度も軽く押し付けながら、転生してもやはり小さなカラダをぎゅっと抱きすくめる。
キヨミの転生前よりも少しだけ可愛らしくなってしまった胸の膨らみを、俺のみぞおち辺りに感じる。それでもしっかり柔らかい…
その柔らかな膨らみに、心地よくなり目を閉じたまま布を充てがい、擦る。
『ぅんっ…!』
少し大きな声を漏らすキヨミ。思わず宛てがってた布をキヨミの背後の双丘に回し、俺は腰を屈めて少し濃い桃色になった二つの胸の飾りのひとつを口に含んだ。
ちゅっ…ちゅっ…少しだけ意地悪して飾りに歯を軽く立てる。
『やあぁん‼(ビクゥッ!)』
胸の飾りはそのまま俺の唇で弄りながら、背後の双丘の割れ目を上から指で滑らせて、辿り着く背後の可愛いお口♡…そのままぐっと人差し指を押し込む。挿れたり出したりを執拗に繰り返す。
『あ!ゃだ…うしろは…‼』
生まれ変わっても、変わらないんだね?…さて、俺もそろそろ、キヨミの膣に挿りたいな?
そっとキヨミの『秘密の入口』に手を添える。
…俺のをずっと待ち続けて蜜を感じる♡(水の中だし?)
『…キヨミ?もぉ…俺のを、ココに挿れても良いよね?』
2本の指を入口に浅く挿れて、甘い声を出す俺。
キヨミも、欲しくて仕方ないのか、切なげに俺を見つめ…
『…もぉ…っ!ゆびじゃ、いやだ…っ‼なぁ……?』
ちゃぷちゃぷと、激しい水の音。キヨミの喘ぎ声、甘い蜜のよぉに俺の脳を溶かす。キヨミの腰を掴み、俺のを挿れて激しく音を立てて突き動かす。ーぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ‼ー
『あぁ!ああぁん‼あ……っ!……き…もち…イィっ‼』
その声に誘われて、俺も限界が近づく。
『ハァッハァッハァッハァッ…キヨミっ!あいしてる…っ!!…ぁあっ!』
その叫びと共に、びゅっ、びゅびゅっ…キヨミの膣を駆ける俺の愛。
キヨミは…また何とか意識を保った。キヨミの入口からは、俺の愛情とキヨミの蜜が溢れ返ってる。
『ハァッハァッ…気持ち良かったね…キヨミ。そろそろ上がろぉか?…エメラも水浴びするかもだし』
そぉ言って、絞った布でキヨミのカラダを丁寧に拭く。
『ハァッ…うん、でる…』
やっぱりキヨミのその美貌は罪だ…
愛しくて、またその可愛い唇に口付ける。
火の番をしてたエメラが、湖から上がった俺たちを見て、
『よう!(ニヤニヤ)随分とごゆっくりだったな!(ニヤニヤ)』
思わず照れた俺。慌てて、
『すまなかった…エメラも水浴びするんだろ?』
するとエメラは、
『いんや、おれは良いや。明日で。(ニヤニヤ)』
…なんだよ、その嫌な笑いは……?俺たち、別々に水浴びしてたんだぞ?(嘘)
テントを張りキヨミを一人で先に眠らせて、エメラと交代で火の番をすることにした。
キヨミ、ビクッとして怖々背後を振り返る…
そこに立っていたのは、もちろん一糸纏わぬ俺。
(生命の剣は、しっかり握ってー)
『…俺も、一緒に入って良いかな?(無論計画犯)』
キヨミは頬を少しだけ赤くしながら、
『……かってにしろ。』
うん♡勝手にするからね♪
腰位まで浸かる深さのところまで湖の中に入る。そして(何処からともなく)布キレを出して、濡らしたソレでキヨミのカラダを拭き始める。
『んっ!つめた…』
夜だしちょっと冷たいけど、我慢してね?ゴシゴシ、丁寧に綺麗にしたげるから♡
月明かりに照らされて、白い肌が艶めいて俺を誘う…
キヨミの細い腕を擦りながら、背後から真っ白な首筋を唇で触れる。キヨミ微かに、
「……あっ…(ビクンッ)」
声を上げる。耳、頬と顔の様々な箇所に俺の唇で触れる。キヨミはその度に微かな声を漏らす。堪らなくなり、その小さな唇に俺の唇を何度も軽く押し付けながら、転生してもやはり小さなカラダをぎゅっと抱きすくめる。
キヨミの転生前よりも少しだけ可愛らしくなってしまった胸の膨らみを、俺のみぞおち辺りに感じる。それでもしっかり柔らかい…
その柔らかな膨らみに、心地よくなり目を閉じたまま布を充てがい、擦る。
『ぅんっ…!』
少し大きな声を漏らすキヨミ。思わず宛てがってた布をキヨミの背後の双丘に回し、俺は腰を屈めて少し濃い桃色になった二つの胸の飾りのひとつを口に含んだ。
ちゅっ…ちゅっ…少しだけ意地悪して飾りに歯を軽く立てる。
『やあぁん‼(ビクゥッ!)』
胸の飾りはそのまま俺の唇で弄りながら、背後の双丘の割れ目を上から指で滑らせて、辿り着く背後の可愛いお口♡…そのままぐっと人差し指を押し込む。挿れたり出したりを執拗に繰り返す。
『あ!ゃだ…うしろは…‼』
生まれ変わっても、変わらないんだね?…さて、俺もそろそろ、キヨミの膣に挿りたいな?
そっとキヨミの『秘密の入口』に手を添える。
…俺のをずっと待ち続けて蜜を感じる♡(水の中だし?)
『…キヨミ?もぉ…俺のを、ココに挿れても良いよね?』
2本の指を入口に浅く挿れて、甘い声を出す俺。
キヨミも、欲しくて仕方ないのか、切なげに俺を見つめ…
『…もぉ…っ!ゆびじゃ、いやだ…っ‼なぁ……?』
ちゃぷちゃぷと、激しい水の音。キヨミの喘ぎ声、甘い蜜のよぉに俺の脳を溶かす。キヨミの腰を掴み、俺のを挿れて激しく音を立てて突き動かす。ーぱんぱんぱんぱんぱんぱんっ‼ー
『あぁ!ああぁん‼あ……っ!……き…もち…イィっ‼』
その声に誘われて、俺も限界が近づく。
『ハァッハァッハァッハァッ…キヨミっ!あいしてる…っ!!…ぁあっ!』
その叫びと共に、びゅっ、びゅびゅっ…キヨミの膣を駆ける俺の愛。
キヨミは…また何とか意識を保った。キヨミの入口からは、俺の愛情とキヨミの蜜が溢れ返ってる。
『ハァッハァッ…気持ち良かったね…キヨミ。そろそろ上がろぉか?…エメラも水浴びするかもだし』
そぉ言って、絞った布でキヨミのカラダを丁寧に拭く。
『ハァッ…うん、でる…』
やっぱりキヨミのその美貌は罪だ…
愛しくて、またその可愛い唇に口付ける。
火の番をしてたエメラが、湖から上がった俺たちを見て、
『よう!(ニヤニヤ)随分とごゆっくりだったな!(ニヤニヤ)』
思わず照れた俺。慌てて、
『すまなかった…エメラも水浴びするんだろ?』
するとエメラは、
『いんや、おれは良いや。明日で。(ニヤニヤ)』
…なんだよ、その嫌な笑いは……?俺たち、別々に水浴びしてたんだぞ?(嘘)
テントを張りキヨミを一人で先に眠らせて、エメラと交代で火の番をすることにした。
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