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本編
雅に咲いて…※
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その夜、俺は何時もとは違う…懐かしいこの、状況に昂る“気持ち”が止められなかった。
夕食も済まし、“もぉはら、いっぱい…”とばかりに、今にもおメメを閉じてしまいそぉなキヨミを引き止める。
『俺たちの夜は、コレからじゃない?(ニヤリ)』
今まで旅してきた場所では、宿屋は必ずベッドだったのだが…今回の場所は『おりえんたる』。タタミにフトンという、あまりにも懐かしすぎるこの“しちゅえーしょん”!
『今夜は、眠らせないよ?(ベタ過ぎ)』
衣服を着けたままフトンに潜るキヨミを、同じく衣服を着けたままな俺がそっと追いかけて、その唇をちゅっ…くちゅっ…俺の唇が何度も軽く啄む。
口付けを交わしながら、俺は自らのユカタのオビに手をやった。しゅるっ……
キヨミの両手を一つに纏め上げて、動きが取れないよぉに縛りつけた。
口付けに脳が酔いしれつつも、今まで無い行為に???なキヨミ。
『………?これは…いったい…‼』
不思議だらけなキヨミに、手を拘束したままに更に口付けを無数に降ろし続ける俺。ユカタの胸元をはだけさせて、その可愛い胸にも、口付けを降らせる。
先端を尖らせてきた、その膨らみ…快感を与えられてる事が良く分かる。小さな喘ぎを漏らし始めたキヨミ。その時、俺の頭を、良からぬ考えが過ぎった。
『……今…どんな感じ…?キヨミ…』
意地悪く、聞いてみる。キヨミは恥ずかしいのか、何も答えない。
ー聞かなくても、その“声”が全てを物語ってるんだけどねー
俺は、キヨミのユカタから出ている白い肌全部に、“魔法の粉”をかけた。
『…んっ!…コレは…なに…?』
“コレを実行するのは……些か気が進まないのだが…”全てはキヨミの快楽の為‼
『…もっと…可愛い声を…俺に聞かせて…?たま、おやつの時間だよ?』
無論、たまは俺の呼びかけになど反応してくれるハズも無いのだが…俺の撒いた”おやつ“の匂いに誘われやってきたたま。
そしてキヨミのカラダに振り撒かれた”おやつ“を貪り始めた。
『た…たま……やっ!…んん‼(ビクンッ)』
たまの、そのヒトよりもザラザラした舌が、キヨミをより翻弄させる。
『…俺も…おやつ…いただこうかな?』
俺も“たまのおやつTIME”に乱入する。びちゃびちゃ、ぴちゃぴちゃ。既に蜜を垂れ流しな、キヨミの秘密の入口を獣のよぉにひたすら求め続ける。
一人と一体に攻められて、キヨミはもぉ、気絶寸前。
たまは“おやつTIME”を終わらせて、満足気に離れたところで毛づくろいを始めた。
『……じゃあ…そろそろ…俺の…食べさせたげるね?』
自らのユカタの前をはだけさせて、キヨミに改めて覆い被さった。
『あぁ‼ぃやぁ……‼あん‼』
激しく声を上げるキヨミ。手の拘束を解き、俺の猛る自身をキヨミの膣に打ち付ける。俺に甘えるよぉに、抱きついてくるキヨミ♡
『ハァハァハァハァハァッ……もっと…きもちよくなるからね…?…あぁ!』
絶頂を迎えて勢い良く飛び出す白く濁った俺の愛。
……と同時にキヨミも気持ち良く意識を失う…。
※因みに、俺がキヨミのカラダに撒いた“たまのおやつ”とは、カツオの粉末でした♡
夕食も済まし、“もぉはら、いっぱい…”とばかりに、今にもおメメを閉じてしまいそぉなキヨミを引き止める。
『俺たちの夜は、コレからじゃない?(ニヤリ)』
今まで旅してきた場所では、宿屋は必ずベッドだったのだが…今回の場所は『おりえんたる』。タタミにフトンという、あまりにも懐かしすぎるこの“しちゅえーしょん”!
『今夜は、眠らせないよ?(ベタ過ぎ)』
衣服を着けたままフトンに潜るキヨミを、同じく衣服を着けたままな俺がそっと追いかけて、その唇をちゅっ…くちゅっ…俺の唇が何度も軽く啄む。
口付けを交わしながら、俺は自らのユカタのオビに手をやった。しゅるっ……
キヨミの両手を一つに纏め上げて、動きが取れないよぉに縛りつけた。
口付けに脳が酔いしれつつも、今まで無い行為に???なキヨミ。
『………?これは…いったい…‼』
不思議だらけなキヨミに、手を拘束したままに更に口付けを無数に降ろし続ける俺。ユカタの胸元をはだけさせて、その可愛い胸にも、口付けを降らせる。
先端を尖らせてきた、その膨らみ…快感を与えられてる事が良く分かる。小さな喘ぎを漏らし始めたキヨミ。その時、俺の頭を、良からぬ考えが過ぎった。
『……今…どんな感じ…?キヨミ…』
意地悪く、聞いてみる。キヨミは恥ずかしいのか、何も答えない。
ー聞かなくても、その“声”が全てを物語ってるんだけどねー
俺は、キヨミのユカタから出ている白い肌全部に、“魔法の粉”をかけた。
『…んっ!…コレは…なに…?』
“コレを実行するのは……些か気が進まないのだが…”全てはキヨミの快楽の為‼
『…もっと…可愛い声を…俺に聞かせて…?たま、おやつの時間だよ?』
無論、たまは俺の呼びかけになど反応してくれるハズも無いのだが…俺の撒いた”おやつ“の匂いに誘われやってきたたま。
そしてキヨミのカラダに振り撒かれた”おやつ“を貪り始めた。
『た…たま……やっ!…んん‼(ビクンッ)』
たまの、そのヒトよりもザラザラした舌が、キヨミをより翻弄させる。
『…俺も…おやつ…いただこうかな?』
俺も“たまのおやつTIME”に乱入する。びちゃびちゃ、ぴちゃぴちゃ。既に蜜を垂れ流しな、キヨミの秘密の入口を獣のよぉにひたすら求め続ける。
一人と一体に攻められて、キヨミはもぉ、気絶寸前。
たまは“おやつTIME”を終わらせて、満足気に離れたところで毛づくろいを始めた。
『……じゃあ…そろそろ…俺の…食べさせたげるね?』
自らのユカタの前をはだけさせて、キヨミに改めて覆い被さった。
『あぁ‼ぃやぁ……‼あん‼』
激しく声を上げるキヨミ。手の拘束を解き、俺の猛る自身をキヨミの膣に打ち付ける。俺に甘えるよぉに、抱きついてくるキヨミ♡
『ハァハァハァハァハァッ……もっと…きもちよくなるからね…?…あぁ!』
絶頂を迎えて勢い良く飛び出す白く濁った俺の愛。
……と同時にキヨミも気持ち良く意識を失う…。
※因みに、俺がキヨミのカラダに撒いた“たまのおやつ”とは、カツオの粉末でした♡
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