いつか生まれ変わっても…

みのる

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本編

フカフカベッドがたまんない※

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お妃様に連れられて、お姫様は渋々俺たちの部屋を出ていった。
キヨミと俺だけの部屋。俺は早速、喜びを隠せずにキヨミを抱きしめる。

「俺…嬉しいよ…?本当は、キヨミも俺の事……♡」

キヨミの大好きな耳元で囁く。

「ち…ちがう‼…あれは…くちがかってに…」

可愛いキヨミ。必死で否定するけれど、そのお顔は良く熟れた果実もビックリな程に真っ赤だ。

「愛してるよ…♡俺の瞳には、もぉ、他の誰も映らないから……♡」

愛しいキヨミ。絶対に離さないからね…♡

その当人なキヨミは、明後日の方向を見つめたまま俺の事を見ようともしない。その意地っ張りさも含めて、俺はキヨミが大好きなんだよ……?
その卑猥な装備のままで旅を続けるのも良いけど…やっぱり他の野郎には、愛する人の肌は見せたくないよね?
(確か、なんか最強な装備だったし)明日街に行って、装備の強い物をさがしてみようかな?
(『あの店』探しもお忘れなく。)

ニッコリとキヨミに微笑みかけながら、キヨミの装備の体操着を上に捲りあげた。すれば可愛らしいおっぱいがもぉ直ぐにぷるんと現れてくれる♡戯れに、左のその濃桃色の突起を俺の人差し指でぷにゅっ♡

「やん‼」

わかってきてるのか、声は若干控え目。

「声抑えて悦んでくれるなんて……分かってきたね♡いい子だよ……?」

左のおっぱいを相変わらず指の腹で軽く揉みしだいたり、強く乳首を摘んだりしながらキヨミの唇に、ちゅっ…ちゅっ…啄むような軽い口付けを落とす。

「ん……ぁあ…っ‼」

小さく可愛くキヨミが喘ぎ始めたので、意地悪して、その唇を俺の唇で塞ぐ。口の奥まで舌で堪能し続ける。



ぶるまぁの太ももの隙間から、三本の指を差し込むと……もぉ、べっちゃべちょじゃない♡てか、見た目で色の変化が分かる。嬉しくなって、ぶるまぁを思い切ってずり下ろす。それだけで、キヨミの秘密な入口が露になる。そこは、もぉいつでも受け入れ体勢とばかりに蜜が溢れ返っていた。

やっぱり、まずは戯れに指を二本挿れてぐちゃ、ぐちゅ…と入口を指で掻き回す。

「ゃあんっ‼(ピクンッ)ぁあ‼」

少しだけ声を荒らげるキヨミ。
知ってるよ?もぉ指なんかじゃ嫌なんでしょ?本当にやらしいんだから♡
キヨミの喘ぎですっかり勃ち上がった俺のを、白いズボンの小窓から顔を覗かせ、キヨミのお腹に擦り付ける。……もぉお汁が漏れてる…
キヨミの耳元で、再度囁く。

「もぉ…コレがココに欲しくてたまらないんでしょ?」

言いながら、秘密な入口を指二本でつつく。
キヨミは、

『やっ…‼』

と声を上げながら…瞳を潤ませて頷いた。

それだけではまだ俺のはあげない。意地悪く、更に囁く。

「どぉして欲しいか、きちんと言わないと…分かんないよ?」

そう言って、キヨミの可愛い小さなお口に俺のを挿入した。

『ん‼ぐ……!』

とことん意地悪な俺。

「…俺のを…舐めたかったんでしょ?……噛んだら…分かってるよね?」

キヨミは、もう必死に俺のを小さな舌で愛撫してくれる。ぴちゃ…びちゃ…卑猥な音で部屋がいっぱいになる。

『あっ……‼キヨミぃ…!もぉ俺…ダメっ……』

びゅるっ、びゅるるるるっ。

…ごくん。

キヨミの舌遣いの上手さは相変わらずで、俺のは呆気なく達してしまった。そしてキヨミは何も言わずに、全部飲んでくれた。
それでもまた勃ち上がってしまった俺のを、今度はキヨミの綺麗な桃色の入口に、浅く挿入した。ずっと待ち受けてたかのよぉに、いとも簡単にソレは俺を飲み込んだ。

「本当は…こっちに欲しかったんでしょ?…俺、意地悪で…ごめんね?」



『あっ‼あぁっ‼やぁん!』

キヨミの悦びの声。俺は息遣い荒く、キヨミの膣を自身で味わい続ける。キヨミの膣に込み上げる快感を…吐き出す為に上げる己の情熱。

『ハァッハァッハァッハァッ‼…あいしてるよ‼キヨミぃ‼』

また絶頂に達し、キヨミの膣を駆ける俺の白い愛。

疲れて眠るキヨミを腕に抱き、余韻に浸りながら…明るくなってからの本日の日程を計画していた。
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