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本編
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街の外れにテントを二つ張り、やっとこさで三人をテントに連れ帰る。
(俺はもちろんキヨミ(とたま)の眠る)テントに入り、一息つく。酔っ払い、真っ赤な顔をして幸せそぉに眠り続けるキヨミ。カラダに布を被せてその可愛らしい顔を、俺はじっと愛おしい目で見つめてた。
すると、ぐっすりなはずなキヨミが突然ムクっと起き上がる。
その瞳は据わっている。
俺におもむろに近付いて来たかと思うとなんと‼キヨミの方から俺に乗りかかってきた!(転生以来の珍事)
『き…キヨミ?寝てたんじゃ無かったの?』
俺の上に跨るキヨミに、思わず焦りを隠せず(嬉しい癖に♡)俺はつい、聞いてしまう。
キヨミは、無言なまま、相変わらず据わった瞳でローブを肩から落とし、体操着姿になる。
俺の胸辺りにその柔らかな乳房を押し付けながら、
『……なんか……あついんだ…どぉしたらいい?』
と聞いてきた。(キヨミ、これまでに無いほど泥酔)
俺はどぎまぎしながら、
『う、うーん、…ちょっと俺には分かんないか…な?ごめんね…』
装備を脱いじゃったら…俺、ますますキヨミの事を熱くしちゃうよ?…てか…俺…俺…もぉ…っ‼(ヒート寸前)
キヨミは何だか夢うつつに、
『そぉだ、コレ(体操着)ぬごう!』
えぇ⁉き、キヨミ‼脱いじゃうの!!?←もちろん嬉しい♡
そして全ての装備を解除し始めた…‼
白い素肌を露にして、濃桃色な突起は既に準備万端♡
俺の上でそんな姿を晒してると…もぉどぉなるかは知りません。
「…すこしだけ、すずしくなったな…」
呟くキヨミ。
キヨミ‼俺…俺…もぉ…‼と、必死で欲望と闘う俺を、キヨミの方から!熱を帯びた瞳で俺を見つめながら…そっと唇を重ねてきた。…無論俺に抱きつきながら。キヨミに押し倒された俺。あまりの出来事にボーゼンとしながらも、しっかり目を閉じて互いの唇を貪り合う。
『ん……クチュッ…ふ…っ!チュプチュプ…』
暫く口付けを味わった後、キヨミが俺から唇を離した。その唇からは透明な糸が。
『……んはぁっ……』
瞳をとろんとさせて俺を見るキヨミ。
『…キヨミ……?どぉしたの…?(嬉しさMAXではあるが)』
あまりのキヨミの積極的な行動に、俺は思わず問いかける。
キヨミは少し恥ずかしそぉに、
『おまえは…わたしのこと、きらいなのか?』
いやいや、俺たち夫婦だし‼嫌いとか有り得ないし!
俺は即答する。
『キヨミを嫌いなんて…俺がそんな事、思うハズ無いじゃない?』
俺から、キヨミを抱きしめた。もぉ、欲望を抑えきれずに、その濃桃色な突起に飛びついた。
今度は逆に、俺がキヨミを押し倒す。濃ピンクな乳首を甘噛みし、びちゃびちゃと舐め回す。そしてちゅぶっちゅぶっと吸い付いた。
『ぁん…!…もっと……あっ!きもち…よくして…っ!やぁん‼』←無論、普段は死んでもこんな事言いません。
『ココ…こぉしたら…気持ちいい?』
尖った突起を口で弄りながら、更に下の入口の方を指で触れる。
『あ…!もっと…なかまで…んぁっ!くちゅくちゅして…』
※お酒の力は、とてつもなく恐ろしいですね…
『こう…?』
俺は指を三本挿れて膣をぐちゅぐちゅ掻き回す。
そうすれば、キヨミは思い切りピクンッと仰け反り、
『やあぁぁぁん‼』
いやらしく声を上げる。
耐えられなくなった俺は、
『…キヨミ…?もぉ、コッチをお腹いっぱいに食べさせたげるからね…♡』
白いズボンを脱ぎ捨てる。すると既にキヨミを求めてそそり勃つ俺のモノ。
キヨミの脚を大きく広げて、やらしい蜜で溢れてる桃色な入口に、俺のを奥まで一気に突き挿れた。俺は激しく腰を動かす。パンパンパンパンパンパン‼
『あぁっ‼んうぅ…!カラダ…やけるみたいに…っ!
あつい‼もっと…おく…っ…!あっ!あっ!』
普段の彼女からは、とても想像出来ない乱れ方…♡俺もつい、ハッスルする。彼女の腰に添える手に、自然と力が入る。
『ハァハァハァッ…もぉ……っだすよ…?…んぁっ‼』
キヨミの膣いっぱいに放った俺の愛情。ちょっと膣に収まり切らず、どろっとキヨミの入口を伝う俺の愛情。
『…………………………しゅう…』
キヨミは満足気に気を失った。
いつもこうなら、俺、これ以上幸せなことは無いな♡
←だけど無論、世の中そんなに甘くないのであった。(チーン…)
(俺はもちろんキヨミ(とたま)の眠る)テントに入り、一息つく。酔っ払い、真っ赤な顔をして幸せそぉに眠り続けるキヨミ。カラダに布を被せてその可愛らしい顔を、俺はじっと愛おしい目で見つめてた。
すると、ぐっすりなはずなキヨミが突然ムクっと起き上がる。
その瞳は据わっている。
俺におもむろに近付いて来たかと思うとなんと‼キヨミの方から俺に乗りかかってきた!(転生以来の珍事)
『き…キヨミ?寝てたんじゃ無かったの?』
俺の上に跨るキヨミに、思わず焦りを隠せず(嬉しい癖に♡)俺はつい、聞いてしまう。
キヨミは、無言なまま、相変わらず据わった瞳でローブを肩から落とし、体操着姿になる。
俺の胸辺りにその柔らかな乳房を押し付けながら、
『……なんか……あついんだ…どぉしたらいい?』
と聞いてきた。(キヨミ、これまでに無いほど泥酔)
俺はどぎまぎしながら、
『う、うーん、…ちょっと俺には分かんないか…な?ごめんね…』
装備を脱いじゃったら…俺、ますますキヨミの事を熱くしちゃうよ?…てか…俺…俺…もぉ…っ‼(ヒート寸前)
キヨミは何だか夢うつつに、
『そぉだ、コレ(体操着)ぬごう!』
えぇ⁉き、キヨミ‼脱いじゃうの!!?←もちろん嬉しい♡
そして全ての装備を解除し始めた…‼
白い素肌を露にして、濃桃色な突起は既に準備万端♡
俺の上でそんな姿を晒してると…もぉどぉなるかは知りません。
「…すこしだけ、すずしくなったな…」
呟くキヨミ。
キヨミ‼俺…俺…もぉ…‼と、必死で欲望と闘う俺を、キヨミの方から!熱を帯びた瞳で俺を見つめながら…そっと唇を重ねてきた。…無論俺に抱きつきながら。キヨミに押し倒された俺。あまりの出来事にボーゼンとしながらも、しっかり目を閉じて互いの唇を貪り合う。
『ん……クチュッ…ふ…っ!チュプチュプ…』
暫く口付けを味わった後、キヨミが俺から唇を離した。その唇からは透明な糸が。
『……んはぁっ……』
瞳をとろんとさせて俺を見るキヨミ。
『…キヨミ……?どぉしたの…?(嬉しさMAXではあるが)』
あまりのキヨミの積極的な行動に、俺は思わず問いかける。
キヨミは少し恥ずかしそぉに、
『おまえは…わたしのこと、きらいなのか?』
いやいや、俺たち夫婦だし‼嫌いとか有り得ないし!
俺は即答する。
『キヨミを嫌いなんて…俺がそんな事、思うハズ無いじゃない?』
俺から、キヨミを抱きしめた。もぉ、欲望を抑えきれずに、その濃桃色な突起に飛びついた。
今度は逆に、俺がキヨミを押し倒す。濃ピンクな乳首を甘噛みし、びちゃびちゃと舐め回す。そしてちゅぶっちゅぶっと吸い付いた。
『ぁん…!…もっと……あっ!きもち…よくして…っ!やぁん‼』←無論、普段は死んでもこんな事言いません。
『ココ…こぉしたら…気持ちいい?』
尖った突起を口で弄りながら、更に下の入口の方を指で触れる。
『あ…!もっと…なかまで…んぁっ!くちゅくちゅして…』
※お酒の力は、とてつもなく恐ろしいですね…
『こう…?』
俺は指を三本挿れて膣をぐちゅぐちゅ掻き回す。
そうすれば、キヨミは思い切りピクンッと仰け反り、
『やあぁぁぁん‼』
いやらしく声を上げる。
耐えられなくなった俺は、
『…キヨミ…?もぉ、コッチをお腹いっぱいに食べさせたげるからね…♡』
白いズボンを脱ぎ捨てる。すると既にキヨミを求めてそそり勃つ俺のモノ。
キヨミの脚を大きく広げて、やらしい蜜で溢れてる桃色な入口に、俺のを奥まで一気に突き挿れた。俺は激しく腰を動かす。パンパンパンパンパンパン‼
『あぁっ‼んうぅ…!カラダ…やけるみたいに…っ!
あつい‼もっと…おく…っ…!あっ!あっ!』
普段の彼女からは、とても想像出来ない乱れ方…♡俺もつい、ハッスルする。彼女の腰に添える手に、自然と力が入る。
『ハァハァハァッ…もぉ……っだすよ…?…んぁっ‼』
キヨミの膣いっぱいに放った俺の愛情。ちょっと膣に収まり切らず、どろっとキヨミの入口を伝う俺の愛情。
『…………………………しゅう…』
キヨミは満足気に気を失った。
いつもこうなら、俺、これ以上幸せなことは無いな♡
←だけど無論、世の中そんなに甘くないのであった。(チーン…)
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