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本編
本当に、すけべなんだから♡※
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『さぁ、キヨミ?今日は、自分で脱ぎ脱ぎしてみよぉか?』
白い体操着な装備から、うっすら透けてみえる濃桃色な飾り。それを俺は、親指と人差し指でクリクリと転がした。
『やっ………‼』
その行為に、思わずカラダをビクつかせるキヨミ。
いつ帰るか分からない二人の存在に焦りながらも、今日はキヨミを自分で脱がせたい!
「自分で脱がないと……今日はお預けだよ?」
耳でボソッと呟く。
すると、暫く悔しそうに顔を歪めてたキヨミが…自らの装備をノロノロと解除し始めたではないか!チラリ見える白いお腹…だんだんと上の方が姿を現し始める。白い二つのおっぱい。
既に濃桃色な飾りは先端を尖らしている。キヨミは恥ずかしそぉに全てを脱ぎ捨て、
『……コレでいいのか⁉』
そぉ吐き捨てた。
そのままでも、とても魅力的なんだけど…俺は意地悪に更に追加した。
『そのぶるまぁも、もちろん脱ぐんだよ?(鬼畜)』
コレも脱ぐのか⁉……キヨミはぎゅっと瞳を閉じて、臙脂色なぶるまぁをまたゆっくりと下ろし始めた。入口が、見えてきた。まだ悦んでいない。
ぶるまぁがまだキヨミの足首辺りにあるところで、俺のいつもの”ガマンできない病“が発病してしまった。…でも俺は、グッと耐えた。
『おいで……♡』
キヨミを俺の方に誘う。すると、彼女はベッドの方に近寄ってきた。
再度ベッドにキヨミを押し倒す。いつもより激しめな口付けを、何も纏わぬキヨミと交わした。くちゅっ、くちゅっ、ぴちゃ、びちゃ。悪戯に、軽く唇を噛んだ。
『んふぅ…!ふ……‼…ん…』
口付けを交しながら、キヨミの濃桃色な突起を爪で弾く。
『んんぅ‼(ビクンッ)』
唇を解放して、俺はキヨミを見下ろしながら囁く。
「次は…どぉして欲しいの?」
今まで、何も言わなくても自分の事を快楽に導いてくれてたシュウの発言に…キヨミは驚き、戸惑った。
「言わないと……どぉなるか分かる?」
薄笑いを浮かべて俺は囁き続ける。キヨミは…恥ずかしそぉに…でもしっかりと自分の意思を俺に伝えた。
『わたしの…ココをなめてほしい…』
そう言って、自分の濃桃色な突起を指差す。俺はまた激しくキヨミの突起をしゃぶり始めた。ちゅっ…ちゅ…時には強めに噛んだりした。舌で舐め回す。キヨミの白いおっぱいは、俺の唾液だらけになった。
『ぁあん‼あっ…!もっと…』
初めて、シラフなキヨミから”オカワリお願いします“の一声‼俺はまた夢中にキヨミのおっぱいを揉み倒したり舌をべろんべろん動かしたりして。
『んふぅ‼ぁあっ…!』
キヨミのカラダが、快感でビク、ビクンッと跳ねまくる。
ハァッハァッ…と肩で息をするキヨミに、俺はまた囁く。
「次は…どぉして欲しいの?」
キヨミの入口…そろそろ潤んで来てるみたいだけど?
意地悪く、また耳で囁く。
さぁ…ちゃんと自分で言えるかな?
キヨミは…何も言わずに暫く黙っていたが、俺を見つめ瞳を潤ませながら、途切れ途切れに呟いた。
「…………の……をなめて…」
そぉ言うと、とても恥ずかし気に俺から瞳を逸らした。
とことん意地悪な俺は、
『キヨミ、ハッキリ言わないと…分からないよ?…どぉして欲しいの?』
…………きゅっと瞳を閉じ、キヨミは静かに呟いた。
「……ココを…なめてほしい…」
そして震える手で自分の入口を指差した。
『……よく言えたね?偉いよ♡……だけど、自分で大きく脚開かないと…舐めたげれないよ?』
何処までも今日は、意地悪に徹する事を決めた俺。
キヨミは、まさに恥辱とばかりに暫く躊躇っていたが…ゆっくり、ゆっくりと…閉じたままだったその両脚を開いていった。
俺は実はもぉ、我慢の限界で…キヨミが脚を開いたと同時に入口にむしゃぶりついていた。
『んぁっ!ぁん!ぁあ‼(ビクビク)』
溢れる蜜を激しく音を立てて舐め尽くし、長い舌を差し込み、膣も余すところなく綺麗にして…入口に舌を充てる度に、キヨミの腰はビクビクと震えた。
『…さぁ、コレで綺麗になったね?…でも、もぉ満足した?』
俺は『あの台詞』を…じっと待ってた。…もぉ俺のは、何時でも発射出来る自信があった。
『…………………………。』
最後の一言だよ?言えなかったら…分かってるよね?(意地悪く笑う)指を三本挿れ、入口をくちゅくちゅとかき混ぜた。
『あっ!あっ!ぁあん!』
腰をくねらせながら…キヨミは叫び声を上げた。
『いれて…‼…おまえの…!』
『よく出来ました…』
キヨミの先程湿らせた入口に、もぉ汁が漏れまくってる俺のモノをズボンの小窓から引きずり出し、一気に飲み込ませた。
『はあっ!やあぁん!』
喘ぎ声を上げるやらしいキヨミ♡
俺にはもぉ、余裕がなくてひたすらにただそそり勃つ俺のを、激しく打ち付け続けた。
…そして、達するのに時は必要としなかった。
『ハァッハァッハァッ…もぉ…だすよ…‼』
勢いよく流れる俺の白愛。
『んあぁぁん‼ハァッハァッ…』
キヨミ…気持ち良かった…?俺のを引き抜いたら、どぷぅ…っとキヨミの入口から溢れ出る俺の愛。
キヨミはまた満足して、気絶した。
(今日のキヨミ…可愛かったなぁ……♡)隣で眠るキヨミに熱き眼差しを送りながら、キヨミをぎゅっと己の若干逞しい腕で抱きしめた。
※キヨミ…頭でっかち(笑)
白い体操着な装備から、うっすら透けてみえる濃桃色な飾り。それを俺は、親指と人差し指でクリクリと転がした。
『やっ………‼』
その行為に、思わずカラダをビクつかせるキヨミ。
いつ帰るか分からない二人の存在に焦りながらも、今日はキヨミを自分で脱がせたい!
「自分で脱がないと……今日はお預けだよ?」
耳でボソッと呟く。
すると、暫く悔しそうに顔を歪めてたキヨミが…自らの装備をノロノロと解除し始めたではないか!チラリ見える白いお腹…だんだんと上の方が姿を現し始める。白い二つのおっぱい。
既に濃桃色な飾りは先端を尖らしている。キヨミは恥ずかしそぉに全てを脱ぎ捨て、
『……コレでいいのか⁉』
そぉ吐き捨てた。
そのままでも、とても魅力的なんだけど…俺は意地悪に更に追加した。
『そのぶるまぁも、もちろん脱ぐんだよ?(鬼畜)』
コレも脱ぐのか⁉……キヨミはぎゅっと瞳を閉じて、臙脂色なぶるまぁをまたゆっくりと下ろし始めた。入口が、見えてきた。まだ悦んでいない。
ぶるまぁがまだキヨミの足首辺りにあるところで、俺のいつもの”ガマンできない病“が発病してしまった。…でも俺は、グッと耐えた。
『おいで……♡』
キヨミを俺の方に誘う。すると、彼女はベッドの方に近寄ってきた。
再度ベッドにキヨミを押し倒す。いつもより激しめな口付けを、何も纏わぬキヨミと交わした。くちゅっ、くちゅっ、ぴちゃ、びちゃ。悪戯に、軽く唇を噛んだ。
『んふぅ…!ふ……‼…ん…』
口付けを交しながら、キヨミの濃桃色な突起を爪で弾く。
『んんぅ‼(ビクンッ)』
唇を解放して、俺はキヨミを見下ろしながら囁く。
「次は…どぉして欲しいの?」
今まで、何も言わなくても自分の事を快楽に導いてくれてたシュウの発言に…キヨミは驚き、戸惑った。
「言わないと……どぉなるか分かる?」
薄笑いを浮かべて俺は囁き続ける。キヨミは…恥ずかしそぉに…でもしっかりと自分の意思を俺に伝えた。
『わたしの…ココをなめてほしい…』
そう言って、自分の濃桃色な突起を指差す。俺はまた激しくキヨミの突起をしゃぶり始めた。ちゅっ…ちゅ…時には強めに噛んだりした。舌で舐め回す。キヨミの白いおっぱいは、俺の唾液だらけになった。
『ぁあん‼あっ…!もっと…』
初めて、シラフなキヨミから”オカワリお願いします“の一声‼俺はまた夢中にキヨミのおっぱいを揉み倒したり舌をべろんべろん動かしたりして。
『んふぅ‼ぁあっ…!』
キヨミのカラダが、快感でビク、ビクンッと跳ねまくる。
ハァッハァッ…と肩で息をするキヨミに、俺はまた囁く。
「次は…どぉして欲しいの?」
キヨミの入口…そろそろ潤んで来てるみたいだけど?
意地悪く、また耳で囁く。
さぁ…ちゃんと自分で言えるかな?
キヨミは…何も言わずに暫く黙っていたが、俺を見つめ瞳を潤ませながら、途切れ途切れに呟いた。
「…………の……をなめて…」
そぉ言うと、とても恥ずかし気に俺から瞳を逸らした。
とことん意地悪な俺は、
『キヨミ、ハッキリ言わないと…分からないよ?…どぉして欲しいの?』
…………きゅっと瞳を閉じ、キヨミは静かに呟いた。
「……ココを…なめてほしい…」
そして震える手で自分の入口を指差した。
『……よく言えたね?偉いよ♡……だけど、自分で大きく脚開かないと…舐めたげれないよ?』
何処までも今日は、意地悪に徹する事を決めた俺。
キヨミは、まさに恥辱とばかりに暫く躊躇っていたが…ゆっくり、ゆっくりと…閉じたままだったその両脚を開いていった。
俺は実はもぉ、我慢の限界で…キヨミが脚を開いたと同時に入口にむしゃぶりついていた。
『んぁっ!ぁん!ぁあ‼(ビクビク)』
溢れる蜜を激しく音を立てて舐め尽くし、長い舌を差し込み、膣も余すところなく綺麗にして…入口に舌を充てる度に、キヨミの腰はビクビクと震えた。
『…さぁ、コレで綺麗になったね?…でも、もぉ満足した?』
俺は『あの台詞』を…じっと待ってた。…もぉ俺のは、何時でも発射出来る自信があった。
『…………………………。』
最後の一言だよ?言えなかったら…分かってるよね?(意地悪く笑う)指を三本挿れ、入口をくちゅくちゅとかき混ぜた。
『あっ!あっ!ぁあん!』
腰をくねらせながら…キヨミは叫び声を上げた。
『いれて…‼…おまえの…!』
『よく出来ました…』
キヨミの先程湿らせた入口に、もぉ汁が漏れまくってる俺のモノをズボンの小窓から引きずり出し、一気に飲み込ませた。
『はあっ!やあぁん!』
喘ぎ声を上げるやらしいキヨミ♡
俺にはもぉ、余裕がなくてひたすらにただそそり勃つ俺のを、激しく打ち付け続けた。
…そして、達するのに時は必要としなかった。
『ハァッハァッハァッ…もぉ…だすよ…‼』
勢いよく流れる俺の白愛。
『んあぁぁん‼ハァッハァッ…』
キヨミ…気持ち良かった…?俺のを引き抜いたら、どぷぅ…っとキヨミの入口から溢れ出る俺の愛。
キヨミはまた満足して、気絶した。
(今日のキヨミ…可愛かったなぁ……♡)隣で眠るキヨミに熱き眼差しを送りながら、キヨミをぎゅっと己の若干逞しい腕で抱きしめた。
※キヨミ…頭でっかち(笑)
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