いつか生まれ変わっても…

みのる

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おまけ

『とぅちゃんの”夜のおもてなしれっすん“』※

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ナナミが、子ども部屋で寝静まるのを待ち…俺はキヨミに即座に開始した。

『……キヨミ………♡』

するすると纏っていた寝間着を脱がし、手際良くキヨミを一糸纏わぬ姿にする。

『…………………………(怒)』

今日も疲れて眠たいのか、若干機嫌がよろしくないキヨミ。(滝汗)
そんなキヨミのご機嫌を取るかのよぉに、ちゅっ…と唇に軽く口付けする。


『……これから…料理屋さんでの“おもてなしれっすん”をするよ?』

キヨミは、不可解そぉに

「おもてなしれっすん………???」

と呟いていた。

キヨミの、可愛いおっぱいの片方をちゅぱちゅぱしながら……

『…まず、お客様がいらっしゃった時は…ニッコリ笑って”いらっしゃいませ♡“……言えるかな?…ちゅぷちゅぷ…』

俺が、与えてる快感のせいで何も言えないキヨミ。……出る声は、喘ぎ声だけ。

『ゃあん!…あっ!…ぁあん!』

おっと、俺が悪かったね。ゴメンね?名残り惜しく、咥えるおっぱいから唇を離す。

『…よし、今度は…上手く言えたら…ご褒美あげるよ?』

意地悪く、俺が笑う。

『お客様がいらっしゃった時は…何て言うの…?キヨミ?』

二つのおっぱいの上で鎮座してる、既に固くなりつつあるソレを指できゅっと摘んだ。

『あん‼……い、いらっしゃいませ……?』

うーん、笑顔が足りないなぁ……。俺はキヨミの脇をくすぐった。こちょこちょこちょ……♡滅多に見れない、キヨミの笑顔(?)

『し……シュウっ!く…くすぐったい!やめ……!あははははっ♪』

『接客の時に…その笑顔を忘れないでね…?じゃあ…次は…』

はぁはぁ…と息をつくキヨミに、次なる試練。

…の前に、先程のご褒美♡

『そろそろ…ココも…ヨダレ垂らしてるんじゃないの?』

言いながら、俺の舌をキヨミの入口に差し込み、膣の中をれろれろ……♡

『あっ!あふぅん……そ…そんなん…はじめて……!』

聞いたことの無い声を上げて悦ぶキヨミ♡

己をぐっと抑えて…じゃあ…れっすん続きね。

『お客様のご注文が揃ったときは…“おまたせ致しました。ごゆっくりお寛ぎくださいませ”…ね?』

さぁて…言えるかな?
先程の余韻が抜けないのか、ぽぉっとしてるキヨミ。

『……おまったせ…いたっしました…ごゆっくり………???』

なんだっけ……?と俺の事をじぃっと見つめてくるキヨミ。



(可愛い‼もぉちゅうしちゃう‼)→たまらずにキヨミにでぃぃぷな口付けを施行。透明な糸を伝わせながらお口を離して、キヨミに注意。

『…ハァッ…これは、これからもずっと遣うおもてなしことばだよ……?…ちゃんと…覚えてね…』

先程の口付けにて、更に意識が此処にあらずなキヨミ。

『おまたせ致しました。ごゆっくりお寛ぎくださいませ。だよ?…わかった?』

キヨミ、もぉ何も考えられない頭で悩む。

『…おまったせ…いたし…ました…。ごゆっくり…おつくろぎくださいませ…?』

うん…?少しだけおかしいけど…まぁいいや♡俺許しちゃう♪
(ナナミには怒られる…かな?)

『…はい、よく出来ました…。←激甘とぅちゃん。ご褒美、あげる♡』

そうして己のズボンの小窓から…ずっと猛りを我慢していた“ご褒美”を取り出す。

ぬちゅ…くちゃ…卑猥な音が挿入に伴う。

『動くからね……』

まずはゆっくり…。だんだん早く。

『あっ!あっ!はぁっ!…!』

おっきな喘ぎ声を上げるキヨミが愛しい。俺にしっかり抱きついて…♡

『あっ!ハァッハァッハァッ!…きもちいいよっ‼…ぅあぁ…‼』

絶頂を迎え、キヨミの膣にどぷぅっ!どろり…。と流し入れる俺の種子。
自らの入口から溢れ返る俺のタネを…愛おしそぉに見つめ、そのまま眠りに着いてしまった。

『おやすみ…キヨミ♡』

キヨミを俺の胸に抱きしめて、一人幸福感に満ち溢れていた。
(上手くいけば……もぉひとり、生まれないかな♡)←常に狙ってる(笑)
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