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おまけ
昔の味……※(ナナミ生まれて間も無い頃)
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ナナミが無事に誕生し…再び『親』となった俺とキヨミ。
キヨミがナナミにオッパイを与えて…『もぉ、わたしねむい…Zzzz』その状態に陥り、コクリ、コクリとなりだしたところを狙う…やはり鬼畜すぎる俺。
キヨミ。転生しても変わらないね?その余りにも疲れ果てて、オッパイを出したままで寝落ちする癖は…♡♡♡キヨミがナナミをベビーベッドに戻して、俺達の眠るベッドに戻って来たところを……母になり、清美の頃なオッパイ位の大きさに成長したそのキヨミのたわわなオッパイに俺はむしゃぶりつく。(悪)
キヨミ、眠くてもやはり何気に反抗。
『……んっ‼…ゃだ!……ぁんっ‼』
チュ…チュパ…チュッ、チュッ…♡俺は”昔“を思い出し、ひたすらにキヨミのオッパイに吸い寄せられる…(極幸…♡)
俺はキヨミのオッパイを貪りながら、
「…チュッ…チュブ…夜中に…おっきな声出すと…ンチュ…せっかく眠ったナナミが…起きちゃうよ……?」
極小な声で囁いた。
懐かしいこの味……♡あの頃も夜、良く隙を見て失敬してたなぁ……。(チュパチュパ♡)
ひとつ疑問を抱いたキヨミ。
「シュウ……っ⁉…んぁっ…(ビクン)お…まえ…っ!なんでねてないんだ……っ…やん‼」
それはそれは気持ち良さそぉに♡
それには答えない、意地悪な俺。ただ夢中に、母の味を横取りし続ける。(極悪)
「キヨミも、ずっとご無沙汰だったから……チュッ…チュパ…俺のが…欲しくてたまらないんじゃないの…?」
甘い甘い母の味に舌鼓を打ちながら、俺はキヨミの入り口に手を充てた。
(本当は妊娠中もちょいちょいキヨミに悪戯してた悪い俺)
『やぁん‼』
キヨミは唐突な俺の行動に思わず悲鳴を上げた。あ……キヨミ…そんなおっきな声…ダメだって言ったのに。でも、俺はお預けなんて酷いこと、今宵はしないよ?俺も…ご無沙汰ぶりにキヨミの膣に挿いりたいんだ……!←結局、自分のしたい事でありました。
名残惜しくも、キヨミの母の味から唇を離した。そして、キヨミのお口にも母の味をお裾分け♡
『……んっ!…んぅ!…(クチュクチュ…)』
暫くキヨミの唇を堪能して、キヨミから俺の唇を離して囁く。
「…美味しいでしょ?…コレがキヨミの…ママになった味だよ…?」
自分のオッパイの味を仄かに口移しで確認したキヨミ。
未だに実感出来ないのか、
「まま………」
と呟いてた。
もぉ、キヨミのオッパイを吸ってた時から…とっくに俺のは準備万端です!オッパイチュッチュしながら、しきりに俺のをキヨミの入り口に擦り付けてたけど…キヨミは気づかなかったみたい。
「…キヨミ……。これだけ蜜が溢れてたら…もぉ大丈夫だよ?…もぉ……俺のは…キヨミの膣に挿いりたくて…我慢出来ないって…」
もぉ、挿入しても良いかどぉかは知らないけど、異世界だから多分アリ‼(だと思う。)
夢うつつでぽぉっとしているキヨミの入り口に、俺はご無沙汰ぶりに滾る俺のを押し込んだ。
『やっ!ぁあん!やぁん‼』
キヨミったら…ダメだって言ったじゃない?そんなおっきな声出したら、ナナミ起きちゃうってば…(滝汗)…キヨミもご無沙汰してたから、声の抑え方とか忘れちゃったんだろぉな…(苦笑い)仕方ないから、その可愛いお口、塞いじゃう♡
『んっ!ふ……!んぐ…』
キヨミがおっきな声出すから、俺の唇でキヨミのお口を塞いじゃう俺。
「んっ!んっ‼ぅあぁ……っ‼」
そして、俺がキヨミの膣で達するのは……余りにもスグであった。(恥!)
キヨミの膣が、ものすごく気持ち良過ぎて……♡
ご無沙汰に、キヨミの膣に俺の精液をぶちまけた。
『……あぁっ!!(ビクンッ!ビクビク…)』
キヨミも、ほぼ同時にカラダを痙攣させながら…(多分気持ち良くイッちゃったのだと思う)
キヨミの蜜と俺の精液で、シーツがグッショリ濡れてた……(激恥!)
俺もキヨミも、その直後に…気持ち良く昇天していた。
その後、キヨミはナナミの夜泣きにも気付かずに寝倒してたみたい。(俺もなんだけどね……)
キヨミがナナミにオッパイを与えて…『もぉ、わたしねむい…Zzzz』その状態に陥り、コクリ、コクリとなりだしたところを狙う…やはり鬼畜すぎる俺。
キヨミ。転生しても変わらないね?その余りにも疲れ果てて、オッパイを出したままで寝落ちする癖は…♡♡♡キヨミがナナミをベビーベッドに戻して、俺達の眠るベッドに戻って来たところを……母になり、清美の頃なオッパイ位の大きさに成長したそのキヨミのたわわなオッパイに俺はむしゃぶりつく。(悪)
キヨミ、眠くてもやはり何気に反抗。
『……んっ‼…ゃだ!……ぁんっ‼』
チュ…チュパ…チュッ、チュッ…♡俺は”昔“を思い出し、ひたすらにキヨミのオッパイに吸い寄せられる…(極幸…♡)
俺はキヨミのオッパイを貪りながら、
「…チュッ…チュブ…夜中に…おっきな声出すと…ンチュ…せっかく眠ったナナミが…起きちゃうよ……?」
極小な声で囁いた。
懐かしいこの味……♡あの頃も夜、良く隙を見て失敬してたなぁ……。(チュパチュパ♡)
ひとつ疑問を抱いたキヨミ。
「シュウ……っ⁉…んぁっ…(ビクン)お…まえ…っ!なんでねてないんだ……っ…やん‼」
それはそれは気持ち良さそぉに♡
それには答えない、意地悪な俺。ただ夢中に、母の味を横取りし続ける。(極悪)
「キヨミも、ずっとご無沙汰だったから……チュッ…チュパ…俺のが…欲しくてたまらないんじゃないの…?」
甘い甘い母の味に舌鼓を打ちながら、俺はキヨミの入り口に手を充てた。
(本当は妊娠中もちょいちょいキヨミに悪戯してた悪い俺)
『やぁん‼』
キヨミは唐突な俺の行動に思わず悲鳴を上げた。あ……キヨミ…そんなおっきな声…ダメだって言ったのに。でも、俺はお預けなんて酷いこと、今宵はしないよ?俺も…ご無沙汰ぶりにキヨミの膣に挿いりたいんだ……!←結局、自分のしたい事でありました。
名残惜しくも、キヨミの母の味から唇を離した。そして、キヨミのお口にも母の味をお裾分け♡
『……んっ!…んぅ!…(クチュクチュ…)』
暫くキヨミの唇を堪能して、キヨミから俺の唇を離して囁く。
「…美味しいでしょ?…コレがキヨミの…ママになった味だよ…?」
自分のオッパイの味を仄かに口移しで確認したキヨミ。
未だに実感出来ないのか、
「まま………」
と呟いてた。
もぉ、キヨミのオッパイを吸ってた時から…とっくに俺のは準備万端です!オッパイチュッチュしながら、しきりに俺のをキヨミの入り口に擦り付けてたけど…キヨミは気づかなかったみたい。
「…キヨミ……。これだけ蜜が溢れてたら…もぉ大丈夫だよ?…もぉ……俺のは…キヨミの膣に挿いりたくて…我慢出来ないって…」
もぉ、挿入しても良いかどぉかは知らないけど、異世界だから多分アリ‼(だと思う。)
夢うつつでぽぉっとしているキヨミの入り口に、俺はご無沙汰ぶりに滾る俺のを押し込んだ。
『やっ!ぁあん!やぁん‼』
キヨミったら…ダメだって言ったじゃない?そんなおっきな声出したら、ナナミ起きちゃうってば…(滝汗)…キヨミもご無沙汰してたから、声の抑え方とか忘れちゃったんだろぉな…(苦笑い)仕方ないから、その可愛いお口、塞いじゃう♡
『んっ!ふ……!んぐ…』
キヨミがおっきな声出すから、俺の唇でキヨミのお口を塞いじゃう俺。
「んっ!んっ‼ぅあぁ……っ‼」
そして、俺がキヨミの膣で達するのは……余りにもスグであった。(恥!)
キヨミの膣が、ものすごく気持ち良過ぎて……♡
ご無沙汰に、キヨミの膣に俺の精液をぶちまけた。
『……あぁっ!!(ビクンッ!ビクビク…)』
キヨミも、ほぼ同時にカラダを痙攣させながら…(多分気持ち良くイッちゃったのだと思う)
キヨミの蜜と俺の精液で、シーツがグッショリ濡れてた……(激恥!)
俺もキヨミも、その直後に…気持ち良く昇天していた。
その後、キヨミはナナミの夜泣きにも気付かずに寝倒してたみたい。(俺もなんだけどね……)
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