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第4章:酒と天使
第8話R:お腹への熱
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フランクフルトの先端から噴き出す黄金色のシャワーはアリス=アンジェラの身体の隅々までキレイに汚す。彼女の金髪ショートヘアはべったりと彼女の形の良い頭に張り付く。そして、彼女の透き通るような背中は黄金色の液体を珠で弾いている。その背中を伝い、アリス=アンジェラが下に履いているスカートもまた、彼女の肉付きの悪すぎるお尻にぴたりと張り付いていた。
しかしながらアリス=アンジェラはそんな状態になりながらも、決して気持ち悪いといった感想は抱かなかった。それどこから、このフランクフルトの先端から噴き出す黄金色のシャワーをもっと身体中に浴びたいと思ってしまう。アリス=アンジェラは自分の右脇にフランクフルトの先端を持っていき、黄金色のシャワーの水圧をこれでもかと味わうことになる。
「ウギィ! 熱いシャワーがわたしの脇を犯すのデスゥ!」
フランクフルトから放射される黄金色のシャワーの水温は摂氏60度程度あり、火傷するかどうかギリギリの水温であった。摂氏60度と言えば、湯呑に入れたお茶を飲むにはかなり熱すぎるといった感じだといえばわかりやすいだろう。
これがお風呂のお湯の水温であれば、とてもではないが耐えきれないほどの熱さを感じるであろう。しかし、あくまでもこれはシャワーである。それがアリス=アンジェラを火傷だらけにしない秘訣であったとも言えよう。熱いことは熱いが黄金色のシャワーの水滴は一瞬で、絹のような肌触りのアリス=アンジェラの肌を滑り落ちていく。
アリス=アンジェラは右脇を黄金色のシャワーで犯した後、次は左脇へとフランクフルトの先端を当てる。いくら火傷するほど熱くは無いとはいえども、時間が経てば経つほど、彼女が集中して黄金色のシャワーを当てている部分は『痛み』を感じにくくなってしまう。
アリス=アンジェラは右脇と左脇をフランクフルトの先端から飛び出す熱い黄金色のシャワーで汚すと、次にそのフランクフルトの先端を持っていったのは、左の乳首であった。右の乳首は熱くてパンパンに膨れたソーセージの肉汁によって、感覚が麻痺してしまっている。
アリス=アンジェラが左の乳首をイジメ始めたのは当然の帰結であった。熱々のソーセージの肉汁はとんでもない痛みを彼女の右乳首に一瞬で与えたが、フランクフルトから飛び出す黄金色の液体はじっくりとアリス=アンジェラの左乳首を熱したのである。アリス=アンジェラはハアハア……と熱い吐息を口から吐き出しながら、熱い黄金色のシャワーを左乳首に集中させる。ジンジンと熱を帯びていきなら痛みを訴える左乳首はどんどんその形を太く長くさせていく。
アリス=アンジェラはそこで何を思ったのか、フランクフルトを一旦、ベッドの上に乗せ、両手の人差し指と親指で両の乳首を挟み、さらにはねじ切らんばかりにコリコリと弄り、さらには抜き取らんとばかりに前へと引っ張ってみせる。
「イグゥ! アリスは乳首を弄っただけでイッちゃう淫乱娘なのレスゥ!!」
アリス=アンジェラはここでようやく本日2度目となる『果て』の境地へと達する。フランクフルトの先端から噴き出る熱い黄金色のシャワーはアリス=アンジェラを淫靡な気持ちにさせた。しかし、あくまでも『感じやすい身体』にしただけである。最終的にアリス=アンジェラは両の乳首に多大なる痛みを与えることで、自ずから『イク』のであった。
フランクフルトから発射される黄金色の液体はあくまでも、アリス=アンジェラにみじめさを覚えさせるための『触媒』にしか過ぎないのだ。汚い黄金色の液体によって身体が濡れることで、アリス=アンジェラは淫尿プレイを堪能していただけである。そこにさらに自らの手で痛みを与えたことで、様々な要因が絡み合って出来上がった『倍々の果て』を堪能したのである。
アリス=アンジェラは正座を崩した足をそのままに、背中をベッドの上に放り投げるという器用な姿勢でベッドの上で横たわる。そして、そんな体勢でありながらも、アリス=アンジェラは左手で先ほど放り投げたフランクフルトを掴み、それをギュッと握り込むことで、そのフランフルトの先端から黄金色のシャワーを噴き出させる。
アリス=アンジェラは可愛らしいへその穴にフランクフルトの先端を押し付ける。そうすることで、彼女の腹の上では小さな黄金色の池が出来上がる。しかし、左手で強く握られたフランクフルトから噴射される黄金色の液体は、すぐにその小さな池を決壊させてしまう。へそを通じて、お腹の内側から黄金色の液体で温めたい気分であったが、それは叶わないことを知るアリス=アンジェラであった。
「お腹に熱がほしいの……デス。どうしたら良いのデス?」
アリス=アンジェラの疑問は当然といえば当然であった。彼女は腹の内側から焼かれたい気持ちになっていた。しかし、アリス=アンジェラは性の知識に乏しい。もし、この場に邪道であり、外道でもある紳士が居たならば、アリス=アンジェラの膣口にご立派なフランクフルトを押し付け、膣道を無理やりに押し広げ、その膣奥の中でドロッとした汚れた白い体液を注ぎ込んでいただろう。
しかし、この場にそんな邪道で外道な紳士など存在しない。この静寂の冥宮の中は、創造主:Y.O.N.Nしか認知できないのである。そして、創造主:Y.O.N.Nは彼女に慈悲と愛を与える存在なのだ。それゆえにアリス=アンジェラの望むことは創造主:Y.O.N.Nでも不可能とも言えた。
しかし、そんなアリス=アンジェラの耳には、確かに創造主:Y.O.N.N以外の声が鳴り響くことになる。そして、アリス=アンジェラは顔を左右にぶんぶんと振り、その謎の人物の言葉を否定することになる。
「お尻は嫌……なのデス。アリスは狂ってしまうのデス」
「うるせえ。雌豚がグダグダ反論してんじゃねえよ。さっさとそのお肉棒を尻穴につっこみやがれ。内蔵を内側から焼かれたいんだろぉぉぉ!?」
「うぐっひぐっ! アリスは雌豚では無いのデス。アリスはアリスなのデス」
「つべこべ言うなら、俺がお肉棒を突っ込んでやる!」
謎の人物がそう言うのを聞いて、アリス=アンジェラは泣きじゃくりながらも、ベッドの上でうつ伏せになる。そして、まるで犬が尻尾を振るかのようにアリス=アンジェラはお尻を持ち上げて、フルフルと左右にお尻を振るのであった。そして、アリス=アンジェラはその体勢からフランクフルトを左手で持ち、右手で肉付きの悪い尻の尻肉を右側にスライドさせる……。
しかしながらアリス=アンジェラはそんな状態になりながらも、決して気持ち悪いといった感想は抱かなかった。それどこから、このフランクフルトの先端から噴き出す黄金色のシャワーをもっと身体中に浴びたいと思ってしまう。アリス=アンジェラは自分の右脇にフランクフルトの先端を持っていき、黄金色のシャワーの水圧をこれでもかと味わうことになる。
「ウギィ! 熱いシャワーがわたしの脇を犯すのデスゥ!」
フランクフルトから放射される黄金色のシャワーの水温は摂氏60度程度あり、火傷するかどうかギリギリの水温であった。摂氏60度と言えば、湯呑に入れたお茶を飲むにはかなり熱すぎるといった感じだといえばわかりやすいだろう。
これがお風呂のお湯の水温であれば、とてもではないが耐えきれないほどの熱さを感じるであろう。しかし、あくまでもこれはシャワーである。それがアリス=アンジェラを火傷だらけにしない秘訣であったとも言えよう。熱いことは熱いが黄金色のシャワーの水滴は一瞬で、絹のような肌触りのアリス=アンジェラの肌を滑り落ちていく。
アリス=アンジェラは右脇を黄金色のシャワーで犯した後、次は左脇へとフランクフルトの先端を当てる。いくら火傷するほど熱くは無いとはいえども、時間が経てば経つほど、彼女が集中して黄金色のシャワーを当てている部分は『痛み』を感じにくくなってしまう。
アリス=アンジェラは右脇と左脇をフランクフルトの先端から飛び出す熱い黄金色のシャワーで汚すと、次にそのフランクフルトの先端を持っていったのは、左の乳首であった。右の乳首は熱くてパンパンに膨れたソーセージの肉汁によって、感覚が麻痺してしまっている。
アリス=アンジェラが左の乳首をイジメ始めたのは当然の帰結であった。熱々のソーセージの肉汁はとんでもない痛みを彼女の右乳首に一瞬で与えたが、フランクフルトから飛び出す黄金色の液体はじっくりとアリス=アンジェラの左乳首を熱したのである。アリス=アンジェラはハアハア……と熱い吐息を口から吐き出しながら、熱い黄金色のシャワーを左乳首に集中させる。ジンジンと熱を帯びていきなら痛みを訴える左乳首はどんどんその形を太く長くさせていく。
アリス=アンジェラはそこで何を思ったのか、フランクフルトを一旦、ベッドの上に乗せ、両手の人差し指と親指で両の乳首を挟み、さらにはねじ切らんばかりにコリコリと弄り、さらには抜き取らんとばかりに前へと引っ張ってみせる。
「イグゥ! アリスは乳首を弄っただけでイッちゃう淫乱娘なのレスゥ!!」
アリス=アンジェラはここでようやく本日2度目となる『果て』の境地へと達する。フランクフルトの先端から噴き出る熱い黄金色のシャワーはアリス=アンジェラを淫靡な気持ちにさせた。しかし、あくまでも『感じやすい身体』にしただけである。最終的にアリス=アンジェラは両の乳首に多大なる痛みを与えることで、自ずから『イク』のであった。
フランクフルトから発射される黄金色の液体はあくまでも、アリス=アンジェラにみじめさを覚えさせるための『触媒』にしか過ぎないのだ。汚い黄金色の液体によって身体が濡れることで、アリス=アンジェラは淫尿プレイを堪能していただけである。そこにさらに自らの手で痛みを与えたことで、様々な要因が絡み合って出来上がった『倍々の果て』を堪能したのである。
アリス=アンジェラは正座を崩した足をそのままに、背中をベッドの上に放り投げるという器用な姿勢でベッドの上で横たわる。そして、そんな体勢でありながらも、アリス=アンジェラは左手で先ほど放り投げたフランクフルトを掴み、それをギュッと握り込むことで、そのフランフルトの先端から黄金色のシャワーを噴き出させる。
アリス=アンジェラは可愛らしいへその穴にフランクフルトの先端を押し付ける。そうすることで、彼女の腹の上では小さな黄金色の池が出来上がる。しかし、左手で強く握られたフランクフルトから噴射される黄金色の液体は、すぐにその小さな池を決壊させてしまう。へそを通じて、お腹の内側から黄金色の液体で温めたい気分であったが、それは叶わないことを知るアリス=アンジェラであった。
「お腹に熱がほしいの……デス。どうしたら良いのデス?」
アリス=アンジェラの疑問は当然といえば当然であった。彼女は腹の内側から焼かれたい気持ちになっていた。しかし、アリス=アンジェラは性の知識に乏しい。もし、この場に邪道であり、外道でもある紳士が居たならば、アリス=アンジェラの膣口にご立派なフランクフルトを押し付け、膣道を無理やりに押し広げ、その膣奥の中でドロッとした汚れた白い体液を注ぎ込んでいただろう。
しかし、この場にそんな邪道で外道な紳士など存在しない。この静寂の冥宮の中は、創造主:Y.O.N.Nしか認知できないのである。そして、創造主:Y.O.N.Nは彼女に慈悲と愛を与える存在なのだ。それゆえにアリス=アンジェラの望むことは創造主:Y.O.N.Nでも不可能とも言えた。
しかし、そんなアリス=アンジェラの耳には、確かに創造主:Y.O.N.N以外の声が鳴り響くことになる。そして、アリス=アンジェラは顔を左右にぶんぶんと振り、その謎の人物の言葉を否定することになる。
「お尻は嫌……なのデス。アリスは狂ってしまうのデス」
「うるせえ。雌豚がグダグダ反論してんじゃねえよ。さっさとそのお肉棒を尻穴につっこみやがれ。内蔵を内側から焼かれたいんだろぉぉぉ!?」
「うぐっひぐっ! アリスは雌豚では無いのデス。アリスはアリスなのデス」
「つべこべ言うなら、俺がお肉棒を突っ込んでやる!」
謎の人物がそう言うのを聞いて、アリス=アンジェラは泣きじゃくりながらも、ベッドの上でうつ伏せになる。そして、まるで犬が尻尾を振るかのようにアリス=アンジェラはお尻を持ち上げて、フルフルと左右にお尻を振るのであった。そして、アリス=アンジェラはその体勢からフランクフルトを左手で持ち、右手で肉付きの悪い尻の尻肉を右側にスライドさせる……。
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