63 / 202
第7章:頑固者
第2話R:天使の蜜
しおりを挟む
華も恥じらう美少女はおしっこなどしないのだ。それは間違いない。美少女の股間についている尿道口から噴き出るのは『甘露』なのである。不老長寿の薬として、富豪たちがそこから噴き出した量と同量の金貨や財宝を支払うべき価値ある液体なのである。
しかしながら、そばかすだらけで肉付きの良いソフィーお姉さんが尿道口から噴き出すのはまさに『汚いおしっこ』である。ソフィー=サウサンは背中をゾクゾクと震わせながら、眉目秀麗なアリス=アンジェラの顔に自分の汚い股間を押し付ける。アリス=アンジェラはそこにあるジャングルから溢れ出す匂いに思わず、むせてしまうのであった。
「殿方はワタシのここを舐める時に、よくよく臭い臭いとおっしゃりますわ。でも、一度、味わうと病みつきになるらしく、子犬が牛乳を飲むようにペロペロと美味しそうに舐め上げてくれますの。あなたもきっとそうなりますわ?」
ソフィー=サウサンはそう言いながら、グリグリと秘部をアリス=アンジェラの顔面に押し付ける。アリス=アンジェラは口も鼻も彼女の秘部によって防がれてしまい、思わず、口を大きく開いてしまう。そして、その開いた口に向かって、ソフィー=サウサンはジョジョジョ……と、おしっこを流し込み始める。
アリス=アンジェラはベッドの上で溺死しそうになったのは、これが産まれて初めての経験であった。飲み切れなかったおしっこを口の端から吐き出そうとも、ソフィー=サウサンの尿道口からは次々とおしっこが溢れ出してくる。もはや、受け止めきれぬと感じたアリス=アンジェラはソフィー=サウサンを両手で押しのけてしまうのであった。
ソフィー=サウサンはアンッ! と妖艶な声を出しつつも、未だにジョジョジョ……と、おしっこを垂れ流し続けた。アリス=アンジェラは背中に寒気を覚えてしまう。一刻も早く彼女から物理的に距離を開けたくなってしまう。しかし、それを見越してか、ソフィー=サウサンはおしっこを垂れ流しながらも、全体重をアリス=アンジェラに預けてくる。
またもや馬乗りにされたアリス=アンジェラはお腹に温かいおしっこを浴び続けることになる。いったい、彼女はいつになったら、そのおしっこを止めるのだろう? と不思議に思ってしまうほどであった。ソフィー=サウサンはまるで犬のようにブルブルッ! と身体を細かく振った後、ようやく、秘部からおしっこを出すのを止める。しかしながら、自分のおしっこで汚れてしまったアリス=アンジェラを見ているだけで、非常に興奮してしまうソフィー=サウサンであった。
「ウグゥ!」
「あら、ここは男の味を知らないみたいですわね。なら、お姉さんが頂こうかしら?」
ソフィー=サウサンが豊満なお尻でアリス=アンジェラを抑えつけながらも、右手をアリス=アンジェラの秘部に持っていき、そこにある腐りかけのラフレシアの中心部に人差し指を押し込んでいく。アリス=アンジェラのそこは太くてたくましい男の棍棒を一度も受け入れたことが無いことを証明するが如く、ソフィー=サウサンの人差し指を拒むのであった。
アリス=アンジェラは今の今まで、お尻の穴に色んなモノを突っ込もうとしてきたが、秘部については、ほとんど未開発だと言っても過言では無かった。それゆえに、ソフィー=サウサンが人差し指をそこに捻じ込もうとするだけで痛みを感じてしまう。アリス=アンジェラがいくら『痛み』を『快感』に変えることが出来る変態だとしても、今は快感を感じるよりも、恐怖を感じていたために、アリス=アンジェラは最大限の摩擦力を持ってして、ソフィー=サウサンを拒み続けた。
ソフィー=サウサンはやれやれ……と嘆息し、アリス=アンジェラの秘部の奥底に人差し指をぶち込むのはやめるのであった。その代わりとは言ってはなんだが、ソフィー=サウサンはアリス=アンジェラの顔にお尻を向けて、自分はアリス=アンジェラの股間に顔を埋める姿勢を取る。
そうした後、ソフィー=サウサンは痛みを与えた部分を癒すために、紅い舌でペロペロと舐め始めるのであった。
「あら、美味しいわね。くやしいのですわっ!」
ソフィー=サウサンがアリス=アンジェラの腐りかけのラフレシアを舐めたが、彼女の口から出た感想は意外なことに『美味しい』の一言であった。こんな自分でも裸足で逃げ出しそうなほどにグロテスクな形をしているアリス=アンジェラの秘部は、大層、すごい味がするモノだとばかり思っていた。こんな可愛らしい顔をしているアリス=アンジェラび股間に、腐りかけのラフレシアが生息しているだけで驚きであったが、そこから溢れる蜜はまさに『蜂蜜』であった。
自分の股間から溢れ出す愛液を例えるなら、腐ったとろけるチーズである。ソフィー=サウサンの秘部を舐めたことがある男たちが口を揃えて、そう言ってきた。だからこそ、ソフィー=サウサンは、アリス=アンジェラの腐ったラフレシアを舐める際は、同じ感想を抱くはずだとばかり思っていた。
だが、その予想を遥かに裏切る形で、アリス=アンジェラの愛液は美味しいのであった。出来ることなら、アリス=アンジェラの秘部を絞るだけ絞って、この愛液を溢れ出させ、この愛液を美容液代わりにしたいと思うほどである。この点はさすがは半天半人と言っても良いだろう。いくら創造主:Y.O.N.Nの手により、腐りかけのラフレシアの形状とされたからと言って、そこから溢れ出す愛液は、『天使の蜜』と言っても過言ではなかった。
ソフィー=サウサンは喉を乾きを潤すためにも、子犬のようにペロペロとアリス=アンジェラの腐りかけのラフレシアを舐め続けたのである。アリス=アンジェラは秘部に与えられる刺激により、頭の中に段々、霞が広がっていく感覚を覚える。
そんなアリス=アンジェラがイキそうでイケなかったのには理由があった。ソフィー=サウサンがこちらに尻を向けているために、彼女の秘部からポタリ……ポタリ……と粘度の高い白い液体が零れ落ちて来ていた。それがまさに腐りかけのとろけるチーズの匂いを発しており、その匂いがアリス=アンジェラの鼻腔をおおいに刺激するために、アリス=アンジェラはどうしても、舐められている自分の秘部に集中出来なかったのだ。
(うぅ……。気持ちいいのと臭すぎるのが同時にやってくるのデス……。アリスは頭がおかしくなりそうなのデス……)
アリス=アンジェラはある種の危惧を抱いていた。ソフィー=サウサンが秘部から垂れ落としているチーズ臭の強い体液を、自分も同じように垂れ流しているのではないかと?
ソフィー=サウサンが自分にしてきている恰好を、アリス=アンジェラはマルコ=ポーニャにしていた。その時、マルコ=ポーニャはアリス=アンジェラの秘部を指でいじろうとはせずに、アリス=アンジェラの天使のケツ穴にばかり集中攻撃していた。それはそもそも、アリス=アンジェラが股間から噴き出していた体液がソフィー=サウサンのような腐ったとろけるチーズ臭を醸し出していたからかもしれないと思うようになっていた。
しかしながら、そばかすだらけで肉付きの良いソフィーお姉さんが尿道口から噴き出すのはまさに『汚いおしっこ』である。ソフィー=サウサンは背中をゾクゾクと震わせながら、眉目秀麗なアリス=アンジェラの顔に自分の汚い股間を押し付ける。アリス=アンジェラはそこにあるジャングルから溢れ出す匂いに思わず、むせてしまうのであった。
「殿方はワタシのここを舐める時に、よくよく臭い臭いとおっしゃりますわ。でも、一度、味わうと病みつきになるらしく、子犬が牛乳を飲むようにペロペロと美味しそうに舐め上げてくれますの。あなたもきっとそうなりますわ?」
ソフィー=サウサンはそう言いながら、グリグリと秘部をアリス=アンジェラの顔面に押し付ける。アリス=アンジェラは口も鼻も彼女の秘部によって防がれてしまい、思わず、口を大きく開いてしまう。そして、その開いた口に向かって、ソフィー=サウサンはジョジョジョ……と、おしっこを流し込み始める。
アリス=アンジェラはベッドの上で溺死しそうになったのは、これが産まれて初めての経験であった。飲み切れなかったおしっこを口の端から吐き出そうとも、ソフィー=サウサンの尿道口からは次々とおしっこが溢れ出してくる。もはや、受け止めきれぬと感じたアリス=アンジェラはソフィー=サウサンを両手で押しのけてしまうのであった。
ソフィー=サウサンはアンッ! と妖艶な声を出しつつも、未だにジョジョジョ……と、おしっこを垂れ流し続けた。アリス=アンジェラは背中に寒気を覚えてしまう。一刻も早く彼女から物理的に距離を開けたくなってしまう。しかし、それを見越してか、ソフィー=サウサンはおしっこを垂れ流しながらも、全体重をアリス=アンジェラに預けてくる。
またもや馬乗りにされたアリス=アンジェラはお腹に温かいおしっこを浴び続けることになる。いったい、彼女はいつになったら、そのおしっこを止めるのだろう? と不思議に思ってしまうほどであった。ソフィー=サウサンはまるで犬のようにブルブルッ! と身体を細かく振った後、ようやく、秘部からおしっこを出すのを止める。しかしながら、自分のおしっこで汚れてしまったアリス=アンジェラを見ているだけで、非常に興奮してしまうソフィー=サウサンであった。
「ウグゥ!」
「あら、ここは男の味を知らないみたいですわね。なら、お姉さんが頂こうかしら?」
ソフィー=サウサンが豊満なお尻でアリス=アンジェラを抑えつけながらも、右手をアリス=アンジェラの秘部に持っていき、そこにある腐りかけのラフレシアの中心部に人差し指を押し込んでいく。アリス=アンジェラのそこは太くてたくましい男の棍棒を一度も受け入れたことが無いことを証明するが如く、ソフィー=サウサンの人差し指を拒むのであった。
アリス=アンジェラは今の今まで、お尻の穴に色んなモノを突っ込もうとしてきたが、秘部については、ほとんど未開発だと言っても過言では無かった。それゆえに、ソフィー=サウサンが人差し指をそこに捻じ込もうとするだけで痛みを感じてしまう。アリス=アンジェラがいくら『痛み』を『快感』に変えることが出来る変態だとしても、今は快感を感じるよりも、恐怖を感じていたために、アリス=アンジェラは最大限の摩擦力を持ってして、ソフィー=サウサンを拒み続けた。
ソフィー=サウサンはやれやれ……と嘆息し、アリス=アンジェラの秘部の奥底に人差し指をぶち込むのはやめるのであった。その代わりとは言ってはなんだが、ソフィー=サウサンはアリス=アンジェラの顔にお尻を向けて、自分はアリス=アンジェラの股間に顔を埋める姿勢を取る。
そうした後、ソフィー=サウサンは痛みを与えた部分を癒すために、紅い舌でペロペロと舐め始めるのであった。
「あら、美味しいわね。くやしいのですわっ!」
ソフィー=サウサンがアリス=アンジェラの腐りかけのラフレシアを舐めたが、彼女の口から出た感想は意外なことに『美味しい』の一言であった。こんな自分でも裸足で逃げ出しそうなほどにグロテスクな形をしているアリス=アンジェラの秘部は、大層、すごい味がするモノだとばかり思っていた。こんな可愛らしい顔をしているアリス=アンジェラび股間に、腐りかけのラフレシアが生息しているだけで驚きであったが、そこから溢れる蜜はまさに『蜂蜜』であった。
自分の股間から溢れ出す愛液を例えるなら、腐ったとろけるチーズである。ソフィー=サウサンの秘部を舐めたことがある男たちが口を揃えて、そう言ってきた。だからこそ、ソフィー=サウサンは、アリス=アンジェラの腐ったラフレシアを舐める際は、同じ感想を抱くはずだとばかり思っていた。
だが、その予想を遥かに裏切る形で、アリス=アンジェラの愛液は美味しいのであった。出来ることなら、アリス=アンジェラの秘部を絞るだけ絞って、この愛液を溢れ出させ、この愛液を美容液代わりにしたいと思うほどである。この点はさすがは半天半人と言っても良いだろう。いくら創造主:Y.O.N.Nの手により、腐りかけのラフレシアの形状とされたからと言って、そこから溢れ出す愛液は、『天使の蜜』と言っても過言ではなかった。
ソフィー=サウサンは喉を乾きを潤すためにも、子犬のようにペロペロとアリス=アンジェラの腐りかけのラフレシアを舐め続けたのである。アリス=アンジェラは秘部に与えられる刺激により、頭の中に段々、霞が広がっていく感覚を覚える。
そんなアリス=アンジェラがイキそうでイケなかったのには理由があった。ソフィー=サウサンがこちらに尻を向けているために、彼女の秘部からポタリ……ポタリ……と粘度の高い白い液体が零れ落ちて来ていた。それがまさに腐りかけのとろけるチーズの匂いを発しており、その匂いがアリス=アンジェラの鼻腔をおおいに刺激するために、アリス=アンジェラはどうしても、舐められている自分の秘部に集中出来なかったのだ。
(うぅ……。気持ちいいのと臭すぎるのが同時にやってくるのデス……。アリスは頭がおかしくなりそうなのデス……)
アリス=アンジェラはある種の危惧を抱いていた。ソフィー=サウサンが秘部から垂れ落としているチーズ臭の強い体液を、自分も同じように垂れ流しているのではないかと?
ソフィー=サウサンが自分にしてきている恰好を、アリス=アンジェラはマルコ=ポーニャにしていた。その時、マルコ=ポーニャはアリス=アンジェラの秘部を指でいじろうとはせずに、アリス=アンジェラの天使のケツ穴にばかり集中攻撃していた。それはそもそも、アリス=アンジェラが股間から噴き出していた体液がソフィー=サウサンのような腐ったとろけるチーズ臭を醸し出していたからかもしれないと思うようになっていた。
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
敵に貞操を奪われて癒しの力を失うはずだった聖女ですが、なぜか前より漲っています
藤谷 要
恋愛
サルサン国の聖女たちは、隣国に征服される際に自国の王の命で殺されそうになった。ところが、侵略軍将帥のマトルヘル侯爵に助けられた。それから聖女たちは侵略国に仕えるようになったが、一か月後に筆頭聖女だったルミネラは命の恩人の侯爵へ嫁ぐように国王から命じられる。
結婚披露宴では、陛下に側妃として嫁いだ旧サルサン国王女が出席していたが、彼女は侯爵に腕を絡めて「陛下の手がつかなかったら一年後に妻にしてほしい」と頼んでいた。しかも、侯爵はその手を振り払いもしない。
聖女は愛のない交わりで神の加護を失うとされているので、当然白い結婚だと思っていたが、初夜に侯爵のメイアスから体の関係を迫られる。彼は命の恩人だったので、ルミネラはそのまま彼を受け入れた。
侯爵がかつての恋人に似ていたとはいえ、侯爵と孤児だった彼は全く別人。愛のない交わりだったので、当然力を失うと思っていたが、なぜか以前よりも力が漲っていた。
※全11話 2万字程度の話です。
敗戦国の姫は、敵国将軍に掠奪される
clayclay
恋愛
架空の国アルバ国は、ブリタニア国に侵略され、国は壊滅状態となる。
状況を打破するため、アルバ国王は娘のソフィアに、ブリタニア国使者への「接待」を命じたが……。
私が王子との結婚式の日に、妹に毒を盛られ、公衆の面前で辱められた。でも今、私は時を戻し、運命を変えに来た。
MayonakaTsuki
恋愛
王子との結婚式の日、私は最も信頼していた人物――自分の妹――に裏切られた。毒を盛られ、公開の場で辱められ、未来の王に拒絶され、私の人生は血と侮辱の中でそこで終わったかのように思えた。しかし、死が私を迎えたとき、不可能なことが起きた――私は同じ回廊で、祭壇の前で目を覚まし、あらゆる涙、嘘、そして一撃の記憶をそのまま覚えていた。今、二度目のチャンスを得た私は、ただ一つの使命を持つ――真実を突き止め、奪われたものを取り戻し、私を破滅させた者たちにその代償を払わせる。もはや、何も以前のままではない。何も許されない。
存在感のない聖女が姿を消した後 [完]
風龍佳乃
恋愛
聖女であるディアターナは
永く仕えた国を捨てた。
何故って?
それは新たに現れた聖女が
ヒロインだったから。
ディアターナは
いつの日からか新聖女と比べられ
人々の心が離れていった事を悟った。
もう私の役目は終わったわ…
神託を受けたディアターナは
手紙を残して消えた。
残された国は天災に見舞われ
てしまった。
しかし聖女は戻る事はなかった。
ディアターナは西帝国にて
初代聖女のコリーアンナに出会い
運命を切り開いて
自分自身の幸せをみつけるのだった。
ドマゾネスの掟 ~ドMな褐色少女は僕に責められたがっている~
桂
ファンタジー
探検家の主人公は伝説の部族ドマゾネスを探すために密林の奥へ進むが道に迷ってしまう。
そんな彼をドマゾネスの少女カリナが発見してドマゾネスの村に連れていく。
そして、目覚めた彼はドマゾネスたちから歓迎され、子種を求められるのだった。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる