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第1章 第2話神様と転生
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こんばんは、*mni*です!
すぐに投稿する予定でしたが文字に起こすのが苦手で遅くなってしまいました(´;ω;`)
今回も妄想ワールド全開で頑張ります!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
『勇気ある子よ。褒美をやろう。』
よく通る美しい声が聞こえ辺りを見渡すと、目の前に広がるのは色とりどりの花が咲き誇る花畑だった。
その美しい光景に目を奪われていると再び声が聞こえた。
『勇気ある子。そろそろ私の元へ来てくれないかな?頑張って威厳を出してみたのに!』
声が聞こえる方をそっと振り返る。
そこに居たのは綺麗な青髪の女性だった。
「あ、ごめんなさい!」
『うん、いい子。綺麗な花畑でしょ?私の自慢の庭なの。』
「はい、とても綺麗で思わず見惚れちゃいました」
『そんなに褒めてもらえるとは嬉しいね。ああ、私のことはユーリと呼ぶといいよ。和真の世界での神様にあたる存在なの』
そう言ってユーリ様はにこっと微笑んだ。
その微笑みは甘くとろけてしまいそうな程綺麗だった。
『そんなに見つめないでおくれよ。照れるじゃないか』
「わ、ごめんなさい!ユーリ様がとても綺麗だったので…!」
『ありがとう。そんなにかしこまらなくていい。敬語は苦手なんだ』
「う、うん。わかったよ」
『いい子だね。さて、本題に移るけど大丈夫かい?』
先程までとは違い真剣な表情でユーリ様がこちらを向いた。
「本題…?僕も聞きたいことがあるんだ。」
『和真の質問を先に答えようか。言ってみなさい』
「ありがとう。僕が聞きたいのはここがどこなのか、僕がなぜここにいるのか、姉さんは無事なのかだよ」
『ここは私の箱庭ラクーン。和真がここにいる理由は私の話を聞けばわかる。お姉さんは無事。傷一つないよ』
「本当!?姉さん、よかった…。ユーリ様ありがとう。」
『どういたしまして。他に聞きたいことは?』
「もう大丈夫。ユーリ様の話を聞かせて?」
『わかった。立ち話だと疲れるでしょう。少し待ってね』
ユーリ様が指を軽くふると可愛らしいテーブルとイス、そしてティーセットがぽんっと作り出された。
「これって、魔法…?」そう呟きながら眺めているとユーリ様から座るように促された。
『そっか、和真たちの世界には魔法はないんだったね。そんなに目をきらきらさせて可愛いね』
「やっぱり魔法なんだ!凄い!!」
『魔法に興味があるなら今からする話は少しいい話になるのかも』
「いい話…?」
『そう。和真、私が管理する箱庭のひとつ剣と魔法の世界ルーミアに転生してくれないかな』
転生。ユーリ様は真っ直ぐ僕の目を見てその言葉を告げた。
僕は少しの間考えた後にユーリ様に問いかけた。
「それは断ることはできるの?」
『うん、できるよ。でも人間として生まれるとは限らない』
「そっか。そのルーミアに転生したらどうなるの?」
『私のお願いとしての転生になるから人間としての転生、そして好きなスキルを5つ選んでもらうことになるかな』
「今の記憶はどうなるの…?」
『君が望むなら知識とスキルだけなら残せるよ』
「そっか、それなら残して欲しいな」
『っ…!?ということは、転生してくれるの?』
ユーリ様は『断られると思っていたよ』と言いながら笑っていた。
僕はクッキーをつまみながら「だって魔法とか僕憧れてたもん!」と笑い返した。
『本当にありがとう。ただ、転生してもらったあとなにかして欲しいってことはないから自由に過ごしてもらって構わないよ』
「うーん。自由に、か。剣と魔法の世界ならダンジョンとかギルドとかあるの?」
『そうだね。どっちもあるし私に会いたくなったら教会に来てお祈りしてくれればいつでも会えるよ』
「本当!?よかったぁ。」
『そろそろスキル決めて転生の準備を始めようか』
少し寂しげな表情をしてユーリ様が呟いた。
僕はその顔を見て姉さんと重ねてしまい気づいたらユーリ様を撫でていた。
『…なんで撫でられているのかな?』
「寂しそうだったから、かな」
『撫でられたのなんて2000年ぶりだよ』
そういうユーリ様はどこか嬉しそうな顔をしていて僕もちょっぴり嬉しくなった。
『さ、そろそろスキルを選ぼう!その後に転生後に受ける恩恵とか加護をちょちょいと付けるからさ!』
ユーリ様が指を振るとテーブルの上に10枚の紙が現れた。
それぞれ“創造”“無限収納”“剣王”“賢者”“錬金”“アサシン”“ナイト”“拳王”“盗賊王”“大商人”と書かれていた。
『ここから5枚選んでね。急がなくていいからゆっくりね』
「んーん。大丈夫。もう決まってるよ」
『思い切りがいいね。どれかな?』
僕が選んだスキル、それは死ぬ前からよく読んでいたライトノベルに出てきたものに似たものにしたのだ。
理由は簡単。かっこいいと思うから!
「僕が選んだスキルは“創造”“無限収納”“剣王”“賢者”“アサシン”この5枚だよ」
『ふぅん。4枚は確かに君らしいね。でもなんでアサシンを選んだのかな?』
「アサシンは隠密性に優れてるイメージだから変な人に見つかりにくくなるかなって思ってさ!」
『確かに隠密にすぐれているね。賢い子だ。』
「あとは何をしたらいいの?」
『そうだね、種族を選ぼうか』
「種族?」
『ルーミアには7種類の種族が国を作って生活しているんだ。“ヒューマン”“エルフ”“ドワーフ”“ビースト”“ドラゴニュート”“ハーピー”“マーメイド”どの種族も個性があっていい種族だよ。』
それぞれ種族を聞いて頭を悩ませていると思い出したかのようにユーリ様が口を開く。
『ああ、和真が選んだスキルを見る限りだとどの種族でも大丈夫だよ。好きなのを選ぶといい』
僕はその言葉を聞いて悩んでいた種族を決めた。
その種族は…
「僕はエルフがいいな」
そう。エルフだった。
僕は生前動物や植物が大好きで暇な時はよく近所の犬や猫、植物のお世話をさせてもらっていた。
そのため、森や植物に近く寿命も最低1000年あるというエルフに決めたのだ。
『1度決めたらもう変えることは出来ないけど本当にエルフでいいんだね?』
「うん、エルフがいいんだ」
『わかったよ、それじゃあ行ってらっしゃい。君が生まれる頃に私からのプレゼントをふたつ贈るよ』
「うん、ありがとうユーリ様いってきます」
『元気でね和真。君に幸せが訪れますように』
ユーリ様へ返事をする間もなく当たりは暖かな光に包まれてまるで水に浮かんでいるかのような感覚に陥った。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
2話目どうにか書けた(´;ω;`)
文字にするのがとても難しくて書いては消しの繰り返しでした。
話の繋がりがおかしい!とか誤字とかアドバイスあったらお願いします!
お気に入り登録してくださった方ありがとうございます!
これからも頑張りますので良かったら感想、意見頂けたら嬉しいです!
では、次の更新までさようなら!
すぐに投稿する予定でしたが文字に起こすのが苦手で遅くなってしまいました(´;ω;`)
今回も妄想ワールド全開で頑張ります!
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『勇気ある子よ。褒美をやろう。』
よく通る美しい声が聞こえ辺りを見渡すと、目の前に広がるのは色とりどりの花が咲き誇る花畑だった。
その美しい光景に目を奪われていると再び声が聞こえた。
『勇気ある子。そろそろ私の元へ来てくれないかな?頑張って威厳を出してみたのに!』
声が聞こえる方をそっと振り返る。
そこに居たのは綺麗な青髪の女性だった。
「あ、ごめんなさい!」
『うん、いい子。綺麗な花畑でしょ?私の自慢の庭なの。』
「はい、とても綺麗で思わず見惚れちゃいました」
『そんなに褒めてもらえるとは嬉しいね。ああ、私のことはユーリと呼ぶといいよ。和真の世界での神様にあたる存在なの』
そう言ってユーリ様はにこっと微笑んだ。
その微笑みは甘くとろけてしまいそうな程綺麗だった。
『そんなに見つめないでおくれよ。照れるじゃないか』
「わ、ごめんなさい!ユーリ様がとても綺麗だったので…!」
『ありがとう。そんなにかしこまらなくていい。敬語は苦手なんだ』
「う、うん。わかったよ」
『いい子だね。さて、本題に移るけど大丈夫かい?』
先程までとは違い真剣な表情でユーリ様がこちらを向いた。
「本題…?僕も聞きたいことがあるんだ。」
『和真の質問を先に答えようか。言ってみなさい』
「ありがとう。僕が聞きたいのはここがどこなのか、僕がなぜここにいるのか、姉さんは無事なのかだよ」
『ここは私の箱庭ラクーン。和真がここにいる理由は私の話を聞けばわかる。お姉さんは無事。傷一つないよ』
「本当!?姉さん、よかった…。ユーリ様ありがとう。」
『どういたしまして。他に聞きたいことは?』
「もう大丈夫。ユーリ様の話を聞かせて?」
『わかった。立ち話だと疲れるでしょう。少し待ってね』
ユーリ様が指を軽くふると可愛らしいテーブルとイス、そしてティーセットがぽんっと作り出された。
「これって、魔法…?」そう呟きながら眺めているとユーリ様から座るように促された。
『そっか、和真たちの世界には魔法はないんだったね。そんなに目をきらきらさせて可愛いね』
「やっぱり魔法なんだ!凄い!!」
『魔法に興味があるなら今からする話は少しいい話になるのかも』
「いい話…?」
『そう。和真、私が管理する箱庭のひとつ剣と魔法の世界ルーミアに転生してくれないかな』
転生。ユーリ様は真っ直ぐ僕の目を見てその言葉を告げた。
僕は少しの間考えた後にユーリ様に問いかけた。
「それは断ることはできるの?」
『うん、できるよ。でも人間として生まれるとは限らない』
「そっか。そのルーミアに転生したらどうなるの?」
『私のお願いとしての転生になるから人間としての転生、そして好きなスキルを5つ選んでもらうことになるかな』
「今の記憶はどうなるの…?」
『君が望むなら知識とスキルだけなら残せるよ』
「そっか、それなら残して欲しいな」
『っ…!?ということは、転生してくれるの?』
ユーリ様は『断られると思っていたよ』と言いながら笑っていた。
僕はクッキーをつまみながら「だって魔法とか僕憧れてたもん!」と笑い返した。
『本当にありがとう。ただ、転生してもらったあとなにかして欲しいってことはないから自由に過ごしてもらって構わないよ』
「うーん。自由に、か。剣と魔法の世界ならダンジョンとかギルドとかあるの?」
『そうだね。どっちもあるし私に会いたくなったら教会に来てお祈りしてくれればいつでも会えるよ』
「本当!?よかったぁ。」
『そろそろスキル決めて転生の準備を始めようか』
少し寂しげな表情をしてユーリ様が呟いた。
僕はその顔を見て姉さんと重ねてしまい気づいたらユーリ様を撫でていた。
『…なんで撫でられているのかな?』
「寂しそうだったから、かな」
『撫でられたのなんて2000年ぶりだよ』
そういうユーリ様はどこか嬉しそうな顔をしていて僕もちょっぴり嬉しくなった。
『さ、そろそろスキルを選ぼう!その後に転生後に受ける恩恵とか加護をちょちょいと付けるからさ!』
ユーリ様が指を振るとテーブルの上に10枚の紙が現れた。
それぞれ“創造”“無限収納”“剣王”“賢者”“錬金”“アサシン”“ナイト”“拳王”“盗賊王”“大商人”と書かれていた。
『ここから5枚選んでね。急がなくていいからゆっくりね』
「んーん。大丈夫。もう決まってるよ」
『思い切りがいいね。どれかな?』
僕が選んだスキル、それは死ぬ前からよく読んでいたライトノベルに出てきたものに似たものにしたのだ。
理由は簡単。かっこいいと思うから!
「僕が選んだスキルは“創造”“無限収納”“剣王”“賢者”“アサシン”この5枚だよ」
『ふぅん。4枚は確かに君らしいね。でもなんでアサシンを選んだのかな?』
「アサシンは隠密性に優れてるイメージだから変な人に見つかりにくくなるかなって思ってさ!」
『確かに隠密にすぐれているね。賢い子だ。』
「あとは何をしたらいいの?」
『そうだね、種族を選ぼうか』
「種族?」
『ルーミアには7種類の種族が国を作って生活しているんだ。“ヒューマン”“エルフ”“ドワーフ”“ビースト”“ドラゴニュート”“ハーピー”“マーメイド”どの種族も個性があっていい種族だよ。』
それぞれ種族を聞いて頭を悩ませていると思い出したかのようにユーリ様が口を開く。
『ああ、和真が選んだスキルを見る限りだとどの種族でも大丈夫だよ。好きなのを選ぶといい』
僕はその言葉を聞いて悩んでいた種族を決めた。
その種族は…
「僕はエルフがいいな」
そう。エルフだった。
僕は生前動物や植物が大好きで暇な時はよく近所の犬や猫、植物のお世話をさせてもらっていた。
そのため、森や植物に近く寿命も最低1000年あるというエルフに決めたのだ。
『1度決めたらもう変えることは出来ないけど本当にエルフでいいんだね?』
「うん、エルフがいいんだ」
『わかったよ、それじゃあ行ってらっしゃい。君が生まれる頃に私からのプレゼントをふたつ贈るよ』
「うん、ありがとうユーリ様いってきます」
『元気でね和真。君に幸せが訪れますように』
ユーリ様へ返事をする間もなく当たりは暖かな光に包まれてまるで水に浮かんでいるかのような感覚に陥った。
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2話目どうにか書けた(´;ω;`)
文字にするのがとても難しくて書いては消しの繰り返しでした。
話の繋がりがおかしい!とか誤字とかアドバイスあったらお願いします!
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