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第一章 僕と竜くんのえっちな生活
僕と竜くんの屋上お口えっち※
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「んっ……んんっ……ぅんっ……」
口の中に入りきらない大きさで半分くらいを手で握りしめて、おちんちんをしゃぶってると、竜くんが僕の両手を掴んで離してきた。
「んもー、みそらクン、いつまでたっても下手くそー。俺、イけないしー」
僕は誰もいない屋上の床に膝をついて、竜くんのおっきいおちんちんに必死で舌を這わす。
下手くそって言われても、竜くんしか知らないし……。
「だって竜くんのがおっきいから……んぐ……っあっ!」
口を離したらおっきなおちんちんを唇に押しつけられた。
「お喋り禁止ー。部活はじまっちゃうしー、イラマチオしちゃおー」
竜くんが僕の頭を大きな手で掴んで、僕の喉元へ切っ先を押し込んで行く。
「ぐっ……ぐうっ……ひゃめっ……」
「あー、気持ちいいー。始めっからこーすればよかったー」
僕は喉ちんこを押されて吐きそうになって、鼻水と涙が溢れた。
歯を立てないように唇をすぼめて、竜くんのズボンを必死で握りしめる。
「あー、出るー。ちゃんとごっくんしてよー。屋上の床が汚れちゃうからー。ねー、みそらクン」
竜くんは頭をがしがしと揺らして、まるでヘドバンしてるみたいな僕の髪を掴んでくる。
「ぐっ……ぐっ……あぐっ……!」
一気に喉の奥の奥におっきいおちんちんが、さっきよりすごくおっきくなって入り込んで来た。
鼻に結構剛毛の下の毛が当たって雄臭い匂いがする。それを上回る、竜くんのおちんちんから出てくる汁精液の匂い。
「んー、気持ちいいー。ちゃんと吸ってよー、みそらクン」
吐きそうになりながら、ぬるぬるして青臭いというか獣臭い精子を飲み干すと、おちんちんの道に残った精液と、先っぽを舐めた。
「あー、スッキリしたー。これで女の子を犯さなくて、いいしー。みそらクン、お仕事ごくろーさまー」
竜くんは勃ってなくてもおっきいおちんちんを、僕にしまわせた。
それからチンポジを直して、僕を立たすと僕の顔を見た。
「うわー、涙と鼻水でべとべとじゃんかー、はい」
ブレザーのポケットから、ハンカチを出すと僕に寄越して来る。
「拭きなよー。泣くほどやだったのー?」
「だって、竜くんのお……ちんちん……おっきいんだもん」
涙だけは拭いて、鼻水はティッシュでかんだ。
口の中が臭くて苦いのが、なんかやだな。
「背もでかいからなー。まだ伸びてるからー、まだちんちんもでかくなるよー」
僕は座り込んで喉の奥の違和感に、首を撫でる。
「竜くん、イラマなんとかって、やだよ。喉の奥痛い……」
「フェラチオと違ってさー、自分で支配できるじゃんー。イラマチオのが俺、好きだしー」
竜くんは僕をひょいと小脇に抱えると、屋上の扉を開けて降りていく。
完全に小動物扱いだし。
「支配……なんか……やだな」
「えー、女の子たちはすっごい喜んでやってくれたよー。それにさあ、みそらクン、喉が開いて発声にいいじゃんかー。そーだに怒られてたじゃん、口開けろーって」
「関係なくない?イラマとかと……」
「関係なくなくないよー。あんま、生意気言うとー、部活休んでうち帰るしー」
うっ……。
竜くんを部活に行かせなくてはならない僕にとっては、諦めて言い合いをやめなくてはならず……負け。
階下に降りながら、竜くんは何か考えてるみたいで、ひらめいたのか、僕の天然パーマのくるっくるの髪を撫でて、にっこりと笑った。
「あー、わかったー。俺だけ気持ちよくなってるのがヤなんだー。そうだよねー、シックスナインは学校じゃー難しいしー、じゃあー、フェラするときはー、みそらクン、お尻にバイブ入れればいいじゃん」
違いますって、お坊っちゃま……。
僕は脱力した。
口の中に入りきらない大きさで半分くらいを手で握りしめて、おちんちんをしゃぶってると、竜くんが僕の両手を掴んで離してきた。
「んもー、みそらクン、いつまでたっても下手くそー。俺、イけないしー」
僕は誰もいない屋上の床に膝をついて、竜くんのおっきいおちんちんに必死で舌を這わす。
下手くそって言われても、竜くんしか知らないし……。
「だって竜くんのがおっきいから……んぐ……っあっ!」
口を離したらおっきなおちんちんを唇に押しつけられた。
「お喋り禁止ー。部活はじまっちゃうしー、イラマチオしちゃおー」
竜くんが僕の頭を大きな手で掴んで、僕の喉元へ切っ先を押し込んで行く。
「ぐっ……ぐうっ……ひゃめっ……」
「あー、気持ちいいー。始めっからこーすればよかったー」
僕は喉ちんこを押されて吐きそうになって、鼻水と涙が溢れた。
歯を立てないように唇をすぼめて、竜くんのズボンを必死で握りしめる。
「あー、出るー。ちゃんとごっくんしてよー。屋上の床が汚れちゃうからー。ねー、みそらクン」
竜くんは頭をがしがしと揺らして、まるでヘドバンしてるみたいな僕の髪を掴んでくる。
「ぐっ……ぐっ……あぐっ……!」
一気に喉の奥の奥におっきいおちんちんが、さっきよりすごくおっきくなって入り込んで来た。
鼻に結構剛毛の下の毛が当たって雄臭い匂いがする。それを上回る、竜くんのおちんちんから出てくる汁精液の匂い。
「んー、気持ちいいー。ちゃんと吸ってよー、みそらクン」
吐きそうになりながら、ぬるぬるして青臭いというか獣臭い精子を飲み干すと、おちんちんの道に残った精液と、先っぽを舐めた。
「あー、スッキリしたー。これで女の子を犯さなくて、いいしー。みそらクン、お仕事ごくろーさまー」
竜くんは勃ってなくてもおっきいおちんちんを、僕にしまわせた。
それからチンポジを直して、僕を立たすと僕の顔を見た。
「うわー、涙と鼻水でべとべとじゃんかー、はい」
ブレザーのポケットから、ハンカチを出すと僕に寄越して来る。
「拭きなよー。泣くほどやだったのー?」
「だって、竜くんのお……ちんちん……おっきいんだもん」
涙だけは拭いて、鼻水はティッシュでかんだ。
口の中が臭くて苦いのが、なんかやだな。
「背もでかいからなー。まだ伸びてるからー、まだちんちんもでかくなるよー」
僕は座り込んで喉の奥の違和感に、首を撫でる。
「竜くん、イラマなんとかって、やだよ。喉の奥痛い……」
「フェラチオと違ってさー、自分で支配できるじゃんー。イラマチオのが俺、好きだしー」
竜くんは僕をひょいと小脇に抱えると、屋上の扉を開けて降りていく。
完全に小動物扱いだし。
「支配……なんか……やだな」
「えー、女の子たちはすっごい喜んでやってくれたよー。それにさあ、みそらクン、喉が開いて発声にいいじゃんかー。そーだに怒られてたじゃん、口開けろーって」
「関係なくない?イラマとかと……」
「関係なくなくないよー。あんま、生意気言うとー、部活休んでうち帰るしー」
うっ……。
竜くんを部活に行かせなくてはならない僕にとっては、諦めて言い合いをやめなくてはならず……負け。
階下に降りながら、竜くんは何か考えてるみたいで、ひらめいたのか、僕の天然パーマのくるっくるの髪を撫でて、にっこりと笑った。
「あー、わかったー。俺だけ気持ちよくなってるのがヤなんだー。そうだよねー、シックスナインは学校じゃー難しいしー、じゃあー、フェラするときはー、みそらクン、お尻にバイブ入れればいいじゃん」
違いますって、お坊っちゃま……。
僕は脱力した。
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