調子こいている黒幕を徹底的に身体改造プログラムでメス堕ちさせる主人公

ハヤイもち

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放置


「はぁっ、あっ、あっ、」

アクメをきめても快感が止まらないのか、びくびくと体を震わせ続ける男の尻から
手を引き抜く。

「やんっ」

それすら快感なのか、高い声を上げて鳴いた。
しばらく男を見ながら、俺は手首を回し、「明日筋肉痛でつるだろうな」と
のん気に考える。

男はやっと息が整ったのか
気丈にも涙を溜めた目で俺を睨んだ。

「…あっ、お前、こんなことして、ん、…ただで済むと思うなよ、絶対ここから出て、
…はぁっ、復讐、してっ、んはぁっ、やる」

「お前、まさか今日これだけで終わると思ってる?」

「えっ?」

男は目を丸くして驚いた顔をした後、それは絶望したような顔に変わっていく。

「まだ変体化のステージ1だ。今日は10まで終わらせるからこの程度で終わるわけないだろ。
終わるころには記憶も人格も吹っ飛んで、ちんこのことしか考えられなくなるから安心しろ」

「いっ、いやだっ、そんなのやだっ、やめろっ、やめてくれぇっ」

俺は男の懇願を無視して、男が拘束されている機械に向かう。
操作パネルを露出させ、「自動運転モード」を選択した。

ブゥーン。

不穏な機械音とともに、手の形をしたアームや、電気マッサージ器のような
先が丸まった棒が現れる。

「なんだ、何する気だ・・・・」

それらが男に迫ってくる。

「じゃ、俺これから休憩だからあとよろしく」

「やめろっ、まてっ、待ってくれ」

男が必死に俺を呼び止めた。

「なんでもする。あんたのために働くし、
あんたの命令なら何でも聞くから。
頼む、これを外してくれっ、
いや、外してください」

「こいつのやばさに気づくなんてやっぱ賢いな、お前。
でもこのプログラム終わるころには命令されなくても
俺のお願いなんでも聞く従順なペットに変わってるから
別にいらないんだよな
それまで頑張ろうな」

よしよしと男の頭を撫でて、俺は部屋を出た。

「くっ、くそおおおおおおお!」

俺は後ろから聞こえたそれをBGMに鉄の扉を閉めた。
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