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第一章
第39話 護衛の練習
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ん、ここは? 寝台の上か?
暗殺者達と戦って······そうだ、毒針を受けて、そうか、解毒は間に合ったみたいだな。
「う~、あいて~る~」
「ん? エイアか。心配かけてしまったな」
横から声がしたので目を開け、そちらを向くと、目のまわりが赤くなったエイアの寝顔がすぐ近くに。
「あっ、起きたにゃ? エイア、セレーナ、アイテールが起きたにゃ! 私が寝てる内に戦ってたって聞いたにゃ、大丈夫?」
「ああ、リーン。ちょっと毒をもらったようでな、だがすぐに解毒もしたから大丈夫だ」
エイアの横からひょこっと頭だけ起こしたリーン。俺が答えると笑顔に変わり、次に。
「まったく、心配したで、父さんの兵士がアイテールを運んできた時は死んでしもうたんかと思たわ」
「すまんなセレーナ。だが忍び込んだ二十人はやっつけたぞ。そうだ、どれくらい寝てた?」
「一時間ほどやね。とりあえず、今ラビュリントにいる暗殺者は、ほぼおらんようになったで。後、三人いるらしいけど、今は、スタークが捕まったと近隣の国にある支部へ知らせに出払っているそうや。今回の奴らが失敗したら、しばらくはこの国には来やんって言ってたよ」
エイアの逆側で俺に引っ付き寝ていたセレーナ。
「ほう。やはり暗殺者のギルドは他にも支部はあるんだな。だが、その言い方だとこの街にこのパナケア王国中の暗殺者がラビュリントに集まっていたように聞こえるが?」
「ああ、私の暗殺が目的だったらしい······」
低い声で、そう頭の上から公爵様の声が聞こえた······。
「うふふ。あなた、これはもうあなたが欲しがっていた息子が、義理の息子になりますができましたわね」
同じ様に奧様の声も。
「お、おはようございます。公爵様、奥様。このような格好で」
ヤバい、公爵様の前で寝たままとは、だがこう引っ付かれていると起き上がる事も······。
「良い。まだ毒の後遺症が残っているかも知れんのでな。それよりアイテールよ。セレーナとの間には息子を頼むぞ······次期公爵だ······」
「私は、娘でも良いわよ~」
「父さん母さん気が早いわ、でもこれで伯爵、国への貢献を考慮すれば、ほぼ確実やね?」
「うむ、文句を言うヤツは、私が黙らせてやる。それに文句を言うヤツは暗殺ギルドと繋がりがあるかも知れんのでな、そいつらには奴隷の魔道具を付けてでも喋らせてやるさ」
「うー、うるしゃいれすわ、······はへ?」
エイアも起きたようだ。
「······ア、アイテールー! 大丈夫ですわよね? 死んでいませんよね? 生きてるわよね?」
「くくっ、落ち着けエイア。心配かけたがこの通り生きてるぞ」
布団の中で、慌て俺の体をペタペタと触り、確かめてくるエイア。
「よし、私は今回の件で、まとまってきた資料に目を通してくる。今夜はゆっくりしなさい」
「はい。ありがとうございます」
公爵様夫妻は二人、寄り添って部屋を出ていきました。
「良かったですわよ~。アイテールが死んでたなら捕まえた奴らを全て毒殺して私も後を追うところでしたのよ······本当に良かった」
「エイアは物凄く泣いてアイテールから離れにゃかったにゃ、泣き疲れて寝てしまったけどにゃ」
「せやね、あそこまで大泣きするし、汗をかけば少しは毒が出るんやって、布団に潜り込んで、私達にも引っ付くようにって」
「ありがとうな。ん? ······なあ、今さらだが裸だよな? 公爵様達の前で俺は裸でエイア達と抱き合っていたわけか?」
普通なら処刑されてもおかしくないほどまずいが、まあ暗殺の対象が公爵様だったなら、それを食い止めた形があった、それで俺は助かったのかもな。
「父さん剣は抜くわ、後少しでアイテールの首が飛ぶところやってんで。母さんが止めてくれて、私の護衛が暗殺対象が父さんやって、知らせに来てくれてな、それで思い止まってくれたんや」
「はは······ヤバい橋を渡っていたんだな。護衛の方達にはお礼を言わなきゃな」
「そうですわね、私も、取り乱したとはいえ、軽率でしたわ。まあ今夜はこのまま寝てしまいましょう」
「ああ。そうだな、流石に疲れた」
そして目を閉じると、驚くほど体の方が疲れていたようで、すぐに寝てしまった。
ん? 明るいな、目も覚めたが、朝まで寝てしまったようだ。
左右に目を向けるとエイアとセレーナが俺を見ていた。それからちんぽが舐められてるって事はリーンか、ははっ、朝から気持ちいいな。
「おはようエイア、セレーナ、そしてリーン」
そう言って二人にキスをして、ちんぽを舐めるリーンの頭を······二つ頭があるぞ!?
「おはようございます。アイテール」
「おはよ、よう寝てたな、寝顔が可愛かったわ」
「おはようにゃ。もう元気いっぱいにゃんだね」
「え? ちょっと待て、今ちんぽを舐めてるのは誰だ!?」
よく考えると、腕に三つの頭の重みを感じる。だとすれば、布団の盛り上りを見るに、もう二人、布団の中にいる事になるじゃないか!?
「ああ、私の護衛が私達が舐めた後、凄く舐めたそうだったから、婚約者には内緒って事で一人はもう飲んで、今は二人目やね。だから誰にも言うたらあかんよ」
「おいおい、それは良いのか? 婚約者がいるならマズイと思うのだが」
「ああ~、私も初めはそう言ってたんやけど、『後日、婚約者とそうなった時のための鍛練です······という事にしておいて下さい』って、私達が見せ付けていたのも原因で、我慢ができやんかったらしいわ」
「ってか出るぞ! くはっ、激しいっ!」
先を舐めながら、竿の部分を上下にこすられ、玉を優しく揉まれながら俺は爆発してしまった。
だが舌と手の動きは止まらず、出しきった後『じゅるるるっ』と、中に残る精液も残すまいと吸い上げ『んくっ、んくっ』と、飲み込む音が聞こえてきた。
そして、掃除をするように、ちんぽ全体を舐めまわした後、もそもそと布団から出てきた護衛の二人は、トロトロの目をして俺から離れ。
「練習に付き合ってもらいありがとうございます」
「では、護衛の仕事に戻ります」
そういうと、少しふらふらしながら部屋壁際に下がりました。
あはは······なし崩しに二人増えないだろうな······。
暗殺者達と戦って······そうだ、毒針を受けて、そうか、解毒は間に合ったみたいだな。
「う~、あいて~る~」
「ん? エイアか。心配かけてしまったな」
横から声がしたので目を開け、そちらを向くと、目のまわりが赤くなったエイアの寝顔がすぐ近くに。
「あっ、起きたにゃ? エイア、セレーナ、アイテールが起きたにゃ! 私が寝てる内に戦ってたって聞いたにゃ、大丈夫?」
「ああ、リーン。ちょっと毒をもらったようでな、だがすぐに解毒もしたから大丈夫だ」
エイアの横からひょこっと頭だけ起こしたリーン。俺が答えると笑顔に変わり、次に。
「まったく、心配したで、父さんの兵士がアイテールを運んできた時は死んでしもうたんかと思たわ」
「すまんなセレーナ。だが忍び込んだ二十人はやっつけたぞ。そうだ、どれくらい寝てた?」
「一時間ほどやね。とりあえず、今ラビュリントにいる暗殺者は、ほぼおらんようになったで。後、三人いるらしいけど、今は、スタークが捕まったと近隣の国にある支部へ知らせに出払っているそうや。今回の奴らが失敗したら、しばらくはこの国には来やんって言ってたよ」
エイアの逆側で俺に引っ付き寝ていたセレーナ。
「ほう。やはり暗殺者のギルドは他にも支部はあるんだな。だが、その言い方だとこの街にこのパナケア王国中の暗殺者がラビュリントに集まっていたように聞こえるが?」
「ああ、私の暗殺が目的だったらしい······」
低い声で、そう頭の上から公爵様の声が聞こえた······。
「うふふ。あなた、これはもうあなたが欲しがっていた息子が、義理の息子になりますができましたわね」
同じ様に奧様の声も。
「お、おはようございます。公爵様、奥様。このような格好で」
ヤバい、公爵様の前で寝たままとは、だがこう引っ付かれていると起き上がる事も······。
「良い。まだ毒の後遺症が残っているかも知れんのでな。それよりアイテールよ。セレーナとの間には息子を頼むぞ······次期公爵だ······」
「私は、娘でも良いわよ~」
「父さん母さん気が早いわ、でもこれで伯爵、国への貢献を考慮すれば、ほぼ確実やね?」
「うむ、文句を言うヤツは、私が黙らせてやる。それに文句を言うヤツは暗殺ギルドと繋がりがあるかも知れんのでな、そいつらには奴隷の魔道具を付けてでも喋らせてやるさ」
「うー、うるしゃいれすわ、······はへ?」
エイアも起きたようだ。
「······ア、アイテールー! 大丈夫ですわよね? 死んでいませんよね? 生きてるわよね?」
「くくっ、落ち着けエイア。心配かけたがこの通り生きてるぞ」
布団の中で、慌て俺の体をペタペタと触り、確かめてくるエイア。
「よし、私は今回の件で、まとまってきた資料に目を通してくる。今夜はゆっくりしなさい」
「はい。ありがとうございます」
公爵様夫妻は二人、寄り添って部屋を出ていきました。
「良かったですわよ~。アイテールが死んでたなら捕まえた奴らを全て毒殺して私も後を追うところでしたのよ······本当に良かった」
「エイアは物凄く泣いてアイテールから離れにゃかったにゃ、泣き疲れて寝てしまったけどにゃ」
「せやね、あそこまで大泣きするし、汗をかけば少しは毒が出るんやって、布団に潜り込んで、私達にも引っ付くようにって」
「ありがとうな。ん? ······なあ、今さらだが裸だよな? 公爵様達の前で俺は裸でエイア達と抱き合っていたわけか?」
普通なら処刑されてもおかしくないほどまずいが、まあ暗殺の対象が公爵様だったなら、それを食い止めた形があった、それで俺は助かったのかもな。
「父さん剣は抜くわ、後少しでアイテールの首が飛ぶところやってんで。母さんが止めてくれて、私の護衛が暗殺対象が父さんやって、知らせに来てくれてな、それで思い止まってくれたんや」
「はは······ヤバい橋を渡っていたんだな。護衛の方達にはお礼を言わなきゃな」
「そうですわね、私も、取り乱したとはいえ、軽率でしたわ。まあ今夜はこのまま寝てしまいましょう」
「ああ。そうだな、流石に疲れた」
そして目を閉じると、驚くほど体の方が疲れていたようで、すぐに寝てしまった。
ん? 明るいな、目も覚めたが、朝まで寝てしまったようだ。
左右に目を向けるとエイアとセレーナが俺を見ていた。それからちんぽが舐められてるって事はリーンか、ははっ、朝から気持ちいいな。
「おはようエイア、セレーナ、そしてリーン」
そう言って二人にキスをして、ちんぽを舐めるリーンの頭を······二つ頭があるぞ!?
「おはようございます。アイテール」
「おはよ、よう寝てたな、寝顔が可愛かったわ」
「おはようにゃ。もう元気いっぱいにゃんだね」
「え? ちょっと待て、今ちんぽを舐めてるのは誰だ!?」
よく考えると、腕に三つの頭の重みを感じる。だとすれば、布団の盛り上りを見るに、もう二人、布団の中にいる事になるじゃないか!?
「ああ、私の護衛が私達が舐めた後、凄く舐めたそうだったから、婚約者には内緒って事で一人はもう飲んで、今は二人目やね。だから誰にも言うたらあかんよ」
「おいおい、それは良いのか? 婚約者がいるならマズイと思うのだが」
「ああ~、私も初めはそう言ってたんやけど、『後日、婚約者とそうなった時のための鍛練です······という事にしておいて下さい』って、私達が見せ付けていたのも原因で、我慢ができやんかったらしいわ」
「ってか出るぞ! くはっ、激しいっ!」
先を舐めながら、竿の部分を上下にこすられ、玉を優しく揉まれながら俺は爆発してしまった。
だが舌と手の動きは止まらず、出しきった後『じゅるるるっ』と、中に残る精液も残すまいと吸い上げ『んくっ、んくっ』と、飲み込む音が聞こえてきた。
そして、掃除をするように、ちんぽ全体を舐めまわした後、もそもそと布団から出てきた護衛の二人は、トロトロの目をして俺から離れ。
「練習に付き合ってもらいありがとうございます」
「では、護衛の仕事に戻ります」
そういうと、少しふらふらしながら部屋壁際に下がりました。
あはは······なし崩しに二人増えないだろうな······。
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