女装人間

女装小説家すみれ

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2 魔法のマッサージを姉に(改訂版)

ベッドの中でオ〇ニーしながら考えました。

今度、姉が酔って帰ってきたら、
必殺の魔法マッサージで姉を発情させるんだ。

実際には怖くて実践なんてできませんし、そもそも魔法マッサージは架空のものです。
だから、空想の中で遊ぶわけです。

こんな風に・・・

姉が帰ってくる。いつものように玄関に倒れる。 
僕は介抱するふりをしながら、姉に魔法マッサージを施す。

10分くらいした頃だろうか。
「んん・・・」 

早くも効果が出てきたようだ。
次に腰回りのツボに魔法マッサージ。

「う~ん」

なんと、姉はみだらに腰を円を描くようにうねりだすではないか。
たまらない光景だ。

もっと大胆にいこう。
僕は両手で腰をつかみながら、
すでに固くなった僕のペ〇スで魔法マッサージをしてみた。 

「うっ・・・・」 

効果抜群。姉に発情スイッチが入ったようだ。 

今度は、更にきわどいお尻の穴付近にペ〇スでマッサージ。

「あふっ・・・いい」 

聞いただろうか。
姉が僕のものに反応している!

タイミングが来た!

ジーンズのファスナーをおろし、
ペ〇スを姉の秘部に重ね合わせての魔法マッサージだ!

あそこは、すでにぐしゅっと音がするくらいに濡れている。
官能的な香りもすでに立っているではないか。
僕のカチカチになったペ〇スが、ぶじゅじゅとパンティ越しに秘部へと吸い込まれる。
強い電流が走るような快楽。マッサージを始めたら、即いくと予感。

まずは、こらえて会話を続けよう。

「こ、こで寝ちゃあああ、だめだって・・・・言った、でしょ。
早く、う、お、起きて、あぐ、ベットにいかないと・・・」 

動くたびに強い快楽が全身を駆け巡るってうまく話せない。
僕の発射寸前ペ〇スで姉のあそこをパンティ越しにマッサージしているのだ。

想像してほしい。
ぐちょぐちょと官能的なサウンドが
未経験領域の肉体的快楽と連動して
究極のマッサージのシンフォニーを奏でている様を。

しかし、最後までこの交響曲を聴けないだろう。

なぜなら、
すでに射〇してしまったからだ。
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