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5.たまにわたしのストッキング穿いてるでしょ(改訂版)
姉はそばをちゅるちゅる食べながら、
ズボンから突き出しそうに勃起したペ〇スを黒いストッキングに包まれた足で触るのだった。
「それにさ。知ってるのよ。よく、わたしのストッキング穿いてるでしょ?」
「はいてな」
その瞬間、姉の平手打ちが飛んできた。
「あんた犬でしょう。 犬が人間の言葉しゃべらない!
わんちゃんはね、わんだけ。分かったら、わん」
「わん」
「よろしい」
あの浮浪者め。
発情だなんて嘘じゃないか。
姉は、単にドSになっただけじゃないか!
小動物だと生殖本能を刺激するけど、人間だと効果が違うんだ。
すると、姉に変化が起きだした。
「素直なの好き。ちょっとご褒美」
姉はジーンズの上から、僕のペ〇スの形に沿ってストッキングの足をゆっくり滑らせた。
「くうっ」
のけぞるような快感に僕は思わずそう唸ってしまった。
パシン!
姉の平手が飛ぶ。
「わん、でしょ?はい。 四つんばいになって。返事?」
「わん」
僕は言われた通りに、そのまましゃがみこみ、 犬のようなポーズをとって、顔を上げた。
「ストッキングをきれいにしてもらおうかしら?」
姉は左足を眼前に出し、舐めるよう指示する。
独特な性の匂いが強くて、犬のようによだれがでてきた。
「舐めたい?」
「わん!」
「よし」
許可が出たので、犬になりきって、べちゃべちゃと音を立て姉のストッキングを舐めた。
おいしい。いい匂い。おいしい。
しかも姉は僕が左足を舐めている間、右足で僕のペ〇スを時折もてあそぶのだった。
気が、クルイそうだった。
憧れの姉の足を舐め、そして姉の美しい足で ペ〇スを触ってもらっている。
まるで地獄にいながら、天国の快楽を味わっている感覚だ。
このまま続いたら、僕は人間に戻れなくなる、と思った。
ドンドン!
「ちょっと、寝てる?」
姉の声がドア越しにする。
起きると、僕は自分のペ〇スを握って寝ていた。オナニー中に寝てしまっていたのだ。
「起きてる? ちょっとアキラに紹介したい人がいるの」
「わかったよ。5分で下にいくから」
僕はTシャツに着替え、ジーンズをはき、 洗面所で手を洗って下のリビングに向かった。
なんだ。やっぱり、夢か。
いつも妙な想像ばかりしてるから、「発情の呪い」なんて、漫画みたいな夢みたのかもな。
は~それにしても、残念。
せめて、最後までいかせてほしかったよ。
僕は肩を落として、下の階に行った。
「はじめまして。林と申します」
姉から紹介された林という男は見た瞬間エリートと分かる風貌で、
自信に満ちた笑顔と姿勢で僕に握手を求めてきた。
「林さんはアキラがめざしてるK大学の出身で、 今は大手銀行に勤めていらっしゃるの。 今日はアキラに受験のコツを教えてもらうと思って 林さんに来ていただいたのよ」
姉は信じられないくらい、丁寧に僕に林を紹介した。
僕はこういうやつ嫌いだ。
でも、そのまま言ったら姉に殺されるので
「ありがとうございます」とだけ答えておいた。
林は僕の部屋に来て、驚くほど真面目に受験の心得みたいな話をした。
でも、こういう見た目くそ真面目なやつほどスケベなんだよな。
「・・・というわけです。わかったかな?」
いきなり、僕の考えていることを見透かしているかのようなタイミング で話しかけてきたのでびっくりした。
「は、はい。ありがとうございます」
「さて、僕はアキラ君に貴重な情報を提供したわけですね」
「はい。とても参考になりました」
「では、今度は僕のお願いを聞いてくれますか?」
林は僕の返事を待つまでもなく、ポケットから一枚の紙をだしたのだ。
「これは秘密の呪文が書かれた紙なんだ。これを僕がお姉さんと会う日の一時間前に、お姉さんにばれないよう呪文をかけて欲しいんだ。お願い聞いてくれるかな?」
え。ゆ、夢のやつ!?
「絶対にこのことをお姉さんに言わないで欲しい。男の約束できるかな。もし守ってくれたら、君にK大の今年の出題予定の問題を教えてもいい。実はそういうルートがあるんだ」
こいつ最低だな。
よし、ここはこいつの言うことを聞くふりをして、呪文をもらっとけ!
「わかりました。約束します。姉には絶対言いません」
「そうかあ。思ったとおり、アキラ君はいいこだ。 明後日の夜7時にお姉さんは僕を訪ねてくることになっているから、その一時間前の6時に呪文をかけてくれないか。くれずれも時間は守ってくれよな」
「はい。わかりました」
当然の事だけれど、 僕はこの呪文を林が指定した日でなく 明日使うことにした。
なぜなら、僕の両親は今夜から親戚の家にいくことになっており、 明日から僕と姉と二人きりになるからだ。
林も僕が姉にそういう感情を持っているとは思っていないだろう。
しかし、なんというチャンスだろうか!
夢の中でもらったと思った呪文をこうして現実に手にしたわけだから。
あまりに嬉しくて、その日は一睡もできなかった。
待ちに待った翌日、僕は指折り数えて姉の帰りを待った。
金曜日なだけに、姉は会社のひととどこかで飲みにいってるだろう。
まさか、そのままどこかに泊まるなんてことないよな・・・
祈りにも近い思いで待っていると奇跡が起きた。
なんと、姉は会社からまっすぐ帰ってきたのである。
「ただいま、ちょっとなにか作ってくれない」
しかも、姉は僕になにか作ってくれと言ってきたのだ。 なんというチャンス!
「え。いいけど。おそばでいい?」
「おそば、いいわね。お願いね」
よし!完璧だ。 まるで夢の通りじゃないか。
呪文は姉が玄関でヒールを脱いでいる時にやった。呪文の効果は一時間かかるので、なるだけ時間をかけてそばを作った。途中、姉の好きな白ワインを出したり、つけあわせに生ハムとチーズをだしたりしてごまかした。
あとはこの呪文が夢のように、本当に効果があるのかを祈るだけだった。
姉は会社のスーツのまま、テーブルに座ってTVを観ていた。
僕は嬉しさとこれから起こることを想像し、ペ〇スがジーンズの中で異常に肥大し、キッチンテーブルにぶつかって困った。
呪文から、約20分経過。
そばを作りながら、ちらっとリビングの姉を見る。
姉はテーブルの下で右足を組んでいるじゃないか!
これは角度によってはスカートの中が見えるということである。
いや、むしろ見て欲しいのかもしれない。
僕は勇気を振り絞って、 テーブルに小皿をもって行くフリをして、ちょっと屈み、テーブルの下をチラ見した。
一瞬だが、スカートの中にハッキリと夢と同じ赤のパンティが見えるた。
姉はじっとTV画面を見ているようで、 僕の視線には気づいていないようだ。
僕は調子にのって、わざとハシを床に落とした。 しゃがみこみ、拾うふりをして、何度もスカートの中を覗き込む。
なんて美しく、官能的な光景なのだろうか。
そうこうしているうちに、 そばは茹であがった。
長ネギとニシンをのせ、 そばつゆをかけて、 何事もなかったように姉のところへ持っていった。
姉はだされたそばをひと口食べると、僕をみて 「アキラいい子だから、ご褒美あげようか?」 と言った。
姉はイスを少し後ろに移動させ、姿勢を僕の方に向けた。
会社用のタイトな白いシャツにグレーのスカートと地味な格好であるのに、
どうしてこんなに色気があるのだろうか。
すると、姉は信じがたい行動にでたのだった。
姉はイスに座りながら、左足を隣のイスに乗せ、スカートの中が見えるようにしたのだ。
「さっき、見てたんでしょう。もっとよくみていいのよ」
姉は小悪魔のような微笑で僕に促した。
スカートの中にみえる赤のパンティは、すでにかなり濡れていた。
そのせいで姉の秘部がきらびやかに輝きながら透けて見えている。
夢にまでみた光景。
だが、実物は夢を超えた珠玉の美しさであり、また官能的だと思った。
そこにリアルな姉の言葉がかさなる。
「そんないやらしい目で見たら
おねえちゃん興奮しちゃうじゃない」
ズボンから突き出しそうに勃起したペ〇スを黒いストッキングに包まれた足で触るのだった。
「それにさ。知ってるのよ。よく、わたしのストッキング穿いてるでしょ?」
「はいてな」
その瞬間、姉の平手打ちが飛んできた。
「あんた犬でしょう。 犬が人間の言葉しゃべらない!
わんちゃんはね、わんだけ。分かったら、わん」
「わん」
「よろしい」
あの浮浪者め。
発情だなんて嘘じゃないか。
姉は、単にドSになっただけじゃないか!
小動物だと生殖本能を刺激するけど、人間だと効果が違うんだ。
すると、姉に変化が起きだした。
「素直なの好き。ちょっとご褒美」
姉はジーンズの上から、僕のペ〇スの形に沿ってストッキングの足をゆっくり滑らせた。
「くうっ」
のけぞるような快感に僕は思わずそう唸ってしまった。
パシン!
姉の平手が飛ぶ。
「わん、でしょ?はい。 四つんばいになって。返事?」
「わん」
僕は言われた通りに、そのまましゃがみこみ、 犬のようなポーズをとって、顔を上げた。
「ストッキングをきれいにしてもらおうかしら?」
姉は左足を眼前に出し、舐めるよう指示する。
独特な性の匂いが強くて、犬のようによだれがでてきた。
「舐めたい?」
「わん!」
「よし」
許可が出たので、犬になりきって、べちゃべちゃと音を立て姉のストッキングを舐めた。
おいしい。いい匂い。おいしい。
しかも姉は僕が左足を舐めている間、右足で僕のペ〇スを時折もてあそぶのだった。
気が、クルイそうだった。
憧れの姉の足を舐め、そして姉の美しい足で ペ〇スを触ってもらっている。
まるで地獄にいながら、天国の快楽を味わっている感覚だ。
このまま続いたら、僕は人間に戻れなくなる、と思った。
ドンドン!
「ちょっと、寝てる?」
姉の声がドア越しにする。
起きると、僕は自分のペ〇スを握って寝ていた。オナニー中に寝てしまっていたのだ。
「起きてる? ちょっとアキラに紹介したい人がいるの」
「わかったよ。5分で下にいくから」
僕はTシャツに着替え、ジーンズをはき、 洗面所で手を洗って下のリビングに向かった。
なんだ。やっぱり、夢か。
いつも妙な想像ばかりしてるから、「発情の呪い」なんて、漫画みたいな夢みたのかもな。
は~それにしても、残念。
せめて、最後までいかせてほしかったよ。
僕は肩を落として、下の階に行った。
「はじめまして。林と申します」
姉から紹介された林という男は見た瞬間エリートと分かる風貌で、
自信に満ちた笑顔と姿勢で僕に握手を求めてきた。
「林さんはアキラがめざしてるK大学の出身で、 今は大手銀行に勤めていらっしゃるの。 今日はアキラに受験のコツを教えてもらうと思って 林さんに来ていただいたのよ」
姉は信じられないくらい、丁寧に僕に林を紹介した。
僕はこういうやつ嫌いだ。
でも、そのまま言ったら姉に殺されるので
「ありがとうございます」とだけ答えておいた。
林は僕の部屋に来て、驚くほど真面目に受験の心得みたいな話をした。
でも、こういう見た目くそ真面目なやつほどスケベなんだよな。
「・・・というわけです。わかったかな?」
いきなり、僕の考えていることを見透かしているかのようなタイミング で話しかけてきたのでびっくりした。
「は、はい。ありがとうございます」
「さて、僕はアキラ君に貴重な情報を提供したわけですね」
「はい。とても参考になりました」
「では、今度は僕のお願いを聞いてくれますか?」
林は僕の返事を待つまでもなく、ポケットから一枚の紙をだしたのだ。
「これは秘密の呪文が書かれた紙なんだ。これを僕がお姉さんと会う日の一時間前に、お姉さんにばれないよう呪文をかけて欲しいんだ。お願い聞いてくれるかな?」
え。ゆ、夢のやつ!?
「絶対にこのことをお姉さんに言わないで欲しい。男の約束できるかな。もし守ってくれたら、君にK大の今年の出題予定の問題を教えてもいい。実はそういうルートがあるんだ」
こいつ最低だな。
よし、ここはこいつの言うことを聞くふりをして、呪文をもらっとけ!
「わかりました。約束します。姉には絶対言いません」
「そうかあ。思ったとおり、アキラ君はいいこだ。 明後日の夜7時にお姉さんは僕を訪ねてくることになっているから、その一時間前の6時に呪文をかけてくれないか。くれずれも時間は守ってくれよな」
「はい。わかりました」
当然の事だけれど、 僕はこの呪文を林が指定した日でなく 明日使うことにした。
なぜなら、僕の両親は今夜から親戚の家にいくことになっており、 明日から僕と姉と二人きりになるからだ。
林も僕が姉にそういう感情を持っているとは思っていないだろう。
しかし、なんというチャンスだろうか!
夢の中でもらったと思った呪文をこうして現実に手にしたわけだから。
あまりに嬉しくて、その日は一睡もできなかった。
待ちに待った翌日、僕は指折り数えて姉の帰りを待った。
金曜日なだけに、姉は会社のひととどこかで飲みにいってるだろう。
まさか、そのままどこかに泊まるなんてことないよな・・・
祈りにも近い思いで待っていると奇跡が起きた。
なんと、姉は会社からまっすぐ帰ってきたのである。
「ただいま、ちょっとなにか作ってくれない」
しかも、姉は僕になにか作ってくれと言ってきたのだ。 なんというチャンス!
「え。いいけど。おそばでいい?」
「おそば、いいわね。お願いね」
よし!完璧だ。 まるで夢の通りじゃないか。
呪文は姉が玄関でヒールを脱いでいる時にやった。呪文の効果は一時間かかるので、なるだけ時間をかけてそばを作った。途中、姉の好きな白ワインを出したり、つけあわせに生ハムとチーズをだしたりしてごまかした。
あとはこの呪文が夢のように、本当に効果があるのかを祈るだけだった。
姉は会社のスーツのまま、テーブルに座ってTVを観ていた。
僕は嬉しさとこれから起こることを想像し、ペ〇スがジーンズの中で異常に肥大し、キッチンテーブルにぶつかって困った。
呪文から、約20分経過。
そばを作りながら、ちらっとリビングの姉を見る。
姉はテーブルの下で右足を組んでいるじゃないか!
これは角度によってはスカートの中が見えるということである。
いや、むしろ見て欲しいのかもしれない。
僕は勇気を振り絞って、 テーブルに小皿をもって行くフリをして、ちょっと屈み、テーブルの下をチラ見した。
一瞬だが、スカートの中にハッキリと夢と同じ赤のパンティが見えるた。
姉はじっとTV画面を見ているようで、 僕の視線には気づいていないようだ。
僕は調子にのって、わざとハシを床に落とした。 しゃがみこみ、拾うふりをして、何度もスカートの中を覗き込む。
なんて美しく、官能的な光景なのだろうか。
そうこうしているうちに、 そばは茹であがった。
長ネギとニシンをのせ、 そばつゆをかけて、 何事もなかったように姉のところへ持っていった。
姉はだされたそばをひと口食べると、僕をみて 「アキラいい子だから、ご褒美あげようか?」 と言った。
姉はイスを少し後ろに移動させ、姿勢を僕の方に向けた。
会社用のタイトな白いシャツにグレーのスカートと地味な格好であるのに、
どうしてこんなに色気があるのだろうか。
すると、姉は信じがたい行動にでたのだった。
姉はイスに座りながら、左足を隣のイスに乗せ、スカートの中が見えるようにしたのだ。
「さっき、見てたんでしょう。もっとよくみていいのよ」
姉は小悪魔のような微笑で僕に促した。
スカートの中にみえる赤のパンティは、すでにかなり濡れていた。
そのせいで姉の秘部がきらびやかに輝きながら透けて見えている。
夢にまでみた光景。
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