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椿高校 新藤ナオト篇
💜ナオトと🩵トモ その四
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🩵紅潮した全身を汗まみれにして熱い吐息を吐いて悶え泣く美少年トモ。
美少年だが地味めな顔のトモだが緊縛されると不思議な色気が滲みでてくる。
黒いTバックはトモの尻肉に喰い込み、肛門に挿し込まれたピンクローターはトモの官能を淫らに刺激していた。
「あっ…あん…はぁはぁはぁ…気持ちが…いいよ…
ナオト…早く…来て…♡」
頬を紅潮させてナオトが来るのを懇願するトモ。
ピンクローターが肛門内の肉襞を痺れさせてトモ性感を激しく揺さぶられ悶え喘ぐ。
随喜に喘ぎ、総身を打ち震わせるトモ。
肛門内のローターの痺れに踊り場で腰を前後左右させてマゾダンスを踊り続けるトモ…
「マゾ先輩トモ。お待たせ。
お尻の穴はよく感じたかな?
じゃあ今から本格調教を始めるからね!」
ナオトはトモの首輪を階段の踊り場に繋ぐリードを手に取るとトモのリードを引いて自分の部屋に戻る。
ナオトは茶色アーガイル模様ハイソックスだけの裸になっていた。
さらにナオト自身黒い首輪と手枷足枷を装着している。
「僕も先輩同様マゾだからさ。
裸で首輪や枷を嵌めると興奮が高まるんだ。
オナニーもこの姿が多いしね。
マゾ先輩のトモはどうなの?
答えなよ!『笑』」
「はい…僕はあまりオナニーはしない…です…
はぁ…マモルに責められる事も多いし、ああ…あん…うっ…宇連高でもマゾ調教されているから…」
トモが頬を赤らめてモジモジしながら答えると、ナオトは複雑な顔をする。
トモの横にはいつもマモルさんがいる…
羨ましい…いや!妬ましい…
ズルいよ…僕だって…トモ先輩が大好きだし…本当は僕が先輩と恋人になりたいのに…
トモ先輩はどうなんだろう?
もし…僕が本気で先輩に恋人になって下さいって尋ねたら…
僕とマモルさん…どちらの手を取ってくれるんだろうか…?
ナオトはトモを自分の部屋に連れてくるとトモを床に正座させて、ナオトは椅子に腰掛けた。
トモの肛門のローターは入ったまま。
悦楽に歪めきった顔をのけ反らせて熱い吐息を吐いている。
下半身は尻肉内の振動から逃れようとモジモジと腰を動かしているトモ…
「先輩…それじゃ先輩の忠誠心を試させてもらおうか?
僕のペニスにフェラチオするんだ!
トモ先輩は慣れっこだよね!
数え切れない程のチンポを咥えてきたんだから!
当然お尻のローターはそのままね!『笑』」
☆トモ
✧ああ…僕…お尻が痺れて…全身が性感帯になっちゃってる…
ナオトって僕と同じマゾなのに…せっ…責めるのがなんて上手いの…?
ナオトはアーガイルハイソックス裸で首輪と手枷足枷付きの奴隷姿…
僕は同じ奴隷のナオトにまで責められちゃっているんだ…
あああ…倒錯感が僕のマゾの官能に火をつける。
はぁ…マラ肉を責められたい…扱いて欲しい…
きっと凄い量のチンポミルクが出ちゃう…よ。
僕の勃起チンポの亀口からマラ汁が糸を垂らして床まで垂れちゃってる。
きっと床を舌で舐めてお掃除させられちゃうんだ!
僕はマゾだから…
あん…目の前にナオトのマラが勃起して反り返っているよ…
ナオトのペニス…大きいな…
ああ…僕は大きく舌を出してナオトのマラ棒の先端をチロチロと舐めていく。
舌先にナオトの愛汁の味が…ああ…しょっぱい…
僕がペロペロ舐める度にナオトは髪をかき上げて息づかいも荒く、マラ棒はますます硬度を硬くして、泉のように愛汁が溢れ出ている。
「トモ先輩…先輩のフェラチオ…うまいものだね…
先輩は生まれながらの淫売…変態マゾ少年…
今までいったいどれくらいのチンポを咥え込んできたのさ。」
ナオトが僕を辱める…
ああ…淫語責めされると背骨に電流が走るみたいにゾクゾクしちゃう。
僕は頬を熱くしながら唇を大きく開けて…ナオトのマラ棒を咥えこんだ!
そして唇に力を入れて摩擦の力でナオトの肉竿を擦り上げる!
舌先で亀頭の先端をペロペロと舐めながら!
ううん…ナオトの愛汁が枯れない泉みたいに溢れ出る。
感じて…ナオト…チンポミルクを僕に…ご馳走して下さい…♡
ジュポッ♡ジュポッ♡ジュポッ♡
「ああああ~マゾ奴隷トモ先輩~☆
ど変態の先輩のおしゃぶり最高~気持ちいい~♡
いいかあ!僕の精液をしっかりと飲み込むんだあ~♡零したりしたらお仕置きだぞ!
マゾ奴隷トモ!
変態少年トモ!」
ううん…ナオトの勃起ペニスが僕の口中でビクビクビク!と脈動した。
うぐっ…大量の温かい精液が僕の口中に溢れ出した!
ううん…うぐっ…僕は懸命に喉を鳴らして嚥下して射精汁を飲み込んでいく。
ゴクゴク♡ゴクゴク♡
ああ…お尻のローターが…きっ…気持ちいい…
僕…狂っちゃう…
ああ…マラ棒を扱いて…扱いて~…
「はぁ…はぁ…はぁ…トモ先輩…おしゃぶりが上手いね!
さすが淫売のトモ先輩だ。
先輩…腰をモジモジしちゃってどうしたの?『笑』」
「ああ…ナオト…さま…
僕…お尻が痺れて気持ち良くて狂ってしまいそう…
ああ…お願いします…トモのおチンチン…虐めて…辱めて…♡」
「しょうがないマゾっ子だな!
でもお前みたいなマゾのチンポなんか、ばっちくて触りたくない!
お前なんかこれで充分!」
ナオトはアーガイルハイソックスを履いた足先で僕の勃起したマラ棒を擦り始めた!
ああ…きっ…気持ちいい…
ハイソックスが僕のチンポを擦り上げて…肛門のローターは僕の肉芯を内部から刺激して!
「ああ…イクイクイク…
マゾ奴隷トモはナオトさまにおチンチンを足先で悪戯されて、チンポミルクを飛ばしちゃいます~!」
☆僕は射精して凄まじい量のスペルマでナオトの部屋の床を汚してしまった。
ああ…ごめんなさい…
ナオト…さま…❗️
美少年だが地味めな顔のトモだが緊縛されると不思議な色気が滲みでてくる。
黒いTバックはトモの尻肉に喰い込み、肛門に挿し込まれたピンクローターはトモの官能を淫らに刺激していた。
「あっ…あん…はぁはぁはぁ…気持ちが…いいよ…
ナオト…早く…来て…♡」
頬を紅潮させてナオトが来るのを懇願するトモ。
ピンクローターが肛門内の肉襞を痺れさせてトモ性感を激しく揺さぶられ悶え喘ぐ。
随喜に喘ぎ、総身を打ち震わせるトモ。
肛門内のローターの痺れに踊り場で腰を前後左右させてマゾダンスを踊り続けるトモ…
「マゾ先輩トモ。お待たせ。
お尻の穴はよく感じたかな?
じゃあ今から本格調教を始めるからね!」
ナオトはトモの首輪を階段の踊り場に繋ぐリードを手に取るとトモのリードを引いて自分の部屋に戻る。
ナオトは茶色アーガイル模様ハイソックスだけの裸になっていた。
さらにナオト自身黒い首輪と手枷足枷を装着している。
「僕も先輩同様マゾだからさ。
裸で首輪や枷を嵌めると興奮が高まるんだ。
オナニーもこの姿が多いしね。
マゾ先輩のトモはどうなの?
答えなよ!『笑』」
「はい…僕はあまりオナニーはしない…です…
はぁ…マモルに責められる事も多いし、ああ…あん…うっ…宇連高でもマゾ調教されているから…」
トモが頬を赤らめてモジモジしながら答えると、ナオトは複雑な顔をする。
トモの横にはいつもマモルさんがいる…
羨ましい…いや!妬ましい…
ズルいよ…僕だって…トモ先輩が大好きだし…本当は僕が先輩と恋人になりたいのに…
トモ先輩はどうなんだろう?
もし…僕が本気で先輩に恋人になって下さいって尋ねたら…
僕とマモルさん…どちらの手を取ってくれるんだろうか…?
ナオトはトモを自分の部屋に連れてくるとトモを床に正座させて、ナオトは椅子に腰掛けた。
トモの肛門のローターは入ったまま。
悦楽に歪めきった顔をのけ反らせて熱い吐息を吐いている。
下半身は尻肉内の振動から逃れようとモジモジと腰を動かしているトモ…
「先輩…それじゃ先輩の忠誠心を試させてもらおうか?
僕のペニスにフェラチオするんだ!
トモ先輩は慣れっこだよね!
数え切れない程のチンポを咥えてきたんだから!
当然お尻のローターはそのままね!『笑』」
☆トモ
✧ああ…僕…お尻が痺れて…全身が性感帯になっちゃってる…
ナオトって僕と同じマゾなのに…せっ…責めるのがなんて上手いの…?
ナオトはアーガイルハイソックス裸で首輪と手枷足枷付きの奴隷姿…
僕は同じ奴隷のナオトにまで責められちゃっているんだ…
あああ…倒錯感が僕のマゾの官能に火をつける。
はぁ…マラ肉を責められたい…扱いて欲しい…
きっと凄い量のチンポミルクが出ちゃう…よ。
僕の勃起チンポの亀口からマラ汁が糸を垂らして床まで垂れちゃってる。
きっと床を舌で舐めてお掃除させられちゃうんだ!
僕はマゾだから…
あん…目の前にナオトのマラが勃起して反り返っているよ…
ナオトのペニス…大きいな…
ああ…僕は大きく舌を出してナオトのマラ棒の先端をチロチロと舐めていく。
舌先にナオトの愛汁の味が…ああ…しょっぱい…
僕がペロペロ舐める度にナオトは髪をかき上げて息づかいも荒く、マラ棒はますます硬度を硬くして、泉のように愛汁が溢れ出ている。
「トモ先輩…先輩のフェラチオ…うまいものだね…
先輩は生まれながらの淫売…変態マゾ少年…
今までいったいどれくらいのチンポを咥え込んできたのさ。」
ナオトが僕を辱める…
ああ…淫語責めされると背骨に電流が走るみたいにゾクゾクしちゃう。
僕は頬を熱くしながら唇を大きく開けて…ナオトのマラ棒を咥えこんだ!
そして唇に力を入れて摩擦の力でナオトの肉竿を擦り上げる!
舌先で亀頭の先端をペロペロと舐めながら!
ううん…ナオトの愛汁が枯れない泉みたいに溢れ出る。
感じて…ナオト…チンポミルクを僕に…ご馳走して下さい…♡
ジュポッ♡ジュポッ♡ジュポッ♡
「ああああ~マゾ奴隷トモ先輩~☆
ど変態の先輩のおしゃぶり最高~気持ちいい~♡
いいかあ!僕の精液をしっかりと飲み込むんだあ~♡零したりしたらお仕置きだぞ!
マゾ奴隷トモ!
変態少年トモ!」
ううん…ナオトの勃起ペニスが僕の口中でビクビクビク!と脈動した。
うぐっ…大量の温かい精液が僕の口中に溢れ出した!
ううん…うぐっ…僕は懸命に喉を鳴らして嚥下して射精汁を飲み込んでいく。
ゴクゴク♡ゴクゴク♡
ああ…お尻のローターが…きっ…気持ちいい…
僕…狂っちゃう…
ああ…マラ棒を扱いて…扱いて~…
「はぁ…はぁ…はぁ…トモ先輩…おしゃぶりが上手いね!
さすが淫売のトモ先輩だ。
先輩…腰をモジモジしちゃってどうしたの?『笑』」
「ああ…ナオト…さま…
僕…お尻が痺れて気持ち良くて狂ってしまいそう…
ああ…お願いします…トモのおチンチン…虐めて…辱めて…♡」
「しょうがないマゾっ子だな!
でもお前みたいなマゾのチンポなんか、ばっちくて触りたくない!
お前なんかこれで充分!」
ナオトはアーガイルハイソックスを履いた足先で僕の勃起したマラ棒を擦り始めた!
ああ…きっ…気持ちいい…
ハイソックスが僕のチンポを擦り上げて…肛門のローターは僕の肉芯を内部から刺激して!
「ああ…イクイクイク…
マゾ奴隷トモはナオトさまにおチンチンを足先で悪戯されて、チンポミルクを飛ばしちゃいます~!」
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