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第二章 哀しい日常
奴隷日記 被虐の宴 「七」
和希様の哀しい僕を呼ぶ声が聞こえます。
僕は口枷を嵌められた情けない姿で、和希様の方に瞳を向けます。
ああ…和希様が泣いてくれている。
僕の…為に…。
ああっああ…。とろろを塗り込められた肛門とペニスがたまらなく…痒い。
手を縛られてる僕にはどうする事も!
そして乳首に刺されている針。
まるで乳首が引き千切りられそうな痛み!
圭介「皆。その奴隷をいたぶるのは少し控えてくれないか?和希が落ち着かないようで責めにくいんだ『苦笑』」
弥子「あっごめんなさい。圭介おじさん。『舌ペロ』
みんな玩具はほっときましょう。
じゃあ圭介おじさん。
お兄様を好きに弄んでね『笑』」
圭介「ふう。やっと静かになった。
さていよいよまずはお前の尻マンを堪能するとしよう。
もう肛門も柔らかく解れたろうしな!」
圭介様は和希様の肛門から電動バイブを抜き取りました。
そしてハイソックスを履いた足首を縛る縄を解いていかれました。
そして和希様の膝上に縄を巻き付けて十字架の横木にから吊るす様にしました。
和希様のアナルの高さを圭介様のペニスの辺りの位置に。
M字開脚です。
十字架に縛りつけた手首の縄はそのままです。
圭介「良し。やっとお前を犯す。
フフフ。まずは肛門にローションだ。しっかりと塗り込んでやる『笑』」
クチュクチュクチュ!
和希「あっ…あああ~うっくううっ…」
和希様は潤滑用ローションの感触に眉をしかめながら耐えています。
圭介「さあ。和希お前を犯してやるが、その前に俺にお前を犯す様なおねだりをするのだ。
俺は精神的に相手を支配するのが好きなのだ。」
和希「はい。あっ…あああ~圭介様…マゾ奴隷和希を…犯して…下さい。」
圭介「よし。いいだろう。お前の身体。堪能させてもらうぞ!」
圭介様は和希様のM字に吊られた和希様の肛門に、自分のペニスを突き立てて行きます。
あああ~和希様。
そしてピストン運動で和希様の身体が上下に揺さぶられます。
圭介様の巨根が和希様の身体を抉り、和希様の腰骨を圧迫されるのが辛いのか?
和希様は眉をしかめて苦しそうに悶え狂っていました。
汗まみれで身体は赤く染まり巨大な矛先で下半身を突き破られる和希様。
澄んだ瞳からの哀泣が止まりません。
圭介様の動きにつれて身を悩ましくうねらせる和希様の朦朧とした視線が、僕の視線と交差しました。
ツカサ…僕…大丈夫…だから…
口の動きがそんな風に見えました『涙』
和希様は圭介様の責めに己から捨て鉢な勝負に出る様に、圭介様にキスをせがみ、唇を合わせ舌を絡ませながら、必死に全身をのたうたせました。
圭介様にもその和希様に反応して肉体を開放させる時が来たようです。
激しい昂ぶった声を張り上げて腰部を荒々しく揺さぶります。
和希様は言語に絶する汚辱感に、栗色の髪を振り乱し号泣していました。
うおおおー和希ーお前を汚してやるぞっ『哄笑』
あっ…あっ…あああ~ひい~!
犯して~僕を汚して~!
圭介様の多量の白濁液が和希様の体内を汚していきます。
あまりにも無惨な愛欲絵図!
今日はこの辺で筆を置きます
『哀泣』
僕は口枷を嵌められた情けない姿で、和希様の方に瞳を向けます。
ああ…和希様が泣いてくれている。
僕の…為に…。
ああっああ…。とろろを塗り込められた肛門とペニスがたまらなく…痒い。
手を縛られてる僕にはどうする事も!
そして乳首に刺されている針。
まるで乳首が引き千切りられそうな痛み!
圭介「皆。その奴隷をいたぶるのは少し控えてくれないか?和希が落ち着かないようで責めにくいんだ『苦笑』」
弥子「あっごめんなさい。圭介おじさん。『舌ペロ』
みんな玩具はほっときましょう。
じゃあ圭介おじさん。
お兄様を好きに弄んでね『笑』」
圭介「ふう。やっと静かになった。
さていよいよまずはお前の尻マンを堪能するとしよう。
もう肛門も柔らかく解れたろうしな!」
圭介様は和希様の肛門から電動バイブを抜き取りました。
そしてハイソックスを履いた足首を縛る縄を解いていかれました。
そして和希様の膝上に縄を巻き付けて十字架の横木にから吊るす様にしました。
和希様のアナルの高さを圭介様のペニスの辺りの位置に。
M字開脚です。
十字架に縛りつけた手首の縄はそのままです。
圭介「良し。やっとお前を犯す。
フフフ。まずは肛門にローションだ。しっかりと塗り込んでやる『笑』」
クチュクチュクチュ!
和希「あっ…あああ~うっくううっ…」
和希様は潤滑用ローションの感触に眉をしかめながら耐えています。
圭介「さあ。和希お前を犯してやるが、その前に俺にお前を犯す様なおねだりをするのだ。
俺は精神的に相手を支配するのが好きなのだ。」
和希「はい。あっ…あああ~圭介様…マゾ奴隷和希を…犯して…下さい。」
圭介「よし。いいだろう。お前の身体。堪能させてもらうぞ!」
圭介様は和希様のM字に吊られた和希様の肛門に、自分のペニスを突き立てて行きます。
あああ~和希様。
そしてピストン運動で和希様の身体が上下に揺さぶられます。
圭介様の巨根が和希様の身体を抉り、和希様の腰骨を圧迫されるのが辛いのか?
和希様は眉をしかめて苦しそうに悶え狂っていました。
汗まみれで身体は赤く染まり巨大な矛先で下半身を突き破られる和希様。
澄んだ瞳からの哀泣が止まりません。
圭介様の動きにつれて身を悩ましくうねらせる和希様の朦朧とした視線が、僕の視線と交差しました。
ツカサ…僕…大丈夫…だから…
口の動きがそんな風に見えました『涙』
和希様は圭介様の責めに己から捨て鉢な勝負に出る様に、圭介様にキスをせがみ、唇を合わせ舌を絡ませながら、必死に全身をのたうたせました。
圭介様にもその和希様に反応して肉体を開放させる時が来たようです。
激しい昂ぶった声を張り上げて腰部を荒々しく揺さぶります。
和希様は言語に絶する汚辱感に、栗色の髪を振り乱し号泣していました。
うおおおー和希ーお前を汚してやるぞっ『哄笑』
あっ…あっ…あああ~ひい~!
犯して~僕を汚して~!
圭介様の多量の白濁液が和希様の体内を汚していきます。
あまりにも無惨な愛欲絵図!
今日はこの辺で筆を置きます
『哀泣』
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