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第二部 蘭から薔薇へ
魔女の凌辱
和希は白ハイソックス裸で麻縄で後ろ手高手小手縛りにされて足枷も嵌められている。
菱縄縛りもされて股縄もされている。
尻穴には電動アナルバイブが高速微振動で和希の肛門の肉壁を刺激している。
足枷には鎖は付属されてなく和希が5人の魔女の間を動きやすくする為。
和希は首輪のリードをダブルベッドの隅に繋がれて、先行のルビーこと真理子、アンバーこと明奈に舌責めにされていた。
トパーズこと紗季、パールこと友江の二人はワインを嗜みながら真理子と明奈が和希を責めるのを見ていた。
「あっ…あああっ…ルビーさま…アンバーさま…和希…もう…イッちゃいそう…♡」
長身のバレー選手である真理子は和希の背後に回り、和希の勃起ペニスを扱きながら和希の首筋に舌を当てて責めている。
BL好き18歳オタク眼鏡少女明奈は和希の正面から乳首を2本の筆を使って責めていた。
さらに明奈は筆責めの手を止めると和希の髪を梳きながら和希にキスを求めていった。
和希はアナルをバイブ責めされているので、ペニス、アナル、乳首の3箇所攻めに息絶え絶え。
「いやあ…こんな美少年と…あっ熱い…せっせっ接吻出来る日が来ようとは!
ましてや裸で縛られた美少年!
うう…もういつ死んでもいいで有ります!」
明奈が上ずって和希をキスをしていくと和希は明奈に応えていく。
マゾ奴隷として数え切れぬ程の性の経験の有る和希は相手の舌の動きでどうすれば相手が悦ぶかを感じる能力が身についた。
明奈はキス慣れしていないどころか実は男への免疫が無い第の奥手で有り、和希の舌が明奈の口中に侵入してきて、明奈と舌を絡め合わせる。
明奈の舌遣いは和希と同じマゾ奴隷のツカサに比べるとあまりにもたどたどしかった。
そんな明奈を感じさせようと和希は必死に舌をねぶり回す。
そして明奈から和希が唇を離すと、明奈は全身を紅潮させて乳首を勃起させて、ボンデージ衣装の黒いパンツには愛液の染みが溢れていた。
そんな明奈の直ぐ眼の前で頬を紅潮させた美少年の和希のどアップ。
そんな明奈に性に興奮して潤んだ瞳の和希。
「アンバーさま…奴隷和希の口づけ…いかがでしたか。
僕は明奈さまにキスをされて凄く嬉しかったです。
あっ…あの…お礼に、アンバーさまの…アンバーさまの…乳首を舐めさせて下さい。」
「ちっちっ乳首?
いいで有ります!
マゾ奴隷和希!
私の乳首をペロペロ舐めるのです!」
明奈はボンデージのブラを取り乳房を晒しだす。
小柄な明奈は貧乳ではあったが。
「はい。アンバーさま!
奴隷和希は後ろ手緊縛されてますから唇と舌しか使えません。
でもアンバーさまに満足してもらうために和希、頑張ります!」
つぶらな瞳で和希におねだりされる明奈は喜悦!
そんな和希の耳元に真理子がハスキーボイスで囁く。
「どうだい?和希。
お前のお尻の筋肉ももうそろそろほぐれたかい?
バイブでしっかり準備しといたからねえ。『笑』」
和希は火のついたような喘ぎ声をあげながらガクガクと頷いた。
真理子はそんな和希に満足すると和希の菱縄縛りの縄は解いていく。
後ろ手高手小手縛りの縄はそのまま。
股縄の栓を外す為だ。
そして和希のアナルバイブを外した。
和希の肛門がピクピクと蠢く。
まるで肛門が和希の意思を離れ、単独の生き物の様に。
「和希。じゃあお前のケツを犯してやるよ。
思い切り感じるがいい。」
大学バレーの選手でも有り部内のレズビアンではタチを務める事が多い長身の真理子はまるで男のように和希に接する。
対象に和希は頭にリボンをつけられ化粧もされているのでまるで美少女のよう。
股間から反り返った肉棒が生えている両性具有のサキュバスのようだ。
「じゃあ和希。始めるよ!」
真理子は力任せに和希の背中で縛り合わされた手首を掴み、和希の背後からディルドで和希の尻穴を犯していった。
「あっ…あっ…あっ…あああああっ…ルビーさま!
いい…いい…あっ…いい…和希のケツマン…気持ちいい…感じちゃう~!『喜悦』」
「アンバー!私は和希の尻穴を犯すから!あんたは和希のペニスを扱いてやりな!『笑』」
「まっ…任せるで有ります!『笑』」
アンバーこと明奈は和希に乳首を舐めさせながら右手は和希の勃起した肉棒を千摺り、左手は自分の秘部に指を添えてオナニーし始める。
後ろの真理子は和希のアナルを両首ディルドで激しく犯していった。
少女のような化粧を施された和希は美しいボーイソプラノで悶え喘ぎながら真理子と明奈のサンドイッチ責めに快楽の源泉は絶頂に達した。
「おらっ!マゾメス和希!イケ!イケ!恥を掻くがいい!
ハハハハハ!私もイクぞ!イク!イク!イク~!ああああああ!
私のペニスの味!味わうがいいさ!」
「ううう…たまらない!私もイクで有ります!
和希も私に千摺りされてイクがいい~♡」
和希も明奈の乳首から舌を離すと美少女の様な恥ずかしげに悶えた。
「あん…お姉さま方…マゾメス和希もイクのをお許し下さい!
あん…駄目~…和希…感じちゃう…♡
いや…いや…お尻!いい~…♡
おチンチン…モミモミ最高です…♡
イク!イッちゃいます~♡」
和希がペニスから白濁液を発すると同時に、明奈が激しく頭を後ろに跳ね上げてガクガクと痙攣した。
真理子もディルドから伝わる和希の尻穴を犯す刺激に快楽の源泉を突き破られて絶叫した!
事が終わり3人は全身を汗まみれにしながら、身体中を紅潮させて激しく息を乱れさせていた。
「ルビー、アンバー、交代よ。
次は私とパールの番。
和希はまだ休めないからね!」
◈和希を犯すのは次は紗季と友江の番❤️
菱縄縛りもされて股縄もされている。
尻穴には電動アナルバイブが高速微振動で和希の肛門の肉壁を刺激している。
足枷には鎖は付属されてなく和希が5人の魔女の間を動きやすくする為。
和希は首輪のリードをダブルベッドの隅に繋がれて、先行のルビーこと真理子、アンバーこと明奈に舌責めにされていた。
トパーズこと紗季、パールこと友江の二人はワインを嗜みながら真理子と明奈が和希を責めるのを見ていた。
「あっ…あああっ…ルビーさま…アンバーさま…和希…もう…イッちゃいそう…♡」
長身のバレー選手である真理子は和希の背後に回り、和希の勃起ペニスを扱きながら和希の首筋に舌を当てて責めている。
BL好き18歳オタク眼鏡少女明奈は和希の正面から乳首を2本の筆を使って責めていた。
さらに明奈は筆責めの手を止めると和希の髪を梳きながら和希にキスを求めていった。
和希はアナルをバイブ責めされているので、ペニス、アナル、乳首の3箇所攻めに息絶え絶え。
「いやあ…こんな美少年と…あっ熱い…せっせっ接吻出来る日が来ようとは!
ましてや裸で縛られた美少年!
うう…もういつ死んでもいいで有ります!」
明奈が上ずって和希をキスをしていくと和希は明奈に応えていく。
マゾ奴隷として数え切れぬ程の性の経験の有る和希は相手の舌の動きでどうすれば相手が悦ぶかを感じる能力が身についた。
明奈はキス慣れしていないどころか実は男への免疫が無い第の奥手で有り、和希の舌が明奈の口中に侵入してきて、明奈と舌を絡め合わせる。
明奈の舌遣いは和希と同じマゾ奴隷のツカサに比べるとあまりにもたどたどしかった。
そんな明奈を感じさせようと和希は必死に舌をねぶり回す。
そして明奈から和希が唇を離すと、明奈は全身を紅潮させて乳首を勃起させて、ボンデージ衣装の黒いパンツには愛液の染みが溢れていた。
そんな明奈の直ぐ眼の前で頬を紅潮させた美少年の和希のどアップ。
そんな明奈に性に興奮して潤んだ瞳の和希。
「アンバーさま…奴隷和希の口づけ…いかがでしたか。
僕は明奈さまにキスをされて凄く嬉しかったです。
あっ…あの…お礼に、アンバーさまの…アンバーさまの…乳首を舐めさせて下さい。」
「ちっちっ乳首?
いいで有ります!
マゾ奴隷和希!
私の乳首をペロペロ舐めるのです!」
明奈はボンデージのブラを取り乳房を晒しだす。
小柄な明奈は貧乳ではあったが。
「はい。アンバーさま!
奴隷和希は後ろ手緊縛されてますから唇と舌しか使えません。
でもアンバーさまに満足してもらうために和希、頑張ります!」
つぶらな瞳で和希におねだりされる明奈は喜悦!
そんな和希の耳元に真理子がハスキーボイスで囁く。
「どうだい?和希。
お前のお尻の筋肉ももうそろそろほぐれたかい?
バイブでしっかり準備しといたからねえ。『笑』」
和希は火のついたような喘ぎ声をあげながらガクガクと頷いた。
真理子はそんな和希に満足すると和希の菱縄縛りの縄は解いていく。
後ろ手高手小手縛りの縄はそのまま。
股縄の栓を外す為だ。
そして和希のアナルバイブを外した。
和希の肛門がピクピクと蠢く。
まるで肛門が和希の意思を離れ、単独の生き物の様に。
「和希。じゃあお前のケツを犯してやるよ。
思い切り感じるがいい。」
大学バレーの選手でも有り部内のレズビアンではタチを務める事が多い長身の真理子はまるで男のように和希に接する。
対象に和希は頭にリボンをつけられ化粧もされているのでまるで美少女のよう。
股間から反り返った肉棒が生えている両性具有のサキュバスのようだ。
「じゃあ和希。始めるよ!」
真理子は力任せに和希の背中で縛り合わされた手首を掴み、和希の背後からディルドで和希の尻穴を犯していった。
「あっ…あっ…あっ…あああああっ…ルビーさま!
いい…いい…あっ…いい…和希のケツマン…気持ちいい…感じちゃう~!『喜悦』」
「アンバー!私は和希の尻穴を犯すから!あんたは和希のペニスを扱いてやりな!『笑』」
「まっ…任せるで有ります!『笑』」
アンバーこと明奈は和希に乳首を舐めさせながら右手は和希の勃起した肉棒を千摺り、左手は自分の秘部に指を添えてオナニーし始める。
後ろの真理子は和希のアナルを両首ディルドで激しく犯していった。
少女のような化粧を施された和希は美しいボーイソプラノで悶え喘ぎながら真理子と明奈のサンドイッチ責めに快楽の源泉は絶頂に達した。
「おらっ!マゾメス和希!イケ!イケ!恥を掻くがいい!
ハハハハハ!私もイクぞ!イク!イク!イク~!ああああああ!
私のペニスの味!味わうがいいさ!」
「ううう…たまらない!私もイクで有ります!
和希も私に千摺りされてイクがいい~♡」
和希も明奈の乳首から舌を離すと美少女の様な恥ずかしげに悶えた。
「あん…お姉さま方…マゾメス和希もイクのをお許し下さい!
あん…駄目~…和希…感じちゃう…♡
いや…いや…お尻!いい~…♡
おチンチン…モミモミ最高です…♡
イク!イッちゃいます~♡」
和希がペニスから白濁液を発すると同時に、明奈が激しく頭を後ろに跳ね上げてガクガクと痙攣した。
真理子もディルドから伝わる和希の尻穴を犯す刺激に快楽の源泉を突き破られて絶叫した!
事が終わり3人は全身を汗まみれにしながら、身体中を紅潮させて激しく息を乱れさせていた。
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