赤いサカストの美少年❤️晶

龍賀ツルギ

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⚽その二

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「ああっ…ああっ…畜生…」

晶は憎みたくなる真人の手管により、完全に性感の炎に火をつけられてしまった。
真人は汚辱の思いにブルブルと震えている晶の股間への責めを開始した。
粘っこく晶の屹立した逸物を愛撫する真人。

「晶のペニス。いやそんな気取ったいい方じゃなくマゾチンコだな『笑』
お前のマゾチンコなあ…割れ目からの湧き汁が凄い量だ。
お前は愛液豊富なジューシーな少年だったんだな。知っているか?
愛液が盛んな男にはマゾが多いんだ。『笑』」

「やめて…よ…監督…俺はマゾなんかじゃ…ないんだ…違うんだよ…
『哀泣』」

しゃくり上げて必死に真人の言葉を否定する晶。
だが真人は晶への責めを決して弱めない。
そして晶の耳元への淫語責めはさらに激しくなる。
晶は首を振りながら、必死で身体の奥底から湧いてくる、マゾの性感と戦っていた。
しかし赤いサッカーソックスだけの裸でX字型緊縛されている事も、晶に拘束されている実感を与えて、さらにマゾ性感が強く燃え上がるのだ。

「ほう。なかなか頑張るな。
感心感心。
それくらいの方が歯ごたえがあっていい。
じゃあこっちも次の道具を使おう。」

真人は身体を起こして、テーブルの引き出しから新しい道具を2つ出す。
一つはなんと黒い大型犬用の首輪であり、もう一つはペニスをかたどった電動バイブレーター。

「何…それ…かっ…監督…やめて…そんなの使うのはやめて…下さい…」

晶は恐怖心から必死に真人に道具を使用するのを止めるように哀願する。
しかし真人はもちろん聞くわけもない。
まずは晶の首に首輪を嵌めた。
哀れな晶はサッカーソックス裸に首輪付きのさらなるマゾ姿。
そして真人は切れ長の目で、残忍な笑みを浮かべて、バイブをコンセントに繋ぐと、スイッチを入れた。

ブイーン!
淫らな音が室内に鳴り響く。
真人はまた晶に添い寝をする形で、右掌にはバイブが握られていた。

「覚悟はいいか?晶。
思い切り感じさせてやる。
お前が生まれてから、感じた事も無い悦楽の境地をお前の魂に刻んでやろう。
そうすればお前はもう、元の自分には戻れない。
縛られて辱めを受けるのが大好きな、マゾのマリオネットになるんだ!
始めるぞ!晶♡」

真人は晶の首の首輪を嵌められた境界線を淫らに舌でなぞっていき、晶の乳首にバイブを優しく触れさせていった。

「あっ…はぁ…はぁ…やめて…許して…駄目駄目…あああっ…ん…乳首が痒くて痺れちゃう!あああっ…今度はお臍…お臍周りをクルクル回さないでえ!
あああっ…駄目駄目駄目!そこはやめて…許して…はぁ…あああっ…あああっ…ペニスがペニスが…痺れちゃう…いや~…ペニスだけはやめて!」

真人のバイブが晶の男根を責め、晶は口から泡を吹いて悶えまくる。
いつの間にか晶の口調が生意気な少年のものから、まるで少女の様弱々しいものへと変わっていった。

何?この官能!今まで感じた事が無い凄まじい気持ち良さ!ヤバいあんまり気持ちいいから、心が弾け飛びそう!
ああっ…駄目!もうこれ以上は…これ以上行くと…もう…多分…俺は…戻れなくなる。一生、マゾのゲイになっちゃうよお!
駄目だ!耐えろ!うわぁ~きたきたきたきた!ヤバい腰の奥がキュンとしてきて…ううう…イクイク!

「かっ…監督…俺…俺は…もう…駄目『涙』」

晶はベッドに四肢を縛り付けた縄をギシッギシッ言わせて、勃起したペニスを激しく脈動させて、凄まじい量の白濁液を、鈴口の割れ目から噴出した。

今まで晶が経験した事もない凄まじい射精だった。
事を終えた晶は、白眼をむいて口の横から泡すら吹いていた。

◈死ぬ程に気持ちよい官能♡

真人も衣服を脱ぎ完全な裸になる。
晶はベッドから降ろされて、後ろ手高手小手緊縛にされていた。
サッカーソックスだけを履いた足首には足枷が嵌められている。
足枷には肩幅程の鎖が嵌められている。
もう…晶には抵抗する気力すら残ってはいない。
もう…何も考えたくなかった…

「晶。次はお前のマゾとしての本格的な調教に入る。
まずはフェラチオの特訓からだ。
フェラチオは少年マゾ奴隷の嗜みだからな。
少年は少女と違い穴が一つ足りないから、口の使い方を覚えなければいけないのさ。
まずはこの黒いゴム製ディルド。良く出来ているだろう。形もいいし、サイズも大きい。そして睾丸までしっかりと再現されているのさ。
まずはこれでおしゃぶりの基本を学ぶ。
そして出来が良くなったら、俺の逸物をしゃぶってもらう。
もちろん拒否は許さん。
お前は俺のマゾ奴隷だからな。
分かったな。晶。」

晶にはもう抗いようが無い。
ただ黙って涙を流しながら、真人の命令を受け入れるだけだった。

ペロペロペロペロ!
晶は真人の手に持つディルドの先端を、おずおずと舌を出しながらも舐め続ける。
晶は膝立ちを強要されて必死にディルドを舐め続けていた。

「全然駄目だな!そんなした裁きでは俺を満足させる事は到底不可能だ。
お前はやる気が有るのか?
サッカーは少しはうまいかも知れんが、他の事ではからっきしのようだな。
不出来な奴隷にはやはり罰が必要だろう。」

真人は赤い低温蝋燭に火を付けると、それを蝋燭立てに刺す。
そしてそれを掴むと、晶の肩口に赤蝋燭をポタポタと垂らしていく。

「あっ…ああっ…熱い!熱いよ!」

悲鳴を上げて泣く晶。
しかし真人は容赦無く、赤蝋燭を垂らし続けていく。

「どうだ。蝋燭の感触は。
低温蝋燭だから火傷する事はないが、それでも熱いし痛いだろう。
これ以上蝋燭を喰らいたくなかったら、もっと必死になりフェラチオ訓練を続けるんだ!
そうしたら蝋燭責めは中止してやる。」

真人に言われて晶には逆らえる訳もない。
晶は必死になって、ディルドへのフェラチオ訓練を受けていく。
哀泣を流しながら。

ジュポッジュポッジュポッジュポッ!

ついに晶は真人のペニスを咥えていた。
真人のペニスはディルドより一回り大きく、晶は必死に口を大きく開き、吐き気にも耐えながら真人の逸物を咥えている。
真人に舌先でペニスの先端を舐めて刺激しながら、唇には思い切り力を入れて、必死に竿を唇で摩擦が起こるように、擦り合わせている。
晶の舌先に真人の発するカウパー液の辛味を感じ、晶の惨めさからくる官能の炎に火がついて、また晶はペニスを勃起させていた。
その晶の勃起に気がついた真人は、また晶を辱める為の淫語で、晶を辱めた。

ううう…やめて…これ以上俺を辱めないで…くれ!
晶の強きな顔立ちでベソを掻く姿は、あまりに惨めだった。

「ふう、だいぶマシにはなったがまだまだ!
これでは俺を満足させる事は到底無理だな。『笑』」

真人はまた蝋燭を手に取り、今度は手を伸ばして、晶の背中や後ろ手に手首を縛られた縄の掛かって無い部分に蝋燭を垂らした。

ジュポッジュポッジュポッ!
「うぐっ…うぐっ…むぐぐっ…」

晶は全身を紅潮させ、全身にあぶら汗を流しながら、哀泣を流して必死に真人のペニスへの口舌奉仕
を続けていた。
もうそこには独りよがりで生意気な、フィールド上での王様気分のセンターフォワードの三杉晶はもういなかった。
いるのは島内真人のマゾ奴隷少年がいるだけだ。

「ほほう。大分マシにはなったな。そろそろ終わりにしてやるか。」

晶は真人の言葉を頭の上で聞きながら、早く早くこのフェラチオ地獄が終わる事を望んでいる。
もう…長い事…フェラチオを続けていて、もう…顎が…顎が…ヘトヘトだった。
サッカーの特訓でもこれほど辛い思いをした事はない『涙』

「いいか?絶対に俺の精液はみんな飲み干すんだぞ。
口から話したらまたフェラチオを一からやり直させてやる。
まあ…またゼロからフェラチオを続けたければ、全然構わんがな『笑』」

えっ…また…フェラチオ…そんな無理に決まってるじゃん。
分かりました。
飲みます!またこんな地獄の調教を受けるくらいなら、俺は監督の精液でも、いくらでも飲み干します。
だから…もう…勘弁して…下さい。

真人のペニスが晶の口中でビクビクビクビクと脈動して、真人は歓喜の咆哮を上げると、ガッと晶の首輪を握って力を込めた。
そして晶のマウスの中に、大量の白濁液を射精した。
ぐはっ!凄まじい量の精液で口中がいっぱいになる。
息が出来ない晶は口を離そうとしたが、首輪をしっかりと握られて頭を動かせない。
やむなく必死で真人の男汁を必死に嚥下して飲み込んでいく晶。

ぐがっ!がほっ!ごぼっ!
うううっ気持ち悪い…なんて…量なんだよ…あああっ…意識が遠くなる…もう…許して…

事が終った晶は、男のスペルマを大量に飲み込んでしまったショックで意識が遠のきそのまま気を失ってしまった❗

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