マゾ少年愛都🩵奴隷補習

龍賀ツルギ

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🩵淫らな補習授業

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☆あああっ…ぼっ…僕はなんで…
こんな事に…『涙』

僕、卯月愛都は英語が苦手。
赤点でこのままでは2年に進級出来ずに落第。
追試も僕だけ規定点数をクリア出来なかったんだ。
どうしよう!
目の前が真っ暗になった。
ただ英語担当の桜木耕助先生がその時に言われた条件。
それは僕だけ特別補習を受ける事。
補習の場所は桜木先生の自宅。
その方が、落ち着いて補習を受けられるだろうとの話だったんだ。
桜木先生の自宅は広いマンション。
桜木先生は副業で投資もやっていて、投資の利益でマンションも購入できたそう。
ただ桜木先生の自宅を訪ねた僕に先生が突きつけた補習内容とは…

先生のSM調教を…受ける事…
留年だけはしたくない…僕に断れるはずがなかった。

◈ギシッギシッ!
天井から下りたフックに、後ろ手高手小手緊縛にされた愛都の縄尻が繋がれている。
愛都は膝下までの、白いハイソックスだけを履かされた裸。
ハイソックスには赤いラインが2本入っている。
耕助はハイソックスを履いた美少年が好みで、獲物の少年たちにはいつも裸にハイソックスを履かせて、奴隷調教していた。
愛都は美少年だ。
栗色のストレートヘアー。
ぱっちりと大きなつぶらな瞳。
瞳の下には可憐な泣きぼくろ。
形の良い鼻、小ぶりな紅唇。
顔は瓜核型の輪郭で体型はスレンダーな身体をしているが、中学ではテニスをやっていたので、痩せてはいるが程よい筋肉がついていた。
その割に肌は焼けてなく、色白の美しい肌をしていた。
今まで色々な美少年を縛ってきた耕助にとっても、これほど美しい獲物は初めてだ。

「愛都。お前はなんて綺麗なんだ。
お前ほどの美少年は初めてだよ。」

耕助が背後から、愛都の緊縛された身体に腕を回して、愛都の胸や腹部を撫で回す。
愛都は羞恥に全身を紅潮させながら、嫌嫌と首を振る。
愛都のつぶらな両方の瞳から、透明な涙が筋を引いていた。
ああっ…恥ずかしい…よ。

「せっ…先生。おっお願い…します。
僕…恥ずかしいのです。
これ以上…はっ…辱めないで下さい。『涙』」

「フフフフフフ。
何を言っているんだ。愛都。
俺はただ…美しいものを愛でるのが大好きなんだ♡
お前は本当に美しい。
綺麗だよ。愛都♡」

耕助は左手の指で愛都の乳首を淫らに転がし、右手の指で愛都の臍回りを擽るように撫でながら、愛都の耳元に淫媚な息を吹きかけて、愛都の性感帯を刺激する。
数々の少年との数多くの経験を持っている耕助の性技に、性的な事の経験が無い愛都には抗える訳もない。
たちまち若い美少年の身体は反応し、愛都の身体の奥に潜む官能の炎に火をつける。
それは露骨すぎるほどに、男根の有る下半身に顕れた。

愛都の若く瑞々しいペニスが、雄々しく屹立しているのだ。
更には鈴口の割れ目から、性の泉が湧いて出ていた。
そして耕助は愛都の股間を覗き込むと、さらに愛都の耳元で息を軽く吹きかけて淫語を囁き続ける。

「愛都…お前のチンコ…勃起しちゃってるぞ。
フッ!フッ!フッ!
全く恥ずかしい男の子だな。お前は。
俺の睨んだとおりだった。
やっぱり…お前…マゾだったんだな。
恥ずかしい男の子。
よし、耳や首筋も舐めてやろう。
しっかりと感じるんだ。」

ペロペロペロペロ!

「あっ…先生…先生…やっやめて下さい…いやん…駄目駄目…恥ずかしいよ~!
あん…首をペロペロされたら僕…あああっ…こんな…『涙』」

耕助は背後から、左手で愛都の胸や乳首を責め、右手で愛都の腹部や臍回り。
そして耕助の右手は下に降りていくと、愛都のもっとも敏感な局部を責めていく。
性技に慣れた耕助の手のひらは、まるでタコのような動きで愛都の肉棒にまとわりついて、淫らに愛撫していく。

「あああっ…あああっ…先生…
そこはやめてやめてやめて!
駄目駄目…お願いします…
おチンチンは弄らないで下さい…
僕…恥ずかしい…『涙』」

白いハイソックス裸で後ろ手緊縛された身体を、激しく悶えさせた愛都は、紅唇から恥ずかしい喘ぎ声を漏らしながら、耕助に責めを止めていただくように、ただただ許しを乞うだけだった。

愛都は絶頂寸前で耕助に寸止めされた。
愛都は一旦は縄を解かれて、今度
は両手首を揃えて縛られて、またフックで吊るされた。
そして今度は白ハイソックスを履いた足首にも縄を掛けられて、大股開きに縛られる。
人の字型に立ち縛りされた姿だ。
さらに耕助は愛都の身体に菱形の赤い縄を掛けていき、愛都の身体は赤縄文様がほどこされた。
愛都の肛門部には瘤縄になっていて、尻穴を防ぐように喰い込んでいた。
さらに耕助は愛都の首に赤い大型犬用首輪を嵌めていく。
愛都の色白の肌に赤い縄と首輪がとても良く似合っている。
手首と足首を縛る縄が普通の色の麻縄なのが、妙なエロチシズムを感じさせた。
耕助はピンク色の卵型のローターを用意する。

「あん…せっ先生…そんなものを…一体どうするつもりなのですか?」

愛都は哀泣を流しながら、人の字型緊縛された身体をモジモジさせて、耕助に質問する。
耕助は笑みを浮かべながら、愛都の目の前でローターで愛都の顔面を擽りながら。

「ハハハハハハ!それはな愛都。
可愛らしいマゾのお前を気持ち良くさせてやる為の道具さ。
よし。セットしてやろう。」

耕助は愛都の後ろに座り込み、菱縄縛りの肛門部の縄をずらして、愛都の尻穴にローターを挿入しようとした。

「ひい~先生~やめて~やめて下さ~い!」

耕助の意図を読んだ愛都は、狂ったように下半身を振り、耕助の作業の妨害をした。
性的な経験の全く無い愛都には、耐えられるものではない。
耕助は愛都が素直にならないのに業を煮やして、愛都の尻を強くビンタした。
バッシーン!と大きな音がする。
さらに耕助は何発も何発も、愛都へスパンキングを続ける。
愛都の小ぶりなお尻が真っ赤に染め上がる。
愛都は尻を叩かれた痛みと、恥ずかしさからくる恥辱に、ただ嗚咽するだけ。

「ごめんなさい…ぼっ僕が悪かったのです…
先生…許して下さい…
もう…もう…ぶたないで下さい『涙』」

愛都は腰を振り続けるのを止めて、ただ耕助の行う作業を受け入れている。
ズブズブッとピンクローターが、肛門に挿入されると、そのえげつない感触に耐えかねて、悶え声を上げながら、全身をブルブルと震わせた。
そして耕助は菱縄縛りの瘤縄を、愛都の肛門に挿し込んでしまった。
そして愛都の太腿に皮ベルトを巻き付け、革ベルトのホルダーポケットにローターのスイッチを装着した。
これで完全に愛都の肛門からローターが外れる事はない。

「愛都。それではこれからお前の固くなってる身体を解してやろう。
まずは尻振りダンスをしながら身体を解すのだ。」

「しっ…尻振りダンスってそれは…なんなのですか?」

涙に濡れた瞳で、耕助に問う?

「それはな…こういう事さ。」

耕助が愛都の太腿もロータースイッチをオンにすると、ブイ~ン!と淫らな音が室内に響いた。

「あっ…くっ…こっこんなぁ…
嫌嫌!お尻が…お尻が痺れる…痺れちゃう!駄目!許して…許して下さい~!お願い!先生!スイッチを切って~!」

愛都はローターの刺激に耐えかねて、人の字縛りにされた身体を激しく悶えさせ始めた!
そして愛都のペニスはさらに激しく勃起をして、ローターの刺激に呼応するように、まるで一匹の独立した虫の如く、ピクピクと蠢いていた。

「ハハハハハハ!いやあ色っぽいぞ、愛都。
まさにマゾダンスだな。
もっともっと踊るがいい。
お前のおチンチンも、いやらしく勃起して涎が垂れて床まで垂れているぞ!
お前は思ったとおりの真正マゾだ。
今日から俺のマゾ奴隷としてしっかりと躾けてやる。<笑>
覚悟しておけ!愛都。」

愛都は耕助に淫語を投げつけられるが、もう…その言葉を耳で感じ取れる余裕すらも無い。
ただ尻肉内のローターの刺激がだんだんと気持ち良くなってきているのを知覚している。
マゾの官能に目覚めてしまった愛都。
ああっ…駄目…駄目…
こんな感覚病みつきになったら…
ぼっ僕は…変態マゾ少年になっちゃうよ…
そんな愛都の狂態を、ゆっくりとコーヒーを味わいながら楽しむ耕助。

緊縛された姿で、愛都はただ終わりの無いマゾダンスを踊り続けた。

またここに、一人のマゾの美少年が誕生した🩵

   ーーー完ーーー

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感想 1

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みんなの感想(1件)

ダディー
2025.04.28 ダディー

ゾクゾクする投稿ありがとうございます!少年のハイソックスって本当に美しいですよね。ランニングシャツに股下の短い半ズボン 短パンって最高の組み合わせですよね。今はどんなスポーツの短パンが長くなって残念です。アナルの責める描写も勉強になります。射精する場面の続きを楽しみにしています。

2025.04.29 龍賀ツルギ

🙂‍↕️ダディーさん。ご感想ありがとうございます。
読んで頂くだけで嬉しい事なのに、激励して頂き励みになります✨
僕が投稿小説を書き出した理由がハイソックスを履いた少年のエロ小説(主にSMですが😅)を探しても無くて、いっそ自分で書こうと思い書き始めました。
☆文章の書き方の基本も全く知らない素人で、また構成力不足から未完の作品も多いですが、これからもハイソックス少年が主役の作品を書いて行きますのでこれからもご愛読よろしくお願いします🙇

解除

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