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第六章
💙ヒカル🩵トモ 剃毛で喘ぐ
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🩵トモ
夜の緊縛露出散歩から戻った僕たち。
ずいぶんと遅れて明彦君と孝も無事に戻ってきた。
本当にコンビニまでいったらしく、菓子類やジュースをぶら下げて帰って来た。
その方がもし誰かに聞かれても、言い訳が利くかららしい。
僕は逃げ帰って来た時は陰囊が縮みあがって性的興奮なんか無かったけど、安心して落ち着いて来たらまたなんかムラムラして来ちゃった。
ローターのスイッチは切って有るから肛門の異物感が気持ち悪いだけだけど。
あれっまたペニスが勃起しちゃってるよ。
つくづく僕って変態なんだな。
「ヒカル。僕またムラムラしてきちゃったよ。」
僕は同じ様に後ろ手緊縛であぐら座りにされてるヒカルの耳元に話しかけた。
「トモ。もう勃起しちゃってるの?
あんな事があったのにあきれるなあ。マゾっ気が強すぎるよ。」
あきれる様にヒカルに言われた。
明彦君や孝君を見ると健二君と談笑していた。
また気分が戻ったら僕らをどんな風に調教するか?話してるんだろうな。
すると健二君が僕らに声を掛けて。
「ヒカル、トモ。お前らまた下の毛が伸びて来たな。
剃毛してやるよ。」
僕とヒカルは背中合わせで立たされながら互いの右手を左手の指同士を絡ませあいながら、両手首を縛り合わされている。
太腿から下は大股開きでサカストの上から青竹に麻縄で縛り合わされている。
股縄とローターは外された。ペニス廻りを剃毛される訳だから。
孝の指導で健二君と明彦君が縄がけした。
だんだんと緊縛の形が揃ってきれいになってきたな。
ジョリジョリジョリジョリ!
「あっはぁ…はぁ…はぁ…いやっ…恥ずかしい…よ。
けっ健二様…優しく…剃り上げて下さい…♡」
僕らの股間にはシェービングクリームがしっかりと吹き付けられて僕は健二君に。
ヒカルは明彦君に剃毛されている。
僕は剃毛されている被虐感からまたまたマゾの官能の炎が再炎して、身体の奥からジクジクとした感覚がペニスに集まり肉棒は激しく勃起している。
「いやらしくペニスだなトモw
チン毛剃られて勃起してやがる。
本当にお前は変態性がサッカー部のマゾ奴隷組で一番だぜ。
おい!明彦。
ヒカルの方はどうだ?」
「いやいや。ヒカルも立派にマゾだぜ。同じ様にマゾチンコを勃起させてるよ。なぁヒカルw」
明彦君がヒカルのペニスを指先で弾く。その度にヒカルはビクンと身体を震わせた。
「あん…あん…明彦様。はぁ!…悪戯は…やめて…♡」
ヒカルのボーイソプラノが部屋中に響く。
「ほらっトモもマゾ仲間のヒカルになんか言ってやれよw」
「あっはい…健二様…
あっヒカル…ぼっ僕もおチンチンの毛を剃られて、ああ~!気持ち良くなっちゃって勃起しちゃって、ああ~!先走り汁まで垂れてきちゃった…
ヒカルも一緒かな?」
するとヒカルも縛り合されて握ってる手をギュッと握り締めて。
「トモ。僕も同じ。はぁ、感じちゃってもうやばいよ!
でもトモと一緒に責められて、はぁ!感じちゃってるけど…マモルに!悪いかな?」
「…今はマモルの事は言いっこなし!
僕はエッチな浮気者だから、きっとマモルにお仕置きされちゃうけど、それでもいいんだよ!
マモルの事が好きなのは、ああ~!変わらないもん。
フフフッあ~ん!『笑』」
「トモはこんな…はぁ!恥ずかしい事されて…はぁ!笑えるのか?
ある意味…凄いなあ…」
「よーし。こっちは綺麗に剃りあがったぜ。
いやあまるで小学生みたいなツルツルチンコだぜ!どうだ感想はトモ?」
「ああ~!健二様。僕とっても恥ずかしい…あっ!あんまりジロジロ見ないで下さい…」
「嫌だね!しっかりと見てお前を辱めてやるぜw
ほらほらどうだ!」
健二君が僕のペニスをピンピンと指で弾き、僕を辱める。
ペニスの先端から溢れる涎が弾かれる度に糸が伸びて震えた。
さらに健二君が僕のペニスを握り悪戯を仕掛けてきた。
うっ…僕は思わず身体を波立たせる!
「おい!トモ。変に動くなよ。まだヒカルのチン毛剃り終わってないんだぜ!ヒカルに傷つけたらどうするんだ!
いくら安全剃刀だといってもな!」
「はぁ…トモ…動かないで!僕の股間に傷ついちゃうよ!お願い…
こらえて!」
「ごっごめんなさいひかる…
うん…ああ~!僕はこらえるからっ…」
「そうそうトモ。我慢するんだぜ。
じゃねえと、マゾ友だちのヒカルのチンコが傷ついちまうからなw」
うううっ…身体を動かさずにペニスを嬲られるのは…本当につらい…よ!
あ…ああ~気持ちいい…!
「ふう!終わった終わった。健二。もう大丈夫だぜ!
おい孝。どうだヒカルとトモの剃毛画像。いいの撮れたか?」
「ええ。さっきの浄水池と合わせて結構凄いのが。
あとからしっかりと編集した方がいいですけどね。
俺はそっちはあんまり得意じゃないけど、誰かいませんかね?」
明彦「ああ、それなら柊が結構得意って言ってたな。柊は翔の奴隷調教画像を結構撮って編集してるらしいし。
今度やってもらってみんなコピーしてもらってもらおうぜ。」
健二「じゃあ、いよいよ俺たちも楽しむか?
今日は孝に世話になってるから、まずはお前が優先で決めさせてやるよ!
どっちで楽しみたい?」
「そうですか?じゃあトモ先輩の尻で。緒方先輩。トモ先輩の口はどうですか?」
「いいねえいいねえw
じゃあ俺はトモの口でたのしむわ。
じゃあ明彦はヒカルを独占だなw」
「おっ気を使ってもらえたか?
よしヒカルを大の字緊縛して犯してやる。
楽しみだな。ヒカルw」
パシン!と明彦君がヒカルの太腿にビンタ。
僕は口で健二君。肛門には孝を受け入れなければいけない!
マゾの血が騒ぎペニスとアナルの疼きが止まらない。
菊穴の奥深くでヒクヒクと肛門の筋肉が淫らな収縮を繰り返している。
あああ…僕はなんて淫乱な身体❗
夜の緊縛露出散歩から戻った僕たち。
ずいぶんと遅れて明彦君と孝も無事に戻ってきた。
本当にコンビニまでいったらしく、菓子類やジュースをぶら下げて帰って来た。
その方がもし誰かに聞かれても、言い訳が利くかららしい。
僕は逃げ帰って来た時は陰囊が縮みあがって性的興奮なんか無かったけど、安心して落ち着いて来たらまたなんかムラムラして来ちゃった。
ローターのスイッチは切って有るから肛門の異物感が気持ち悪いだけだけど。
あれっまたペニスが勃起しちゃってるよ。
つくづく僕って変態なんだな。
「ヒカル。僕またムラムラしてきちゃったよ。」
僕は同じ様に後ろ手緊縛であぐら座りにされてるヒカルの耳元に話しかけた。
「トモ。もう勃起しちゃってるの?
あんな事があったのにあきれるなあ。マゾっ気が強すぎるよ。」
あきれる様にヒカルに言われた。
明彦君や孝君を見ると健二君と談笑していた。
また気分が戻ったら僕らをどんな風に調教するか?話してるんだろうな。
すると健二君が僕らに声を掛けて。
「ヒカル、トモ。お前らまた下の毛が伸びて来たな。
剃毛してやるよ。」
僕とヒカルは背中合わせで立たされながら互いの右手を左手の指同士を絡ませあいながら、両手首を縛り合わされている。
太腿から下は大股開きでサカストの上から青竹に麻縄で縛り合わされている。
股縄とローターは外された。ペニス廻りを剃毛される訳だから。
孝の指導で健二君と明彦君が縄がけした。
だんだんと緊縛の形が揃ってきれいになってきたな。
ジョリジョリジョリジョリ!
「あっはぁ…はぁ…はぁ…いやっ…恥ずかしい…よ。
けっ健二様…優しく…剃り上げて下さい…♡」
僕らの股間にはシェービングクリームがしっかりと吹き付けられて僕は健二君に。
ヒカルは明彦君に剃毛されている。
僕は剃毛されている被虐感からまたまたマゾの官能の炎が再炎して、身体の奥からジクジクとした感覚がペニスに集まり肉棒は激しく勃起している。
「いやらしくペニスだなトモw
チン毛剃られて勃起してやがる。
本当にお前は変態性がサッカー部のマゾ奴隷組で一番だぜ。
おい!明彦。
ヒカルの方はどうだ?」
「いやいや。ヒカルも立派にマゾだぜ。同じ様にマゾチンコを勃起させてるよ。なぁヒカルw」
明彦君がヒカルのペニスを指先で弾く。その度にヒカルはビクンと身体を震わせた。
「あん…あん…明彦様。はぁ!…悪戯は…やめて…♡」
ヒカルのボーイソプラノが部屋中に響く。
「ほらっトモもマゾ仲間のヒカルになんか言ってやれよw」
「あっはい…健二様…
あっヒカル…ぼっ僕もおチンチンの毛を剃られて、ああ~!気持ち良くなっちゃって勃起しちゃって、ああ~!先走り汁まで垂れてきちゃった…
ヒカルも一緒かな?」
するとヒカルも縛り合されて握ってる手をギュッと握り締めて。
「トモ。僕も同じ。はぁ、感じちゃってもうやばいよ!
でもトモと一緒に責められて、はぁ!感じちゃってるけど…マモルに!悪いかな?」
「…今はマモルの事は言いっこなし!
僕はエッチな浮気者だから、きっとマモルにお仕置きされちゃうけど、それでもいいんだよ!
マモルの事が好きなのは、ああ~!変わらないもん。
フフフッあ~ん!『笑』」
「トモはこんな…はぁ!恥ずかしい事されて…はぁ!笑えるのか?
ある意味…凄いなあ…」
「よーし。こっちは綺麗に剃りあがったぜ。
いやあまるで小学生みたいなツルツルチンコだぜ!どうだ感想はトモ?」
「ああ~!健二様。僕とっても恥ずかしい…あっ!あんまりジロジロ見ないで下さい…」
「嫌だね!しっかりと見てお前を辱めてやるぜw
ほらほらどうだ!」
健二君が僕のペニスをピンピンと指で弾き、僕を辱める。
ペニスの先端から溢れる涎が弾かれる度に糸が伸びて震えた。
さらに健二君が僕のペニスを握り悪戯を仕掛けてきた。
うっ…僕は思わず身体を波立たせる!
「おい!トモ。変に動くなよ。まだヒカルのチン毛剃り終わってないんだぜ!ヒカルに傷つけたらどうするんだ!
いくら安全剃刀だといってもな!」
「はぁ…トモ…動かないで!僕の股間に傷ついちゃうよ!お願い…
こらえて!」
「ごっごめんなさいひかる…
うん…ああ~!僕はこらえるからっ…」
「そうそうトモ。我慢するんだぜ。
じゃねえと、マゾ友だちのヒカルのチンコが傷ついちまうからなw」
うううっ…身体を動かさずにペニスを嬲られるのは…本当につらい…よ!
あ…ああ~気持ちいい…!
「ふう!終わった終わった。健二。もう大丈夫だぜ!
おい孝。どうだヒカルとトモの剃毛画像。いいの撮れたか?」
「ええ。さっきの浄水池と合わせて結構凄いのが。
あとからしっかりと編集した方がいいですけどね。
俺はそっちはあんまり得意じゃないけど、誰かいませんかね?」
明彦「ああ、それなら柊が結構得意って言ってたな。柊は翔の奴隷調教画像を結構撮って編集してるらしいし。
今度やってもらってみんなコピーしてもらってもらおうぜ。」
健二「じゃあ、いよいよ俺たちも楽しむか?
今日は孝に世話になってるから、まずはお前が優先で決めさせてやるよ!
どっちで楽しみたい?」
「そうですか?じゃあトモ先輩の尻で。緒方先輩。トモ先輩の口はどうですか?」
「いいねえいいねえw
じゃあ俺はトモの口でたのしむわ。
じゃあ明彦はヒカルを独占だなw」
「おっ気を使ってもらえたか?
よしヒカルを大の字緊縛して犯してやる。
楽しみだな。ヒカルw」
パシン!と明彦君がヒカルの太腿にビンタ。
僕は口で健二君。肛門には孝を受け入れなければいけない!
マゾの血が騒ぎペニスとアナルの疼きが止まらない。
菊穴の奥深くでヒクヒクと肛門の筋肉が淫らな収縮を繰り返している。
あああ…僕はなんて淫乱な身体❗
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