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第八章
💜慎也 哀泣剃毛 その二
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💜慎也
ジョリジョリジョリジョリ!
ジョリジョリジョリジョリ!
「あ…はぁはぁ…恥ずかしい…俺は…恥ずかしい…です。」
俺の股間を伊藤がゆっくりとゆっくりと嬲る様に俺の股間を剃り上げていく。
あ…恥ずかしさから俺の瞳から涙が溢れ出した。
保
「マゾ也。泣いちゃってるのか?
恥ずかしいな…お前。サッカーの一流選手でイケメンで髪も金髪のカッコつけてる…お前が縛られてチンポの毛を剃られて!
マゾチンポを勃起!勃起!
大きく勃起させて、喘ぎ声を上げているんだからな!
惨めだなあ…ほ~ら。これは…
なあに?『笑』」
そしてさらに小声で保は俺に恥ずかしい言葉を言わせる。
指先に剃り落とされた俺の陰毛を摘みあげながら。
「うっ…ああ…保様の…指先に有るのは………ああ…恥ずかしい!」
グイッ!うっ…痛っ!…保が俺の乳首を強くつねった。
「ちゃんと話せよ!マゾ也。」
「ご…ごめんなさい…保様…『涙』
保様の…指先に有るのは!
マゾ也のチンポの毛で…ございます。
マゾ也はチンポの毛…を剃られて…感じてしまい…マゾチンポをフル勃起させています。
もっともっと……マゾ也の恥ずかしい姿を馬鹿にして…
お笑い…下さい!
伊藤様も佐々木様ももっと…
マゾ也を辱めて…『涙』」
保
「良く言えました。マゾ也。
ご褒美にキスしてやるからこっち向きな!
お前はチンポの毛を剃られながらキスをするんだ!」
クチャクチャクチャ!
ジョリジョリジョリ!
俺は保とキスをしながら、伊藤に剃毛されている。
俺の下半身は…もう…ほとんどの毛が剃り上げられてしまった。
ああ…恥ずかしいよ…。
俺は哀泣を流しながら保の舌に縋り付く様に舌を絡ませて、恥ずかしさから逃れようとしていた。
ーーーーー
一本の毛も見えなくなった俺の股間。
素足は日頃から寮の風呂でムダ毛の処理をしているからスベスベになっている。
俺は吊るされていた手首を解かれて後ろ手高手小手緊縛にされた。
佐々木の手つきはうまくあっという間に俺を縛り直す。
伊藤
「なあ。日も暮れたしグラウンドでマゾ也を曳き廻しにしようぜ!
保は服を着ないのか?」
保
「よし。じゃあサカユニとパンツだけソッコーで着るよ。」
佐々木と伊藤は夏用制服。
保はサカユニ。
縛られた俺だけがサカスト裸でスパイク。
首輪にリードを取り付けられて、上半身は麻縄緊縛。サカストの足首には足枷。なんと足枷同士も肩幅の鎖で繋がれてる。
トボトボとグラウンドに出ると、もう…夜。
今日は満月で裸緊縛されて鎖足枷で歩かされる俺…マゾ也を優しく照らす。
こんな惨めな姿なのに、股間は幼児の様なツルツルチンポで、そんな恥ずかしい姿なのに…俺マゾ也はあさましくチンポを勃起させて伊藤に首輪のリードを引かれて歩いている。
俺は瞳から哀泣を流し続けていた。
ああ…宇連高に来る前の、容姿がよくて見栄っ張りだけどカッコ良くて、生意気だけどサッカーが上手くて女にもててた西川慎也はもういないんだ!
もうここにいるのは、裸で縛られると感じてしまってあさましくおチンチンを勃起させてる惨めなマゾボーイマゾ也なんだ!
「保様。いいですか?」
保
「うん…なんだよマゾ也?」
「はい。今ここで、夜のグラウンドで保様のおチンチンをおしゃぶりさせて下さい。
月夜に照らされてこの空の下で保様のおチンチンをしゃぶりたいんです。」
保
「ハハハ!それマジか?」
「はい!いけませんか?」
保
「ふう!いいぜ。上等。」
そういうなり保はサカユニの上着とサカパンを脱ぎ降ろして芝生の上に投げた。
保もサカスト裸になっている。
月夜が満月だから身体がくっきりと見える。
そして驚いた事に保のペニスも激しく勃起していた。
「よし。しゃぶってもらうぞ。
マゾ也。出来が悪かったらお仕置きだからな!」
「はい!保様。」
ジュポッジュポッジュポッ!
ジュポッジュポッジュポッ!
激しく慎也は保の逸物をしゃぶりあげる!
頭を狂った様に前後して、まるで淫らな淫魔が取り憑いた様に保のペニスにむしゃぶりつく。
「うおおお!マゾ也!やべえやべえ凄い気持ちいい!
なんだよ!マゾ也少しピッチ上げすぎだぜ…!あうっ…
うっうわおっ…いいいい!
いやあ…マジ最高!マゾ也の口マンコ!
ああ…イクイクイクイク…
イク~~~~~!」
保は凄まじい量のスペルマを飲み干し、慎也はそれを全て嚥下した。
事が終わり慎也の口横から保の精液が垂れている。
体育館に戻り、伊藤と佐々木のモノもしゃぶり、慎也は皆のスペルマも全て飲み干した。
調教が終わり慎也は体育館の床にあぐらをかいて座っていた。
口元に微笑みを漂わせて、手首についた縄の跡を指先でなぞっていたのだ。
まるで愛おしいものに触れる様に。
そこに保が2本のコーラの缶を持ってやってきた。
慎也の横にあぐらをかいて座る。
「あっこれ。コーラだけど飲むか?
俺の奢り。『笑』」
「えっ…俺は一応年上ですよ。」
「身分は最下層奴隷だろ。
いらないならいいけどな。」
慎也は?って顔をしながら微笑んで。
「じゃあ頂きます。」
コーラを手に取りプルトップを開いて飲んだ。
ふう、上手い!
「マゾ也。その手首の縄の跡。きれいについてるな。
ちょっと手首をみせてくれよ。」
「はい。どうぞ。」
保は慎也の手首の縄跡を指先でなぞり始めた。
「保様。くすぐったいです。」
「いいだろ。お前は奴隷だし。」
保は手首の縄跡を撫でながら。
「なあマゾ也。俺さあ、お前が本気で好きになっちゃったかも知れない!」
「えっ…?」
「俺と付き合ってくれないか?」
「保様。俺はマゾ奴隷なんですよ。
保様が犯したい時には、好きに犯してくれればいいじゃないですか?
その時は主人として命令してくれればいいです。
だから…おつきあいは!」
「そうか!なあマゾ也。
お前はやっぱり瑞穂さんの事が?」
慎也の縄跡をなぞり続けながら保は続けた。
慎也は哀しそうな顔をして保を見る。
「そうなのかな?瑞穂の…本当は瑞穂が俺をどう思ってるのか…ただの玩具だと思っているのか?
分からないから?」
「そっか!瑞穂さんはどこか計り知れないからな。
じゃあ俺も帰るわ!
明日が楽しみだ。マゾ也。『笑』」
「俺もですよ、保様。
コーラご馳走様でした。」
ジョリジョリジョリジョリ!
ジョリジョリジョリジョリ!
「あ…はぁはぁ…恥ずかしい…俺は…恥ずかしい…です。」
俺の股間を伊藤がゆっくりとゆっくりと嬲る様に俺の股間を剃り上げていく。
あ…恥ずかしさから俺の瞳から涙が溢れ出した。
保
「マゾ也。泣いちゃってるのか?
恥ずかしいな…お前。サッカーの一流選手でイケメンで髪も金髪のカッコつけてる…お前が縛られてチンポの毛を剃られて!
マゾチンポを勃起!勃起!
大きく勃起させて、喘ぎ声を上げているんだからな!
惨めだなあ…ほ~ら。これは…
なあに?『笑』」
そしてさらに小声で保は俺に恥ずかしい言葉を言わせる。
指先に剃り落とされた俺の陰毛を摘みあげながら。
「うっ…ああ…保様の…指先に有るのは………ああ…恥ずかしい!」
グイッ!うっ…痛っ!…保が俺の乳首を強くつねった。
「ちゃんと話せよ!マゾ也。」
「ご…ごめんなさい…保様…『涙』
保様の…指先に有るのは!
マゾ也のチンポの毛で…ございます。
マゾ也はチンポの毛…を剃られて…感じてしまい…マゾチンポをフル勃起させています。
もっともっと……マゾ也の恥ずかしい姿を馬鹿にして…
お笑い…下さい!
伊藤様も佐々木様ももっと…
マゾ也を辱めて…『涙』」
保
「良く言えました。マゾ也。
ご褒美にキスしてやるからこっち向きな!
お前はチンポの毛を剃られながらキスをするんだ!」
クチャクチャクチャ!
ジョリジョリジョリ!
俺は保とキスをしながら、伊藤に剃毛されている。
俺の下半身は…もう…ほとんどの毛が剃り上げられてしまった。
ああ…恥ずかしいよ…。
俺は哀泣を流しながら保の舌に縋り付く様に舌を絡ませて、恥ずかしさから逃れようとしていた。
ーーーーー
一本の毛も見えなくなった俺の股間。
素足は日頃から寮の風呂でムダ毛の処理をしているからスベスベになっている。
俺は吊るされていた手首を解かれて後ろ手高手小手緊縛にされた。
佐々木の手つきはうまくあっという間に俺を縛り直す。
伊藤
「なあ。日も暮れたしグラウンドでマゾ也を曳き廻しにしようぜ!
保は服を着ないのか?」
保
「よし。じゃあサカユニとパンツだけソッコーで着るよ。」
佐々木と伊藤は夏用制服。
保はサカユニ。
縛られた俺だけがサカスト裸でスパイク。
首輪にリードを取り付けられて、上半身は麻縄緊縛。サカストの足首には足枷。なんと足枷同士も肩幅の鎖で繋がれてる。
トボトボとグラウンドに出ると、もう…夜。
今日は満月で裸緊縛されて鎖足枷で歩かされる俺…マゾ也を優しく照らす。
こんな惨めな姿なのに、股間は幼児の様なツルツルチンポで、そんな恥ずかしい姿なのに…俺マゾ也はあさましくチンポを勃起させて伊藤に首輪のリードを引かれて歩いている。
俺は瞳から哀泣を流し続けていた。
ああ…宇連高に来る前の、容姿がよくて見栄っ張りだけどカッコ良くて、生意気だけどサッカーが上手くて女にもててた西川慎也はもういないんだ!
もうここにいるのは、裸で縛られると感じてしまってあさましくおチンチンを勃起させてる惨めなマゾボーイマゾ也なんだ!
「保様。いいですか?」
保
「うん…なんだよマゾ也?」
「はい。今ここで、夜のグラウンドで保様のおチンチンをおしゃぶりさせて下さい。
月夜に照らされてこの空の下で保様のおチンチンをしゃぶりたいんです。」
保
「ハハハ!それマジか?」
「はい!いけませんか?」
保
「ふう!いいぜ。上等。」
そういうなり保はサカユニの上着とサカパンを脱ぎ降ろして芝生の上に投げた。
保もサカスト裸になっている。
月夜が満月だから身体がくっきりと見える。
そして驚いた事に保のペニスも激しく勃起していた。
「よし。しゃぶってもらうぞ。
マゾ也。出来が悪かったらお仕置きだからな!」
「はい!保様。」
ジュポッジュポッジュポッ!
ジュポッジュポッジュポッ!
激しく慎也は保の逸物をしゃぶりあげる!
頭を狂った様に前後して、まるで淫らな淫魔が取り憑いた様に保のペニスにむしゃぶりつく。
「うおおお!マゾ也!やべえやべえ凄い気持ちいい!
なんだよ!マゾ也少しピッチ上げすぎだぜ…!あうっ…
うっうわおっ…いいいい!
いやあ…マジ最高!マゾ也の口マンコ!
ああ…イクイクイクイク…
イク~~~~~!」
保は凄まじい量のスペルマを飲み干し、慎也はそれを全て嚥下した。
事が終わり慎也の口横から保の精液が垂れている。
体育館に戻り、伊藤と佐々木のモノもしゃぶり、慎也は皆のスペルマも全て飲み干した。
調教が終わり慎也は体育館の床にあぐらをかいて座っていた。
口元に微笑みを漂わせて、手首についた縄の跡を指先でなぞっていたのだ。
まるで愛おしいものに触れる様に。
そこに保が2本のコーラの缶を持ってやってきた。
慎也の横にあぐらをかいて座る。
「あっこれ。コーラだけど飲むか?
俺の奢り。『笑』」
「えっ…俺は一応年上ですよ。」
「身分は最下層奴隷だろ。
いらないならいいけどな。」
慎也は?って顔をしながら微笑んで。
「じゃあ頂きます。」
コーラを手に取りプルトップを開いて飲んだ。
ふう、上手い!
「マゾ也。その手首の縄の跡。きれいについてるな。
ちょっと手首をみせてくれよ。」
「はい。どうぞ。」
保は慎也の手首の縄跡を指先でなぞり始めた。
「保様。くすぐったいです。」
「いいだろ。お前は奴隷だし。」
保は手首の縄跡を撫でながら。
「なあマゾ也。俺さあ、お前が本気で好きになっちゃったかも知れない!」
「えっ…?」
「俺と付き合ってくれないか?」
「保様。俺はマゾ奴隷なんですよ。
保様が犯したい時には、好きに犯してくれればいいじゃないですか?
その時は主人として命令してくれればいいです。
だから…おつきあいは!」
「そうか!なあマゾ也。
お前はやっぱり瑞穂さんの事が?」
慎也の縄跡をなぞり続けながら保は続けた。
慎也は哀しそうな顔をして保を見る。
「そうなのかな?瑞穂の…本当は瑞穂が俺をどう思ってるのか…ただの玩具だと思っているのか?
分からないから?」
「そっか!瑞穂さんはどこか計り知れないからな。
じゃあ俺も帰るわ!
明日が楽しみだ。マゾ也。『笑』」
「俺もですよ、保様。
コーラご馳走様でした。」
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