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第八章
❤️瑞穂と二人の奴隷💙💜
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◈瑞穂は煽情的な赤いボンデージ衣装に着替えていた。
ヒカルと慎也の首輪からのリードを握り、後ろ手高手小手緊縛された二人の美少年同士を絡み合わせている。
ヒカルも慎也もサカスト裸で麻縄で上半身を縛られて、サカストを履いた足首には足枷の奴隷姿。
二人のマゾ奴隷は不自由な身体を密着させあいながら、膝立ちになり互いの唇を触れ合わせ舌を絡ませて、互いの体温を楽しみあっていた。
クチャリクチュクチュクチャリ!
ヒカル
「ああ…マゾ也…どう?
僕のキスに感じてる?」
慎也
「はい…先輩…感じています…
先輩も俺の…舌の味…どうですか…?」
ヒカル
「いいよ…マゾ也の舌使い…最高…♡」
瑞穂はクネクネと身体をくねらせながら、恥ずかしい媚態を晒す二人を見て笑っていたが、唐突に首輪のリードをグイッと引いた。
ああ…と身体をよろけながら二人 の奴隷は身体を倒す。
瑞穂
「二人だけで楽しんでるんじゃないの!
次は主人たる私を楽しませなさい。
二人でマゾの口舌淫技で私を満足させるのよ。
不出来だったら連縛逆さ吊りにしながら鞭打ちするからね!
二人共にしっかりと舌を使い私を喜ばせなさい。
両腕を縛られてるあなた達にはそれしか使える武器が無いのだから。
両方共に私を満足させるのよ。
どちらか一方でも不出来なら連帯責任とするからね!『笑』
分った?マゾ奴隷ヒカル、マゾ也。」
二人の美少年奴隷は怯えた表情を浮かべて瑞穂に対して媚態で応える。
ヒカル
「はい…瑞穂様…」
慎也
「ああ…逆さ吊りなんて怖い…です。必死に努めます。」
慎也とヒカルは緊縛された身体で膝立ちのまま瑞穂に近づくと、ヒカルが瑞穂の右胸に、慎也が左胸におずおずと舌を出しながら瑞穂の乳首に舌を合わせていった。
瑞穂に責められた二人はマゾの官能に火がついて、二人の股間はまた激しく屹立をしている。
カウパー汁を先端に滲ませながら。
二人は顔を紅潮して汗まみれになりながら、瑞穂の乳首を舌で転がしていた。
出来が悪ければ逆さ吊り。瑞穂ならそれくらいは平気でするだろう。
マゾに開眼した二人でもさすがに連縛逆さ吊りでの鞭打ちは怖い。
互いに舌を使って瑞穂に奉仕する二人は、時折互いの顔を見合っている。
♡マゾ也…、♡先輩、しっかりと舐めて!
俺たちどちらが失格でも逆さ吊り鞭打ちが待ってるんだから!
瑞穂は保を呼ぶと何かを耳打ちする。
頷いた保は2本の赤蝋燭を用意して、火をつけるとヒカルと慎也の背中や縛られた両腕や肩などを蝋燭責めし始めた。
しかしヒカルも慎也も舌責めを止める訳にはいけない。
身体に落とされる蝋燭の熱さに耐えながら、必死で瑞穂への口舌奉仕を続けている。
二人の縛った縄以外の手首に蝋燭が垂らされる。
ジュッ!ポタ!ジュッ!ポタ!
熱さの痛みから汗が吹き出る。
ああ…涙が止まらない…!
瑞穂
「良く我慢したわね奴隷たち。
蝋燭を垂らさせても決して私の肌への口舌奉仕を止めなかった。
根性が入っているわね。
まあ…顔は涙でグチョグチョだけどね。
でもその哀しそうな表情がマゾっぽくて良いわ。
ご褒美に私のブーツにキスをさせてあげる。」
瑞穂は膝下までのふくらはぎにピッタリの赤いエナメルブーツ二人の前に差し出す。
ヒカルが右脚のブーツ。
慎也が左脚のブーツ。
それぞれのブーツにキスをしていく。
チュッチュッチュッチュッチュッ!
つま先から足首、そしてふくらはぎ部から膝下まで。
ヒカルも慎也もキスを高くあげていく。ヒカルはまるで猫のように瑞穂の右脚ブーツを顔をなすりつけ、慎也は瑞穂の性感帯を知っている強みで、左脚ブーツと膝下の肌の部分を舌で優しく丁寧に舐めていく。
瑞穂の顔も性的興奮からだんだんと紅潮してきた。
瑞穂
「あああ…マゾ也…ヒカル…お前たちいいわあ♡
可愛いマゾ奴隷たち…♡
はぁ…じゃあお前たちは人間バイブになって私を満足させるのよ♡
はぁはぁ…お前たちの尻穴を犯すのは…お前たちの主人の明彦と保がいるから勘弁してあげる。
ただお前たちは寝た状態で顔にバイブを接続して惨めな人間バイブとして私の玩具にされるのよ!
じゃあ保。二人を床に仰向けに縛り直すわ。
二人を大の字にして互いの手首と足首を繋ぐようにしてね。『笑』
フフフ!とっても燃えてきたわ。」
ーーーーー
瑞穂
「あああ…いいわあ!お前たちは哀れな人間バイブ。
私の愛液がバイブに垂れてお前らの顔に伝うかしら!」
ヒカルと慎也は顔面にバイブ付きの留め具をつけられて、ちょうど鼻の部分がバイブの底辺が当たるように嵌められていた。
瑞穂は交互に自分のヴァギナで顔面バイブの味を楽しんでいた。
ヒカルと慎也は大の字に床に並べられて、ヒカルの左手首と慎也の右手首を縛り合わされて、またサカストを履いた足首もヒカルの左足首と慎也の右足首を縛り合わされている。
二人共に瑞穂が顔面の上で大きく腰を振り喘いでいるのをただ見ている事しか出来ない。
ヒカルも慎也も哀泣を流して人間バイブの辱めにマゾの性感を刺激されて肉棒を勃起させてただ喘いでいる。
淫らな夜がふけていく…。
そして瑞穂がヒカルの顔の上で、歓喜の悲鳴をほとばしらせる。
甲高い悲鳴をあげて、瑞穂は絶頂に達した❗
ヒカルと慎也の首輪からのリードを握り、後ろ手高手小手緊縛された二人の美少年同士を絡み合わせている。
ヒカルも慎也もサカスト裸で麻縄で上半身を縛られて、サカストを履いた足首には足枷の奴隷姿。
二人のマゾ奴隷は不自由な身体を密着させあいながら、膝立ちになり互いの唇を触れ合わせ舌を絡ませて、互いの体温を楽しみあっていた。
クチャリクチュクチュクチャリ!
ヒカル
「ああ…マゾ也…どう?
僕のキスに感じてる?」
慎也
「はい…先輩…感じています…
先輩も俺の…舌の味…どうですか…?」
ヒカル
「いいよ…マゾ也の舌使い…最高…♡」
瑞穂はクネクネと身体をくねらせながら、恥ずかしい媚態を晒す二人を見て笑っていたが、唐突に首輪のリードをグイッと引いた。
ああ…と身体をよろけながら二人 の奴隷は身体を倒す。
瑞穂
「二人だけで楽しんでるんじゃないの!
次は主人たる私を楽しませなさい。
二人でマゾの口舌淫技で私を満足させるのよ。
不出来だったら連縛逆さ吊りにしながら鞭打ちするからね!
二人共にしっかりと舌を使い私を喜ばせなさい。
両腕を縛られてるあなた達にはそれしか使える武器が無いのだから。
両方共に私を満足させるのよ。
どちらか一方でも不出来なら連帯責任とするからね!『笑』
分った?マゾ奴隷ヒカル、マゾ也。」
二人の美少年奴隷は怯えた表情を浮かべて瑞穂に対して媚態で応える。
ヒカル
「はい…瑞穂様…」
慎也
「ああ…逆さ吊りなんて怖い…です。必死に努めます。」
慎也とヒカルは緊縛された身体で膝立ちのまま瑞穂に近づくと、ヒカルが瑞穂の右胸に、慎也が左胸におずおずと舌を出しながら瑞穂の乳首に舌を合わせていった。
瑞穂に責められた二人はマゾの官能に火がついて、二人の股間はまた激しく屹立をしている。
カウパー汁を先端に滲ませながら。
二人は顔を紅潮して汗まみれになりながら、瑞穂の乳首を舌で転がしていた。
出来が悪ければ逆さ吊り。瑞穂ならそれくらいは平気でするだろう。
マゾに開眼した二人でもさすがに連縛逆さ吊りでの鞭打ちは怖い。
互いに舌を使って瑞穂に奉仕する二人は、時折互いの顔を見合っている。
♡マゾ也…、♡先輩、しっかりと舐めて!
俺たちどちらが失格でも逆さ吊り鞭打ちが待ってるんだから!
瑞穂は保を呼ぶと何かを耳打ちする。
頷いた保は2本の赤蝋燭を用意して、火をつけるとヒカルと慎也の背中や縛られた両腕や肩などを蝋燭責めし始めた。
しかしヒカルも慎也も舌責めを止める訳にはいけない。
身体に落とされる蝋燭の熱さに耐えながら、必死で瑞穂への口舌奉仕を続けている。
二人の縛った縄以外の手首に蝋燭が垂らされる。
ジュッ!ポタ!ジュッ!ポタ!
熱さの痛みから汗が吹き出る。
ああ…涙が止まらない…!
瑞穂
「良く我慢したわね奴隷たち。
蝋燭を垂らさせても決して私の肌への口舌奉仕を止めなかった。
根性が入っているわね。
まあ…顔は涙でグチョグチョだけどね。
でもその哀しそうな表情がマゾっぽくて良いわ。
ご褒美に私のブーツにキスをさせてあげる。」
瑞穂は膝下までのふくらはぎにピッタリの赤いエナメルブーツ二人の前に差し出す。
ヒカルが右脚のブーツ。
慎也が左脚のブーツ。
それぞれのブーツにキスをしていく。
チュッチュッチュッチュッチュッ!
つま先から足首、そしてふくらはぎ部から膝下まで。
ヒカルも慎也もキスを高くあげていく。ヒカルはまるで猫のように瑞穂の右脚ブーツを顔をなすりつけ、慎也は瑞穂の性感帯を知っている強みで、左脚ブーツと膝下の肌の部分を舌で優しく丁寧に舐めていく。
瑞穂の顔も性的興奮からだんだんと紅潮してきた。
瑞穂
「あああ…マゾ也…ヒカル…お前たちいいわあ♡
可愛いマゾ奴隷たち…♡
はぁ…じゃあお前たちは人間バイブになって私を満足させるのよ♡
はぁはぁ…お前たちの尻穴を犯すのは…お前たちの主人の明彦と保がいるから勘弁してあげる。
ただお前たちは寝た状態で顔にバイブを接続して惨めな人間バイブとして私の玩具にされるのよ!
じゃあ保。二人を床に仰向けに縛り直すわ。
二人を大の字にして互いの手首と足首を繋ぐようにしてね。『笑』
フフフ!とっても燃えてきたわ。」
ーーーーー
瑞穂
「あああ…いいわあ!お前たちは哀れな人間バイブ。
私の愛液がバイブに垂れてお前らの顔に伝うかしら!」
ヒカルと慎也は顔面にバイブ付きの留め具をつけられて、ちょうど鼻の部分がバイブの底辺が当たるように嵌められていた。
瑞穂は交互に自分のヴァギナで顔面バイブの味を楽しんでいた。
ヒカルと慎也は大の字に床に並べられて、ヒカルの左手首と慎也の右手首を縛り合わされて、またサカストを履いた足首もヒカルの左足首と慎也の右足首を縛り合わされている。
二人共に瑞穂が顔面の上で大きく腰を振り喘いでいるのをただ見ている事しか出来ない。
ヒカルも慎也も哀泣を流して人間バイブの辱めにマゾの性感を刺激されて肉棒を勃起させてただ喘いでいる。
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