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☆慎也、屈辱調教篇
悪魔の罰ゲーム
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後ろ手高手小手緊縛されて縄尻を天井からのレバーブロックに繋がれている慎也。
火のような熱い息を吐き続けながら肛門を襲うアナルバイブの高速振動責めにされていた。
痺れるような刺激に身体を身悶えしたい欲求に駆られるのだが、調教師の反町や恋人である瑞穂の父の忠に一切動いてはならないとの命令を受けて、必死に身体を引き攣らせながら全身を痺れさせる尻肉からの秘芯の疼きに耐えていた。
汗まみれの身体を紅潮させて幼児のように哀泣を止める事が出来ない慎也。
そのような娘のハートを奪ったブロンド美少年の哀れな姿を見るたびに忠は勝利の雄叫びを上げたくなる。
「あっ、あ…もう…いや…『哀泣』」
慎也は泣き声を洩らしつつ直腸から突き上げる疼きにもはや脳まで灼き狂わせ始めている。
「どうだマゾ虫、ケツのバイブ責めに耐えて全く動かないのは相当辛いだろう。
もっとお前が惨めなマゾダンスを踊るのを期待していたけど意外に頑張るんで感心感心『笑』
でもせっかくスポンサーさまが来てくれてるんでな。
バイブの数値を最強に引き上げてやる。
これで動かずにいたらお前を解放してやってもいいけどな!
じゃあ行くぜ『笑』」
反町が慎也の体内に埋められているバイブのメーターを最強レベルに切り替えた。
その瞬間!
「ああああ~ああああ~ああああ~ああああ~!
ひいっ…うわあ~もうもうもうやめてやめてやめて!俺狂う狂っちゃう!
こんなの無理無理無理無理!ひいっ…ぐぎゃ~!『号泣』」
脳天を突き抜かれるような悲鳴を上げてのけぞりを打った慎也。
盛大なよがりを上げて尻を起点にして全身をガクガクと揺さぶり全身を痙攣させるが如きマゾダンスを踊りだす。
慎也の理性が薙ぎ払われて全身が快楽の波に襲われた。
エンスト寸前の車のようにガクガクと全身を揺すりのけ反って昇りつめる。
「なんだ!西川君!そのみっともない姿!
ついにいかれてダンスを踊り狂っているのかね!
今すぐ!踊りをやめて動かずにいるのだ!」
だが忠の言葉ももはや慎也には届かない。
狂ったかのように白眼を剥いて舌を出し後ろ手緊縛の姿で、まるで身体を蛇のようにくねらせて踊っているようだった。
「ひいっ…ああああ~もう…もう…駄目~!『絶叫』」
慎也は痙攣しながら股間から派手に小便を巻き散らかす。
そして意識を失った。
◈気絶した慎也はいったんは縄を解かれた。
そして手枷足枷には肩幅程の鎖が繋がれる。
そのあと水をぶっかけられて強制的に起こされた。
「マゾ虫。お前は雨宮さんの言いつけを守れなかったな。
だからお仕置きタイムだぜ。
ちょうどあゆむも戻ってきてお仕置きの道具を持ってきたのさ。
俺が手に持っている緑色のクリームなんだがおどろおどろしい色をしているだろう。
このクリームは南米にいるムクインと言う虫をすり潰して掻痒薬さ。
このクリームを塗られるとそれは凄まじい痒さでな。
これをお前の肛門内に塗ってやる。
聞いた話だとこの薬を秘密警察が拷問に使う特殊な国も有るらしい。
例えばチンポの先端を尿道拡張器で強引に押し広げてこの薬を塗るとかな。
ただここは平和日本だしここまでされたら気が狂っちまうらしいからさすがにお前にはやらないけどな。
だから肛門だけにしてやるよ!
俺って優しいだろ『高笑』」
慎也はもはや反町に何も言い返せない。
そんな慎也に今度は忠が追い討ちをかけた。
「西川君。君は私の言いつけを守れなかったから罰を受けてもらうよ。
君が粗相をして床が小便だらけになってしまったではないかね。
今から君は自分の小便を掃除するのだ。
使って良いのは舌だけだがね「大笑」
反町君の言ってた掻痒薬を肛門に塗られて痒みに耐えながらペロペロと床の小便を舐め取る。
ああ…君の首輪にはリードをつけて私がそれを持とう。
もし床の舌掃除の出来が悪かったらレッドブリット時代の監督の杉本君に鞭でビシビシと打ってもらうとしよう。
じゃあ人間掃除機反町君。
罰ゲームを始め給え。
あっ…そうだ!君の哀れな姿はスマホの動画でしっかりと撮っておこう『爆笑』」
慎也はもはや何も言い返せずに俯いて涙を流している。
✧ああ…こいつらは…悪魔だ。
俺は…地獄で悪魔に…責められているんだ…『哀泣』
◈ジャラジャラと手枷足枷に取付けられた鎖の音を鳴らしながら、慎也はペロペロと自らが撒き散らした小便を舐め取っていた。
凄まじい肛門内の痒みに尻をモジモジと振り続けている。
首輪に繋がれた長いリードは忠の手に握られている。舌の床掃除のペースが落ちると忠が合図をして、杉本の鞭が慎也の背中に振るわれる。
鞭を背中に浴びるたびに絶叫する慎也。
そんなマゾ虫美少年の哀れな姿を嘲笑する反町、松岡、大和、あゆむ。
サッカーソックス裸で枷緊縛されて四つん這いになり己の小便を舐め取る慎也にはもはや一流サッカー選手の矜持は無残に破壊されていた。
その姿はさらに忠の嗜虐性を刺激して、忠は慎也に顔面を横に向けて床に擦りつけるように命令を下した。
慎也は言われるままに自分の小便まみれの床に右頬をつける。
そんな慎也の左頬を忠は高笑いしながら靴底でギュッギュッと踏みつける。
あまりと言えばあまりの恥辱に慎也は全身を震わせて号泣した。
◈地獄の宴はクライマックスを迎えていた❗️
火のような熱い息を吐き続けながら肛門を襲うアナルバイブの高速振動責めにされていた。
痺れるような刺激に身体を身悶えしたい欲求に駆られるのだが、調教師の反町や恋人である瑞穂の父の忠に一切動いてはならないとの命令を受けて、必死に身体を引き攣らせながら全身を痺れさせる尻肉からの秘芯の疼きに耐えていた。
汗まみれの身体を紅潮させて幼児のように哀泣を止める事が出来ない慎也。
そのような娘のハートを奪ったブロンド美少年の哀れな姿を見るたびに忠は勝利の雄叫びを上げたくなる。
「あっ、あ…もう…いや…『哀泣』」
慎也は泣き声を洩らしつつ直腸から突き上げる疼きにもはや脳まで灼き狂わせ始めている。
「どうだマゾ虫、ケツのバイブ責めに耐えて全く動かないのは相当辛いだろう。
もっとお前が惨めなマゾダンスを踊るのを期待していたけど意外に頑張るんで感心感心『笑』
でもせっかくスポンサーさまが来てくれてるんでな。
バイブの数値を最強に引き上げてやる。
これで動かずにいたらお前を解放してやってもいいけどな!
じゃあ行くぜ『笑』」
反町が慎也の体内に埋められているバイブのメーターを最強レベルに切り替えた。
その瞬間!
「ああああ~ああああ~ああああ~ああああ~!
ひいっ…うわあ~もうもうもうやめてやめてやめて!俺狂う狂っちゃう!
こんなの無理無理無理無理!ひいっ…ぐぎゃ~!『号泣』」
脳天を突き抜かれるような悲鳴を上げてのけぞりを打った慎也。
盛大なよがりを上げて尻を起点にして全身をガクガクと揺さぶり全身を痙攣させるが如きマゾダンスを踊りだす。
慎也の理性が薙ぎ払われて全身が快楽の波に襲われた。
エンスト寸前の車のようにガクガクと全身を揺すりのけ反って昇りつめる。
「なんだ!西川君!そのみっともない姿!
ついにいかれてダンスを踊り狂っているのかね!
今すぐ!踊りをやめて動かずにいるのだ!」
だが忠の言葉ももはや慎也には届かない。
狂ったかのように白眼を剥いて舌を出し後ろ手緊縛の姿で、まるで身体を蛇のようにくねらせて踊っているようだった。
「ひいっ…ああああ~もう…もう…駄目~!『絶叫』」
慎也は痙攣しながら股間から派手に小便を巻き散らかす。
そして意識を失った。
◈気絶した慎也はいったんは縄を解かれた。
そして手枷足枷には肩幅程の鎖が繋がれる。
そのあと水をぶっかけられて強制的に起こされた。
「マゾ虫。お前は雨宮さんの言いつけを守れなかったな。
だからお仕置きタイムだぜ。
ちょうどあゆむも戻ってきてお仕置きの道具を持ってきたのさ。
俺が手に持っている緑色のクリームなんだがおどろおどろしい色をしているだろう。
このクリームは南米にいるムクインと言う虫をすり潰して掻痒薬さ。
このクリームを塗られるとそれは凄まじい痒さでな。
これをお前の肛門内に塗ってやる。
聞いた話だとこの薬を秘密警察が拷問に使う特殊な国も有るらしい。
例えばチンポの先端を尿道拡張器で強引に押し広げてこの薬を塗るとかな。
ただここは平和日本だしここまでされたら気が狂っちまうらしいからさすがにお前にはやらないけどな。
だから肛門だけにしてやるよ!
俺って優しいだろ『高笑』」
慎也はもはや反町に何も言い返せない。
そんな慎也に今度は忠が追い討ちをかけた。
「西川君。君は私の言いつけを守れなかったから罰を受けてもらうよ。
君が粗相をして床が小便だらけになってしまったではないかね。
今から君は自分の小便を掃除するのだ。
使って良いのは舌だけだがね「大笑」
反町君の言ってた掻痒薬を肛門に塗られて痒みに耐えながらペロペロと床の小便を舐め取る。
ああ…君の首輪にはリードをつけて私がそれを持とう。
もし床の舌掃除の出来が悪かったらレッドブリット時代の監督の杉本君に鞭でビシビシと打ってもらうとしよう。
じゃあ人間掃除機反町君。
罰ゲームを始め給え。
あっ…そうだ!君の哀れな姿はスマホの動画でしっかりと撮っておこう『爆笑』」
慎也はもはや何も言い返せずに俯いて涙を流している。
✧ああ…こいつらは…悪魔だ。
俺は…地獄で悪魔に…責められているんだ…『哀泣』
◈ジャラジャラと手枷足枷に取付けられた鎖の音を鳴らしながら、慎也はペロペロと自らが撒き散らした小便を舐め取っていた。
凄まじい肛門内の痒みに尻をモジモジと振り続けている。
首輪に繋がれた長いリードは忠の手に握られている。舌の床掃除のペースが落ちると忠が合図をして、杉本の鞭が慎也の背中に振るわれる。
鞭を背中に浴びるたびに絶叫する慎也。
そんなマゾ虫美少年の哀れな姿を嘲笑する反町、松岡、大和、あゆむ。
サッカーソックス裸で枷緊縛されて四つん這いになり己の小便を舐め取る慎也にはもはや一流サッカー選手の矜持は無残に破壊されていた。
その姿はさらに忠の嗜虐性を刺激して、忠は慎也に顔面を横に向けて床に擦りつけるように命令を下した。
慎也は言われるままに自分の小便まみれの床に右頬をつける。
そんな慎也の左頬を忠は高笑いしながら靴底でギュッギュッと踏みつける。
あまりと言えばあまりの恥辱に慎也は全身を震わせて号泣した。
◈地獄の宴はクライマックスを迎えていた❗️
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