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☆慎也、屈辱調教篇
地獄のマゾ調教 終幕
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グリグリグリグリ
慎也は自分の小便の散り広がる床に頬をつけさせられて、慎也を憎む雨宮忠に顔面の頬を靴底で踏みつけられていた。
四つん這いで惨めな姿。
サッカーソックスだけの裸に首輪と鎖付きの手枷、足枷。
肛門には皺の一筋一筋にまで掻痒薬を塗りつけられて気の狂いそうな痒みに耐えている。
慎也を憎む忠や反町たちの圧倒的な陵辱に慎也の心は完全にへし折れてしまった。
「ああ…もう…許して…『涙』」
かすれる声で哀涙を流し哀願する慎也。
アナルからは気が変になりそうな位の痒みが慎也を苦しめる。
そんな慎也に反町はさらに追い討ちをかける。
「おいおいマゾ虫。早く床を掃除しろや!
メインイベントを楽しみたいからよ!『笑』」
慎也はノロノロと身体を起こすとまた四つん這いになって己の小便を舐め取っていった。
「さすがに全部舐め取らせるのは無理か。
じゃあトドメを刺してやるか。
浩二、大和、あゆむ、こっちに来てくれ。」
反町が3人を集めてヒソヒソ話。
反町が忠と杉本に説明して残る3人はニヤニヤと笑いながら四つん這いの慎也の目の前に。
松岡が慎也に命令する。
「マゾ虫。両手を膝に揃えて正座をしてもらおうか。そして顔を心持ち上に向けろ!」
慎也は訝しげな表情で言われるままに。
尻穴の痒みに身体をモジモジさせながら、もう鬼たちに逆らう気力は無かった。
すると松岡が己のペニスをつまむと慎也の顔めがけて勢い良く小便を振りかけた。
✧なっ…こっ…こいつら…ここまでやるのかよ?
ショックを受ける慎也。
そして松岡の後は大和。
「西川。俺さまの黄金水。
ありがたく受け止めろよ!」
背の高い大和の小便は慎也の金髪にジョロジョロと掛けられた。
頭から小便を滴らせる慎也。
次いであゆむの番。
「マゾ虫慎也。質問だけど僕の小便もかぶりたいか?」
慎也はただ俯いてコクリと頷く。
そして顔をあゆむの方に向けた。
ジャーーー
あゆむの小便まで顔面に浴びる。
忠は慎也の惨めな姿を見ながら大口を開けて哄笑している。
最後は反町。
反町はさらに残忍な命令を慎也に下した。
「マゾ虫。口を開いてもらおうか?
お前には人間便器になってもらうぜ!」
慎也は思わず反町を睨みつけた。しかし直ぐに視線を反らして全身をブルブルと震わせておずおずと唇を開いていった。
そんな慎也を冷笑しながら反町も人間便器に小便をぶっかけていく。
恥辱にまみれながら反町の小便を飲み干していく。
慎也の口から顔面までが小便の飛沫に塗れていた。
反町の放尿も終わり慎也は頭の先からサッカーソックスまで小便まみれになってしまった。
そんな慎也を蔑み哄笑する悪魔たち。
忠が哄笑を止めると慎也に宣告をする。
「西川君。君のような恥ずかしい変態マゾ男に瑞穂と交際する事なぞ断固として認めん!
君は瑞穂と別れるのだ。
瑞穂に会う事も許さん!
瑞穂には宇連高から引き揚げさせる。
瑞穂が宇連高に関わる事をやめなかったら君が宇連高を去るのだ!
そうしないと雨宮スポーツは宇連高の支援を中止する。
分かったかね!西川慎也?」
打ちのめされた慎也は忠に逆らう気力はもう残って無かった。
ただ首をコクリと微かに頷かせるのみ。
そんな慎也の態度にイライラした忠は慎也にキックをかましていく。
もんどりうって倒れる慎也。
「西川君!ちゃんと口を開くのだ!
はっきりと言葉で瑞穂と別れると言え!
土下座をしながらだぞ!」
慎也は弱々しい姿で忠を見あげると鎖手枷を嵌められた両手を床について、足枷を嵌められた足首を揃えて土下座の姿になり、額を床につけて土下座をした。
そして泣き声混じりの弱々しい声で忠に謝罪する。
「ああ…雨宮さま…俺…西川…慎也は、瑞穂お嬢様を不当にたらしこみ…
うっ…ううう…申し訳ございません…
…瑞穂お嬢様とは…別れさせて頂きます!
本当に…申し訳ございませんでした…『哀泣』」
忠の完全勝利!
✧やった!
俺は勝った!勝ったのだ!
瑞穂はこれで私の元に帰ってくる!『満笑』
「杉本監督、反町君たちも。私は満足したよ。
しかし改めてアンモニア臭が酷いなあ!
本来ならマゾ奴隷だったかな?
西川君に掃除でもさせる所だが、素人では綺麗に掃除出来んだろう。
明日雨宮スポーツから清掃業者に連絡して綺麗にしてあげよう。
杉本監督。どうかね?」
気分のいい忠は余裕の態度でリップサービス。
反町も慎也を見下して吐き捨てる。
「マゾ虫、あきれたな。裸で縛られて口から尻まで犯されて小便までぶっかけられてそれでシクシク泣いてるだけ!
俺はこんな惨めな奴とライバル扱いされていたのか?
まあいいや!」
嘲られて打ちひしがれた慎也にあゆむがバイブを渡した。
バイブは脚つきで垂直に立たせる事が出来る。
「ハハハハ!マゾ虫、お尻が痒いだろ!
じゃあこいつでお尻を犯すといいや。
そうだ!お前は尻穴でバイブを咥え込んで腰を振りながら千摺りしろよ!
そんな惨めな姿をみんなで笑ってやる。『笑』」
「あっあっあっはぁ…はぁ…はぁ…うっ…あっああああ~…♡」
慎也は膝立ちで垂直に立つバイブを尻穴で咥え込み身体を激しく上下している。
手首に鎖手枷を嵌めた両手で淫らに勃起ペニスを扱いていた。
全身を紅潮させて汗まみれで唇を半開きにして哀涙を流し悶え喘ぐ慎也。
凄絶な痒みに襲われていた肛門内をバイブで抉るのはこの世のものと思われない程気持ちいい…
何度も精を発している慎也にとっては、これ以上のスペルマはもうほとんど残ってはいないのだが、慎也は最後の精を絞り出すつもりで自分に鞭を当てた!
✧ああああ~…俺は変態少年…みんなに嘲られて罵られて小便まで掛けられて、それでも興奮してしまう変態マゾ!
肛門内の肉壁をバイブに擦られて気持ち良くて死にそう!
来た!イクイクイク…
「ああああ~…気持ちいい…変態少年西川慎也は笑われて緊縛オナニーしながらイッちゃいます~…!」
慎也は身体奥にわずかに残る最後のひと絞りの精を放ち凄絶に射精した。
そしてその瞬間。
身体のエネルギーを使い果たしたように失神して前のめりに倒れ込んでいく。
◈勝負に敗れた代償。
地獄のマゾ陵辱は終了した❗️
慎也は自分の小便の散り広がる床に頬をつけさせられて、慎也を憎む雨宮忠に顔面の頬を靴底で踏みつけられていた。
四つん這いで惨めな姿。
サッカーソックスだけの裸に首輪と鎖付きの手枷、足枷。
肛門には皺の一筋一筋にまで掻痒薬を塗りつけられて気の狂いそうな痒みに耐えている。
慎也を憎む忠や反町たちの圧倒的な陵辱に慎也の心は完全にへし折れてしまった。
「ああ…もう…許して…『涙』」
かすれる声で哀涙を流し哀願する慎也。
アナルからは気が変になりそうな位の痒みが慎也を苦しめる。
そんな慎也に反町はさらに追い討ちをかける。
「おいおいマゾ虫。早く床を掃除しろや!
メインイベントを楽しみたいからよ!『笑』」
慎也はノロノロと身体を起こすとまた四つん這いになって己の小便を舐め取っていった。
「さすがに全部舐め取らせるのは無理か。
じゃあトドメを刺してやるか。
浩二、大和、あゆむ、こっちに来てくれ。」
反町が3人を集めてヒソヒソ話。
反町が忠と杉本に説明して残る3人はニヤニヤと笑いながら四つん這いの慎也の目の前に。
松岡が慎也に命令する。
「マゾ虫。両手を膝に揃えて正座をしてもらおうか。そして顔を心持ち上に向けろ!」
慎也は訝しげな表情で言われるままに。
尻穴の痒みに身体をモジモジさせながら、もう鬼たちに逆らう気力は無かった。
すると松岡が己のペニスをつまむと慎也の顔めがけて勢い良く小便を振りかけた。
✧なっ…こっ…こいつら…ここまでやるのかよ?
ショックを受ける慎也。
そして松岡の後は大和。
「西川。俺さまの黄金水。
ありがたく受け止めろよ!」
背の高い大和の小便は慎也の金髪にジョロジョロと掛けられた。
頭から小便を滴らせる慎也。
次いであゆむの番。
「マゾ虫慎也。質問だけど僕の小便もかぶりたいか?」
慎也はただ俯いてコクリと頷く。
そして顔をあゆむの方に向けた。
ジャーーー
あゆむの小便まで顔面に浴びる。
忠は慎也の惨めな姿を見ながら大口を開けて哄笑している。
最後は反町。
反町はさらに残忍な命令を慎也に下した。
「マゾ虫。口を開いてもらおうか?
お前には人間便器になってもらうぜ!」
慎也は思わず反町を睨みつけた。しかし直ぐに視線を反らして全身をブルブルと震わせておずおずと唇を開いていった。
そんな慎也を冷笑しながら反町も人間便器に小便をぶっかけていく。
恥辱にまみれながら反町の小便を飲み干していく。
慎也の口から顔面までが小便の飛沫に塗れていた。
反町の放尿も終わり慎也は頭の先からサッカーソックスまで小便まみれになってしまった。
そんな慎也を蔑み哄笑する悪魔たち。
忠が哄笑を止めると慎也に宣告をする。
「西川君。君のような恥ずかしい変態マゾ男に瑞穂と交際する事なぞ断固として認めん!
君は瑞穂と別れるのだ。
瑞穂に会う事も許さん!
瑞穂には宇連高から引き揚げさせる。
瑞穂が宇連高に関わる事をやめなかったら君が宇連高を去るのだ!
そうしないと雨宮スポーツは宇連高の支援を中止する。
分かったかね!西川慎也?」
打ちのめされた慎也は忠に逆らう気力はもう残って無かった。
ただ首をコクリと微かに頷かせるのみ。
そんな慎也の態度にイライラした忠は慎也にキックをかましていく。
もんどりうって倒れる慎也。
「西川君!ちゃんと口を開くのだ!
はっきりと言葉で瑞穂と別れると言え!
土下座をしながらだぞ!」
慎也は弱々しい姿で忠を見あげると鎖手枷を嵌められた両手を床について、足枷を嵌められた足首を揃えて土下座の姿になり、額を床につけて土下座をした。
そして泣き声混じりの弱々しい声で忠に謝罪する。
「ああ…雨宮さま…俺…西川…慎也は、瑞穂お嬢様を不当にたらしこみ…
うっ…ううう…申し訳ございません…
…瑞穂お嬢様とは…別れさせて頂きます!
本当に…申し訳ございませんでした…『哀泣』」
忠の完全勝利!
✧やった!
俺は勝った!勝ったのだ!
瑞穂はこれで私の元に帰ってくる!『満笑』
「杉本監督、反町君たちも。私は満足したよ。
しかし改めてアンモニア臭が酷いなあ!
本来ならマゾ奴隷だったかな?
西川君に掃除でもさせる所だが、素人では綺麗に掃除出来んだろう。
明日雨宮スポーツから清掃業者に連絡して綺麗にしてあげよう。
杉本監督。どうかね?」
気分のいい忠は余裕の態度でリップサービス。
反町も慎也を見下して吐き捨てる。
「マゾ虫、あきれたな。裸で縛られて口から尻まで犯されて小便までぶっかけられてそれでシクシク泣いてるだけ!
俺はこんな惨めな奴とライバル扱いされていたのか?
まあいいや!」
嘲られて打ちひしがれた慎也にあゆむがバイブを渡した。
バイブは脚つきで垂直に立たせる事が出来る。
「ハハハハ!マゾ虫、お尻が痒いだろ!
じゃあこいつでお尻を犯すといいや。
そうだ!お前は尻穴でバイブを咥え込んで腰を振りながら千摺りしろよ!
そんな惨めな姿をみんなで笑ってやる。『笑』」
「あっあっあっはぁ…はぁ…はぁ…うっ…あっああああ~…♡」
慎也は膝立ちで垂直に立つバイブを尻穴で咥え込み身体を激しく上下している。
手首に鎖手枷を嵌めた両手で淫らに勃起ペニスを扱いていた。
全身を紅潮させて汗まみれで唇を半開きにして哀涙を流し悶え喘ぐ慎也。
凄絶な痒みに襲われていた肛門内をバイブで抉るのはこの世のものと思われない程気持ちいい…
何度も精を発している慎也にとっては、これ以上のスペルマはもうほとんど残ってはいないのだが、慎也は最後の精を絞り出すつもりで自分に鞭を当てた!
✧ああああ~…俺は変態少年…みんなに嘲られて罵られて小便まで掛けられて、それでも興奮してしまう変態マゾ!
肛門内の肉壁をバイブに擦られて気持ち良くて死にそう!
来た!イクイクイク…
「ああああ~…気持ちいい…変態少年西川慎也は笑われて緊縛オナニーしながらイッちゃいます~…!」
慎也は身体奥にわずかに残る最後のひと絞りの精を放ち凄絶に射精した。
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身体のエネルギーを使い果たしたように失神して前のめりに倒れ込んでいく。
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