女教師こずえとテニス部少年静也

龍賀ツルギ

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本編

拓人の絶技!静也悶絶!

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奴隷の証の首輪と白ハイソックス裸で床に大の字緊縛されている静也。
手首に巻いた手枷とハイソックスを履いた足首に巻かれた足枷は床に据え付けれた治具に短い鎖で繋がれていた。
数え切れぬ程の男と関係を持った拓人の性技は凄まじく、静也は男の性感を知り尽くした拓人によってマゾの官能を極限まで引き上げられた。
同性に愛されて感じてしまう恥辱に静也は哀泣しながら首を振り続け必死に耐えていた。
しかし興奮して身体の奥底から感じさせられてしまった静也のペニスは雄々しく屹立して、ピクピクと震えながら青筋を立てている。

「も…もう…許して…これ以上僕を辱めないで…『号泣』」

静也は大きな瞳から多量の涙を流していた。
愛するこずえの前で男に責められて悶える惨めな姿を晒さなければならないのだ。
舌をも噛み切りたい衝動に襲われる静也。
拓人は静也の身体に蛇の様に纏わりつき、静也の身体を舌責めにしている。
拓人の舌はまさに蛇。
邪悪で狡猾で男の性感帯を知り尽くした蛇神。
拓人の両手の指が淫らな手つきで静也の身体を撫で回す。
ジャラジャラジャラ!
静也が悶え喘ぐたびに静也の四肢を縛る枷を繋ぐ鎖が音を立てる。
静也は全身を紅潮させて汗まみれになり、潤んだ瞳で唇を半開きにして、こぼれる白い歯の間から燃える様な熱い息を履いていた。

「静也…いい顔になってきたぜ!
そうだ…身体の力を抜くんだ…
それから俺に身体と心の全てを委ねればいい…
どうだ。気持ちいいか?
マゾメスはこんなに感じさせてはくれなかっただろう…
静也…キスしようぜ…
マゾメスに見せつけてやるんだ…♡」

拓人は静也の両頬を両手で挟み上げて首輪の回りに舌を這わせながらだんだんと唇を静也の唇に近づけていく。
そして淫語を静也の耳元に囁いて静也のマゾの血をさらに刺激する。
そして遂に…
拓人が静也の唇に己の唇を合わせていく。
静也にはもう…なすすべもない。
ただ拓人に操られる性の人形に成り下がっていた。

✧せっ…先生…こずえ先生…

静也はこずえに瞳を向ける。
静也は衝撃を受けた。
こずえは静也と拓人の痴態を凝視していたのだ。

「あっ…あああ…せっ先生…こんな僕を見ないで…見ないで…下さい…『哀泣』」

「何いってんだよ!
静也はもう…俺のものだぜ。
マゾメスにもっともっと見せつけてやろうぜ。
なあ静也…『笑』」

静也は拓人にもはや逆らえない。
拓人の性技が静也の官能を限界まで高めたのだ。

✧ああ~ん…イキたい…
射精してチンポ汁を弾き飛ばしたい…
これ以上我慢したら僕はもう…狂ってしまう…『涙』

静也の狂態を見おろしながら由真と宏明は笑っていた。
ただ一人レズビアンの彩子はベリーショートの髪を手櫛で整えながらあぐら縛りにされているこずえを見下ろしていた。
彩子は女性ながら筋肉質でまるでアスリートの様な体型。
拓人の様な笑顔は見せずに唇を結んだままあぐら縛りのこずえの横に座り込んだ。
そしていきなり!
こずえの花肉に指先を挿し込んだ。
グチョッビチョッベチョッ…
こずえの花芯がいやらしい粘音を立てた。
こずえは静也と拓人の情事から瞳を外すことが出来なかったのだ。
あまりにも扇情的で魅惑的な男性同士の性宴。

あああ…私は愛しい静也が責められるのを見て感じてしまう罪深い女!
静也も私などと出会わなければ…こんな地獄には落ちなかった。
ああ…私が…私が…静也を悪魔共の供仏に捧げてしまったのかしら?
静也…許して…許して下さい…どうか神様…静也だけはこの地獄から救い出して…
静也さえ救われたら…私の魂は永遠の地獄に堕ちようと恐れはしない…から…『涙』

そんな気持ちのこずえの女芯に彩子は指先で女性の身体を知り尽くした手淫でこずえを責め立てた。

「あっ…あぐっ…ひぐっ…はぁ…はぁ…」

こずえはボールギャグを咥えさせられた口から掠れた喘ぎ声を溢れさせる。

「見てみろよ。マゾメスは彩子に蜜壺に指を挿し込まれて快感に喘いでやがる。
いいじゃねえか。
マゾメスはビアンの彩子に任せて、俺達で愛し合おうぜ。
もう…欲求不満で狂いそうだろう。
だったら静也を気持ちよくしてやる!
心配いらねえよ。
まだお前を犯したりしない!
お前が俺を犯すんだ。
俺は尻穴の筋肉も自在に動かせるからな。
俺の尻穴を味わっちまえば二度と女なんか抱きたくなくなるぜ。
そうしたら俺がお前を犯し返してやる。
そうすりゃ俺たちはチンポとケツ穴で結ばれた者同士。
俺のマゾの恋人にお前はなるんだ。」

「いっ…嫌です…ゲイの恋人同士なんて…僕はあなたを犯したりしません…『涙』」

「犯すのさ。お前は大の字緊縛されてるからな。
お前の勃起チンポを俺の肛門で咥え込んでやる『笑』」

ジュポッジュポッジュポッ!
ジャラジャラジャラ!

床に大の字緊縛されている静也の腰の上に拓人が跨り激しく腰を振っていた。
拓人の肛門は絶妙に静也の勃起ペニスを刺激して、静也は必死にイカない様に大の字緊縛された身体を悶えさせて堪えていた。
しかし拓人の肛門は静也が経験した事が無い程絶妙な気持ち良さを味あわせ、静也は白眼を剥きながら絶頂に耐えていた。

✧何…こんな…気持ち良すぎる…こんな…自分の千摺りなんかとは気持ち良さの桁が違い過ぎるよ…
ああ~ん…ひい…ぼっ僕狂っちゃうよ…
嫌だ…嫌だよ…こずえ先生の見てる前で男の人のお尻を犯してる姿なんか…見られたくないんだ!

「こっこずえ先生~…見ないで…僕を見ないで~…『絶叫』」

静也の腰骨の奥からギューンと込み上げてくるや否や遂に静也の雄々しいペニスから大量のスペルマが拓人の尻穴に注ぎ込まれた。
遂に静也と拓人は結ばれてしまったのだ。

「はぁ…はぁ…はぁ…へへへ…凄え量の精液を吹き上げたな。
じゃあ掃除してもらおうか。
静也の舌を使ってな。」

ペチョクチュペチャ!

拓人は尻を静也の口に押し付ける。
舌を使い静也は拓人の尻穴に注がれた自らの精液を舐め取っていた。

「静也、なかなかいい舌使いじゃねえか。
よし、俺のケツが綺麗になったら次は俺がお前を犯す番だぜ。
楽しみにしておきな。
マゾ奴隷静也❗️『笑』」


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