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前章
剃毛されフェラチオする少年
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「あっ…はぁ…はぁ…はぁ…浩さま…ぼっ僕…恥ずかしい…『涙』」
椿は浩に股間にシェービングクリームを塗りつけられていた。
股縄は外されて尻肉に挿し込まれていたアナルローターは外されている。
ローターの快楽で椿が剃毛中に動いてしまうと、ペニス回りを傷つけてしまう可能性があるからだ。
浩はニヤリと残忍な笑みを浮かべて、刷毛でクリームを塗りつけながら椿の勃起した男根を擽りながら椿を辱めているのだ。
「椿…こんなにおチンチンを勃起させて恥ずかしいもないもんだね。
でもそんな風に悶える椿は可愛いよ。
椿を責めているとゾクゾクする。
椿は責められる為に生まれてきたマゾ少年なんだね。『笑』」
「ああっ…浩さま…ぼっ…僕は責められる為に生まれてきたマゾの男の子なんです…♡」
椿は刷毛で雄肉を悪戯されるたびに肉棒が動きそうになる事に必死に耐えていた。
「そうそう、それでいいんだよ。
チンコをピクピクされたら謝って傷つけちゃうとまずいからね。
いくらT字剃刀でも切っちゃうと血が止まらなくなるからさ。『笑』」
ジョリジョリジョリ…
浩が椿の陰毛を剃り始めた。
ゆっくりと椿を辱めるように淫らな言葉で椿を辱めながら。
椿は股間が傷つけられない様に浩の剃毛責めにも動かない様に必死に動かずにいた。
浩は時折椿の肉棒を刷毛で刺激する為に、椿のマゾ性感は激しく刺激を受けて雄肉は勃起して天を仰ぐ。
「おやおや。お毛毛を剃られて恥ずかしい思いをさせられているのに、椿のおチンチンはますます勃起を高めているね。
椿は恥ずかしい男の子だなあ。『笑』」
「ああっ…浩さま…もうそれ以上は…お許し下さい…『涙』」
椿の双眸からは哀しい涙が筋を引いて頬を伝う。
その瞳は主の浩に対してマゾ奴隷に堕ちた哀しみの色に染まっていた。
そして椿の股間の陰毛は全て剃り上げられて、まるで小学生の様な姿になった。
ただ小学生にしては勃起した雄肉が禍々しい形をしていたのだが。
「あああああ~っ…浩さま…椿は…もう…『涙』」
しゃくりあげる椿の股間を優しく拭き上げる浩。
そして浩はラグビーソックス裸の大の字緊縛にされている椿にまた自分の唇を近づけた。
椿はそれを拒む事なく受け入れて浩と再び激しく淫らなディープキスを繰り広げた。
その後、浩は椿の耳元に己の唇を近づけて、フッフッと息を吹き掛けながら椿に恥ずかしい淫語を囁くのだ。
「フフフ。椿も素直になったね。お毛毛を剃られて男の子の覇気も失ったのかな?
でもそれくらいの方が可愛いよ。
椿みたいな逞しいまるでギリシャ神話の美しい彫刻の様な美少年がそんな風に恥ずかしがって悶える姿はとっても魅力的…
どう…なんとか…言ってごらん…可愛いマゾボーイ…チュッ…♡」
「あん…浩さま…椿は…もう…浩さまの…哀しき玩具です。
玩具なのですから…もう…浩さまの…ご自由になさって…下さい…『涙』」
「ああっ…嬉しい事を言ってくれる…
いいよ…次は…そうだね…もっともっと辱めてあげるね…『喜笑』」
椿は青竹の大の字緊縛を解かれて、丸山の手により新たな緊縛姿にされてしまう。
首輪を嵌められた奴隷姿で、後手高手小手緊縛姿で胸から腹に掛けて亀甲縛りを施されていた。
亀甲縛りには股間に股縄をされる為に尻肉に縄が食い込むのだが、丸山は肛門部に瘤縄を作ってあり、瘤は肛門に挿し込まれて縄ずれの防止の効果があった。
そして丸山は剃毛前に椿がされていたようなピンクのアナルローターを再度椿の肛門に挿入して股間縄で蓋をしてしまった。
さらにローターから伸びたスイッチは椿の太腿に巻いたベルトホルスターに装着してローターは椿の身体から絶対落ちない様になっている。
アナルローターの目盛りは10の6まで上げられて、椿の肛門はローターの高速微振動で責められている。
足元はラグビーソックスのみ。
その足首には鎖で繋がれてはいないが足枷が嵌められていた。
椿は首輪、麻縄の後ろ手緊縛、足枷でマゾ性感を刺激されての興奮から雄肉を雄々しく勃起させている。
そして椿は椅子に座った浩の股間に顔を埋めている。
浩の座る椅子はU字型になっていて股間に顔を埋めやすくなっていた。
椿は主人の浩に対してフェラチオ奉仕をしていたのだ。
ジュポッジュポッジュポッ!
必死になって浩の股間を咥え唇に力を込めて、浩の肉棒を唇で擦り千摺りしている。
そんな椿の背後に立つ丸山は椿がフェラチオのピッチを落とすと、椿の背中に容赦なくお仕置き鞭を飛ばす。
浩は一度激しく射精して、椿は浩から発せられたミルクを全て飲み込んだのだが、丸山は再度椿にフェラチオを命じて、浩も一度精を抜かれたので、なかなか雄肉が勃起せず、椿は舌や顎がヘトヘトになりながら必死になって、浩の弱々しいペニスを勃起させようと懸命に奉仕していた。
瞳から多量の哀涙を流しながら。
「いやあ!椿のおしゃぶりって気持ちいいんだけど、1回派手に抜いちゃったからなんとか勃起したけど、射精まではなかなか行かないなあ!
丸山さん、もう許してやれば?」
「それはいけないよ。坊っちゃん。ここで甘やかしたらマゾ奴隷はつけ上がる!
徹底的に仕込んでマゾの服従心を植え付けるのが肝要さ。
今日は徹底的に小僧に坊っちゃんへのマゾとしての服従心を植え付けますよ。
任して下さいな❗️」
椿は浩に股間にシェービングクリームを塗りつけられていた。
股縄は外されて尻肉に挿し込まれていたアナルローターは外されている。
ローターの快楽で椿が剃毛中に動いてしまうと、ペニス回りを傷つけてしまう可能性があるからだ。
浩はニヤリと残忍な笑みを浮かべて、刷毛でクリームを塗りつけながら椿の勃起した男根を擽りながら椿を辱めているのだ。
「椿…こんなにおチンチンを勃起させて恥ずかしいもないもんだね。
でもそんな風に悶える椿は可愛いよ。
椿を責めているとゾクゾクする。
椿は責められる為に生まれてきたマゾ少年なんだね。『笑』」
「ああっ…浩さま…ぼっ…僕は責められる為に生まれてきたマゾの男の子なんです…♡」
椿は刷毛で雄肉を悪戯されるたびに肉棒が動きそうになる事に必死に耐えていた。
「そうそう、それでいいんだよ。
チンコをピクピクされたら謝って傷つけちゃうとまずいからね。
いくらT字剃刀でも切っちゃうと血が止まらなくなるからさ。『笑』」
ジョリジョリジョリ…
浩が椿の陰毛を剃り始めた。
ゆっくりと椿を辱めるように淫らな言葉で椿を辱めながら。
椿は股間が傷つけられない様に浩の剃毛責めにも動かない様に必死に動かずにいた。
浩は時折椿の肉棒を刷毛で刺激する為に、椿のマゾ性感は激しく刺激を受けて雄肉は勃起して天を仰ぐ。
「おやおや。お毛毛を剃られて恥ずかしい思いをさせられているのに、椿のおチンチンはますます勃起を高めているね。
椿は恥ずかしい男の子だなあ。『笑』」
「ああっ…浩さま…もうそれ以上は…お許し下さい…『涙』」
椿の双眸からは哀しい涙が筋を引いて頬を伝う。
その瞳は主の浩に対してマゾ奴隷に堕ちた哀しみの色に染まっていた。
そして椿の股間の陰毛は全て剃り上げられて、まるで小学生の様な姿になった。
ただ小学生にしては勃起した雄肉が禍々しい形をしていたのだが。
「あああああ~っ…浩さま…椿は…もう…『涙』」
しゃくりあげる椿の股間を優しく拭き上げる浩。
そして浩はラグビーソックス裸の大の字緊縛にされている椿にまた自分の唇を近づけた。
椿はそれを拒む事なく受け入れて浩と再び激しく淫らなディープキスを繰り広げた。
その後、浩は椿の耳元に己の唇を近づけて、フッフッと息を吹き掛けながら椿に恥ずかしい淫語を囁くのだ。
「フフフ。椿も素直になったね。お毛毛を剃られて男の子の覇気も失ったのかな?
でもそれくらいの方が可愛いよ。
椿みたいな逞しいまるでギリシャ神話の美しい彫刻の様な美少年がそんな風に恥ずかしがって悶える姿はとっても魅力的…
どう…なんとか…言ってごらん…可愛いマゾボーイ…チュッ…♡」
「あん…浩さま…椿は…もう…浩さまの…哀しき玩具です。
玩具なのですから…もう…浩さまの…ご自由になさって…下さい…『涙』」
「ああっ…嬉しい事を言ってくれる…
いいよ…次は…そうだね…もっともっと辱めてあげるね…『喜笑』」
椿は青竹の大の字緊縛を解かれて、丸山の手により新たな緊縛姿にされてしまう。
首輪を嵌められた奴隷姿で、後手高手小手緊縛姿で胸から腹に掛けて亀甲縛りを施されていた。
亀甲縛りには股間に股縄をされる為に尻肉に縄が食い込むのだが、丸山は肛門部に瘤縄を作ってあり、瘤は肛門に挿し込まれて縄ずれの防止の効果があった。
そして丸山は剃毛前に椿がされていたようなピンクのアナルローターを再度椿の肛門に挿入して股間縄で蓋をしてしまった。
さらにローターから伸びたスイッチは椿の太腿に巻いたベルトホルスターに装着してローターは椿の身体から絶対落ちない様になっている。
アナルローターの目盛りは10の6まで上げられて、椿の肛門はローターの高速微振動で責められている。
足元はラグビーソックスのみ。
その足首には鎖で繋がれてはいないが足枷が嵌められていた。
椿は首輪、麻縄の後ろ手緊縛、足枷でマゾ性感を刺激されての興奮から雄肉を雄々しく勃起させている。
そして椿は椅子に座った浩の股間に顔を埋めている。
浩の座る椅子はU字型になっていて股間に顔を埋めやすくなっていた。
椿は主人の浩に対してフェラチオ奉仕をしていたのだ。
ジュポッジュポッジュポッ!
必死になって浩の股間を咥え唇に力を込めて、浩の肉棒を唇で擦り千摺りしている。
そんな椿の背後に立つ丸山は椿がフェラチオのピッチを落とすと、椿の背中に容赦なくお仕置き鞭を飛ばす。
浩は一度激しく射精して、椿は浩から発せられたミルクを全て飲み込んだのだが、丸山は再度椿にフェラチオを命じて、浩も一度精を抜かれたので、なかなか雄肉が勃起せず、椿は舌や顎がヘトヘトになりながら必死になって、浩の弱々しいペニスを勃起させようと懸命に奉仕していた。
瞳から多量の哀涙を流しながら。
「いやあ!椿のおしゃぶりって気持ちいいんだけど、1回派手に抜いちゃったからなんとか勃起したけど、射精まではなかなか行かないなあ!
丸山さん、もう許してやれば?」
「それはいけないよ。坊っちゃん。ここで甘やかしたらマゾ奴隷はつけ上がる!
徹底的に仕込んでマゾの服従心を植え付けるのが肝要さ。
今日は徹底的に小僧に坊っちゃんへのマゾとしての服従心を植え付けますよ。
任して下さいな❗️」
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