◈金髪の美少年・イブ

龍賀ツルギ

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人の字型に吊るされる!

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イブは拓也のスペルマを全て飲み干した。
虚ろな瞳で唇の端から白濁液を垂らす美少年。
倒錯された色気を滲ませている。

「坊っちゃん、そろそろイブを犯されますかね?」

祭子が拓也に笑いかけると、拓也も頷いた。
拓也は絶倫であり、一度抜かれたくらいでは満足出来ない。

「祭子、またイブを縛り直してくれ。どんな縛りがいいかな?」

「坊っちゃん、じゃあイブを吊るし責めにしましょう。
水平に坊っちゃんのペニスの高さにイブの尻穴が当たる高さに合わせて吊るすのです。
私も楽しみたいので、両首を女陰に挿し込んで、イブに私の両首を咥えさせます。
坊っちゃんは尻穴、私は口。
水平に吊るした人形を前後から犯すんです。
どうですか?」

「そりゃいいや!さすがに祭子は天性のサディスト。」

「坊っちゃん、私は昔はマゾ奴隷でしたよ。今はいない鬼源さんに縄捌きなどのサドを仕込まれたんです。
今じゃそいつが役に立っているんだから皮肉なもんですよ。『笑』」

「なるほどね…じゃあ祭子、イブを縛り直して吊るしておくれ。
祭子の緊縛技術はいつ見ても惚れ惚れするからね。『笑』」
ーーーーー
イブは後ろ手高手小手緊縛のままで人の字型水平に吊られていた。
白ハイソックスを履いた足首は麻縄で緊縛されて、天井から下がるスチールパイプを何重にも組み合わせたフレームから吊るされていた。
またイブの上半身を縛る縄や、腰にも巻かれた縄、さらに太腿にも縄を巻かれて、イブは全部で6本の縄で吊るされている形となった。
吊るし責めで何本もの吊るし縄を使う理由は、何ヶ所も縛る場所を分散すれば、吊られるマゾ奴隷の負担が減るため。
マゾ奴隷は主人にとって貴重な所有物である為に、取り扱いには細心の注意を払わなければ、奴隷を壊す事になってしまう。

人の字型水平吊りにされてるイブの股間に拓也が立つ。
拓也のペニスは先ほど派手に射精したとは思えぬ程禍々しく屹立している。
亀頭の割れ目から垂れる愛液がまるで獲物の前で涎を垂らしている映画のエイリアンのよう。
イブからすれば拓也自身がエイリアンの様に恐ろしい主人。

そして祭子も裸になっていた。
祭子は顔はそれなりに老けているが、身体はとても若々しくまるで30代の身体。
祭子は常に身体を鍛えていて筋肉質であり、50過ぎとは思えないプロポーションを誇っていた。
そんな祭子の股間には両首の模造ペニス。
突き出た部分は拓也の大きさに合わせている。
祭子は模造ペニスの先端でイブの頬をつついて楽しむ。

「どうだい?坊っちゃんのにも劣らない大きさだろ?
お前はこいつを口に咥えて頭をピストンしながら私を感じさせるのさ。
坊っちゃんはお前の肛門を犯してくれる。
お前は肛門と口を使って同時に主を楽しませるんだ!
しっかりと励むんだよ!
そうしないと逆さ吊りよりはるかに辛いお仕置きが待っているからね❗️」
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