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最終話 イブの運命
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祭子がイブの肛門に媚薬入りローションを塗り込めた。
このローションは滑りを良くする効果と共に、痒みと淫らな刺激に侵されて肛門がむず痒くなるのだ。
拓也は水平吊るし責めにされてるイブを見下ろす。
「じゃあそろそろ犯してやるさ。イブ俺がお前のケツ穴を犯すまでじっとしていろよ!」
拓也の特大勃起ペニスがイブの肛門を割り割いていく。
肛門が圧迫される辛さにイブの表情が辛く曇る。
「あっ…はぁ…くっ…あああ…あん…」
「どうだ?気持ちいいか?しかしお前はいくら犯しても初々しいと言うか、恥じらいを忘れないというか。
全くサドっ気をそそられるぜ!ほらっもっともっとよがれよ!おらっ!ある意味お前はいいよなあ!いつも犯されるたびに気楽によがって腰振ってりゃいいんだからよ!
どうだ感じるか?気持ちいいか?このマゾオスが!!!」
拓也は興奮のあまり嗜虐心が爆発してイブを口汚く罵りながら、激しくピストン運動を繰り返す。
宙に吊られたイブは拓也に腰を振られるたびに吊られた身体が前後に揺れた。
祭子はそんなイブの髪を鷲掴みにすると、両首のディルドをイブの口中に挿し込んだ。イブは拓也に肛門を貫かれて腰を振られて、唇にディルドを咥えさせられながら、宙吊りで祭子のディルドを刺激して祭子を感じさせていた。
また妙齢の祭子も久しぶりに味わう肉の悦びに大いに声を張り上げてよがっている。
イブのサラサラのブロンドヘアーが前後に振られるたびに激しくなびいた。
イブは後ろ手緊縛された白ハイソックスだけを身につけた裸身を汗まみれにしながら、全身を紅潮させている。
意識は朦朧として口中に挿し込まれたディルドに息苦しさを感じ、また顎も疲れてきて首も疲れてきていた。
太腿と足首を緊縛された両足は激しく痙攣して、両手首を縛り合わされた先の拳は苦しさに耐える為に強く握り絞められていた。
✧あああああっ…くっ…苦しい…お尻の穴も圧迫されて…ご主人様に腰を振られるたびに腰の奥までガンガン響く…
でも…お尻を犯されて…気持ちいい~…僕はお尻が女の娘の秘所みたいに感じる様に調教されちゃったから…ううっ…僕は変態少年…マゾの男の子…僕はご主人様に気持ち良くなって頂く為だけに生きてる哀れなマリオネット…『涙』
イブの瞳からは幾筋の涙が溢れ頬を伝う。
この苦しみから自分を救うにはマゾの淫獄の炎で己自身を焼き尽くすしかないのだ。
イブの瞳が妖しく光始めた。
イブの身体に淫らな天使が取り憑いた様に。
イブは狂気に満ちた様に頭をピストンさせる。
祭子はイブの動きの激しさにガクンガクンと全身を痙攣させる。しばらく男日照りだった祭子にとってはあまりにも刺激的だった。
祭子の秘所からは大量の愛蜜が吹き上げる。
拓也もイブの肛門がまるでイソギンチャクの触手に感じられて思わずあまりの快楽に絶叫した。
同時にイブのペニスも激しく勃起して先端から先走りの涎を垂らして床を濡らしていた。
「うおおおおおおっ!イブの尻マン最高~!凄えぜ!まるで吸い付くような感触だぜ!
イブ!お前の身体の奥に俺のチンポミルクをご馳走してやる!
尻マンでしっかりと味わえ!
変態少年!マゾ人形!生きたダッチワイフのイブ!『咆哮』」
拓也がブルブル震えながら激しく咆哮してイブの肛門に大量の精液をそそぎ込む。
同時に祭子も絶頂して、電流のようなエクスタシーが祭子の全身を駆け巡った。
尻穴に温かい精液を感じ、唇に祭子の絶頂を感じたイブは自分のペニスへの刺激を求める。
しかしあと一歩、いや半歩の刺激があればイブもエクスタシーを感じられるのだ。
✧あああっ…もどかしいっ…嫌っ…あん…射精したい…
気が…気が…狂っちゃう…『淫涙』
するとどこからか優しい手の平の感触がイブの股間を刺激した。
✧えっ…なんで…僕のペニスには誰も触れていない…はずなのに…?
✧僕が気持ち良くしてあげる…
可愛い…イブ…
イブのペニスを千摺りする不思議な手淫。
イブは派手に絶頂して吊られた身体を激しく悶えさせた。
「あああ…あん…あああ…イクっ!マゾ人形イブはご主人様にお尻を犯されて感じさせられてイキます!
気持ちいい~…お尻を犯されてイクのって死ぬほど気持ちいいよ~♡」
射精欲求を寸止めされて溜まりに溜まったイブのペニスがブルブルと痙攣して鈴口の割れ目から大量のペニスミルクを噴き上げた。
イブは淫らな表情で白目を剥きながら、悦びの笑顔を浮かべていた。
この日の性宴は終わりを告げた。
イブは縄を解かれて、また黒革の手枷足枷を嵌められた。
枷同士は短い鎖で繋がれる。
そして首輪には鎖のリードが装着される。
リードは祭子の手に握られている。
イブは床を汚した精液を舐めて掃除しているのだ。
奴隷のイブは性宴が終わった後に、床やベッドなどの精液。
拓也の精液とイブ本人の精液。
それが入り混じっている床を汚す液を舌で舐め取るマゾ人形。
しかしイブにはそれを哀しむ権利すらない。
イブは野島家の奴隷とされる為に野島家の養子とされたのだから。
おかっぱ頭で肩までかかる金髪。
白人特有の白い肌。
奴隷の証の首輪。
身につけるのは膝下から脛上の高さの白ハイソックスのみ。
鎖で繋がれた手枷足枷。
大きくつぶらな瞳からは哀しみからの涙が流れている。
西洋の牢獄を模した調教部屋で床に飛び散った精液を舐め続ける美少年。
そんな辛い思いをしているのに、調教されて目覚めたマゾの血によって、牡の肉竿はまた勃起してしまっている。
✧ああ…今日のお務めは終わった…
次はどんな風に責められてしまうのだろう…『涙』
僕はマゾの人形なのだから…❗️
このローションは滑りを良くする効果と共に、痒みと淫らな刺激に侵されて肛門がむず痒くなるのだ。
拓也は水平吊るし責めにされてるイブを見下ろす。
「じゃあそろそろ犯してやるさ。イブ俺がお前のケツ穴を犯すまでじっとしていろよ!」
拓也の特大勃起ペニスがイブの肛門を割り割いていく。
肛門が圧迫される辛さにイブの表情が辛く曇る。
「あっ…はぁ…くっ…あああ…あん…」
「どうだ?気持ちいいか?しかしお前はいくら犯しても初々しいと言うか、恥じらいを忘れないというか。
全くサドっ気をそそられるぜ!ほらっもっともっとよがれよ!おらっ!ある意味お前はいいよなあ!いつも犯されるたびに気楽によがって腰振ってりゃいいんだからよ!
どうだ感じるか?気持ちいいか?このマゾオスが!!!」
拓也は興奮のあまり嗜虐心が爆発してイブを口汚く罵りながら、激しくピストン運動を繰り返す。
宙に吊られたイブは拓也に腰を振られるたびに吊られた身体が前後に揺れた。
祭子はそんなイブの髪を鷲掴みにすると、両首のディルドをイブの口中に挿し込んだ。イブは拓也に肛門を貫かれて腰を振られて、唇にディルドを咥えさせられながら、宙吊りで祭子のディルドを刺激して祭子を感じさせていた。
また妙齢の祭子も久しぶりに味わう肉の悦びに大いに声を張り上げてよがっている。
イブのサラサラのブロンドヘアーが前後に振られるたびに激しくなびいた。
イブは後ろ手緊縛された白ハイソックスだけを身につけた裸身を汗まみれにしながら、全身を紅潮させている。
意識は朦朧として口中に挿し込まれたディルドに息苦しさを感じ、また顎も疲れてきて首も疲れてきていた。
太腿と足首を緊縛された両足は激しく痙攣して、両手首を縛り合わされた先の拳は苦しさに耐える為に強く握り絞められていた。
✧あああああっ…くっ…苦しい…お尻の穴も圧迫されて…ご主人様に腰を振られるたびに腰の奥までガンガン響く…
でも…お尻を犯されて…気持ちいい~…僕はお尻が女の娘の秘所みたいに感じる様に調教されちゃったから…ううっ…僕は変態少年…マゾの男の子…僕はご主人様に気持ち良くなって頂く為だけに生きてる哀れなマリオネット…『涙』
イブの瞳からは幾筋の涙が溢れ頬を伝う。
この苦しみから自分を救うにはマゾの淫獄の炎で己自身を焼き尽くすしかないのだ。
イブの瞳が妖しく光始めた。
イブの身体に淫らな天使が取り憑いた様に。
イブは狂気に満ちた様に頭をピストンさせる。
祭子はイブの動きの激しさにガクンガクンと全身を痙攣させる。しばらく男日照りだった祭子にとってはあまりにも刺激的だった。
祭子の秘所からは大量の愛蜜が吹き上げる。
拓也もイブの肛門がまるでイソギンチャクの触手に感じられて思わずあまりの快楽に絶叫した。
同時にイブのペニスも激しく勃起して先端から先走りの涎を垂らして床を濡らしていた。
「うおおおおおおっ!イブの尻マン最高~!凄えぜ!まるで吸い付くような感触だぜ!
イブ!お前の身体の奥に俺のチンポミルクをご馳走してやる!
尻マンでしっかりと味わえ!
変態少年!マゾ人形!生きたダッチワイフのイブ!『咆哮』」
拓也がブルブル震えながら激しく咆哮してイブの肛門に大量の精液をそそぎ込む。
同時に祭子も絶頂して、電流のようなエクスタシーが祭子の全身を駆け巡った。
尻穴に温かい精液を感じ、唇に祭子の絶頂を感じたイブは自分のペニスへの刺激を求める。
しかしあと一歩、いや半歩の刺激があればイブもエクスタシーを感じられるのだ。
✧あああっ…もどかしいっ…嫌っ…あん…射精したい…
気が…気が…狂っちゃう…『淫涙』
するとどこからか優しい手の平の感触がイブの股間を刺激した。
✧えっ…なんで…僕のペニスには誰も触れていない…はずなのに…?
✧僕が気持ち良くしてあげる…
可愛い…イブ…
イブのペニスを千摺りする不思議な手淫。
イブは派手に絶頂して吊られた身体を激しく悶えさせた。
「あああ…あん…あああ…イクっ!マゾ人形イブはご主人様にお尻を犯されて感じさせられてイキます!
気持ちいい~…お尻を犯されてイクのって死ぬほど気持ちいいよ~♡」
射精欲求を寸止めされて溜まりに溜まったイブのペニスがブルブルと痙攣して鈴口の割れ目から大量のペニスミルクを噴き上げた。
イブは淫らな表情で白目を剥きながら、悦びの笑顔を浮かべていた。
この日の性宴は終わりを告げた。
イブは縄を解かれて、また黒革の手枷足枷を嵌められた。
枷同士は短い鎖で繋がれる。
そして首輪には鎖のリードが装着される。
リードは祭子の手に握られている。
イブは床を汚した精液を舐めて掃除しているのだ。
奴隷のイブは性宴が終わった後に、床やベッドなどの精液。
拓也の精液とイブ本人の精液。
それが入り混じっている床を汚す液を舌で舐め取るマゾ人形。
しかしイブにはそれを哀しむ権利すらない。
イブは野島家の奴隷とされる為に野島家の養子とされたのだから。
おかっぱ頭で肩までかかる金髪。
白人特有の白い肌。
奴隷の証の首輪。
身につけるのは膝下から脛上の高さの白ハイソックスのみ。
鎖で繋がれた手枷足枷。
大きくつぶらな瞳からは哀しみからの涙が流れている。
西洋の牢獄を模した調教部屋で床に飛び散った精液を舐め続ける美少年。
そんな辛い思いをしているのに、調教されて目覚めたマゾの血によって、牡の肉竿はまた勃起してしまっている。
✧ああ…今日のお務めは終わった…
次はどんな風に責められてしまうのだろう…『涙』
僕はマゾの人形なのだから…❗️
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