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ありがとう新世界
EP19 黒石先生の授業【H】
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無人と化した廊下を3-Aの教室へと向けて足早に歩く。
ふぅー、ゾンビ共を見つけては窓から捨てる作業を繰り返したおかげで廊下はきれいだ。
「えっと、守君・・・・・・着替え終わったけど」
そう先ほど愛花から連絡があって、3-Aの教室に行くように指示してある。
さぁーてちゃんという事聞いてくれてるかなと、期待にチンコが膨らしながら、ガララララと3-Aの教室の扉を開いた。
「あっ」と声をあげる愛花と、「ふんっ」と顔を背ける優希。
二人の格好を見て、俺は思わずにゃぁああとニヤついてしまう。
いいねぇ、こっちはみんなのために朝も早くから労働したんだ、しっかり対価はもらわないとな。
ガララララと扉を閉めて、俺は教壇へと向かう。
二人は前から3番目の真ん中の列の席に隣り合わせで座っているようだ。
「ようこそ、3年A組教室に」
愛花がそれにビクッと身を竦ませ、優希が「ちっ」と舌打ちする。
「えっと・・・・・・守君」
「今は、先生と呼ぶように」
「えっあ、その」
「黒石先生と呼んで」
今日はそういう気分だ。
「あっははは、黒石先生・・・・・・」と愛花が渇いた笑いをしながらそう素直に呼ぶ。
「愛花・・・・・・こんな奴、ヘンタイ野郎で充分だろ」と相変わらず立場が分からない体育会だな優希は。
「言うことを聞けないとお仕置きだぞ、優希。今日から君たちは俺の性徒になってもらうからな」
「呼び捨てするな!それに何が生徒だ!」
反抗的だなー。
「生徒じゃないよ、せ・い・と。分かる・・・・・・こうだよ」と黒板に『性徒』と板書してやる。
「せ、性徒・・・・・・」と愛花がギュッと体を縮こまる。
パンパンと手を叩いてチョークを落としながら、「僕に逆らうと連帯責任だぞ? 心美ちゃんにもぶっといお注射をすることになるからな」
と腰をカクカクと動かす。
「貴様、どこまで!」と机をバンっ!と叩いて優希がこちらを睨んでくる。
だが、それだけだ。
歯軋りして拳を握りしめ、こちらを睨むことしか出来ない。
「優希ちゃん・・・・・・」
「愛花・・・・・・くそ分かってるよ。逆らわないさ・・・・・・このヘンタイ野郎が」
おうおう拳をギュッと握って、悔しそうに言っちゃってそそるね。
「じゃあ理解してもらったところで、今から性徒二人には特別授業を受けてもらおうかな、起立!」
勃起!
着床!
なんちゃってな。
くっくく、これからどんなエッチな授業をしてやろうか。
ガタガタと音を立てながら二人が立ち上がる。
「うーん、二人とも教室にそんな着てきて、エロ過ぎ!」
「や、やめてよ。守君・・・・・・黒石先生が着てこいって」
愛花が体を隠すように身をねじり、両腕で体を抱いて隠そうとしているのが逆にエロい。
すらっとした四肢が惜しげもなく出て、体に纏うのは紺色、横に白のラインが入った所謂競泳水着だ。
プールで見つけた水泳部のユニフォーム。
さすが愛花は水泳部だけあってピッタリの衣装だ。
しかし、制服が基本の教室という空間に、競泳水着という本来ない衣装があるというだけでここまでエロいものなのか。
今度、スク水、ブルマ、各種部活のユニフォーム、色々と着せて楽しませてもらおう。
「色々パンパンだな」
「黙れ!そもそもサイズがあってないんだ!くそ」
優希が顔を赤くしながら怒鳴る。
白と赤を基調した方が出ているランニングシャツに、赤い短パン。
膝と肘には黒い当てがそれぞれつけられた優希が所属するバレーボールのユニフォームだ。
だが、それがサイズが小さぎるために、胸はパンパンに膨らみ、シャツが上がってへそが見えているは、ピッチピチの短パンは食い込みが見えるほどに張りつめている。
「二人とも最高だよ。じゃあ机に手をついて尻を突き出してもらおうかな」
僕は教壇を下りて二人の元に向かう。
まずは愛花からかな。
「こ、こうですか・・・・・・?」
と後ろを振り向きながら競泳水着に包まれた尻を恥ずかし気に突き出してくる愛花。
「パンってしてみて」
「えっ?パ、パン?」
「こう……食い込みを直す時にやるやつだよ」
「こ、こうかな?」
愛花が尻を突き出しながら、競泳水着を指で引っ掛け引っ張り離すと―――パンっと尻肉が震える。
紺色の競泳水着のコントラストに白い尻がプルンと震える。
たまらんケツだ!
「―――きゃぁ!まも、黒石先生、そんなお尻なんて嗅がないで」
甘いいい香りだ・・・・・・鼻を愛花の尻に擦り付け、クンカクンカと鼻を膨らます。
競泳水着の感触を顔全体的に感じながら、スッーーーーーーーーーと息を吸う。
「そ、そんなことしないで、恥ずかしいよ・・・・・・」と愛花が誘うように尻を振って抵抗するのを両手を使って尻をつかむ。
「もっと足開いて、ほらっ!」
愛花は大人しく従い、足を開いところに「――――っ!」競泳水着のクロッチ部分に鼻をこすりつけて嗅ぐと・・・・・・むわっとさらに匂いが広がった。
「ちゃんとシャワーは浴びてきたんだな」
汗臭さはない。
だけど、にちゃぁああと笑みが零れる。
競泳水着のキュッと絞って、Tバックしながら上にひっぱりつつ、鼻で匂いをたぐるようにコシコシしてやれば、「あっいや、だめ、そこぉ」と愛花が体をくねらせ、そのたびに、じわぁ~と愛液が染み出しはじめる。
粘り気のあるそれは、すぐにシミとなった。
「あれ、これ何かな?」と指でそこをツンツンしてやると、
「み、見ないで・・・・・・」
身を震わせ、かぁああああああという感じで頬を赤めらせる愛花ちゃん、狙ってやってるとしらかなりのもんだよ、淫乱JKが。
たまらず競泳水着の股間部分をずらして、マンコに顔を突っ込む。
「―――ま、守君。だ、だめだよ」
クンカクンカ、甘い匂いが鼻を突き抜ける。
「先生と呼べ!」
顔を挟む、プリプリの、ぷにぷに、瑞々しい太ももがたまらん。
「せ、先生!―――――あっぅん」
ジュゥウウ、ジュルルルルルルゥ
愛液を吸い出すとジュースのように溢れて止まらない。
「ジュルッルルルル、マン汁のドリンクバーだな、愛花は。足上げろ」
ガタガタと机がなり、片足を机の上に上げさせる。
競泳水着をずらされ、露出した花弁が満開に開いたピンク色のマンコ、
「胸出して」
愛花がマンコを出しまま、競泳水着を肩から脱いでいくと小ぶりで形のよい胸が出てくる。
それを揉みながら俺は愛花におぶさるように後ろから抱き着く
「舌を出せ。キスしてるところをガン見してるムッツリスケベに見せつけてやろうぜ」
「なっ――――そんなことしてないぞ」と優希が目を瞑り、顔を背ける。
バッチリ見いってたじゃないか。
本当は興味津々なんだろうが。
このムッツリスケベが!
「遠慮するなよ、先生命令だ、目を逸らすな」
「くっ……」
ちゅばっ、ちゅぽん、じゅる、レロレロレロレロと愛花と舌を絡ます。
唇を離して、すぐに乳首にしゃぶりついた。
レロレロレロレロと舐めればすぐに乳首がコリッコリッに固くなっていく。
「んっ乳首、舐めないで」
「おっぱいも最高だよ愛花、先生嬉しいぞ」
乳首を吸い上げるたびに、ビクッ!ビクッ!と体を震わし、マンコからはトロットロッの愛液が溢れて机に水溜りを作っている。
むわっとマンコから、フェロモンでも出ているのか鼻腔をくすぐるたびにチンコが早くしろ!と跳ねる。
ああっ、分かってる。
すぐに楽にさせてやる。
僕はズボンを脱ぎすて、ギンギンのチンコを取り出し、すぐにぶち込んだ。
「――――――っ! あっ、い、いきなり、あっあ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、」
パンッパンッパンッパンッパンッ
ガタッガタッガタッガタッガタッ
と机を盛大に揺らしながら高速ピストンする。
「いいよ、愛花の膣。吸い付きと締め付け。大きさと濡れ具合といい、俺たちのチンコとマンコは本当に相性がいいね」
「あっ、いい、ま。・・・・・・守君」
「ああっ、おマンコ気持ちいい。だから今は先生と呼べって」
パンッパンッパンッパンッパンッ
ガタッガタッガタッガタッガタッ
愛花が耳元で囁く、
「ご、ごめんなさい。黒石先生、そのお願い、します。・・・・・・ご、ゴムしてください」
「ゴム?昨日は生で中だしさせてくれたじゃん」
「き、きのうはお礼だから、でもちゃんとこういう避妊しないと、ね?」
「うーん、・・・・・・まぁいいけど」
「―――っ本当!」
「ああ、どこかで手に入ったら、ね!!!」
パンッパンッパンッパンッパンッ
ガタッガタッガタッガタッガタッ
「そんな!あっあ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、」
机をガタッガタッと鳴らしながらの教室エッチ、机に同級生を押し付けながらピストンする夢のシチュエーションに股間が膨らむ。
「―――な、中で・・・・・・また大きく」
「愛花、そろそろ、・・・・・・いきそう」
「えっ、守君・・・・・・外に・・・・・・ね、外に出して。お願い、お願い、まも―――あっあ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、」
「だからさぁ!」
パンッパンッパンッパンッパンッ
ガタッガタッガタッガタッガタッ
「先生って呼べって言ってるだろが!!!」
「あっ、ごめ、なさい。先生! 先生! 先生! せんせぇえええええ」
ビュ、ビュッルルルルルルルルルゥウウウウと愛液で溢れる膣内に出していく。
「中に、熱いのが・・・・・・また入ってくる・・・・・・」
「ふぅ~、気持ちよかった。愛花がエッチ過ぎて先生我慢できずに中出ししちゃったよ!」とチンコを引き抜く。
マンコから、コポォオオと精子が溢れて出てきて、机の水たまりに落ちていく。
ガタンと愛花が腰から崩れるように机に抱き着く。
さてと
「お待たせ、レッスンを始めようか」
例のごとく、指の隙間からまったく隠れずガン見していた優希に声をかける。
「わ、私ともするのか」
「もちろん」と言ったものの愛花に出したばかりだ。
一旦満足したチンコは萎れている。
そうだな。
「まずはそのデカパイで大きくしてもらおうかな」
よいっしょと、優希の机の上に座り、股を開く。
「どうしろというんだ?」と長身の優希がこちらを見降ろすように睨む。
「しゃがんで、そのデカ乳で僕のチンコを挟め」
「はぁ!ち、ちん、挟むのか!私ので・・・・・・」
優希が戸惑う。
なんだ、こいつパイズリ知らないのか。
「なんだ、パイズリも知らないのか?」
「―――し、知ってるに決まってるだろ!ただその汚物を挟むのが嫌だっただけだ!」
ふんっ、どうだかな。
「じゃあ早くしろよ」
「くそ!」と言いながら優希は立膝をついてしゃがみ、「これを胸で挟めばいいだけだろう」と震える手でチンコをつかんだ。
からかってみるか。
「おいおいまさかもう挟む気か」
「ああっ!?」
「お前、本当はパイズリ知らねえだろ、まずよおっぱい丸出しにしたあと腕で寄せて上下に揺らしながらおちんちん頑張れって言って大きくしないとだろ?たくっ・・・・・・知らねぇなら見え張るなよ」
軽く挑発すると、
「――――そ、そんなわけあるか!今やろうと思ってたところだ!」
「折角ユニフォーム着てるんだ、脱がずにたくし上げろよ」
「ちっ、どこまでいちゃもんを、ふんっ」
ユニフォームをたくし上げ、ブラジャーをはずして教室の床に叩きつける優希。
大ボリュームの巨乳がブルンブルンと揺れている。
「こう、たくし上げて」と両腕をクロスさせて寄せあげるとより強調されて大迫力だ。
顔を真っ赤にしながら、舌足らずに、
「おおお、おち、がんば、おっ、ち、がん」とか細い声で言う。
なかなか初心なことしてくれるじゃないか。
「ああっ?!聞こえねーよ」
「うるさい!黙れ!」と顔を真っ赤にしながら怒鳴り、意を決したように目を瞑る。
「ええい!おちんちん頑張れ!おちんちん頑張れ!おちんちん頑張れ!おちんちん頑張れ!おちんちん頑張れ!おちんちん頑張れ!おちんちん頑張れ!おちんちん頑張れ!おちんちん頑張れ!おちんちん頑張れ!!」
たくし上げた胸を上下に振り、乳首が残像を描くようにブルンブルン左右上下に縦横無尽に暴れまわる。
この乳に挟まれたら気持ちいいだろうなっと思っていると、待たせたな!と言わんばかりにチンコがギンっと力を取り戻す。
「よし、挟んでいいぞ」
「・・・・・・」ちらっと優希がチンコを見る
「ふんっ、こんなことでギンギンになるのか。単純だな!」と馬鹿にしてくるが、まぁいいだろう。
「滑りがよくなるように、唾をチンコに垂らして――――」
「―――――ぺっ!」と優希が唾をチンコにはきかける。
こいつは・・・・・・「まぁいいだろう。早く挟んでくれ」
「なんで私がこんなことを、・・・・・・」と文句を垂れつつ優希がチンコをおっぱいに挟む。
うぉおおおおおお、おっぱいの柔らかい感触がチンコを包み込む感覚に、背がのけぞる。
「そ、そのまま、チンコを上下にしごけ」
「言われなくても分かってるさぁ!おらっおらっおらっおらっ」
ヌチャヌチャと吐きつけられた唾液が音を立てて鳴る。
モチモチとした感触がチンコに伝わりイイ感じだ。
クロエでもパイズリさせたが、刺激というよりもやっぱりこの奉仕させているのがいい。
さらにそれが同級生で、教室。嫌がりつつも悔しそうにチンコをしごく様に興奮が募る。
「いいぞ、そのまましゃぶれ」
「・・・・・・な、なに」
「乳の間からチンコが出てるだろ、それを舐めるんだよ!」
「ち、なめ―――正気か!?」
「はぁ、パイズリのフィニッシュは、射精させた精子を飲み干すまでがセットだぞ」
「う、嘘だろ!」と優希の顔が青ざめる。
そんな顔したところでやめないけどね
「別にやらなくてもいいけど、飲まなかった分の精子は全部心美ちゃんに補習を受けてもらうからね?」
「くっ、この鬼畜が!あむっ!」
ちゅっれろれろ、ちちゅぱ、ヌチャヌチャヌチャヌチャとパイズリで挟みながら、一心不乱にチンコに吸い付く優希。
ちゅっれろれろ、ちちゅぱ、ちゅっれろれろ、ちちゅぱ、ちゅっれろれろ、ちちゅぱ、
「いいぞ、舐めるだけじゃなくて、チンコを吸い込むんだ」
ちゅっれろれろ、ちちゅぱ、ちゅっれろれろ、ちちゅぱ、ちゅっれろれろ、ちちゅぱ、ずぅおおおおおおおおおお!!
亀頭に当たる舌のざらつき、掃除機のように座れほほ肉がぴたりとチンコを包みやがる!
さすがバリバリの体育会だ。
体力の物を言わせた乱暴だがその分強力なおっぱいの圧迫と吸引力に、
「全部飲み干しせよ!残したりこぼしたりしたら心美に飲ませるからな!」
「―――――っ!!!」
優希頭を押させ付け、喉奥にチンコをぶち込んで快楽のまま、ドビュッドビュルルルルルルルルルルルルルルルルと流し込む。
「―――――ぐぐぅううううう!」と優希が抗議に暴れるが、髪をつかんで離さない。
「ああっ、気持ちよかっ」「たぁ!」とチンコを引き抜く。
「げぇげぇえええええ」と優希の口から大量の精子が飛び出す。
「はぁはぁはぁ、」
「ああっ、こんなに出しちゃって。勿体ないなぁー、これは補習だな。おらっ、ケツをこっちに向けろ!」
「ちょ、やめ、休ませろ」
口から大量の精液を零す抗議する優希のケツを叩く。
パンッパンッ!
「辞めるわけないだろうが!上の口で飲めないなら、下の口で飲んでもらわないとな!ほら例のポーズを取れ」
「れ、例のポーズ?なんだそれは……」
「そりゃ、バレーボール部なんだからさぁ。ほら腰を落として、そうレシーブの体制だよ」
「なにをバカなことを言ってるんだ……」
「いいからするんだ!心美ちゃんにぶちこみに言ってもいんだぞ!」
「くっ、お前はすぐ心美を」
「逆らえのは無駄だって分かっただろ?ほらパンツ脱いで、腰を落とせよ、あっパンツは片足に残しておけよ、そのほうが萌えるから」
「このヘンタイが」とつぶやくも優希は諦めたように、パンツを脱ぎ、両腕を合わせるようにして前に出し、中腰のように足を開いて腰を落とす。
ノーパンのレシーブ体制で下からのぞき込めば丸見えだ。
「おいおう、糸引いてるじゃねーか、チンコ舐めて感じまったか?」
「だまれ!そんなことはない」
「はい、はい、見え張っちゃって」
こいつは、もう入れてよさそうだ。
「じゃあ、補習を開始する」
「まて……好きにさせてやる、だから心美には手を出すな!」
「綺麗な友情なこって、いいぜ。そのかわり」
「その体制のまま、僕の高速ピストンに耐えられたら、」と「―――――なあ!」と一気に奥まで突き入れる。
「うっ!!」
膣内は、熱く、濡れ濡れでいい具合だ。
「一発やってもう、こなれてきたかのかチンコに絡まってくるぞ」
「し、しるか」
ヌルヌルとしてキュッとした締まりがチンコを刺激する。
パンパンパンパンと腹の肉と優希の突き出された巨尻が当たって心地の良い音を立てる。
「デカ尻はバックからに限るな!おらおら!膝をがくがくしてねぇかーか!」
「くぅっ!」
僕が巨尻を遠慮なく後ろから、パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッといくら強く打ち付けても、体幹がぶれずにレシーブの中腰のまま立って耐えている。
さすがバレーボール部のレギュラーだ。
「あっあああああ」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
突くたびに、尻がたわみ、巨乳がぶるんぶるんと揺れて背中からチラ見えしている。
ムクッムクッとすぐにチンコが膣内で大きくなっていく。
「なかなかいい受け身じゃないか、どうだ僕の珍棒は」
「あっ、ふん、……た、大したことないな。さっさと終わらせてくれ」
その余裕いつまで続くかな。
パンパンパンパンパンパンと僕が優希を崩そうと強く、早く、深く突き入れる。
「奥がいいのか?膝ががくがくとしてきたぞ!」
「だ、だまひぇれ!」
呂律が回らず、もうすでに僕が突き入れ、引きだすたびに、愛液がマンコからピチャピチャと飛び散り、太ももを伝い、教室の床に水滴で湖が出来てきている。
倒れろ!ほら、膝をがくがくしてきぞ、あと少しだ。
僕は懸命に腰を振り、パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッと教室に肉がぶつかる音を盛大に響かせる。
ジュボッジュボッとどんどん優希の膣内が熱く、愛液が溢れて滑りがよくなり、より深く、より早く、それでいて、
レシーブの体制を崩さないために両足と腰に力を入れているため、締まりがぜんぜん弱まらずむしろ強くなっていく。
くっ、このままじゃまずい。
具合のいいマンコに、僕のチンコは満足しどんどん精子がせりあがってくる。
「ほら、愛花が見てくれてるぞ、ほら愛花、優希のよがり顔をみてやれよ!」
「――――っ」
それに反応して、優希のアソコがキュッとさらに締まる。
しまった?!
すでに限界近くに迫っていた射精感を耐えることが出来なかった。
ちっ、僕の負けか。せめてもと思い、
「出すぞぉおおおお!僕の渾身の孕ませ汁を、子宮で、全部受け止めてしてみせろ!!!」と叫んだ。
「あっあああああああ!!!!!!」
ドビュッドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルウルルルルルルルウルルルルルルルルルルルルルウルとせりあがってきた精子を吐き出す。
「な、中、熱い!」
「ああっ、きもち、よかった」
僕は出し終わりチンコを抜く。
優希の身体と半分脱げたユニフォームはおっぱいもあそこも精子でドロドロだ。
だが溢れた精子をマンコから教室の床にぽたぽたと垂れ流しながらも、レシーブの体制のまま、立つ優希。
「こ、これで満足か?……全部受け止めたんだ心美には手を出すなよ。くっ……」
とそこでようやく優希は崩れるように膝をついた。
敵もとい性徒ながらあっぱれだ。
僕は機嫌よく、教壇に戻る。
広い教室を見渡す。
そこには、かつてのようないじられる僕も、それらを見て面白うに笑うクラスメイトもいない。
乱れた机、や椅子。
それに
バレーボールのユニフォームをドロドロに汚しながら床に這いつくばる優希。
机にしがみつきながら、マンコから精子を垂れ流す競泳水着の愛花。
4発もだして「スッキリした」と肉体は満足げだ。
だけど、
「まだ足りないなぁ」
僕の精神はまだ満たされないみたいだ。
教室の席は・・・・・・40人分あるはここに、愛花と優希、心美は座らせるとして。
あと37人分も開いてる。
そうだ、せっかくならここに40人女の子を集めよう。
僕が選ぶ抜いた可愛い女の子だけを集めた教室を開こう。
いつでもどこでも全員、犯せる性徒だけが集まる夢の教室。
孕ませ教室プロジェクト――――くっくくく、夢が広がるぜ
ふぅー、ゾンビ共を見つけては窓から捨てる作業を繰り返したおかげで廊下はきれいだ。
「えっと、守君・・・・・・着替え終わったけど」
そう先ほど愛花から連絡があって、3-Aの教室に行くように指示してある。
さぁーてちゃんという事聞いてくれてるかなと、期待にチンコが膨らしながら、ガララララと3-Aの教室の扉を開いた。
「あっ」と声をあげる愛花と、「ふんっ」と顔を背ける優希。
二人の格好を見て、俺は思わずにゃぁああとニヤついてしまう。
いいねぇ、こっちはみんなのために朝も早くから労働したんだ、しっかり対価はもらわないとな。
ガララララと扉を閉めて、俺は教壇へと向かう。
二人は前から3番目の真ん中の列の席に隣り合わせで座っているようだ。
「ようこそ、3年A組教室に」
愛花がそれにビクッと身を竦ませ、優希が「ちっ」と舌打ちする。
「えっと・・・・・・守君」
「今は、先生と呼ぶように」
「えっあ、その」
「黒石先生と呼んで」
今日はそういう気分だ。
「あっははは、黒石先生・・・・・・」と愛花が渇いた笑いをしながらそう素直に呼ぶ。
「愛花・・・・・・こんな奴、ヘンタイ野郎で充分だろ」と相変わらず立場が分からない体育会だな優希は。
「言うことを聞けないとお仕置きだぞ、優希。今日から君たちは俺の性徒になってもらうからな」
「呼び捨てするな!それに何が生徒だ!」
反抗的だなー。
「生徒じゃないよ、せ・い・と。分かる・・・・・・こうだよ」と黒板に『性徒』と板書してやる。
「せ、性徒・・・・・・」と愛花がギュッと体を縮こまる。
パンパンと手を叩いてチョークを落としながら、「僕に逆らうと連帯責任だぞ? 心美ちゃんにもぶっといお注射をすることになるからな」
と腰をカクカクと動かす。
「貴様、どこまで!」と机をバンっ!と叩いて優希がこちらを睨んでくる。
だが、それだけだ。
歯軋りして拳を握りしめ、こちらを睨むことしか出来ない。
「優希ちゃん・・・・・・」
「愛花・・・・・・くそ分かってるよ。逆らわないさ・・・・・・このヘンタイ野郎が」
おうおう拳をギュッと握って、悔しそうに言っちゃってそそるね。
「じゃあ理解してもらったところで、今から性徒二人には特別授業を受けてもらおうかな、起立!」
勃起!
着床!
なんちゃってな。
くっくく、これからどんなエッチな授業をしてやろうか。
ガタガタと音を立てながら二人が立ち上がる。
「うーん、二人とも教室にそんな着てきて、エロ過ぎ!」
「や、やめてよ。守君・・・・・・黒石先生が着てこいって」
愛花が体を隠すように身をねじり、両腕で体を抱いて隠そうとしているのが逆にエロい。
すらっとした四肢が惜しげもなく出て、体に纏うのは紺色、横に白のラインが入った所謂競泳水着だ。
プールで見つけた水泳部のユニフォーム。
さすが愛花は水泳部だけあってピッタリの衣装だ。
しかし、制服が基本の教室という空間に、競泳水着という本来ない衣装があるというだけでここまでエロいものなのか。
今度、スク水、ブルマ、各種部活のユニフォーム、色々と着せて楽しませてもらおう。
「色々パンパンだな」
「黙れ!そもそもサイズがあってないんだ!くそ」
優希が顔を赤くしながら怒鳴る。
白と赤を基調した方が出ているランニングシャツに、赤い短パン。
膝と肘には黒い当てがそれぞれつけられた優希が所属するバレーボールのユニフォームだ。
だが、それがサイズが小さぎるために、胸はパンパンに膨らみ、シャツが上がってへそが見えているは、ピッチピチの短パンは食い込みが見えるほどに張りつめている。
「二人とも最高だよ。じゃあ机に手をついて尻を突き出してもらおうかな」
僕は教壇を下りて二人の元に向かう。
まずは愛花からかな。
「こ、こうですか・・・・・・?」
と後ろを振り向きながら競泳水着に包まれた尻を恥ずかし気に突き出してくる愛花。
「パンってしてみて」
「えっ?パ、パン?」
「こう……食い込みを直す時にやるやつだよ」
「こ、こうかな?」
愛花が尻を突き出しながら、競泳水着を指で引っ掛け引っ張り離すと―――パンっと尻肉が震える。
紺色の競泳水着のコントラストに白い尻がプルンと震える。
たまらんケツだ!
「―――きゃぁ!まも、黒石先生、そんなお尻なんて嗅がないで」
甘いいい香りだ・・・・・・鼻を愛花の尻に擦り付け、クンカクンカと鼻を膨らます。
競泳水着の感触を顔全体的に感じながら、スッーーーーーーーーーと息を吸う。
「そ、そんなことしないで、恥ずかしいよ・・・・・・」と愛花が誘うように尻を振って抵抗するのを両手を使って尻をつかむ。
「もっと足開いて、ほらっ!」
愛花は大人しく従い、足を開いところに「――――っ!」競泳水着のクロッチ部分に鼻をこすりつけて嗅ぐと・・・・・・むわっとさらに匂いが広がった。
「ちゃんとシャワーは浴びてきたんだな」
汗臭さはない。
だけど、にちゃぁああと笑みが零れる。
競泳水着のキュッと絞って、Tバックしながら上にひっぱりつつ、鼻で匂いをたぐるようにコシコシしてやれば、「あっいや、だめ、そこぉ」と愛花が体をくねらせ、そのたびに、じわぁ~と愛液が染み出しはじめる。
粘り気のあるそれは、すぐにシミとなった。
「あれ、これ何かな?」と指でそこをツンツンしてやると、
「み、見ないで・・・・・・」
身を震わせ、かぁああああああという感じで頬を赤めらせる愛花ちゃん、狙ってやってるとしらかなりのもんだよ、淫乱JKが。
たまらず競泳水着の股間部分をずらして、マンコに顔を突っ込む。
「―――ま、守君。だ、だめだよ」
クンカクンカ、甘い匂いが鼻を突き抜ける。
「先生と呼べ!」
顔を挟む、プリプリの、ぷにぷに、瑞々しい太ももがたまらん。
「せ、先生!―――――あっぅん」
ジュゥウウ、ジュルルルルルルゥ
愛液を吸い出すとジュースのように溢れて止まらない。
「ジュルッルルルル、マン汁のドリンクバーだな、愛花は。足上げろ」
ガタガタと机がなり、片足を机の上に上げさせる。
競泳水着をずらされ、露出した花弁が満開に開いたピンク色のマンコ、
「胸出して」
愛花がマンコを出しまま、競泳水着を肩から脱いでいくと小ぶりで形のよい胸が出てくる。
それを揉みながら俺は愛花におぶさるように後ろから抱き着く
「舌を出せ。キスしてるところをガン見してるムッツリスケベに見せつけてやろうぜ」
「なっ――――そんなことしてないぞ」と優希が目を瞑り、顔を背ける。
バッチリ見いってたじゃないか。
本当は興味津々なんだろうが。
このムッツリスケベが!
「遠慮するなよ、先生命令だ、目を逸らすな」
「くっ……」
ちゅばっ、ちゅぽん、じゅる、レロレロレロレロと愛花と舌を絡ます。
唇を離して、すぐに乳首にしゃぶりついた。
レロレロレロレロと舐めればすぐに乳首がコリッコリッに固くなっていく。
「んっ乳首、舐めないで」
「おっぱいも最高だよ愛花、先生嬉しいぞ」
乳首を吸い上げるたびに、ビクッ!ビクッ!と体を震わし、マンコからはトロットロッの愛液が溢れて机に水溜りを作っている。
むわっとマンコから、フェロモンでも出ているのか鼻腔をくすぐるたびにチンコが早くしろ!と跳ねる。
ああっ、分かってる。
すぐに楽にさせてやる。
僕はズボンを脱ぎすて、ギンギンのチンコを取り出し、すぐにぶち込んだ。
「――――――っ! あっ、い、いきなり、あっあ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、」
パンッパンッパンッパンッパンッ
ガタッガタッガタッガタッガタッ
と机を盛大に揺らしながら高速ピストンする。
「いいよ、愛花の膣。吸い付きと締め付け。大きさと濡れ具合といい、俺たちのチンコとマンコは本当に相性がいいね」
「あっ、いい、ま。・・・・・・守君」
「ああっ、おマンコ気持ちいい。だから今は先生と呼べって」
パンッパンッパンッパンッパンッ
ガタッガタッガタッガタッガタッ
愛花が耳元で囁く、
「ご、ごめんなさい。黒石先生、そのお願い、します。・・・・・・ご、ゴムしてください」
「ゴム?昨日は生で中だしさせてくれたじゃん」
「き、きのうはお礼だから、でもちゃんとこういう避妊しないと、ね?」
「うーん、・・・・・・まぁいいけど」
「―――っ本当!」
「ああ、どこかで手に入ったら、ね!!!」
パンッパンッパンッパンッパンッ
ガタッガタッガタッガタッガタッ
「そんな!あっあ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、」
机をガタッガタッと鳴らしながらの教室エッチ、机に同級生を押し付けながらピストンする夢のシチュエーションに股間が膨らむ。
「―――な、中で・・・・・・また大きく」
「愛花、そろそろ、・・・・・・いきそう」
「えっ、守君・・・・・・外に・・・・・・ね、外に出して。お願い、お願い、まも―――あっあ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、」
「だからさぁ!」
パンッパンッパンッパンッパンッ
ガタッガタッガタッガタッガタッ
「先生って呼べって言ってるだろが!!!」
「あっ、ごめ、なさい。先生! 先生! 先生! せんせぇえええええ」
ビュ、ビュッルルルルルルルルルゥウウウウと愛液で溢れる膣内に出していく。
「中に、熱いのが・・・・・・また入ってくる・・・・・・」
「ふぅ~、気持ちよかった。愛花がエッチ過ぎて先生我慢できずに中出ししちゃったよ!」とチンコを引き抜く。
マンコから、コポォオオと精子が溢れて出てきて、机の水たまりに落ちていく。
ガタンと愛花が腰から崩れるように机に抱き着く。
さてと
「お待たせ、レッスンを始めようか」
例のごとく、指の隙間からまったく隠れずガン見していた優希に声をかける。
「わ、私ともするのか」
「もちろん」と言ったものの愛花に出したばかりだ。
一旦満足したチンコは萎れている。
そうだな。
「まずはそのデカパイで大きくしてもらおうかな」
よいっしょと、優希の机の上に座り、股を開く。
「どうしろというんだ?」と長身の優希がこちらを見降ろすように睨む。
「しゃがんで、そのデカ乳で僕のチンコを挟め」
「はぁ!ち、ちん、挟むのか!私ので・・・・・・」
優希が戸惑う。
なんだ、こいつパイズリ知らないのか。
「なんだ、パイズリも知らないのか?」
「―――し、知ってるに決まってるだろ!ただその汚物を挟むのが嫌だっただけだ!」
ふんっ、どうだかな。
「じゃあ早くしろよ」
「くそ!」と言いながら優希は立膝をついてしゃがみ、「これを胸で挟めばいいだけだろう」と震える手でチンコをつかんだ。
からかってみるか。
「おいおいまさかもう挟む気か」
「ああっ!?」
「お前、本当はパイズリ知らねえだろ、まずよおっぱい丸出しにしたあと腕で寄せて上下に揺らしながらおちんちん頑張れって言って大きくしないとだろ?たくっ・・・・・・知らねぇなら見え張るなよ」
軽く挑発すると、
「――――そ、そんなわけあるか!今やろうと思ってたところだ!」
「折角ユニフォーム着てるんだ、脱がずにたくし上げろよ」
「ちっ、どこまでいちゃもんを、ふんっ」
ユニフォームをたくし上げ、ブラジャーをはずして教室の床に叩きつける優希。
大ボリュームの巨乳がブルンブルンと揺れている。
「こう、たくし上げて」と両腕をクロスさせて寄せあげるとより強調されて大迫力だ。
顔を真っ赤にしながら、舌足らずに、
「おおお、おち、がんば、おっ、ち、がん」とか細い声で言う。
なかなか初心なことしてくれるじゃないか。
「ああっ?!聞こえねーよ」
「うるさい!黙れ!」と顔を真っ赤にしながら怒鳴り、意を決したように目を瞑る。
「ええい!おちんちん頑張れ!おちんちん頑張れ!おちんちん頑張れ!おちんちん頑張れ!おちんちん頑張れ!おちんちん頑張れ!おちんちん頑張れ!おちんちん頑張れ!おちんちん頑張れ!おちんちん頑張れ!!」
たくし上げた胸を上下に振り、乳首が残像を描くようにブルンブルン左右上下に縦横無尽に暴れまわる。
この乳に挟まれたら気持ちいいだろうなっと思っていると、待たせたな!と言わんばかりにチンコがギンっと力を取り戻す。
「よし、挟んでいいぞ」
「・・・・・・」ちらっと優希がチンコを見る
「ふんっ、こんなことでギンギンになるのか。単純だな!」と馬鹿にしてくるが、まぁいいだろう。
「滑りがよくなるように、唾をチンコに垂らして――――」
「―――――ぺっ!」と優希が唾をチンコにはきかける。
こいつは・・・・・・「まぁいいだろう。早く挟んでくれ」
「なんで私がこんなことを、・・・・・・」と文句を垂れつつ優希がチンコをおっぱいに挟む。
うぉおおおおおお、おっぱいの柔らかい感触がチンコを包み込む感覚に、背がのけぞる。
「そ、そのまま、チンコを上下にしごけ」
「言われなくても分かってるさぁ!おらっおらっおらっおらっ」
ヌチャヌチャと吐きつけられた唾液が音を立てて鳴る。
モチモチとした感触がチンコに伝わりイイ感じだ。
クロエでもパイズリさせたが、刺激というよりもやっぱりこの奉仕させているのがいい。
さらにそれが同級生で、教室。嫌がりつつも悔しそうにチンコをしごく様に興奮が募る。
「いいぞ、そのまましゃぶれ」
「・・・・・・な、なに」
「乳の間からチンコが出てるだろ、それを舐めるんだよ!」
「ち、なめ―――正気か!?」
「はぁ、パイズリのフィニッシュは、射精させた精子を飲み干すまでがセットだぞ」
「う、嘘だろ!」と優希の顔が青ざめる。
そんな顔したところでやめないけどね
「別にやらなくてもいいけど、飲まなかった分の精子は全部心美ちゃんに補習を受けてもらうからね?」
「くっ、この鬼畜が!あむっ!」
ちゅっれろれろ、ちちゅぱ、ヌチャヌチャヌチャヌチャとパイズリで挟みながら、一心不乱にチンコに吸い付く優希。
ちゅっれろれろ、ちちゅぱ、ちゅっれろれろ、ちちゅぱ、ちゅっれろれろ、ちちゅぱ、
「いいぞ、舐めるだけじゃなくて、チンコを吸い込むんだ」
ちゅっれろれろ、ちちゅぱ、ちゅっれろれろ、ちちゅぱ、ちゅっれろれろ、ちちゅぱ、ずぅおおおおおおおおおお!!
亀頭に当たる舌のざらつき、掃除機のように座れほほ肉がぴたりとチンコを包みやがる!
さすがバリバリの体育会だ。
体力の物を言わせた乱暴だがその分強力なおっぱいの圧迫と吸引力に、
「全部飲み干しせよ!残したりこぼしたりしたら心美に飲ませるからな!」
「―――――っ!!!」
優希頭を押させ付け、喉奥にチンコをぶち込んで快楽のまま、ドビュッドビュルルルルルルルルルルルルルルルルと流し込む。
「―――――ぐぐぅううううう!」と優希が抗議に暴れるが、髪をつかんで離さない。
「ああっ、気持ちよかっ」「たぁ!」とチンコを引き抜く。
「げぇげぇえええええ」と優希の口から大量の精子が飛び出す。
「はぁはぁはぁ、」
「ああっ、こんなに出しちゃって。勿体ないなぁー、これは補習だな。おらっ、ケツをこっちに向けろ!」
「ちょ、やめ、休ませろ」
口から大量の精液を零す抗議する優希のケツを叩く。
パンッパンッ!
「辞めるわけないだろうが!上の口で飲めないなら、下の口で飲んでもらわないとな!ほら例のポーズを取れ」
「れ、例のポーズ?なんだそれは……」
「そりゃ、バレーボール部なんだからさぁ。ほら腰を落として、そうレシーブの体制だよ」
「なにをバカなことを言ってるんだ……」
「いいからするんだ!心美ちゃんにぶちこみに言ってもいんだぞ!」
「くっ、お前はすぐ心美を」
「逆らえのは無駄だって分かっただろ?ほらパンツ脱いで、腰を落とせよ、あっパンツは片足に残しておけよ、そのほうが萌えるから」
「このヘンタイが」とつぶやくも優希は諦めたように、パンツを脱ぎ、両腕を合わせるようにして前に出し、中腰のように足を開いて腰を落とす。
ノーパンのレシーブ体制で下からのぞき込めば丸見えだ。
「おいおう、糸引いてるじゃねーか、チンコ舐めて感じまったか?」
「だまれ!そんなことはない」
「はい、はい、見え張っちゃって」
こいつは、もう入れてよさそうだ。
「じゃあ、補習を開始する」
「まて……好きにさせてやる、だから心美には手を出すな!」
「綺麗な友情なこって、いいぜ。そのかわり」
「その体制のまま、僕の高速ピストンに耐えられたら、」と「―――――なあ!」と一気に奥まで突き入れる。
「うっ!!」
膣内は、熱く、濡れ濡れでいい具合だ。
「一発やってもう、こなれてきたかのかチンコに絡まってくるぞ」
「し、しるか」
ヌルヌルとしてキュッとした締まりがチンコを刺激する。
パンパンパンパンと腹の肉と優希の突き出された巨尻が当たって心地の良い音を立てる。
「デカ尻はバックからに限るな!おらおら!膝をがくがくしてねぇかーか!」
「くぅっ!」
僕が巨尻を遠慮なく後ろから、パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッといくら強く打ち付けても、体幹がぶれずにレシーブの中腰のまま立って耐えている。
さすがバレーボール部のレギュラーだ。
「あっあああああ」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ
突くたびに、尻がたわみ、巨乳がぶるんぶるんと揺れて背中からチラ見えしている。
ムクッムクッとすぐにチンコが膣内で大きくなっていく。
「なかなかいい受け身じゃないか、どうだ僕の珍棒は」
「あっ、ふん、……た、大したことないな。さっさと終わらせてくれ」
その余裕いつまで続くかな。
パンパンパンパンパンパンと僕が優希を崩そうと強く、早く、深く突き入れる。
「奥がいいのか?膝ががくがくとしてきたぞ!」
「だ、だまひぇれ!」
呂律が回らず、もうすでに僕が突き入れ、引きだすたびに、愛液がマンコからピチャピチャと飛び散り、太ももを伝い、教室の床に水滴で湖が出来てきている。
倒れろ!ほら、膝をがくがくしてきぞ、あと少しだ。
僕は懸命に腰を振り、パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッと教室に肉がぶつかる音を盛大に響かせる。
ジュボッジュボッとどんどん優希の膣内が熱く、愛液が溢れて滑りがよくなり、より深く、より早く、それでいて、
レシーブの体制を崩さないために両足と腰に力を入れているため、締まりがぜんぜん弱まらずむしろ強くなっていく。
くっ、このままじゃまずい。
具合のいいマンコに、僕のチンコは満足しどんどん精子がせりあがってくる。
「ほら、愛花が見てくれてるぞ、ほら愛花、優希のよがり顔をみてやれよ!」
「――――っ」
それに反応して、優希のアソコがキュッとさらに締まる。
しまった?!
すでに限界近くに迫っていた射精感を耐えることが出来なかった。
ちっ、僕の負けか。せめてもと思い、
「出すぞぉおおおお!僕の渾身の孕ませ汁を、子宮で、全部受け止めてしてみせろ!!!」と叫んだ。
「あっあああああああ!!!!!!」
ドビュッドビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルウルルルルルルルウルルルルルルルルルルルルルウルとせりあがってきた精子を吐き出す。
「な、中、熱い!」
「ああっ、きもち、よかった」
僕は出し終わりチンコを抜く。
優希の身体と半分脱げたユニフォームはおっぱいもあそこも精子でドロドロだ。
だが溢れた精子をマンコから教室の床にぽたぽたと垂れ流しながらも、レシーブの体制のまま、立つ優希。
「こ、これで満足か?……全部受け止めたんだ心美には手を出すなよ。くっ……」
とそこでようやく優希は崩れるように膝をついた。
敵もとい性徒ながらあっぱれだ。
僕は機嫌よく、教壇に戻る。
広い教室を見渡す。
そこには、かつてのようないじられる僕も、それらを見て面白うに笑うクラスメイトもいない。
乱れた机、や椅子。
それに
バレーボールのユニフォームをドロドロに汚しながら床に這いつくばる優希。
机にしがみつきながら、マンコから精子を垂れ流す競泳水着の愛花。
4発もだして「スッキリした」と肉体は満足げだ。
だけど、
「まだ足りないなぁ」
僕の精神はまだ満たされないみたいだ。
教室の席は・・・・・・40人分あるはここに、愛花と優希、心美は座らせるとして。
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そうだ、せっかくならここに40人女の子を集めよう。
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