【R18】Time of Dead ゾンビが蔓延した世界で時を止めるチート能力で好き放題にいきます

ロータス

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ありがとう新世界

EP6 クラスメイトをハイ〇ースしてみた【H】

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カーテンから漏れる朝の陽光の眩しさに目が醒めた。


「・・・・・・ああっ、あのまま寝たのか」


3発もの中出しをした後、満足した俺は家に帰ってきて、風呂に入って飯を食ってそのまま寝てしまったのだ。

そんなことをぼんやりと思いながら、目を開けば、見慣れたマンションの天井が見えた。


ベッドから起き上がり、うっー!と伸びをすると、意識が目覚め、四肢に力が漲ってくる。

スッキリとした目覚め・・・・・・果たしてそんなこと何年ぶりだろうか。

時刻は朝7時、朝は起きるのは辛くギリギリまで寝ていた以前の僕なら、二度寝している時間だ。

だけど、妙に目が覚めているし、腹はぐぅーと虫が鳴いている。

不思議に思いながらも、顔を洗い、歯を磨き、レンジで弁当をチンして食べている時ふと気づいた。

いつもの僕にあって、いつもとは違うもの。

そうそれは、昨日のセックスだ。

初めて入れたマンコ、温かくてヌルヌルして、亀頭に絡みつくヒダの感触が最高に気持ちいい。

優希の巨尻が腹に当たる感触、心美ちゃんの狭い膣、愛花のヌルヌルでトロトロのアソコの感触を思い出し、朝日を浴びながらむくりとチンコがそそり立つ。

また犯してーな。

ピロン!とスマホから通知の音がなる。

《ア~ミン》丸君、今日は来てくれる?
《ア~ミン》既読ないの寂しす

ふっ、今日も忙しくなりそうだぜ。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「スーパー到着と」

自転車を漕いで10分、近所のスーパーへと到着した。

コンビニでもいいが、色々とあるぶん食料という意味では心もとないしな。

というわけで近所のスーパーへとやってきたのだ。


・・・・・・やっぱりか。

来たことで分かったこともある。

自宅からここまで通ってきた道、目の前のスーパー、は部分止めや部分解除など正確に遠隔操作できるみたいだ。

頭の中に、MAPが表示されて選べる感覚。

そのため、たとえば日本全体や世界全体を止めるというは出来ない。

※厳密には、止めても止まっているか分からないんだけどね。

でも学校のような見えない遠隔地も止めることが出来るようだ。

それが感覚理解できる。

少しづつだが、能力が分かってきたな。

これからはめんどくさがらずに、少し行動したほうが何かと便利そうだ。

さてと、スーパーの入り口を見る。

残念ながら、シャッターが完全に閉じられているようだ。

あれ、これは入れないやつか。

仕方なく裏に回ってみると、そこもシャッターで固く閉ざされている。

だが、軽トラックが一台突っ込んでいて、シャッターがひしゃげいた。

幅的には、・・・・・・なんとか通れそうだ。

シャッターの開いた隙間に、体を滑り込ませると自然と衝突している車が見える。

前部は完全にひしゃげており、運転席までペチャンコだ。

ガラスは飛び散り、大量の血が溢れ、手がそこから飛び出してる。

うげぇ、気持ち悪。

さっさと行こう。

そそくさと中に入り、スーパーを見渡せば、

「よっしゃ、ほぼまんまじゃん!!」と思わずガッツポーズしてしまう。

シャッターで閉じられていたせいか。スーパーはありのまま、荒らされた気配もなくまんま残っていた。

試しに生け簀を部分解除するが・・・・・・餌をあげられていなかったからか、何匹かの魚が浮いていた。

それでも生きてる奴もいる。

STOPしておこう。

それから買い物かご・・・・・・カートを使おう。

カートに買い物かごを乗せて、スーパーを見回る。

電気が止まってないおかげで冷凍物はOK.

刺身などは・・・・・・生で食べるのは危険な香りがする。

まぁ結構放置されてたからな。

とりあえず出来合いのお弁当をカートに入れつつ、気になったものを適当に詰めて店内を回る。

お弁当に、缶詰、カップラーメン、ジュース、お茶などですぐにカートいっぱいになる。

こんなもんかな。

STOP―――時間を停止しておけば、腐らないし。盗まれないし、ああ便利だわ。

カートを放置しまま、バックヤードに入る。

ここにも人やゾンビはいない。

だが、調理場だからか血やらなんやらがいっぱいついていた。

魚や肉なのか、人ものかのは分からないが、・・・・・・そう考えるとさすがに気持ち悪くなってきた。

ここのものは取らないでおこう。

調理場をそそくさと通り抜けると通路、さらに巨大な冷蔵庫まであった。


映画で出てくる銀行の金庫みたいな扉を開くと、中にはたくさんの肉があった。

うひゃああ、最高だな。

愛花ちゃんたちって料理できるのかな。

女の子の手料理か・・・・・・食いたいな~。

扉を閉めずにSTOP、冷凍よりこちらのほうが持つしな。


それからぐるっと回っていると事務室があった、中には口から大量の血を吐いている太ったゾンビが椅子に座っていた。

ここの店長だろうか。

部屋には食料などが山積みされていて籠城する気だったんだろうな。


たぶんその前に発病してたんだな。南無~。


部屋に入ると監視カメラだろうモニターがいくつもあり、おっラッキー!

さらに机の上には鍵束があった。

ご丁寧にどこそのカギというのがテプラで貼ってある。

見た目に反して几帳面なようだ。


サンキュー! 貰っておこう。

モニターを見ると店内には不思議なほどゾンビがいない。この太ったのだけだ。

まぁシャッターで封鎖したおかげだろう。

自分だけ生き残るつもりがゾンビになってしまったようだ。

残念だねー。まぁそのおかげでこちらは当分食料には困らないよ。

俺は鍵束を手に部屋を出る。

店内に戻り、カートを押して出ようと思ったが、問題が発生した。

そう、シャッターの隙間を通らないのだ。

くそっ、と思っているとこれ見よがしの赤いボタンがあったので押してみた。

すると「ビィッーーーー」という音ともに、シャッターが上がっていった。

店内に天然の光が指し込む。

いいね、シャッターを開けきり扉を全開にしてカートを押していく。

そして、STOPと。

これで時止めという見えないバリアが張られる。

これで扉が開いていようが、侵入できない。

最強の防犯だ。

アスファルトの駐車場をガタガタと引いていく。

うわぁ、これめんどくさいな。


なんか運ぶことできないかなと思うと一台のハイ〇ースに似たワンボックス車が目に入った。

扉が横に開いて、よく誘拐に使われる奴だ!と思った。

・・・・・・これ使えるんじゃない???

免許なんて当然持ってない。

車の運転なんてマ〇カーぐらいだ。

だけど、ぶつけようが、壊れようが関係ない。

乗ってみよう。

扉に手をかけるとカギがかかっていた。

そりゃそうか・・・・・・いや待てよ。

さきほどの鍵束の中を探ると・・・・・・車のカギあった!

鍵穴に指し込めば、ガチャリと開く。

はっはは、ついてるー。

バックドアを開けてカートごと強引に乗せる。

それでもワンボックス車にはまだまだ乗せられる。

流石人を乗せてレイプ出来るぐらいには広いな。
攫いてーな。

そこらへんに美少女落ちてないかなー。

おっ、そうだ。

スマホを操作して、LIONアプリを開く。


《ア~ミン》丸君、今日は来てくれる?
《ア~ミン》既読ないの寂しす
《黒石 守》ごめん。遅くなった―。家どこだっけ?


そう送ると、秒で返事が来た。

《ア~ミン》ここだよぉ(ハート)(ハート)(ハート)
《ア~ミン》MAP
《ア~ミン》早く会いたい(ハート)(ハート)(ハート)
《ア~ミン》待ってる(ハート)(ハート)(ハート)

俺も早く会いたいぜ。

一旦閉じて、FYIという無料動画投稿サイトを開く。

「ワンボックス車 運転方法」と検索すれば、ばぁーと色々な動画が出てくるので適当なやつを流し見する。

「ギアをPに入れて、ブレーキを踏みながら、カギを回すと」

動画の通りにやれば、・・・・・・ぶぉ、ぶぉおおおおんという音とエンジンが稼動して、振動が尻に伝わる。

おっ、こいつは思ったより行けそうだな。

一回やってみたかったんだよな、ハイ〇ースレイプ

位置情報のピン止めを送ってくれた押せば、「案内を開始しますか?」と無機質な機械音が流れる。

「ああっ、ア~ミンのおマンコまで案内してくれ、くっくく、ハートの数だけ犯してやるぜ」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ギィギギギイイイイイ、ガタンといった感じで急ブレーキ。

ア~ミンの家に着いた。

へぇー。結構金持ちそうだ。

一戸建て、玄関の扉から門扉まである。

家の周りも同じような感じでちょっとした閑静な住宅街って感じだ。

心なしか、周りのゾンビ共の服もいいものに見えてきた。

まぁどうでもいいか。

ア~ミンに連絡とっ。

既読 《黒石 守》着いたよ~ん

既読がついたかと思うと、ぶるっるるるとスマホが震える。

恐ろしい速さだ。

「もしもし」

「あっー守くーん!本当に来てくれたんだ、ア~ミンとっっっても!!嬉しいなぁ」

漫画の吹き出しなら、キャピッ!って擬音が付いてそうなあざとさ。最後だけ耳元をくすぐるような甘ったるい口調で囁く。

ア~ミンこと近藤 亜美。

フリルとリボンが好きそうで見た目は、メンヘラ美人って感じでアニメが大好きでいつも俺と変わらぬキモオタどもを従えている。

だが、持ち上げてくれるキモオタなら誰でもいいわけじゃないらしい。
現に俺が虐めれている時は見て見ぬ振りだった。

ふんっ、取り巻きどもには、こんなふうに甘く囁いてたんだな。


「あれっぇぇ守くん?もし、もぉーし!」

「ああっ、悪い考え事してた。食料は用意してあるから、門扉を開けてくれ」

そうしたら、攫って犯してやるからよ。

「えぇえ!お外に出るのぉ?怖いよぉ・・・・・・ア~ミン無理かもぉ・・・・・・・・・・・・」

「こっちからは開けられないし。頼むよ、あいつらは俺のほうで止められるから」

「それ、本当なのぉー?」

「ああっ、まじまじ」

ちっ、なんか面倒くさい女だな、早く出てこいよ。

こっちはぶちこみたくてギンギンなんだよ。

「でもぉ、やっぱりア~ミン怖いかも・・・・・・」

「ああっ、じゃあ外見れる?」

埒が明かないな。

車から降りて、僕は適当なゾンビの元へと向かう。

スーツを着込んだリーマンゾンビの横に立ち、ア~ミン宅へと手を振ってやる。

「どう、見える?」

「・・・・・・・・・・・・すごっ、本当に?」

2階の窓からア~ミンが覗いてるのが見えた。

「だから本当だって言ったじゃん。動きはこうやって止められるんだよね。だから出てきても大丈夫だよ、じゃあ待てるから―――」

「――――あっ、」

ア~ミンが何か言う前に電話を切る。

さてこれでどうか。

車に戻り、数分待つと・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・静まりかえった住宅街にガチャンと音が響いた。

スゥーと扉が開き、ア~ミンが顔を覗かせる。


やっとかよ。来いよぉ~

それに僕は、手招きするようにチョンチョンと手をやると、緊張した面持ちながらら身を伏せる小動物の動きで、ア~ミンが忍び寄る。

「だ、大丈夫だよね?」

門扉の内カギをはずして、そっと開く。

待ってたよ、この時をな!!

それに合わせてガァアアアアとワンボックス車の横スライドのドアを開ける。

「・・・・・・・・・・・・えっと、守君」とア~ミンが後づさる。

逃がすかよ!

「――――――きゃああああああ」

俺は飛びかかるようにしてア~ミンに抱き着くと強引にワンボックス車に引きづり込む。

「ちょ、やめ、やめて、離して!」

「痛て、暴れるんなぁ!くそが」

手足をジタバタされ、肘鉄や蹴りや拳を受けながら、なんとか抱え、ワンボックス車に投げ入れる。


「――――いっ・・・・・・たぁい~もぉ、なんなのよ!ちょっ、離せ、退いて!!」

ガァララララと横スライドを閉め、そのままア~ミンにのしかかる。

足の間に体を滑り込ませ、縦横無尽に振られる両腕をつかむ。


「最低!やだ!放して、離せ!だ誰かぁああああああ!!!」

バカが、叫んでも無駄だだろうが!

抑えつけた獲物ア~ミンを見れば、部屋着なのかもこもこパーカーでヒモにボンボンなんかが着いてる。ちらりと見える中はキャミの薄着のようだ。下は茶色のヒダが少なめのスカートに生足、可愛らしい白のスニーカー。

女の子って感じだ。


「暴れるなよ。食料のお代を体って払ってもらおうってだけだから!」

「死ね!最低!助けてぇーーーー!!ちょ、胸触らないで!」

両腕を片手で拘束して、押し付け、もう片方の手で胸をもむ。

ボリュームは乏しいが揉めないってほどじゃない。

パーカーのジッパーをおろし、ブラごとキャミをたくし上げて胸を露出させ、そのまましゃぶりついた。

「はむっじゅるるるるる」

「――――っ!最悪っ・・・・・・調子に乗るなよ!!」

「いてぇ!」

しゃぶりついた直後、顎を蹴り上げられて火花が散る。


「くそ、痛てねぇなぁ!暴れるな!!痛くされたいのか!」

「やってみろよ!この糞童貞が!」

怒鳴りつけた後、そのまま怒鳴り返される。

「どうした、いつものあざといのはいいのか?」

「うるせー!てめぇなんかに媚売る必要はねぇんだよ!離せくそ童貞の虐められっ子が!調子に乗るなよ!」

へぇー、甘ったるい語尾を伸ばすようなー口調ではなく、それが素ってわけか。

なら、こっちも試したい技があるんだ。

時止め部分解除の応用――――部分時止め!!

「そうかよ、じゃあその糞童貞に中だしされなぁ!」

で俺はア~ミンの両胸を揉みしだく。

ボリュームはないが、柔らかくて気持ちいいな。

「――――っ嘘、何で、腕が動かない」

どうやらうまくいったようだ。


そう僕は、空気を時止めしたのだ。

時止めれば透明なバリアのようになってそこは全く動かないのだ。それを利用して空中に見えない拘束具を作ったわけだ。

おかげでア~ミンの両腕は見えない腕輪で拘束されて動かせない。

ついでに足も持ち上げ、拘束だ。

くっくくく、これで下も好き放題だ。

スカートに手を入れ下着を・・・・・・おっと、これスカートじゃないのか。

よくみればスカートに見えてズボン・・・・・・ショーパンだ。

スカート風ズボンってことか、まぁいい。

「てめぇ、これはずせ!くそ、なんで動かないのよ!」

身をよじって暴れいるも両腕両足を拘束されているア~ミンのスカートパンツを一気に下ろす。

「――――っ!・・・・・・・・・・・・お前、それ以上は許さないからな!くそぉ!」

どう、許さないんだよ!!

下着をずらしレロォォオオオと舐め上げそのまま、ジュルッルルルルルルルと吸い上げる。

「さぁいぁく!死ね!舐めなんぁあ!」

そのまま、指を入れズボズボして中をかき乱す。


「――――っ、痛い痛い痛い痛い、何すんのよぉ、ヘタクソ死ね!」

「なら、もっと濡らせよ!ぺっ!ぺっ!ぺっ!」とマンコを指でVの字に開き、唾を吐きかけてやる。

「汚ねぇだろうが!」

「射れるぞ!」

「はぁ?!ざっけんなぁ!それだけは絶対に許さないからな、絶対にぃいいいいいいいいい」

たれ目の瞳をキッ!とあげ、睨みつけてる。

まったくレイプってなんでこんなに興奮すんのかね。

両手両足を見えない壁に拘束され、ろくに抵抗出来ないア~ミンの膣内にチンコをぶち込んでいく。

小刻みに腰を振って、狭い入り口に亀頭をめり込ませ、あとはブッチ、ブッチィィイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイとチンコが膜を突き破りながら膣内へと入っていていく。

処女膜破りも4人目となれば慣れてきたもんだ。

キツキツで痛いぐらいの膣内を、それでも無理矢理腰を振って押し込んでいく。

「ひぃぎぃいいいいいいいいいいいいいいいい」とア~ミンが悲鳴を上げながら、痙攣する。

股間を見れば、破瓜を知らせる血が流れ出ていた。

「あれ?まさか・・・・・・ア~ミンって処女だったの?」

目じりに涙を溜めながらも、キッとこちらを睨んでくる。

「し、ねぇ・・・・・・」

そんな顔をされたら、――――興奮しちゃうじゃないか!

パンッパンッパンッパンッパン!!

「あっあ、あああ、あ、あ、あ、あ、痛い!痛い!早く抜けよぉ!!!」

パンッパンッパンッパンッパン!!

処女マンなのか、こちらを追い出そうとしているのか、キツキツでチンコが飛び出そうだ。

パンッパンッパンッパンッパン!!

ああっ、気持ちいい~。

「うっ・・・・・・ぐぅ、うぅううう」

パンッパンッパンッパンッパン!!

罵声も止まり、きつく閉じた瞼からは大量の涙を流しながら終わるときを待つかのようにア~ミンが唇を噛む。

腰を振りながら、ようやく大人しくなったかと思いつつも、それじゃつまらないんだよなと思う。

だから、パンッパンッパンッパンッパン!!と腰を振りながら、耳元で囁く「気持ちいいよ・・・・・・だからこのまま、中に出すね」


ハァッ!としたようにア~ミンが目を見開き、そのまま憎悪の光を目に宿す。

「中に出したら・・・・・・分かってるんだろうな、絶対に許さない・・・・・・お前を殺す」

パンッパンッパンッパンッパン!!

はん、ヒイロ・〇イかよ。

「中に出すな! 死ね!死ね!出したら絶対に殺すぞ!」

でもさ、不思議なもんで中に出すな!って言われると、、

「ひろとに言うかんな!」

ア~ミンの膣内でチンコが膨らむ

「クラスには私に惚れてるキモオタはいっぱいいんだよ、そいつらに殺させるぞ!」

金玉からせっせと精子がせりあがってくるのを分かった。

「死ね死ね死ね死ね死ね」

だしたくなるんだよ、ねl!

「あっああああ!!!」

一際多く腰を突き出し、子宮口に亀頭をキスさせながら、ドヂュ、ドッボリュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルウルルウルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルゥと中だししていく。


「嘘・・・・・・出てる、中に温かいのが、・・・・・・いや、・・・・・・いやぁああああああああ!!!」


ああっ、無責任中だし最高だな。

まさに性を実感できるってやつだ。

「ああっ、すっきりした」

チンコを抜きだして、しごいて尿道に残った精子も放心状態のア~ミンにかけてやる。

中だし後の破瓜の血とザーメンがマンコから零れているのは何度やっても壮観だな。

スマホで記念撮影しておこう。

愛花達の時は犯したい気持ちで精いっぱいで、そんなことにまで気持ちが回らなかったからな。


パシャ、パシャ、と2-3枚写真を撮る。

「撮ってんじゃ…ねぇ…よ」

涙目でこちらを睨み付けながら、無謀なマンコから精液垂らしている同級生たんまんないねぇー。


さて、スッキリしたところでそろそろ行くか。

ガラッララララと横スライドでドアを開け、「おらっ、もう行っていいぞ」

「きゃぁ、離せ、痛ぁーい」

ア~ミンを抱え、ワンボックス車の外に捨てる。

ぽいぽい、っと脱げちゃった靴なんかも投げ捨て、最後に適当に食料やら水やらを入れた袋も投げ捨ててやる。

「じゃあばいばーい!」

「お前、こんなことしてタダで済むと思うなよ」

「はっは、そんなことよりいいの早くしないとゾンビが襲ってくるよ?」

「えっ――――っきゃぁああああ」

時止めを解除すれば、道のゾンビ共がうぉおおおおと低い唸り声をかけ始める。


ア~ミンはそれを見て、悲鳴を上げながら家へと靴も履かずに逃げ帰っていった。

でも食料はちゃんと持っていくあたりちゃっかりしてそうだ。

「さて、スッキリしたところで家に帰るとしますか」

僕はハンドルを握り、アクセルを踏んだ。
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