【R18】Time of Dead ゾンビが蔓延した世界で時を止めるチート能力で好き放題にいきます

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EP5 クラスメイトの生き残り3人をケツ並べしてハメる 愛花ちゃん・心美ちゃん編【H】

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「ゆ、優希ちゃんに何をしたの?」

愛花ちゃんが怯えたように言って泣きじゃくる心美ちゃんを抱きしめている。

「あれ、壁から手を離していいって言ったけ?」

「いいから答えて!」

「まぁこれも僕の能力だよ」

「の、能力・・・・・・」

「な、治るの?」

不安げに聞いてくる愛花ちゃん。友達思いのいい子だな。

「愛花ちゃんと心美ちゃんの態度次第かな~」

「な、なんで、なんでこんなこと、こんな時にもうやめてよ!」

そう叫ぶ愛花ちゃん、だから僕は近付き耳音で囁くように言ってやった。

「やめて?僕がそう言った時クラスのみんなは辞めてくれたかな」

「――――っ」愛花ちゃんが息をのむ声が聞こえる。

「クラスのみんなはさ、止めてくれなかったよ。やめてって、いってもさぁ!」

愛花ちゃんが瞳を閉じて、その瞼から涙が流れ僕はその涙を舌で舐めとる。

塩味の聞いたそれを口の中で堪能しながら、耳元で囁く。

「ごめん。大声出して。さぁ壁に手をついて尻をこちらに向けろ、君に出来ることはそれだけだ」

僕が止められないそう思ったのだろう、愛花ちゃんは素直に壁に手をついて尻をこちらに向けた。

スカートを捲る。

白い下着。そしてそのクロッチ部分には染みがついていた。

それに指を宛がって押し込める。

「うっううう」
「愛花ちゃん、濡れてるじゃん。エッチな子だ」

ぐりぐり指で刺激してやると、さらに染み出てきた。

溜まらず、一気にパンツをずり落とすと、てらてらと愛液が光っていた。

「なんだよ、やめてとかいいながら、友達が犯されてるところをみて興奮してたんだ、ヘンタイだよ愛花ちゃん」
「やめて、そんなこと言わないで。濡れてなんかない――――あぐぅ!」

指を2本突っ込んで掻きまわしてやる。

指を曲げて、前に掻きだすように動かすとビュッ!ビュッ!と愛液が飛び散る。

「すげぇ、潮吹いてるよ。ほら心美ちゃんも見てみなよ。処女のくせに潮吹いてるよ。はっははははは」

「そ、そんなこと、ああっん、ない、んだから」

「何言っての、愛花ちゃん。こんなに濡れてるんだよ」

顔の目の前に2本の指でピースを作ってあげると、ねばねばした愛液が絡みついて橋を作っていた。

愛花ちゃんはそれを目を閉じて、顔をそむける。

淫乱変態JKの癖に、清楚ぶっちゃって。優希ちゃんで出したはずのチンコは再びギンギンになっていた。

これだけ濡れてば問題ないだろう。

マンコに宛がって一気に腰をついた。

ズッジュゥズッゥボ、プチンッ!ずぼっうううううううううううううううううううううう

優希ちゃんの時とは違い、大した抵抗感もなくチンコが飲み込まれていった。

熱々の濡れ濡れだ。

これが本気汁で溢れたマンコか。

パンッパンッパンッパンッパンッ、すげぇ、パンッパンッパンッパンッパンッ、滑りが全然違う。

こいつは気持ちい。

愛花ちゃんはスレンダーな体つきだが、水泳部だ。

「あ、新垣先輩・・・・・・・・・・・・」

「あっああああ、いいっ、ちがっ、違うの。心美ちゃん・・・・・・・・・・・・み、みないでぇええ!!」

処女の癖に感じたような喘ぎ声を出している愛花ちゃん、下半身はなかなかに鍛えられているから、腰の打ち付けた感じも悪くないし。締まりもほどよく今までの4人の経験の中で言うならば一番馴染むマンコだ。

食事で言うなら毎日食べれる米のような存在。

「愛花ちゃん、すごく気持ちいいよ。最高、僕の専属オナホに任命してあげる」

「いいいい、いや、そんなの、ああんっああああ」

パンッパンッパンッパンッパンッ、と腰を打ち付けていると血に交じって愛液が飛び散る。

「愛花ちゃん、処女なのに感じすぎでしょ。チンポ大好きなんだね」

「ほら、心美ちゃんもガン見してるよ?」と煽るとキュゥウと締め付けてくる。

すると、愛液が溢れ、チンコの滑りがよくどんどん奥へ奥へと入っていて、子宮口にキスする。

「愛花ちゃんの最奥到達」
「お、奥、ダメ、ダメェエエ」

「なんで?感じちゃうから?」

パンッパンッパンッパンッパンッ、とダメと言われると奥突きしたくなるよね。

頭を振って違うという愛花ちゃん。

「ちが、でも、奥突かないで!」

「そうでもまぁ下の口はそう言ってないけど、ねぇ!」

ビュ、ビュッルルルルルルルルルゥウウウウと本日二度目の無許可中出しをした。



「奥突かれたら、いっ、いく、いちゃうぅううううううううううううう」

腰を打ち付けながら、精液を奥へ奥へと吐き出していく。

パンッ「あっあぐぅ」パンッ「いっい」パンッ「愛花ちゃんいっちゃったんだね。同時に行くなんて僕たち相性よすぎでしょ」

チンコを引き抜くと愛花ちゃんも優希ちゃんと同じく尻餅をつくように倒れる。

マンコから精液と血を流しながら呆然としたようにたたずむ。

ああっ気持ちよかった。いいメインディッシュだった。

あとはデザートを食べて帰ろうかな。

「ひぃ、ひぃいい、いや、いやぁあああ」

と心美ちゃんが腰を抜かしているのか、僕と愛花の行為をガン見していながらも逃げ出すことができないようだ。

「先輩二人が頑張ったんだ、心美ちゃんも頑張ろう、ね!」

「いや、もう嫌、なんで私ばかり」

「心美ちゃん、お前ばかりじゃないんだよ!」と僕が怒鳴りつけてやると心美ちゃんの動きが膠着したように止まった。

「僕なんていじめられたんだ。殴られ、蹴られ、カツアゲなんて日常茶飯事だったよ。いつも思ってたよ、なんで僕だけがってね」

僕は心美ちゃんを脇に持つように抑えると、尻を思いきり叩いた。

「い、いだいぃいいい」

「痛いよね、僕もそうだったよ」

パァン!パァン!と小ぶりな尻を叩いていく。

「ケツも叩かれたなぁ~ほら、手邪魔だぁあああ」

「痛い、いだいぃ、やめ、やめてください」

パァン!パァン!パァン!パァン!パァン!パァン!パァン!パァン!パァン!パァン!パァン!パァン!パァン!パァン!パァン!パァン!パァン!パァン!パァン!パァン!パァン!パァン!パァン!パァン!パァン!パァン!

「やめてっていっても辞めてくれなかったなぁ!!!」

と太鼓のように叩きまくる。

「はぁはぁはぁ」と叩いた手のひらが痛い。

叩かれた心美ちゃんはもっと痛いだろうが。

「ひっぐ、ご、ごめんなさい」
「ごめんなさい?」

「ひぃいいい、ごめんなさい。ごめんなさいごめんなさいごめんなさい、い、言うこと聞きます。だからもう痛い事しないでください」

泣きながらそういう心美ちゃんの耳元で「じゃあ、どうすればいいか分かるよね?」って言ってあげる。

「ひっぐ、ぐすっ・・・・・・はい」とか細い声で言いながら下着に手を伸ばした。

ゆっくりとパンツが下ろされる。

尾骨が見えて、お尻の割れ目が出てくる。

僕が叩きまくった尻は猿のお尻みたいに真っ赤になってしまっているがパンツが下ろされると小ぶりな可愛らしいお尻が徐々に露わになり、ピッタリと閉じた筋マンが見えた。

尻をつかみ「痛い!」といって暴れる心美ちゃんを無視して人差し指と中指をVの字にして割れ目を開く。

ヒクヒクとしたアナルに、ピタリと閉じた筋マン。

「ふーん、心美ちゃんパイパンなんだ、剃ってるの?」

「・・・・・・ぐすっ」

「どうなんだよ!」と僕が手を振り上げると、「ひぃいい!そ、剃ってません。ごめんなさいあまり生えてこないんです」

ごめんなさいごめんなさいごめんなさいと謝りながら答える。

ほう、天然の無毛か。

高校生でそれは貴重じゃないのかな。

僕は心美ちゃんをおろして、ロリマンを舐め上げる。

「うぅつうう」

すごい塩気を感じた。それに鼻腔を突き抜ける強烈なアンモニア臭。

「心美ちゃん、漏らしたでしょ?」

「ひっぐ、ご、ごめんなさい」

「まったくプールでおしっこなんてお子ちゃまだな」

はっははははは、

「そんなお子ちゃまな心美ちゃんも今日で大人の女になれるね。嬉しいでしょ、嬉しいよね?」

「ひぃいい!は、はい、嬉しいです。よ、よろしくお願いします」

クンニする気にはなれないので指を突っ込む。

親指でクリトリスも刺激してあげる。

「いや、はいって。だめ、その指のところだめ!」

心美ちゃんが僕の手首をつかむが、指が関係なしに刺激していく。


心美ちゃんの膝がガクガクと震え始める。

「心美ちゃん、クリ弱いんだね。オナニー結構してるの?」

「ひゃはん、し、してません」

「嘘、こんなに感じてるのに。正直になっていいんだよ」

「し、したことない。られめ、はなし、てください、な、ないかが、駆けずり回っている」

さらに親指のクリトリスに力を籠める。

「その感覚に身を任していいんだよ。ほらっ暴れないで!尻を振って心美ちゃんは元気いっぱいだな」

四つん這いの姿勢のまま、尻を振って快楽から逃れようと暴れるが、小さい体だ。

僕から逃げられるはずもなく、快楽の波がよせ。

「だ、だめぇ、なんか、だめ、だめぇええええええ、」

ビクンビクンと体を大きく震わせる。

「クリでいっちゃったね。心美ちゃん」

「あっあ、あああ、」

「でもさ、心美ちゃんだけ気持ちよくなるのはずるいよね」

「や、やめ―――――」

「くぅ~こいつは狭い、な!!!」

ずむっとクレパスのような一本筋のマンコに無理やり亀頭を押し込んでいく。

なんとか先っぽは入ったが、あまりの狭さに押し返られそうだ。

「い、いたい、いだいぃ、無理、です。そんな大きな」
「チンポ大きいて言われると嬉しいなぁ!!」

「あっぐうあああああ」

チンコを手で握り、入った亀頭が飛び出さないようにしながら、腰をカクカクして徐々に掘削していく。

「絶対に女にしてあげるからね」
「いい、嫌、もう嫌、女になんか足りたくない。食料もいりません!!抜いて!!もう抜いてください」

「それこそ嫌だね、ほらまた入った」

ついに1/3入った。そして感じる亀頭と膜がキスするのが。

「心美ちゃん、力を抜かないと裂けちゃうよ」

「む、無理です。これ以上は壊れちゃう」

涙を、鼻水を垂らしながら嫌がる心美ちゃんを僕は気にも留めず、

「1、2の、3!で合わせてで行くからね」

「いち~」
「ひゃあああ!、まって!先輩も待ってください!!」

「にぃ~の」

「まだ心の準備がぁあ―――――――っ」
「とぉおおおおおお!!!」

ブチッブチッブチッーーーーっ!


心美ちゃんの腰を掴み、三を言い終わる前にチンコを一気に突き入れる!!

その衝撃に、心美ちゃんの腰が砕け、プールサイドに倒れ込んでしまうが。

おっ、ちょうどいい体制になってくれたな。

寝バックの体制でつながったチンコを、床に打ち付けるよううに一気に奥まで貫く。

「あっああああ」と心美ちゃんはあまりのショックに放心としているようだ。

「心美ちゃん分かる。女になったよおめでとう。それに、分かる子宮口とチンコがキスしているの、今からここに赤ちゃん汁注いであげるからね」

パァン!パァン!パァン!パァン!パァン!パァン!パァン!と床にくい打ちするように腰を振りおろす。


くぅー、すごく、きつい!

締まりがいいというよりも、膣それ自体が小さく狭い。

油断するとチンコが追い出されそうだ。

ストロークを調整しつつ、チンコが追い出されないように心美ちゃんの膣内を堪能していく。

キツキツ具合に、

「心美ちゃん、きつすぎだよ。もうだめだ、赤ちゃん汁出すよ」

「だめ、い、いや、だ、め、です。だめです。やめてください先輩!!」

「よく聞こえないな~!!」

「赤ちゃん、赤ちゃんできちゃう!!」

ビュ、ビュッルルルルルルルルルゥウウウウと本日3発目の中出しだったが、興奮とロリきつまんのおかげで盛大に出せた。


ロリマンも最高だな。

僕は出し終わり、チンコを引き抜くと、「あっああああ」と痙攣したように小刻みに体を震わせながら、心美ちゃんはしゃぁああああああとおしっこを漏らした。

「はっはははは、心美ちゃんはまたおもらしか。いけない子だな」

さすがにJKマンコに三発出して満足した。

「いや三人とも最高だったよ。約束通り食料はリュックごと置いていくから」

鬼の形相でこちらに手を伸ばす優希

ぐすっぐすっと泣き崩れる心美ちゃん

放心したようにプールサイドに倒れる愛花。

その3人の姿を見て、僕は満足して学校のプールを後にしたのだった。
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