【R18】Time of Dead ゾンビが蔓延した世界で時を止めるチート能力で好き放題にいきます

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ありがとう新世界

EP4 クラスメイトの生き残り3人をケツ並べしてハメる 優希ちゃん【H】

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「もしもし着いたよ・・・・・・・・・・・・うん、いまプールのところ」

愛花と電話しながらプール部屋に入る。

そこには水が満ちた学校の25mプールがあった。

中を覗くと中にはゾンビが数体浮かんでおり、変色していてとてもグロテスクだった。。

とても泳ぐどころか中に入るのも嫌だな、プールプレイは別の場所を探すか。

さてと愛花達は、プール施設内にある水泳部専用の女子更衣室にに籠城しているようだ。

愛花達を狙っていたのか、更衣室前には水泳部員と思われるもっこりパンツの野郎が3人ほどゾンビになっていた。

死んで正解だな。

「いま更衣室の扉の前・・・・・・・・・・・・うん大丈夫、こいつらは襲わせないようにしてるから」

・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・

・・・・・・

「あ、開けるからね」

扉が少し開き怯えた愛花の顔が見えると―――――「おっと!?」中に引きずり込まれるように引っ張れる。

中に入ると、バァン!と盛大な音を立てて扉が閉められ、ガチャと鍵を閉められる。


「ほ、本当に来てれたんだね、…黒石君」

更衣室の扉を背に、愛花が肩をなで下ろす。

「守でいいよ。愛花ちゃん」

僕がそう言うと「そ、そう?じゃあ守君ね」とビクッと肩を震わせて愛花が答えた。

運動部だから、フレンドリーでサバサバしている感じの子だと思ったけど、愛花ちゃんはこんな感じなのか。

クラスメイトだけど、話したことないから分からなかったよ。

「ここまで来れたっていうことは本当にゾンビに襲われないんだな。私は隣のクラスの橘 優希タチバナ ユウキだ。話すのは初めてだな」

僕よりもでかい長身の女で、ちょうど僕の顔のところに巨乳が来る。

長い髪をポニーテールに纏めいかにもスポーツ女子といった感じだ。

優希ちゃんか、愛花は可愛い系としたらこっちはキレイ系だな。

それにバレーボール部というだけ制服のスカートから覗く太ももがパンパンでムチムチとしていいね

「あ、あの、ありがとうございます。く、黒石先輩」

「いやいいよ。君は心美ちゃんかな」

「はい、そうです。あのどうして名前を」

「事前に愛花にLIONで教えてもらってたから」

「そうでしたか・・・・・・」とほっと小さい胸をなでおろすのは、川田 心美カワダ ココミちゃんだ。

1年生で吹奏楽部というショートカット、童顔にロリっ子ボディ、まん丸のおめめの下の泣きホクロがチャームポイントの後輩だ。

先輩呼びが初々しくていいね!

スレンダー系の愛花ちゃん、ムチムチボディのバレーボール員優希ちゃん、ロリっ子吹奏楽の心美ちゃん、

三者三葉のJKで楽しめそうだ。

「あ、あの、ありがとう。本当に来てくれるなんて思わなくて…・・・・・・・・・・・・」

「いっぱい持ってきたから食べてよ」と僕はリュックに詰めるだけ詰めてきた食料を置くと、

「わぁー!」と三人の硬い表情が和らぐ。

「本当にありがとう。部室にはお菓子ぐらいしかなくて・・・・・本当につらくて」

愛花がリュックから取り出したおにぎりを手に取りながら、手で涙をぬぐう。

本当に嬉しかったなんだろうね。

僕も苦労して運んだかいがあるよ。


「ゴハン選びながらでいいんだけどさ、みんなに聴きたいことがあるんだけど」と思わず笑みが零れる。

「うん、何かな」

わたしに答えられることなら、何でも聞いて!と愛花が笑顔で答える。

なら、遠慮なく。



「みんなってさ、全員処女なの?」





と僕が聞いた瞬間、一瞬にして空気が固まる。




まだ能力を使っていないというのに、まるで時間を止めたみたいに部屋の空気が止まる。


その雰囲気に愛花ちゃんは、はっははと渇いた笑いをしながら、明らかに後ずさり僕から距離を置いた。

視線を向けると、「ひぃひぇ」と心美ちゃんは震えて優希ちゃんの背中に隠れるように抱き着く。

「・・・・・・女の子にする質問じゃないな。今なら聞かなかったことにしてやるぞ」と優希ちゃんが前に出てきた。

目線が鋭く、怒りを隠そうともしない。

いいね~ゾクゾクしちゃうよ。

「いいや、しっかり聞いたよ。処女なの?いいでしょ、それぐらい危険を冒して助けに来て上げたんだよ」

「ふざけるな!・・・・・・出ていけ、食料を置いて今すぐ出ていけ、このヘンタイ野郎!」

ええっ、なにそれ横暴すぎない。

お仕置きが必要だな。

「ふーん、僕にそんなこと言うんだ」
「当たり前だろう!最初からそれが目的だったんだろ。このヘンタイ! 愛花や心美に手を出させないからな」と近くにあったモップを持って、こちらに突きつけてきた。


くっくく、強がっちゃってまぁ。

「折角助けてあげようと思ったのにショックだなー」

「うるさい!早く出ていけ、近づいてみろ!!これで叩きだしてやる!!」

今にもモップの柄をこちらに叩きつけそうに力一杯握り込んでいる。

それじゃお望み通りにしますか。

「分かった、そこまで言うなら出ていよ」

僕は更衣室のカギをはずし、扉を大きく開くと同時に時止めを解除する。


「いやぁあああああ」
「はぁ?何してんの!閉めてよ!閉めてってば!」
「お、お前、正気か!」

怯え、震え、怒りの咆哮、を感じながら、それが背中から来たのを感じた。

すると、当然だが、うぉおおおおという唸り声とともにもっこりパンツのゾンビが現れる。


「いやぁあああああ」
「お、お前、正気か!早く閉めろ!!」
「・・・・・・・・・・・・た、玉置先輩」
「愛花!もうゾンビだ!! お前も死ぬぞ、早く閉めろ!!」

「だから襲われないなんだってば」

ゾンビが緩慢な動きでこちらに手を伸ばすと、

「「「きゃぁああああああああああああああああああああ」」」という甲高い悲鳴。

ここらでいいか、はいSTOP


JKの悲鳴がチンコにビリビリ来るぜ。

しかし、それも徐々に収まり、襲る襲るといった感じで顔をあげる。

「と、止まった」と目を瞑る二人に対して勇敢にもモップを構える優希ちゃんが驚きに目を見開く。


「分かったでしょ。ゾンビに襲われないというかある程度操れるんだよ。こんな風に待て!が出来たりね」

と両腕を伸ばして、襲い掛かるポーズで静止するもっこりパンツゾンビに肩を回してみる。

「・・・・・・」と驚く愛花ちゃんに、「ひっっぐぅえぐぅううう」とただただ泣きじゃくる心美ちゃん。

「いい反応だね。じゃあ全員、プールに出てここじゃ狭いから」

「―――出来るわけないだろう!」
「大丈夫だって、僕がいれば安全だから」
「し、信用できないよ」

「そう?」

僕もちょっと怖いけど、解除

「うぉおおおおおお!!」

「「「きゃぁああああああああああああああああああああ」」」

はい、STOPっと。

「こちらにどうぞ」と僕は扉を押さえて出るように促す。

「・・・・・・分かった」

「優希ちゃん!」
「ぐずっっ、先輩」
「大丈夫だ。私が先に出る。・・・・・・・・・・・・二人は安全が確認取れてからだ!」
「うん、それでいいよ」

優ちゃんは、モップをお守りのように持ちながら、こちらに近付いてきて、もっこりパンツのゾンビをまじまじと見ながら刺激しないように慎重にこちらに歩いてきた。

かわいいな~そんなことしなくても動かないのに。

だからついね、パシンッ!

「――――っ、この触るな!」

すれ違いざまにその大きな尻を叩いてしまった。

うーん、いい感触だ。

「ちっ」と盛大に舌打ちと侮蔑の視線で僕のチンコを刺激しながら優希ちゃんはプールサイドに立つ。

ゾンビが2体いるが時を止めているので、マネキンよう動かない。

「ねぇ安全でしょ?」

「・・・・・・そのようだな。二人とも大丈夫だ」

その声におっかなびっくり愛花ちゃんが泣きじゃくる心美ちゃんを連れて出てくる。

「本当に動かないんだね」

「僕が命じればね。試しに動かしてみようか?」

「やめて」
「やめろ」
「やめてください!」

「くっくく、いい反応するね。じゃあ全員壁に手をついて尻を突き出してくれる?」

「ふざけるな!」
「ひぇええええん」
「・・・・・・守君、こんなことやめよう」
「こんなことって?」
「だから、そのエッチな・・・・こと。みんなで助け合うべきだよ!」

助け合うべき?

おいおい愛花ちゃん、なにを言いだしてるんだ。

「助け合う?何をどうやって?君たちは僕の食料を食べるけど、僕は何をしてもらえるんだよ!助け合うんだろ、言ってみろよ」

「そ、それは・・・・・・」

「そらみろ。何もないだろう。助け合うっていうんだったらさ、ほら分かるでしょ、ここ苦しいんだよ。愛花ちゃんのアソコで開放してよ」

ズボンをパンツごと下ろして、すでにギンギンになったチンコを見せつけてやる。

「――――っ!」

「おや、目を閉じちゃって可愛いね。さては初めて?いいね愛花ちゃん」

「このヘンタイ野郎が・・・・・・」

「そうですよ、ヘンタイ野郎ですよ。そして橘 優希タチバナ ユウキちゃんはそのヘンタイに食料をもらうためにマンコを差し出す娼婦なんですよ。いいな女の子は体を使えば稼げて。ほら、壁に手をついて・・・・・・ゾンビに襲われて―のか!!」

プールに僕の怒鳴り声が反響して響くと3人ともおずおずと壁に手をあてる。

「さっさとそうしろよ、ほらケツを突き出せ。ほら」

「ちょ、叩かないで」

JKのプリケツ最高だな。

「じゃあ改めて聞こうかな。名前、年齢、部活、胸のサイズ、経験。逆らったら・・・・・・分かってるよね?愛花ちゃんからよろしく」

プールサイド、そこに制服のJKが壁に手をつき、ケツをこらちに向けている。

このシチュエーションに僕のチンコは最高に興奮して早くもよだれを足すように先走り液を流れ始める。

新垣 愛花アラガキ アイカ、17、水泳部・・・・・・胸は、Bカップ、経験は、ない・・・・・・です」

諦めたのか、観念したように、たどたどしい自己紹介。処女とはGOODだ。

「ほら次」

くっ!とこちらを睨みつけながら、「橘 優希タチバナ ユウキ、17、バレーボール部、Fカップだ。経験はない!」きっぱりと言い切る。

いいねぇ~その反抗的な目、そそるよ。おっぱいが大きいのもいいな。

「最後は、心美ちゃんだね」

「ヒィイイイ」と泣きじゃくる心美ちゃん。

「・・・・・・ゾンビいっておく?」

「やめろ!心美、ゆっくりでいい。深呼吸をしながらしゃべれ」

「ふぇふぁい、先輩」と涙と鼻水を流しながら心美ちゃんが一生懸命に言葉を紡いでいく

「か、川田、ずぅうう!心美、じゅ16歳。ふぇあ、すい、ずううん、吹奏楽や、やってます。胸はえ、Aで、経験は、な、ないですぅ」

「うんうん、心美ちゃん。よく頑張ってね。涙とか拭いていいよ」というとハンカチで顔を吹きはじめた。

「全員処女JKとは、僕は嬉しいよ。そんなみんなにご褒美、選ばして上げるよ」

「選ぶだと?」

「そう、このまま僕が立ち去るか。処女と交換に食料を得るか」

まぁ断ってもレイプするんだけどね。

「そんなに睨まないでよ。こちらはみんなをレイプしてもいいんだよ?それを食料とトレードしてあげようっていうんだから。良心的じゃないかな。気持ちよかったら定期的に運んできてあげるよ」

もちろん、お代は体でもらうがね。

「そ、そんなのって・・・・・・」と愛花ちゃんが青白い顔で答える。

優希ちゃんはギリと奥歯を噛み、心美ちゃんはまた涙を流し始める。

「じゃあOKなら、和姦の証にパンツ自分で脱いでもらおうか」

くっくく、さぁてどう出るかな―――おっと。

意外にも優希ちゃんが自らスカートをたくし上げ、パンツを膝まで下げた。

「せ、先輩!」
「優希ちゃん!」

その男らしさに、二人同様僕も驚きだ。

「私のことは好きにしていい。だが、二人には手を出すな!!」

ああっ、そういうこと。

そんなこと言われたら・・・・・・にちゃぁああ、色々と楽しめちゃうじゃないか。

「まずは処女検査からだね。ほらお尻をもっと突きあげて足広げて、おらっ、パンツも脱げ」

パンツを全部脱がせ、足を肩幅ぐらいに広げさせて、両手でぱんっと尻をつかみ割れ目を広げていく。

御開帳~

「尻穴とマンコが丸見えだよ。へぇ~ちゃんと剃ってるんだ。偉いね」
「だ、黙れ。早くすればいいだろう」

「はいはい、急かさないでよ。頂きますと」

「ば、どこを舐めて」

レロレロレロレロ、とマンコから尻穴、尻穴からマンコと縦に横断するように舐めまくる。

美味しい。そうかシャワー室があったから、体は清潔なままなのか。

汚マンコじゃなくてよかった。

うん~、JKはプリップリッだな。

バレーボール部で鍛えた下半身、美巨尻を舐め上げていく。

指もマンコにずぼっと入れて掻きまわす。

「くっあっはぁ、いたっ、やめ」

「おっ、膜があった。よかった。本当だったんだね~」

マンコを掻きまわしながら、聞くとふんっと顔をそむける。

まったくどこまでチンコを喜ばす気だろう。
ああもうだめだ、指に吸い付くマンコの感触に早くチンコを入れたくなってしまった。

「じゃあ行くよ~ほらっ」
「えっ、ちょ、まって心の準備が―――――」

ずぅ、ずうううううううううう、亀頭に感じる抵抗、だが、僕の物になれぇええええええええええええと突き入れる。

プチンッ、ずぅぼぅううううううううううううううとチンコが飲み込まれていく。

「―――――あっぐぅうううう、痛っっつつ」

「おめでとう橘 優希タチバナ ユウキちゃん、女になったね。じゃ一緒に気持ちよくなろうか」

「まっ、うごか――――いぁっあああああ」

パンッパンッパンッパンッパンッと気にせず、腰を振る。

腹に当たる柔らかな巨尻、打ち付けるたびにぶるぶると震える。

処女というのもあるのだろうが、バレーボール部だけあって締まりがいい。

油断するとすぐに出してしまいそうだ。

気持ちすぎて腰が止まらない。

腰をつかみ、巨尻にはらを打ち付ける。パンッパンッパンッパンッパンッときつい処女まんこを掘削していく。

「いたっ、いた、もっやめて・・・・・・」と先ほどまであんなに反抗的な態度を取っていた優希ちゃんが涙目でこちらに懇願してくる。


そんな目をされたら、―――――止まらないよ。

パンッパンッパンッパンッパンッ、パンッパンッパンッパンッパンッ、パンッパンッパンッパンッパンッ、

と腰を打ち付ける。

すごい締まりだ「優希ちゃん気持ちよすぎ、もう出るよ!」

「えっ、あっ、まって。待って、どこに出す気だ!やめろ、中だけはやめろ。止まれ」

暴れだす。

逃がすかよ。

それに、止めるのは、僕だけの特権なんだよ!!

腰をつかんでさらに膣奥に突っ込んでやる。
暴れれば暴れるほど締め付けが強くなってきやがる。

「中に出すぞ!受け取れぇええええ」
「ばか、やめろ・・・・・・中は、中だけはあっ!あっああああああ」

ビュ、ビュッルルルルルルルルルゥウウウウとバレーボール部の巨尻JKの処女マンに射精していく。

ああっ、気持ちいい。パンッパンッと腰をうちつけて奥へ奥へと流し込んでからチンコを引き抜いた。

支えがなくなり、「あっあああ」とバタンと尻餅をつくように優希ちゃんがプールサイドに腰を落とした。

股からは血と精液がブレンドしたピンクの液体が零れている。

「さてと、二人はどうする?」

血と精液がついたチンコを向けると、二人はびくりと肩を震わせる。

「や、やめろ、二人には手を出さない。約束だろう」

「いつそんな約束したっけ?」

「いい加減にしろ!」

「いやお前がだよ」

STOP

まったく反抗的なのもレイプぽくていいけど、終わったら脇にいってくれないと。

優希ちゃんは今にも飛びかかりそうなほどの形相のまま止まっている。

さぁ残り二人も美味しくいただくとしますか。
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