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ありがとう新世界
EP9 紹介してもらったハムスターみたいなJCを、とっとこハメたろう【H】
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「さてさて、寧音ちゃんは元気かな」
ふんふんふんと思わず鼻歌が出てしまう。
それもそのはず昨日、佳奈ちゃんから紹介されたお友達JCの寧音ちゃんに会いに行くからだ。
もちろんアポなどない。
突撃 隣のマンコハンだ。
カンカンカンと非常階段を上れば、駅から少し離れた通りにある雑居ビルの4Fにある漫画喫茶の非常口へとたどり着いた。
佳奈ちゃんの情報によると寧音ちゃんはこの漫画喫茶に逃げ込んだようだ。
なんでも両親と喧嘩して出てきちゃったらしいよ。
家出少女か。保護しないとねー
「えーと、おっ鍵持ってるじゃん。ご苦労さんはい邪魔―どいてねー」
非常階段の入り口を塞ぐように、エプロンを着た男のゾンビ。
元店員だろうかを、エプロンのポケットにカギが入っており、ちょうど非常階段のカギのようだ。
無事ドアが開いたので、・・・・・・・・・・・・エプロン着たゾンビを突き落とす。
時間停止のおかげか、地面に突き刺さるように落下したゾンビは、あたりに血をまき散らすこともなく伏している。
まぁ帰り道が汚れなくて良かったよ。
僕は開け放たれたドアをくぐる。
非常階段は元々バリケードのつもりか、倒れた棚がクロスするように置かれ、間には漫画が多数散らばっている。
少女マンガの類みたいで、僕は興味がないので屈みながら、棚の間を通れば普段みている漫画喫茶の光景だ。
棚が壁沿いにびっしりと並べれ、中には当然のごとく漫画がずらりと並び、個室だろう。
番号が書かれたドアがいくつか立ち並んでいた。
さてここのどこかに寧音ちゃんがいるのか、一個一個開けてガチャのように楽しんでいいが面倒だな。
こういう時は、物わかりのいい妹に聞くのが一番だな。
《黒石 守》やっほー守お兄ちゃんだよ、佳奈ちゃんに聞きたいことがあるんだけど
佳奈ちゃんにLIONで聞くことにした。
さて・・・・・・・・・・・・返事が来るまでにカギでも探しておくか。
お店の構造は、オードソックスな漫画喫茶ような作りになっているみたいだ。
店の受付だろうかカウンターがあり、横には間仕切りしかないいわゆるオープン席と向かい合うようにドリンクバーが設置されている
いちおうリュックにペットボトルはあるが飲めるといいな。
なんて思いながら、僕はカウンターを乗り越えて奥へと入る。
すると血を引きずったような跡があり、ゾンビにでもやられたのか、ゾンビが入ってきたのか。
まぁどちらでもいいか。
僕はカウンターの後ろにある棚から、カギを探すがなかなか出てこない。
ではとカウンターのなかを漁ると、目当てのものはすぐに出てきた。
マスターキーとテプラが張られた白の簡素なカード。
どうやらシリンダーキータイプではなく、電子キーのお店のようだ。
さてちらりとスマホを見るが、佳奈ちゃんは返信どころか既読にもならない。
ふむ、
待つ間、久しぶりにジュースでも飲むかとドリンクバーのボタンを押す、ビッーという音ともに炭酸飲料が流れ落ちていくどぎつい色のシュワシュワ。
コップに注がれたそれを、クンクンと嗅ぐ。
シュワッシュワとした軽快な炭酸に、甘い匂い。
問題なさそうだ―――ゴグっと一口飲んでみると、喉刺激する炭酸と甘い味。
久しぶりの炭酸は美味しいね。
僕は一気にコップ一杯を飲み干し、「げっええええええっぷ」と盛大にゲップをかます。
その間も佳奈ちゃんからの返信はない。
これやってるねー。
《黒石 守》未読スルーなんて、お兄ちゃん悲しいよ。
《黒石 守》こんなに佳奈ちゃんのことを愛してるのに
《黒石 守》写真を添付(涙と鼻水で溢れた泣き顔)
《黒石 守》写真を添付(色んな体液をシェイクされた精液を垂れ流すマンコ)
《黒石 守》写真を添付(縛られて、おっぱい丸出しにされた全身図)
《黒石 守》#きさ中3年A組 だっけ
スマホを見た時にSNSもチェック済みだ。
《黒石 守》クラスのみんなにこんなに可愛いがってるのに無視されちゃって悲しいって聞いてみようかな
《カナカナ》やめてください!
カナカナこと佳奈ちゃんからすぐに返信が来る。
まったくやっぱり気づいてて無視してたか、今度オシオキだなぁー。
《黒石 守》未読スルーなんて悲しいよ
《黒石 守》このまま、つい手が滑って投稿しちゃいそう
《カナカナ》シャワー浴びてて、いま見たんです
《カナカナ》やめてください
《カナカナ》聞きたいことってなんですか
《カナカナ》答えるので本当にやめてください
佳奈ちゃんからの矢継ぎ早の返信、こんな状況でこんなタグ誰も見てないと思うけどなー。
佳奈ちゃんは嫌らしい、これはいいイジれるものが見つかったな。
《黒石 守》寧音ちゃんいる部屋番教えて
《カナカナ》どうしててですか
もちろん会いに来たからだよ
《黒石 守》いいから早く教えて、指がいつ滑ってもおかしくないよ?
《カナカナ》聞くので待ってください
まぁこれだけ脅せばやるだろう。
僕は余裕のある大人だ。
素直に待とう。
僕の周り以外の時間停止を解く。
所々血の付いた廊下やドア、荒らされた跡があるドリンクバーがぶぅーんという機械音を鳴らす。
「うぁあああああ」といたのか。
カウンターの奥には、うめき声をあげているゾンビ。
ほかには「・・・・・・う、うぅぅぅぅ、うぉおおおおおおおおおおお!!!」と唸り声をあげた何者かが壁を叩くように暴れている。
どうやら個室の中にもゾンビが閉じ込めらているようだ。
いや、自分で引きこもっている間にゾンビ化したのか?
まぁどっちでもいいか。
そんなことを考えているうちに、佳奈ちゃんから返信がきた。
《カナカナ》Bー5にいるそうです
《カナカナ》寧音に酷いことしないでください
《カナカナ》お願い、守お兄ちゃん
自分から、友達を売っておいて何を言っているんだ。
後でパコパコ写真を送りつけてやろう
《黒石 守》そんなことはしないよ
《黒石 守》佳奈ちゃんのお友達だからね
と白々しく返しておく。
さぁ楽しませてもらおうかな。
カウンター近くの案内図によるとAが半個室、Bが個室、Cがカップルシートのようだ。
防音の完全個室か、まぁどんなに騒がれても関係ないけど、僕はBー5にまっすぐ向かう。
Bエリアは完全個室だからだろうか、逃げ込んだ人がそれなりにいるのか、渇いた血がそこら中についていて、
特にドアには叩かれたような血の跡がびっしりだ。
件のB-5の扉もそれなりに血がついている。
さて、元気だといいけどな。
僕は部屋のまえにきて、電子キーをかざすと、ピッという男の音にウィーンガチャとカギが開く音がする
さて御開帳。
部屋をあけると小さな靴置き場にスニーカーが置かれ、すぐにフラットタイプの床が見え部屋の奥にちょっこんと座る寧音ちゃんがいた。
写真で見た通り、黒髪に小さなポニテ。
JC寧音ちゃんは、Tシャツにパーカー、下はミニスカートに黒いハイソックス。
太ももとハイソックスの間、所謂絶対領域から覗く細くて足がすらりと伸びている。
JCの生足たまんないね
THE ロリみたいな見た目なのに、なかなかそそる恰好にチンコは早くもビンビンにいきり立ち始める。
「おじゃましまーす」
部屋の中には、菓子や総菜、空いたペットボトルが散乱していてここで生活していたんだろうなというのが伺える。
他には足元の隅に置かれた黄色の液体が入ったペットボトルがならんでいる。
軽く嗅いでみると、なかなかに強烈なアンモニア臭、寧音ちゃんはボトラーなんだね。
ほかには開きパなしの漫画が数冊置いてあり、おっ学生鞄を発見。
ジッパーをおろして、早速現役JCの持ち物検査だ。
折り畳み傘しっかりしてるねー。
ハンカチ、タオル、手鏡、化粧ポーチと女の子らしい。
財布の中には3千円と小銭が少々、ポイントカード多数、他・・・・・生徒手帳に、学生証発見。
冊子タイプの学生証を開いて確認すると、
ナカヤマ ネネ
中山 寧音
中等部3年A組
学生証ていうのがリアルでいいねぇ
「ああっ我慢ならん!!」
僕は寧音ちゃんの太ももの間に顔を挟んでその感触を堪能する。
ボリューミーではないがスベスベの肌に、股間からは強烈な汗の匂い。
その臭さが逆にそそる!!
フガフガと僕はトリュフを探す豚のように寧音ちゃんの太ももを嗅ぎわけ、挟み、時には舐める。
なんでもこうも、スカートとハイソックスからなる太もものエリア誰が名付けたが絶対領域。
触ろうもんなら即アウト、見るだけでも変態扱いされる聖域の一つ。
それが女子中学生ともなれば社会的信用すらも失うだろう。
そんな聖域を僕は犯し、堪能しているその事実に早くも僕のチンコは高鳴り、先走り液がズボンにシミを作ってしまっているほどだ。
「まったく、寧音ちゃんはJCの癖にこんなエロい恰好して、こうなった責任はとってもらうからね!」
急いでベルトをはずし、パンツごとズボンを脱いでそのへんに捨てる。
待ってました!とばかりの開放された僕のチンコは、喜びに先走り液ををまき散らす。
スマホをいじっていたのだろう。
スマホをもったまま止まっている寧音ちゃん。
ちょうどほどよく開いた口に僕はチンコを突っ込む。
亀頭をこする舌のザラザラ具合に、背筋に電流が走る。
「JCのおくちマンコ悪くないよ」
佳奈ちゃんはしゃぶってくれなかったからな。
「もったいぶるだけあって、JCの口マンコ気持ちいいじゃねーか!」
僕は腰をカクカクと動かし、寧音ちゃんの舌にチンコを擦りつけながら喉奥に突き入れる。
こんなイマラチオしたら、普通は吐いて、悶絶しようもんだが、時止めで意識がない寧音ちゃんには関係ない。
僕は寧音ちゃんの頭をつかみ、もう片手で両頬を摘まむ。
歯に当たらないように気を付けながら、寧音ちゃんの口内を蹂躙していく。
舌のザラザラつきを、、頬の肉感を、喉奥へと突き入れることを陰茎全体で味わいながら、出し入れを繰り返す。
ガンガンガンガンと衝撃に寧音ちゃんの頭が壁にぶつかるが気にせず、僕は突きまくり、そして、
「うっ、――――」
びゅっ!びゅっ!びゅぅぅううううと口内へと射精してしまった。
「やべ、出す気なかったのに、JCのおくちマンコ舐めてたわ」
寧音ちゃんの口からチンコを引き抜くと、口内から溢れた精子が涎を垂らす犬のように落ちていき、黒のハイソックスと太ももを汚していく。
「寧音ちゃん。フェラ後でもエロ過ぎ、こんなんじゃすぐに復活しちゃうよ」
一発出したぐらいじゃ収まらずチンコがムクりと回復してきた。
でもせっかくの処女を時止めでやってしまうというのは、あまりに可哀想だし
・・・・・・・・・・・・いちおう拘束だけしておくか。
僕はパーカーを脱がし、それで寧音ちゃんの腕を縛り上げる。
縛り方は適当でいい。どうせ時止めすれば手錠よりも強固になるんだから。
さてどんな反応するかな。
「解除と――――」
「・・・・・・・・・・・・―――――っ!だ、ゴホッゴホッ!!」
僕に気づくとビックリとして目を見開き、僕が出した口いっぱいの精液にむせ込んでいる。
精液を飛び散らせ、盛大にむせながら涙目になっている。
しばらくゴホッゴホッと咳き込み、やがて収まると。目尻に涙を浮かべながらこちらを睨み付ける。
なかなか挑発的な瞳だ。そそるねー。
「・・・・・・・・・・・・あなたが黒石先輩ですか、ぺっ」と口の中の精液を吐き出しながらそう寧音ちゃんが言う。
「どうして僕の名前を?」
「佳奈から……軽くですけど、色々聞きましたから」
そうすると手にもったスマホをちらつかせる。
なるほど、部屋を聞いたときに話のか、それなら話が早くて助かる。
「それよりいつのまに……縛ったんですか、それと口に……」
「まぁそういうのいいじゃん、はい食料」
僕はパンやら飲み物が入ったスーパーの袋を置く
「ありがとうございます。これは」
「うん、佳奈ちゃんに頼まれてね」
ニチャァとおもわずニヤけてしまうな。
「食料を届けに来たよ、お代は寧音ちゃんから直接貰うけどね」
それにキッと寧音ちゃんの釣り目がより鋭さを増してぼくをみる。
だめだめそんな可愛いお顔で睨んじゃ、僕ちん興奮しちゃうよ。
僕は寧音ちゃんのTシャツに手をかけてめくりあげる、折れてしまいそうなほど細い腰に、可愛いおへそ、胸は多少膨らんでぐらいの発展途上でスポーツブラをしている。
「ふーん、しないんだ抵抗……」
暴れ回ると思っていたが、意外とこちらを睨んでいるだけで寧音ちゃんはされるがままになっている。
機を伺ってるだけかもしれないけど。
僕は少し警戒しながらも、スポーツブラから胸を撫でるように触る。
「……先輩、一つ聞かせて欲しいんですが」
「何かな……」
撫でながら乳首を探して満遍なくさわさわする。
それを寧音ちゃんはむずがゆそうにしながら、「先輩って、最近巷で騒がれている【 覚醒者 】 なんですか」
「はぁ?」
僕はそんな急に厨二病全開のワードを聞いて素っ頓狂な声をあげてしまう。
しかしそんな僕の反応も気にせず。
「わたし外にも出れないし、ネットぐらいしかやることがなかったんで世界で起きてることを隈なく見ていたんです。そしたら」
寧音ちゃん曰く、このゾンビが蔓延したからというもの、一部の人にそれまでになかったような異能を使う人たちが現れたらしい。
中には動画で証拠を上げている人もいて、大型トラックを軽々しく持ち上げたり、それことゲームのように手から火を出してるなど、フィクションを疑う人も多いけれど、ゾンビ自体がゲームみたいなものだし、そういうのが発現してもおかしくないだろうという意見が多く、もっぱらネットでは、【 覚醒者 】と呼ばれているようだ。
そうなんだ、初めて知ったわ。
ゾンビについて調べている時にそんなこと書かれてなかったけどな。
「先輩もそうなんじゃないんですか?・・・・・・・・・・・・どんな能力か分からないですが、動きを止める能力……?とかそれなら気づいたら拘束されているのも、ゾンビに襲われないのも納得だし」とブツブツと自分の世界に入ってしまった。
僕はそれに答えず、ほらこっちに帰っておいでとばかりにスポーツブラをたくし上げ、ビーチクはどんなもんかなとペロりとめくる。
不健康に白い肌、もっと陽の光を浴びないとだめだよー。
その分肌は、滑らかできれいだ。
予想通りのちっぱい、その上には胸の大きさに際しては大きめの乳首がでんと構える。
洗濯板に、豆乳首とおもいきや、大豆さんか。
どれ、味のほうはどうかな。
ジュルルルルルルと咥えるように乳首を吸いたて、もう一方を指ではじくように触る。
「ひゃあん!」と流石の寧音ちゃんもこれには反応した。
「なふぁなふぁ、ふぁるくないよ」
乳首を引っ張るように吸いながら、味を堪能。
最初からビンビンのようでコリコリと存在感のある乳首だ。
心美ちゃんみたいな御豆さんも可愛いけど、寧音ちゃんの大豆さんも悪くないね。
ちゅぱちゅぱと交互に大豆乳首を堪能して、すぐに乳輪周辺は唾液でベトベトになっていく。
「乳首吸われてどう?」
「どうって……変な感じです。こそばゆいみたいな」
その割にはビクビクしてるよ、寧音ちゃん。
「お次は、こっちも楽しませてもらうね」
ズボンのベルトをはずし、ズボンを脱がすと白時にリボンがついたパンツが見える。
まぁ可愛らしい。
食い込んでいるみたいで、スジマンが浮かんでいる。
「こんなに食い込ませてこれが欲しいんか!」
僕はチンコをパンツにチンコを擦り付ける。
僕のチンコについた精液がパンツを汚していく。
ロリマンにこすり付けたパンツコキもいいけど、やっぱりここは!
僕は寧音ちゃんの足首を持って上にして太ももを閉じる。
もちろん、太ももにはチンコを挟んである。
ガタガタとソファーを揺らしながら僕は太ももコキを開始する。
ヌチァアアア、ヌチャヌチャと、密接した太ももに唾液と精子の残りが絡み合い、粘膜が擦れるような卑猥な音を立てながら、スベスベの肌と相まってチンコの滑めらかに動いていく。
「寧音ちゃんの太もも気持ちいいよ」
「そのどうなんですか、【 覚醒者 】なんですか?」
と聞いてくる寧音ちゃん。
「そうだね、寧音ちゃんの太ももがエロくて、僕のチンコはバキバキに【 覚醒 】しちゃってるよ」
力を入れたら折れてしまいそうな細い足を体で抱えるように持ちながら、サラサラとした黒いハイソックスの感触を感じながらスカートから覗く白い肌とのコントラストのエロスに僕の腰が止まらない。
惜しむらくは太ももが細いため、圧迫感が足りないぐらいか、優希あたりがちょうどいいかもしれない。
だが、女子中学生の太ももという背徳的な行為、シチュエーションに僕は興奮していた。
僕は抱える足をギュッとつかみ、太ももを抑え込むようにしながら、腰を振っていく。
出したばかりだというのに、いつの間にか僕のチンコはすでにフル勃起へといざなわれていた。
「すはぁーすはぁー」と腰を振りながら、寧香ちゃんの足の裏のハイソックス越しに嗅ぐ。
「ちょ、臭いですよ」
寧香ちゃんの言う通り、酸っぱい、鼻に着くかなりの汗臭くさ。
でもそれすら興奮に変わっていくのを――――僕はなんとか止めた。
「ふぅー危ない、危ない。危うくまた出しちゃうところだったよ」
「まったく寧音ちゃんは、全身性器だね」
僕は両手で寧音ちゃんの足を開く、M字開脚となった脚には、泡だった大量の体液が太ももを伝ってドロドロとしている。
「メインディッシュをいただこうか」
「―――――っ!」と寧音ちゃんがびっくりと背を震わし、唇をギュッと噛んでこちらを睨む目にも明らかな怯えがあった。
僕はそんな寧音ちゃんの反応に興奮してパンツを乱暴にはぎ取り、くぱぁ~とアソコを開く。
上部に薄っすらとしか生えてない、パイパンに近いマンコ。
侵入をガンと拒むようなピタリと閉じた割れ目を指で左右に広げる。
硬いビラビラが無理矢理押し開かれ、まだ誰も使ったことがないだろうそこは、アーモンドピンク色をしていた。
「もう我慢できねー!」
綺麗なそこを見た時、僕は我慢の限界だった。
すでに臨戦態勢に勃起したチンコをあてがい、挿入していく。
「くぅっ、狭い!」
「あっ、いたっ―――――っ!」と寧音ちゃんは唇を噛む。
心美ちゃんを彷彿させる小さな入り口が侵入者を拒む門番のようにチンコの挿入を拒んでいる。
「おらっ、守れるもんなら守ってみろよ!」
僕はチンコを片手でもち、角度調整しながら狙いを定めてロリマンコに押し込んでいく。
ミチィミチィ、と肉を裂きながら、徐々に、徐々に亀頭がめり込んでいく。
僕は寧音ちゃんに覆いかぶさるようにしながら体重をかけ、そして――――ぶちぃ・・・・・・ぶち、ぶちぃぶちぃいいいい!!と結界が破れるようにチンコが一気に膣内に張り込んでいく。
「おおっ、寧音ちゃんは処女だったんだね、卒業おめでとう」
「はぁはぁはぁはぁはぁはぁ」と早く浅い荒い呼吸で答えられない寧音ちゃんを気にせず僕はピストンを開始する。
あまり濡れてない膣内は、それでもホクホクとして痛覚すら快楽となった僕のチンコが大量の先走り液をもって、潤滑油となってパンッパンッパンッパンッパンッとJCのマンコを好き放題、突きまくる。
「よかったね、死ぬ前に卒業出来て、処女のまま死ぬなんていやでしょ」
「・・・・・・いえ、別に」
「強がっちゃって、はぁはぁ、JKもいいけど、JCのマンコも最高だよ」
ガンガン、ガンガンと部屋自体を揺らす勢いでつきまくり、
突くたびにもともと臨界点が近かったチンコに射精感がこみあがってくる。
「あ、あっつい、お腹が灼ける!」
「まったく、ああっもう無理。出るよ!中に、寧音ちゃんの中に出すよ!!」
佳奈ちゃんの時のように友達紹介をさせる暇もなくそのロリマンに、どびゅっ、どびゅるるるるるる。と中だしした。
無遠慮に、金玉にある精子をすべて注ぐように勢いよく出されていく。
僕はすべてを出し終えるとチンコを引き抜く。
「――――っ」
寧音ちゃんは肩で息しながら、そのたびにドロッと色々な体液が混ざった精液を溢れ出す。
「痛いぐらいにキツキツなのが癖になりそうだね、JCのロリマン最高だったよ」
僕はチンコをシゴキ、尿道に残った精子を寧音ちゃんの頭にぶっかける。
「ああっ、スッキリした」僕はいそいそとズボンはいて個室を出る。
「じゃ――――」
「―――ま、待ってください!」
じゃーねと言おうとしたときだった。
それを遮るように寧音ちゃんが叫ぶ。
ふーん、罵倒?文句?レイプしてきた女の子から散々聞いてきた僕だ。
いまさから何を入れても関係ないそう思い、振り返ると、
寧音ちゃんの口からは、僕が予想も出来なかったそのどれでもない言葉が出た。
「私を連れていってください!!」
ふんふんふんと思わず鼻歌が出てしまう。
それもそのはず昨日、佳奈ちゃんから紹介されたお友達JCの寧音ちゃんに会いに行くからだ。
もちろんアポなどない。
突撃 隣のマンコハンだ。
カンカンカンと非常階段を上れば、駅から少し離れた通りにある雑居ビルの4Fにある漫画喫茶の非常口へとたどり着いた。
佳奈ちゃんの情報によると寧音ちゃんはこの漫画喫茶に逃げ込んだようだ。
なんでも両親と喧嘩して出てきちゃったらしいよ。
家出少女か。保護しないとねー
「えーと、おっ鍵持ってるじゃん。ご苦労さんはい邪魔―どいてねー」
非常階段の入り口を塞ぐように、エプロンを着た男のゾンビ。
元店員だろうかを、エプロンのポケットにカギが入っており、ちょうど非常階段のカギのようだ。
無事ドアが開いたので、・・・・・・・・・・・・エプロン着たゾンビを突き落とす。
時間停止のおかげか、地面に突き刺さるように落下したゾンビは、あたりに血をまき散らすこともなく伏している。
まぁ帰り道が汚れなくて良かったよ。
僕は開け放たれたドアをくぐる。
非常階段は元々バリケードのつもりか、倒れた棚がクロスするように置かれ、間には漫画が多数散らばっている。
少女マンガの類みたいで、僕は興味がないので屈みながら、棚の間を通れば普段みている漫画喫茶の光景だ。
棚が壁沿いにびっしりと並べれ、中には当然のごとく漫画がずらりと並び、個室だろう。
番号が書かれたドアがいくつか立ち並んでいた。
さてここのどこかに寧音ちゃんがいるのか、一個一個開けてガチャのように楽しんでいいが面倒だな。
こういう時は、物わかりのいい妹に聞くのが一番だな。
《黒石 守》やっほー守お兄ちゃんだよ、佳奈ちゃんに聞きたいことがあるんだけど
佳奈ちゃんにLIONで聞くことにした。
さて・・・・・・・・・・・・返事が来るまでにカギでも探しておくか。
お店の構造は、オードソックスな漫画喫茶ような作りになっているみたいだ。
店の受付だろうかカウンターがあり、横には間仕切りしかないいわゆるオープン席と向かい合うようにドリンクバーが設置されている
いちおうリュックにペットボトルはあるが飲めるといいな。
なんて思いながら、僕はカウンターを乗り越えて奥へと入る。
すると血を引きずったような跡があり、ゾンビにでもやられたのか、ゾンビが入ってきたのか。
まぁどちらでもいいか。
僕はカウンターの後ろにある棚から、カギを探すがなかなか出てこない。
ではとカウンターのなかを漁ると、目当てのものはすぐに出てきた。
マスターキーとテプラが張られた白の簡素なカード。
どうやらシリンダーキータイプではなく、電子キーのお店のようだ。
さてちらりとスマホを見るが、佳奈ちゃんは返信どころか既読にもならない。
ふむ、
待つ間、久しぶりにジュースでも飲むかとドリンクバーのボタンを押す、ビッーという音ともに炭酸飲料が流れ落ちていくどぎつい色のシュワシュワ。
コップに注がれたそれを、クンクンと嗅ぐ。
シュワッシュワとした軽快な炭酸に、甘い匂い。
問題なさそうだ―――ゴグっと一口飲んでみると、喉刺激する炭酸と甘い味。
久しぶりの炭酸は美味しいね。
僕は一気にコップ一杯を飲み干し、「げっええええええっぷ」と盛大にゲップをかます。
その間も佳奈ちゃんからの返信はない。
これやってるねー。
《黒石 守》未読スルーなんて、お兄ちゃん悲しいよ。
《黒石 守》こんなに佳奈ちゃんのことを愛してるのに
《黒石 守》写真を添付(涙と鼻水で溢れた泣き顔)
《黒石 守》写真を添付(色んな体液をシェイクされた精液を垂れ流すマンコ)
《黒石 守》写真を添付(縛られて、おっぱい丸出しにされた全身図)
《黒石 守》#きさ中3年A組 だっけ
スマホを見た時にSNSもチェック済みだ。
《黒石 守》クラスのみんなにこんなに可愛いがってるのに無視されちゃって悲しいって聞いてみようかな
《カナカナ》やめてください!
カナカナこと佳奈ちゃんからすぐに返信が来る。
まったくやっぱり気づいてて無視してたか、今度オシオキだなぁー。
《黒石 守》未読スルーなんて悲しいよ
《黒石 守》このまま、つい手が滑って投稿しちゃいそう
《カナカナ》シャワー浴びてて、いま見たんです
《カナカナ》やめてください
《カナカナ》聞きたいことってなんですか
《カナカナ》答えるので本当にやめてください
佳奈ちゃんからの矢継ぎ早の返信、こんな状況でこんなタグ誰も見てないと思うけどなー。
佳奈ちゃんは嫌らしい、これはいいイジれるものが見つかったな。
《黒石 守》寧音ちゃんいる部屋番教えて
《カナカナ》どうしててですか
もちろん会いに来たからだよ
《黒石 守》いいから早く教えて、指がいつ滑ってもおかしくないよ?
《カナカナ》聞くので待ってください
まぁこれだけ脅せばやるだろう。
僕は余裕のある大人だ。
素直に待とう。
僕の周り以外の時間停止を解く。
所々血の付いた廊下やドア、荒らされた跡があるドリンクバーがぶぅーんという機械音を鳴らす。
「うぁあああああ」といたのか。
カウンターの奥には、うめき声をあげているゾンビ。
ほかには「・・・・・・う、うぅぅぅぅ、うぉおおおおおおおおおおお!!!」と唸り声をあげた何者かが壁を叩くように暴れている。
どうやら個室の中にもゾンビが閉じ込めらているようだ。
いや、自分で引きこもっている間にゾンビ化したのか?
まぁどっちでもいいか。
そんなことを考えているうちに、佳奈ちゃんから返信がきた。
《カナカナ》Bー5にいるそうです
《カナカナ》寧音に酷いことしないでください
《カナカナ》お願い、守お兄ちゃん
自分から、友達を売っておいて何を言っているんだ。
後でパコパコ写真を送りつけてやろう
《黒石 守》そんなことはしないよ
《黒石 守》佳奈ちゃんのお友達だからね
と白々しく返しておく。
さぁ楽しませてもらおうかな。
カウンター近くの案内図によるとAが半個室、Bが個室、Cがカップルシートのようだ。
防音の完全個室か、まぁどんなに騒がれても関係ないけど、僕はBー5にまっすぐ向かう。
Bエリアは完全個室だからだろうか、逃げ込んだ人がそれなりにいるのか、渇いた血がそこら中についていて、
特にドアには叩かれたような血の跡がびっしりだ。
件のB-5の扉もそれなりに血がついている。
さて、元気だといいけどな。
僕は部屋のまえにきて、電子キーをかざすと、ピッという男の音にウィーンガチャとカギが開く音がする
さて御開帳。
部屋をあけると小さな靴置き場にスニーカーが置かれ、すぐにフラットタイプの床が見え部屋の奥にちょっこんと座る寧音ちゃんがいた。
写真で見た通り、黒髪に小さなポニテ。
JC寧音ちゃんは、Tシャツにパーカー、下はミニスカートに黒いハイソックス。
太ももとハイソックスの間、所謂絶対領域から覗く細くて足がすらりと伸びている。
JCの生足たまんないね
THE ロリみたいな見た目なのに、なかなかそそる恰好にチンコは早くもビンビンにいきり立ち始める。
「おじゃましまーす」
部屋の中には、菓子や総菜、空いたペットボトルが散乱していてここで生活していたんだろうなというのが伺える。
他には足元の隅に置かれた黄色の液体が入ったペットボトルがならんでいる。
軽く嗅いでみると、なかなかに強烈なアンモニア臭、寧音ちゃんはボトラーなんだね。
ほかには開きパなしの漫画が数冊置いてあり、おっ学生鞄を発見。
ジッパーをおろして、早速現役JCの持ち物検査だ。
折り畳み傘しっかりしてるねー。
ハンカチ、タオル、手鏡、化粧ポーチと女の子らしい。
財布の中には3千円と小銭が少々、ポイントカード多数、他・・・・・生徒手帳に、学生証発見。
冊子タイプの学生証を開いて確認すると、
ナカヤマ ネネ
中山 寧音
中等部3年A組
学生証ていうのがリアルでいいねぇ
「ああっ我慢ならん!!」
僕は寧音ちゃんの太ももの間に顔を挟んでその感触を堪能する。
ボリューミーではないがスベスベの肌に、股間からは強烈な汗の匂い。
その臭さが逆にそそる!!
フガフガと僕はトリュフを探す豚のように寧音ちゃんの太ももを嗅ぎわけ、挟み、時には舐める。
なんでもこうも、スカートとハイソックスからなる太もものエリア誰が名付けたが絶対領域。
触ろうもんなら即アウト、見るだけでも変態扱いされる聖域の一つ。
それが女子中学生ともなれば社会的信用すらも失うだろう。
そんな聖域を僕は犯し、堪能しているその事実に早くも僕のチンコは高鳴り、先走り液がズボンにシミを作ってしまっているほどだ。
「まったく、寧音ちゃんはJCの癖にこんなエロい恰好して、こうなった責任はとってもらうからね!」
急いでベルトをはずし、パンツごとズボンを脱いでそのへんに捨てる。
待ってました!とばかりの開放された僕のチンコは、喜びに先走り液ををまき散らす。
スマホをいじっていたのだろう。
スマホをもったまま止まっている寧音ちゃん。
ちょうどほどよく開いた口に僕はチンコを突っ込む。
亀頭をこする舌のザラザラ具合に、背筋に電流が走る。
「JCのおくちマンコ悪くないよ」
佳奈ちゃんはしゃぶってくれなかったからな。
「もったいぶるだけあって、JCの口マンコ気持ちいいじゃねーか!」
僕は腰をカクカクと動かし、寧音ちゃんの舌にチンコを擦りつけながら喉奥に突き入れる。
こんなイマラチオしたら、普通は吐いて、悶絶しようもんだが、時止めで意識がない寧音ちゃんには関係ない。
僕は寧音ちゃんの頭をつかみ、もう片手で両頬を摘まむ。
歯に当たらないように気を付けながら、寧音ちゃんの口内を蹂躙していく。
舌のザラザラつきを、、頬の肉感を、喉奥へと突き入れることを陰茎全体で味わいながら、出し入れを繰り返す。
ガンガンガンガンと衝撃に寧音ちゃんの頭が壁にぶつかるが気にせず、僕は突きまくり、そして、
「うっ、――――」
びゅっ!びゅっ!びゅぅぅううううと口内へと射精してしまった。
「やべ、出す気なかったのに、JCのおくちマンコ舐めてたわ」
寧音ちゃんの口からチンコを引き抜くと、口内から溢れた精子が涎を垂らす犬のように落ちていき、黒のハイソックスと太ももを汚していく。
「寧音ちゃん。フェラ後でもエロ過ぎ、こんなんじゃすぐに復活しちゃうよ」
一発出したぐらいじゃ収まらずチンコがムクりと回復してきた。
でもせっかくの処女を時止めでやってしまうというのは、あまりに可哀想だし
・・・・・・・・・・・・いちおう拘束だけしておくか。
僕はパーカーを脱がし、それで寧音ちゃんの腕を縛り上げる。
縛り方は適当でいい。どうせ時止めすれば手錠よりも強固になるんだから。
さてどんな反応するかな。
「解除と――――」
「・・・・・・・・・・・・―――――っ!だ、ゴホッゴホッ!!」
僕に気づくとビックリとして目を見開き、僕が出した口いっぱいの精液にむせ込んでいる。
精液を飛び散らせ、盛大にむせながら涙目になっている。
しばらくゴホッゴホッと咳き込み、やがて収まると。目尻に涙を浮かべながらこちらを睨み付ける。
なかなか挑発的な瞳だ。そそるねー。
「・・・・・・・・・・・・あなたが黒石先輩ですか、ぺっ」と口の中の精液を吐き出しながらそう寧音ちゃんが言う。
「どうして僕の名前を?」
「佳奈から……軽くですけど、色々聞きましたから」
そうすると手にもったスマホをちらつかせる。
なるほど、部屋を聞いたときに話のか、それなら話が早くて助かる。
「それよりいつのまに……縛ったんですか、それと口に……」
「まぁそういうのいいじゃん、はい食料」
僕はパンやら飲み物が入ったスーパーの袋を置く
「ありがとうございます。これは」
「うん、佳奈ちゃんに頼まれてね」
ニチャァとおもわずニヤけてしまうな。
「食料を届けに来たよ、お代は寧音ちゃんから直接貰うけどね」
それにキッと寧音ちゃんの釣り目がより鋭さを増してぼくをみる。
だめだめそんな可愛いお顔で睨んじゃ、僕ちん興奮しちゃうよ。
僕は寧音ちゃんのTシャツに手をかけてめくりあげる、折れてしまいそうなほど細い腰に、可愛いおへそ、胸は多少膨らんでぐらいの発展途上でスポーツブラをしている。
「ふーん、しないんだ抵抗……」
暴れ回ると思っていたが、意外とこちらを睨んでいるだけで寧音ちゃんはされるがままになっている。
機を伺ってるだけかもしれないけど。
僕は少し警戒しながらも、スポーツブラから胸を撫でるように触る。
「……先輩、一つ聞かせて欲しいんですが」
「何かな……」
撫でながら乳首を探して満遍なくさわさわする。
それを寧音ちゃんはむずがゆそうにしながら、「先輩って、最近巷で騒がれている【 覚醒者 】 なんですか」
「はぁ?」
僕はそんな急に厨二病全開のワードを聞いて素っ頓狂な声をあげてしまう。
しかしそんな僕の反応も気にせず。
「わたし外にも出れないし、ネットぐらいしかやることがなかったんで世界で起きてることを隈なく見ていたんです。そしたら」
寧音ちゃん曰く、このゾンビが蔓延したからというもの、一部の人にそれまでになかったような異能を使う人たちが現れたらしい。
中には動画で証拠を上げている人もいて、大型トラックを軽々しく持ち上げたり、それことゲームのように手から火を出してるなど、フィクションを疑う人も多いけれど、ゾンビ自体がゲームみたいなものだし、そういうのが発現してもおかしくないだろうという意見が多く、もっぱらネットでは、【 覚醒者 】と呼ばれているようだ。
そうなんだ、初めて知ったわ。
ゾンビについて調べている時にそんなこと書かれてなかったけどな。
「先輩もそうなんじゃないんですか?・・・・・・・・・・・・どんな能力か分からないですが、動きを止める能力……?とかそれなら気づいたら拘束されているのも、ゾンビに襲われないのも納得だし」とブツブツと自分の世界に入ってしまった。
僕はそれに答えず、ほらこっちに帰っておいでとばかりにスポーツブラをたくし上げ、ビーチクはどんなもんかなとペロりとめくる。
不健康に白い肌、もっと陽の光を浴びないとだめだよー。
その分肌は、滑らかできれいだ。
予想通りのちっぱい、その上には胸の大きさに際しては大きめの乳首がでんと構える。
洗濯板に、豆乳首とおもいきや、大豆さんか。
どれ、味のほうはどうかな。
ジュルルルルルルと咥えるように乳首を吸いたて、もう一方を指ではじくように触る。
「ひゃあん!」と流石の寧音ちゃんもこれには反応した。
「なふぁなふぁ、ふぁるくないよ」
乳首を引っ張るように吸いながら、味を堪能。
最初からビンビンのようでコリコリと存在感のある乳首だ。
心美ちゃんみたいな御豆さんも可愛いけど、寧音ちゃんの大豆さんも悪くないね。
ちゅぱちゅぱと交互に大豆乳首を堪能して、すぐに乳輪周辺は唾液でベトベトになっていく。
「乳首吸われてどう?」
「どうって……変な感じです。こそばゆいみたいな」
その割にはビクビクしてるよ、寧音ちゃん。
「お次は、こっちも楽しませてもらうね」
ズボンのベルトをはずし、ズボンを脱がすと白時にリボンがついたパンツが見える。
まぁ可愛らしい。
食い込んでいるみたいで、スジマンが浮かんでいる。
「こんなに食い込ませてこれが欲しいんか!」
僕はチンコをパンツにチンコを擦り付ける。
僕のチンコについた精液がパンツを汚していく。
ロリマンにこすり付けたパンツコキもいいけど、やっぱりここは!
僕は寧音ちゃんの足首を持って上にして太ももを閉じる。
もちろん、太ももにはチンコを挟んである。
ガタガタとソファーを揺らしながら僕は太ももコキを開始する。
ヌチァアアア、ヌチャヌチャと、密接した太ももに唾液と精子の残りが絡み合い、粘膜が擦れるような卑猥な音を立てながら、スベスベの肌と相まってチンコの滑めらかに動いていく。
「寧音ちゃんの太もも気持ちいいよ」
「そのどうなんですか、【 覚醒者 】なんですか?」
と聞いてくる寧音ちゃん。
「そうだね、寧音ちゃんの太ももがエロくて、僕のチンコはバキバキに【 覚醒 】しちゃってるよ」
力を入れたら折れてしまいそうな細い足を体で抱えるように持ちながら、サラサラとした黒いハイソックスの感触を感じながらスカートから覗く白い肌とのコントラストのエロスに僕の腰が止まらない。
惜しむらくは太ももが細いため、圧迫感が足りないぐらいか、優希あたりがちょうどいいかもしれない。
だが、女子中学生の太ももという背徳的な行為、シチュエーションに僕は興奮していた。
僕は抱える足をギュッとつかみ、太ももを抑え込むようにしながら、腰を振っていく。
出したばかりだというのに、いつの間にか僕のチンコはすでにフル勃起へといざなわれていた。
「すはぁーすはぁー」と腰を振りながら、寧香ちゃんの足の裏のハイソックス越しに嗅ぐ。
「ちょ、臭いですよ」
寧香ちゃんの言う通り、酸っぱい、鼻に着くかなりの汗臭くさ。
でもそれすら興奮に変わっていくのを――――僕はなんとか止めた。
「ふぅー危ない、危ない。危うくまた出しちゃうところだったよ」
「まったく寧音ちゃんは、全身性器だね」
僕は両手で寧音ちゃんの足を開く、M字開脚となった脚には、泡だった大量の体液が太ももを伝ってドロドロとしている。
「メインディッシュをいただこうか」
「―――――っ!」と寧音ちゃんがびっくりと背を震わし、唇をギュッと噛んでこちらを睨む目にも明らかな怯えがあった。
僕はそんな寧音ちゃんの反応に興奮してパンツを乱暴にはぎ取り、くぱぁ~とアソコを開く。
上部に薄っすらとしか生えてない、パイパンに近いマンコ。
侵入をガンと拒むようなピタリと閉じた割れ目を指で左右に広げる。
硬いビラビラが無理矢理押し開かれ、まだ誰も使ったことがないだろうそこは、アーモンドピンク色をしていた。
「もう我慢できねー!」
綺麗なそこを見た時、僕は我慢の限界だった。
すでに臨戦態勢に勃起したチンコをあてがい、挿入していく。
「くぅっ、狭い!」
「あっ、いたっ―――――っ!」と寧音ちゃんは唇を噛む。
心美ちゃんを彷彿させる小さな入り口が侵入者を拒む門番のようにチンコの挿入を拒んでいる。
「おらっ、守れるもんなら守ってみろよ!」
僕はチンコを片手でもち、角度調整しながら狙いを定めてロリマンコに押し込んでいく。
ミチィミチィ、と肉を裂きながら、徐々に、徐々に亀頭がめり込んでいく。
僕は寧音ちゃんに覆いかぶさるようにしながら体重をかけ、そして――――ぶちぃ・・・・・・ぶち、ぶちぃぶちぃいいいい!!と結界が破れるようにチンコが一気に膣内に張り込んでいく。
「おおっ、寧音ちゃんは処女だったんだね、卒業おめでとう」
「はぁはぁはぁはぁはぁはぁ」と早く浅い荒い呼吸で答えられない寧音ちゃんを気にせず僕はピストンを開始する。
あまり濡れてない膣内は、それでもホクホクとして痛覚すら快楽となった僕のチンコが大量の先走り液をもって、潤滑油となってパンッパンッパンッパンッパンッとJCのマンコを好き放題、突きまくる。
「よかったね、死ぬ前に卒業出来て、処女のまま死ぬなんていやでしょ」
「・・・・・・いえ、別に」
「強がっちゃって、はぁはぁ、JKもいいけど、JCのマンコも最高だよ」
ガンガン、ガンガンと部屋自体を揺らす勢いでつきまくり、
突くたびにもともと臨界点が近かったチンコに射精感がこみあがってくる。
「あ、あっつい、お腹が灼ける!」
「まったく、ああっもう無理。出るよ!中に、寧音ちゃんの中に出すよ!!」
佳奈ちゃんの時のように友達紹介をさせる暇もなくそのロリマンに、どびゅっ、どびゅるるるるるる。と中だしした。
無遠慮に、金玉にある精子をすべて注ぐように勢いよく出されていく。
僕はすべてを出し終えるとチンコを引き抜く。
「――――っ」
寧音ちゃんは肩で息しながら、そのたびにドロッと色々な体液が混ざった精液を溢れ出す。
「痛いぐらいにキツキツなのが癖になりそうだね、JCのロリマン最高だったよ」
僕はチンコをシゴキ、尿道に残った精子を寧音ちゃんの頭にぶっかける。
「ああっ、スッキリした」僕はいそいそとズボンはいて個室を出る。
「じゃ――――」
「―――ま、待ってください!」
じゃーねと言おうとしたときだった。
それを遮るように寧音ちゃんが叫ぶ。
ふーん、罵倒?文句?レイプしてきた女の子から散々聞いてきた僕だ。
いまさから何を入れても関係ないそう思い、振り返ると、
寧音ちゃんの口からは、僕が予想も出来なかったそのどれでもない言葉が出た。
「私を連れていってください!!」
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