優雅な妹は誰よりも嫌われていた

ジュリルン

文字の大きさ
1 / 1

優雅な妹は誰よりも嫌われていた

感想 1

この作品の感想を投稿する

みんなの感想(1件)

与三振王
2026.04.25 与三振王

いや普通に姉がどの程度下品なのかわからんし妹のほうもどの程度話が通じないのがわからねえし、なんなら下品って言った方が下品ですぅー!とか言い出す姉の方がガキすぎて悪印象なんだけど? 本音をガンガン言うのが正しいのなら、負けたプロ野球チームの選手に人格否定レベルの罵倒書き込んでるカスどもも正義になるぞ? 何もかもアンフェアすぎてどっちがざまぁ対象なのかわかんね

2026.04.25 ジュリルン

>>なんなら下品って言った方が下品ですぅー!とか言い出す姉の方がガキすぎて悪印象なんだけど?


いや読んでないやんけ。
自称上品を名乗りながら、相手を下品というと言う行為が破綻だって指摘してるんだが?
つまりいいかどうかはともかく、自称上品と名乗ってない奴が相手を下品だと言うのならば、破綻はしていないが、上品と名乗りながら見下す、これは自己言及的に破綻という意味なんだけど、書いてあるのに読んでないのは勘弁してや。


>>本音をガンガン言うのが正しいのなら、負けたプロ野球チームの選手に人格否定レベルの罵倒書き込んでるカスどもも正義になるぞ?

これについても、冒頭でウンチと叫ぶほどTPOに反する無様はしないと言ってるように、本音を言うべき場面と言わない場面の区分もしないなんてことは何1つ言ってないんだが、読んでないことがバレバレの表面的な感想は勘弁してや

解除

あなたにおすすめの小説

私が義姉ですがなにか?

透明
恋愛
ルーク王子は激怒した。 必ず、かの邪智暴虐の義姉を除かねばならぬと決意した。 かわいいポピー嬢を虐げる義姉を懲らしめるためにポピーの家に行ったルーク王子と取り巻きたち。 あれ?あなたは誰ですか?

双子の姉に聴覚を奪われました。

浅見
恋愛
『あなたが馬鹿なお人よしで本当によかった!』 双子の王女エリシアは、姉ディアナに騙されて聴覚を失い、塔に幽閉されてしまう。 さらに皇太子との婚約も破棄され、あらたな婚約者には姉が選ばれた――はずなのに。 三年後、エリシアを迎えに現れたのは、他ならぬ皇太子その人だった。

この離婚は契約違反です【一話完結】

鏑木 うりこ
恋愛
突然離婚を言い渡されたディーネは静かに消えるのでした。

「静かで、退屈な婚約者だった」と切り捨てられたので、最後くらい全部言って去ることにしました

桃我タロー
恋愛
「静かで、退屈な婚約者だった」 婚約破棄のその日、王太子は広間でそう言い捨てた。 三年間、失言を隠し、場を整え、黙って支えてきたのに。 どうやら私に必要だったのは婚約者ではなく、“便利な人”という役割だけだったらしい。 しかも隣には、つい三日前まで殿下の従兄に求婚していた令嬢まで立っていて――。 ならばもう、黙っている理由はない。 これは、最後まで笑って終わるつもりだった令嬢が、自分の声を取り戻す話。

婚約破棄は既に済んでいます

姫乃 ひな
恋愛
婚約者に婚約破棄を言われてしまいました。 私にはどうすることもできません。何故なら既に両家の当主で婚約破棄についての話し合いは済んでおりますから… ※説明不足の部分がありますが実際の会話のテンポ感を感じながら読んでいただけると嬉しいです。 ※初心者のため手探りで始めています。よろしくお願いします。

嘘つき

金峯蓮華
恋愛
辺境伯令嬢のマリアリリーは先見の異能を持っている。幼い頃、見えたことをうっかり喋ってしまったばかりに、貴族学校で5年もの間「嘘つき」と言われイジメを受けることになった。そんなマリアリリーのざまぁなお話。 独自の世界観の緩いお話しです。

うまくやった、つもりだった

ひがん さく
恋愛
四大貴族、バルディストン公爵家の分家に生まれたオスカーは、ここまでうまくやってきた。 本家の一人娘シルヴィアが王太子の婚約者に選ばれ、オスカーは本家の後継ぎとして養子になった。 シルヴィアを姉と慕い、養父に気に入られ、王太子の側近になり、王太子が子爵令嬢と愛を深めるのを人目につかぬよう手助けをし、シルヴィアとの婚約破棄の準備も整えた。 誠実と王家への忠義を重んじるこの国では、シルヴィアの冷徹さは瑕疵であり、不誠実だと示せば十分だった。 かつてシルヴィアはオスカーが養子になることに反対した。 その姉が後妻か商家の平民に落ちる時が来た。 王太子の権威や素晴らしさを示すという一族の教えすら忘れた姉をオスカーは断罪する。 だが、シルヴィアは絶望もせずに呟いた。 「これだから、分家の者を家に入れるのは嫌だったのよ……」  

奪った代償は大きい

みりぐらむ
恋愛
サーシャは、生まれつき魔力を吸収する能力が低かった。 そんなサーシャに王宮魔法使いの婚約者ができて……? 小説家になろうに投稿していたものです