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落ち着かせようとしたのに…♡
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ふと丸テーブルを見ると、コップに水が2つある。
お義父さんが緊張をほぐすために入れてくれたのかと思い、立ち上がって1つを思いっきり飲み干す。
「あっ!!かなめくん、それはっ!」
お義父さんの制止は、時すでに遅しで飲み干した後だった。
「え…?ただの水…?えっ…♡あっ…♡」
不意に身体の奥から得も言われぬ熱さが、沸騰するように沸き上がる。
ガクガクと足が震えて、立っていられなくなって…。
「あっ…♡」
僕の膝が床に着きそうになるも…。
ガッ…♡
太い腕に身体が支えられる。
お義父さんの、腕…♡
「あっ、のっ…♡離して、ください…♡」
「何言ってるんだ。こんな状態では怪我をしてしまう。」
ゆっくりと両腕で支えられて、ベッドに移動させられる。
ほんの数歩なのに、お義父さんの腕が当たってると思うだけで全身がより熱くなってしまう…。
「本当に、離し、て…♡」
ベッドまであと一歩というところなのに、僕は力が入らない手でお義父さんの腕を押す。
本当にヤバい…。
僕は、密かにお義父さんに恋慕している。
だから、今回もお義父さんに似た『ラビットさん』を選んだわけで…。
「ダメだ…。」
ぽすんと、ベッドに座らせてくれる。
まだガクガクと震える僕の腰を、お義父さんの左手が支えてくれる。
「な、んで…?なに…?ぼくっ…?♡」
「悪い。あれは媚薬入りの水だ…。」
「媚薬…?♡」
「なんと説明したらいいものか…。俺のモノがな、大きすぎるといつもクレームが入るものでな…。出来るだけ、楽なようにと…。」
お義父さんのモノ…。
ふと足の付け根に目がいく。
いつもゆったりとしたスラックスを履いているので気づかなかった。
お義父さんは、今日スキニージーンズで…。
服の上からでも形のわかる、長大な、お義父さんのモノ…。
ゴクッ…。
アレで中を突かれたら、絶対やばい…♡
「か、かなめくん?」
僕は無意識のうちに、お義父さんに擦り寄る。
そして、形をなぞるように左手を擦り付ける…♡
「でっか、い…♡」
「かなめ、くんっ…。やめな、さい…。」
僕の右手を制止するようにお義父さんの、右手が重なる。
手、大きいっ…♡ゴツゴツしてっ…♡
頭擦り付けてる胸筋も、かっこよくて…♡
「ふぇっ…♡」
ポロポロと涙を流してしまった…。
「えっ…?かなめくん?どこか、痛いの?」
珍しくお義父さんが狼狽えてる…。
「お義父さんっ、ひどいよっ…。僕っ、もう3ヶ月も禁欲してて、我慢できないのにっ…。ひっく、媚薬飲ませてっ…。お義父さんの事、好きなのに、やめなさいなんてっ…。ひっく…。」
媚薬で思考低下していた僕は、余計なことまで先走る。
「いや、媚薬は自分で飲んだんだろうに…。」
呆れ顔でため息をつかれて、頭にきた僕は勢いよく立ち上がりテーブルにあるもう1つのコップを手に取り口に含む。
「なにするつも、んっ…!」
ちゅぷっ♡ちゅぱっ♡
ゴクッ…♡
叫ぶお義父さんの頬を両手で挟み、無理やり口移しで媚薬水を注ぐ。
ちゅぷんっ…♡
お義父さんの唇…♡
離れ難いが、キスをした刺激で背筋にゾクゾクと快楽が這い上がって、立っていられない…♡
でも、お義父さんにしがみつけないしと後ろに身体を傾けると…。
ぎゅっっ!♡
強い力で引き寄せられる…♡
「えっ…?♡」
そのままベッドへと押し倒されて…。
「ふぅ…♡ふぅ…♡かなめ、くん。俺もさ、今日のために禁欲してたんだけど…♡その意味、分かるよな…?」
ギロッと睨みつけられるも、欲情を宿した瞳といつもと違う乱暴な口調…♡
身体が期待で震えてしまう…♡
「あっ…♡」
そういえば『ラビットさん』も、しばらくご無沙汰だって…♡
ジーンズには、先程よりもキツく張り詰めたお義父さんのモノが…♡
「かなめくん、後悔しても遅いからな…。逃げるなら、今のうちだ…。」
顔の両側には、お義父さんの血管が浮き出たたくましい腕が我慢するようにギリギリとシーツを握っている。
血管…♡筋肉…♡
頭の中がピンクの靄で霞んでいく…。
ぎゅっ…♡
『ってか、お前さ。玲美よりも俺の方が好きだったの…?♡(笑)』
「あっ…♡あっ…♡」
強く抱きしめられて、耳元でそんな、囁かれたらっ…♡
「い゙あぁぁっ…♡♡」
びゅくっ…♡びゅくっ…♡
「あーあ、抱きしめて囁いただけなのにイっちゃったのかよ…♡エロッ…♡」
「ひっ、ぁ…♡」
ズボン越しに、イったばかりのモノを触られてぐちゅぐちゅと卑猥な水音が部屋に響く…。
「かなめくん…。いやもう、かなめでいいや…。逃げなかったんだから、抱かせろよ…♡」
ずるんっ…♡
下着とズボンを一緒に剥ぎ取られる。
恥ずかしくて、両手で前を隠すと…。
「そんなことやってると、入れてやんねーぞっ…♡さっさと、かなめのエロいちんぽと雄まんこ見せろって…♡」
「やだっ、入れてっ…♡恥ずかしいけどっ…♡見て、僕のエッチなとこ…♡」
我慢できずに自分で膝裏を両手で抱えて、お義父さんに見せつける…♡
恥ずかしい…♡お義父さんのギラついた目線と、荒い息感じて…♡
ヒクヒクしちゃう…♡
「うわっ…♡ヤバっ…♡また、かなめのちんぽからトロトロって先走りっ…♡縦割れ雄まんこ、ヒクついてるっ…♡何人に抱かれてんだよ…♡」
トロッ…♡
「あっ、はぅ…♡」
中に仕込んだローションが、漏れて尻肉を伝う…。
ゴクッ…♡
「もう入れていいよな…?♡」
ぴとっと、熱い塊が押し付けられる…。
下を覗くと、下着から取り出されたお義父さんのモノが宛がわれているのだが…。
「ひぃっ…。さっきより、おっきぃ…?」
長さは勿論のことながら、太さが先程の倍あろうかと思われるほど膨らみ血管がビキビキと走っている。
その下の袋はパンパンに膨らみ、今にも破裂しそうなほどだ。
「なんだよ…。今更、無理なんて酷な事言うなよ…?」
いや、無理無理っ!!
こんな長くて大きいのなんて、入れたことないっ…!期待よりも怖いっ…!
「あの、ほら、ゴムとかっ…?」
何とか一度離そうとするも、腰をガッチリと両手で固定されてしまっていた…。
「ゴム…?俺の大きさじゃ、XXLもはいんねぇよっ!!」
どちゅっっっん!!!
「ごっっっっっ!!」
あっ…?なに、チカチカ?星…?
「あ゙~♡♡かなめん中、ローションでぐちょぐちょで…♡きゅう、きゅう締め付けっ…♡たまんないっ…♡」
「はっ…♡かっ…♡」
ビクビクと身体を痙攣させることしか、出来ずにいる僕をぎゅっと抱きしめる…。
「よしよし…♡もう少しで、全部入るからなぁ…♡」
ズヌっ…♡ズププっ…♡♡
「ひぎゅっ…♡」
優しさで抱きしめたわけではなく、もっと奥に入れるための身勝手な抱きしめ(拘束)…♡
でも、そうだと分かっていても、恋焦がれた人に抱きしめられて嬉しくないわけがない…♡
力の入らない手足で、お義父さんの首や腰に巻き付く…♡
「おとぅ、しゃん…♡くるしいけどっ…♡おと、うさんならっ…♡大好きな、おとうさんならいいよっ…♡我慢してた分、いっぱいびゅーびゅー出して…♡♡」
ちゅぷっちゅぷっと耳たぶをはみながら、お義父さんを誘う…♡
「…っ♡」
無言ながらも、僕の中でまた少し大きくなる…♡
ずちゅっ…♡
お義父さんの腰と僕のお尻が当たる…。
全部、入った…♡
ミチミチと限界まで広げられた雄まんこの入口…♡
僕のお腹はボコンと不自然に膨らんでいる…♡
「中に入ってるだけで、ビキビキ痙攣してるぅ…♡僕、もうっ…♡この痙攣だけでイっちゃうっ…♡」
ぎゅっっっ!
「イく、イくっっっ!♡♡」
お義父さんの身体にしがみついて、背中が不自然なほど弓なりになる。
「これっ、くっ…!メスイキヤバすぎるっ…!動かしてねーのにっ…♡俺も、イきそっ…!かなめの中に出して、いいかっ?…♡」
「は、ひぅっ…♡出してっ、お義父さんの禁欲特濃ザーメン♡♡僕の浮気雄まんこにどぷどぷ出してっ…♡」
ちゅっ♡ちゅっ♡
甘えるように、首筋にキスをする…♡
「無理っ…♡イくっ、出すからなっ…♡淫乱雄まんこで、受け取れよっ!!」
グリグリっ…!!
どぴゅっ♡♡びゅるるるるっ♡♡
びゅるるるるるるっ♡♡
どぷっどぷっ♡♡
ごぷっ、ごぷぷっ♡♡
「お゙っ、ごぉっっっーー♡♡」
しゅ、ごいっ…♡♡結腸も前立線も、射精勢いで押されてっ…♡♡
ただでさえいっぱいの雄まんこ、大量の濃厚ザーメンで破裂しそう…♡♡
パチッ、パチッ…。
頬を叩かれる…。
あれっ、一瞬意識飛んだ…?
「大丈夫か?」
「あれっ?おとぅ、しゃん…♡」
「ほら、しっかりしなさい。」
いつもの、お義父さん…?さっきまでのって…?
『1晩抱き潰すんだから、ちゃんと気をしっかり持たないとダメじゃないかっ!』
ごちゅっん!!
「うっ、ぷっ…♡」
お腹にまだ精液満タン入ってるのにっ…♡
ついたら破裂するっ…♡
1晩なんて、無理っ…♡
変な声が出そうになり、唇を噛み締めたまま涙目で頭を横に振る…。
無理という否定だったのだが…。
「何…?♡俺煽ってんの…?」
金糸の髪が汗を含んでしっとりと濡れている…。それをかきあげると、双眸から覗くと吸い込まれるような空色の瞳が揺らめく…♡
「あ、ぐぅっ…♡」
中に入ってるお義父さんのちんぽっ…♡
グリグリって、前立線を刺激してるっ…♡
何とか1回抜いて貰わないとっ…♡
「お、とうしゃんっ…♡おにゃか、はれつしゅるっ…♡いっかい、ぬいてぇっ…?♡」
抜かれたら、急いで逃げないと…♡
僕、絶対おかしくなっちゃう…♡
「そうか…。分かった…。かなめは、俺の事を好きなのは偽りで…。かなめも逃げるんだろ?我慢するなって言ったのも『嘘』だったんだろ…。」
冷たく抑揚のない声…。だけど、そこには寂しさが見え隠れして…。
媚薬で身体は熱いはずなのに、冷や汗が滲み出る…。
あっ、もうこれで僕らは今後『義父と婿』の関係からはみ出すことはなくなる。
元に戻るだけなのに…。
「悪かったね、『かなめくん』…。今、抜くからね…。」
えっ、名前…。くん付け…。
このままこの身体を離してしまったら、交わることは一生無くなる…?
ずるるるるっ!!
「ぃ、ぎなりっ…♡♡イ、ぐぅっっっ…♡♡やらぁっ、漏れちゃうっ…♡♡お義父さんのぉ゙っっ、漏れちゃうっ…♡みにゃい、でぇっっ…♡♡イきながら、お義父さんの濃厚種付けザーメンもれぢゃゔぅぅぅ!!♡♡」
思い切り抜かれてぇ…♡
カリが前立線刺激しただけでも、やばいのにっ…♡♡♡
ぴゅぶっっっ…♡♡ぶゅぷっっっ…♡♡♡ぶりゅりゅっっ…♡♡
「お゙っ、ごっっっ…♡♡」
勢いよく僕の雄まんこから、吹き出される大量の白濁液…♡
ザーメンが通り抜ける刺激にさえ、また絶頂してしまう…♡♡♡
腰がカクカクと自然に揺れてしまう…♡
ただそんな場面なのに、お義父さんは冷たく顔を背ける。
「今日のことは、忘れてくれ…。シャワーを浴びてくるから『かなめくん』も落ち着いたら浴びてきなさい…。」
「嫌ですっ…。忘れたくないっ…。ひっく…、やっぱり元の関係には戻りたくないです…。」
お義父さんの腰に、寝たまましがみつく…。
「かなめく、んっ…!やめなさいっ…。」
お義父さんが緊張をほぐすために入れてくれたのかと思い、立ち上がって1つを思いっきり飲み干す。
「あっ!!かなめくん、それはっ!」
お義父さんの制止は、時すでに遅しで飲み干した後だった。
「え…?ただの水…?えっ…♡あっ…♡」
不意に身体の奥から得も言われぬ熱さが、沸騰するように沸き上がる。
ガクガクと足が震えて、立っていられなくなって…。
「あっ…♡」
僕の膝が床に着きそうになるも…。
ガッ…♡
太い腕に身体が支えられる。
お義父さんの、腕…♡
「あっ、のっ…♡離して、ください…♡」
「何言ってるんだ。こんな状態では怪我をしてしまう。」
ゆっくりと両腕で支えられて、ベッドに移動させられる。
ほんの数歩なのに、お義父さんの腕が当たってると思うだけで全身がより熱くなってしまう…。
「本当に、離し、て…♡」
ベッドまであと一歩というところなのに、僕は力が入らない手でお義父さんの腕を押す。
本当にヤバい…。
僕は、密かにお義父さんに恋慕している。
だから、今回もお義父さんに似た『ラビットさん』を選んだわけで…。
「ダメだ…。」
ぽすんと、ベッドに座らせてくれる。
まだガクガクと震える僕の腰を、お義父さんの左手が支えてくれる。
「な、んで…?なに…?ぼくっ…?♡」
「悪い。あれは媚薬入りの水だ…。」
「媚薬…?♡」
「なんと説明したらいいものか…。俺のモノがな、大きすぎるといつもクレームが入るものでな…。出来るだけ、楽なようにと…。」
お義父さんのモノ…。
ふと足の付け根に目がいく。
いつもゆったりとしたスラックスを履いているので気づかなかった。
お義父さんは、今日スキニージーンズで…。
服の上からでも形のわかる、長大な、お義父さんのモノ…。
ゴクッ…。
アレで中を突かれたら、絶対やばい…♡
「か、かなめくん?」
僕は無意識のうちに、お義父さんに擦り寄る。
そして、形をなぞるように左手を擦り付ける…♡
「でっか、い…♡」
「かなめ、くんっ…。やめな、さい…。」
僕の右手を制止するようにお義父さんの、右手が重なる。
手、大きいっ…♡ゴツゴツしてっ…♡
頭擦り付けてる胸筋も、かっこよくて…♡
「ふぇっ…♡」
ポロポロと涙を流してしまった…。
「えっ…?かなめくん?どこか、痛いの?」
珍しくお義父さんが狼狽えてる…。
「お義父さんっ、ひどいよっ…。僕っ、もう3ヶ月も禁欲してて、我慢できないのにっ…。ひっく、媚薬飲ませてっ…。お義父さんの事、好きなのに、やめなさいなんてっ…。ひっく…。」
媚薬で思考低下していた僕は、余計なことまで先走る。
「いや、媚薬は自分で飲んだんだろうに…。」
呆れ顔でため息をつかれて、頭にきた僕は勢いよく立ち上がりテーブルにあるもう1つのコップを手に取り口に含む。
「なにするつも、んっ…!」
ちゅぷっ♡ちゅぱっ♡
ゴクッ…♡
叫ぶお義父さんの頬を両手で挟み、無理やり口移しで媚薬水を注ぐ。
ちゅぷんっ…♡
お義父さんの唇…♡
離れ難いが、キスをした刺激で背筋にゾクゾクと快楽が這い上がって、立っていられない…♡
でも、お義父さんにしがみつけないしと後ろに身体を傾けると…。
ぎゅっっ!♡
強い力で引き寄せられる…♡
「えっ…?♡」
そのままベッドへと押し倒されて…。
「ふぅ…♡ふぅ…♡かなめ、くん。俺もさ、今日のために禁欲してたんだけど…♡その意味、分かるよな…?」
ギロッと睨みつけられるも、欲情を宿した瞳といつもと違う乱暴な口調…♡
身体が期待で震えてしまう…♡
「あっ…♡」
そういえば『ラビットさん』も、しばらくご無沙汰だって…♡
ジーンズには、先程よりもキツく張り詰めたお義父さんのモノが…♡
「かなめくん、後悔しても遅いからな…。逃げるなら、今のうちだ…。」
顔の両側には、お義父さんの血管が浮き出たたくましい腕が我慢するようにギリギリとシーツを握っている。
血管…♡筋肉…♡
頭の中がピンクの靄で霞んでいく…。
ぎゅっ…♡
『ってか、お前さ。玲美よりも俺の方が好きだったの…?♡(笑)』
「あっ…♡あっ…♡」
強く抱きしめられて、耳元でそんな、囁かれたらっ…♡
「い゙あぁぁっ…♡♡」
びゅくっ…♡びゅくっ…♡
「あーあ、抱きしめて囁いただけなのにイっちゃったのかよ…♡エロッ…♡」
「ひっ、ぁ…♡」
ズボン越しに、イったばかりのモノを触られてぐちゅぐちゅと卑猥な水音が部屋に響く…。
「かなめくん…。いやもう、かなめでいいや…。逃げなかったんだから、抱かせろよ…♡」
ずるんっ…♡
下着とズボンを一緒に剥ぎ取られる。
恥ずかしくて、両手で前を隠すと…。
「そんなことやってると、入れてやんねーぞっ…♡さっさと、かなめのエロいちんぽと雄まんこ見せろって…♡」
「やだっ、入れてっ…♡恥ずかしいけどっ…♡見て、僕のエッチなとこ…♡」
我慢できずに自分で膝裏を両手で抱えて、お義父さんに見せつける…♡
恥ずかしい…♡お義父さんのギラついた目線と、荒い息感じて…♡
ヒクヒクしちゃう…♡
「うわっ…♡ヤバっ…♡また、かなめのちんぽからトロトロって先走りっ…♡縦割れ雄まんこ、ヒクついてるっ…♡何人に抱かれてんだよ…♡」
トロッ…♡
「あっ、はぅ…♡」
中に仕込んだローションが、漏れて尻肉を伝う…。
ゴクッ…♡
「もう入れていいよな…?♡」
ぴとっと、熱い塊が押し付けられる…。
下を覗くと、下着から取り出されたお義父さんのモノが宛がわれているのだが…。
「ひぃっ…。さっきより、おっきぃ…?」
長さは勿論のことながら、太さが先程の倍あろうかと思われるほど膨らみ血管がビキビキと走っている。
その下の袋はパンパンに膨らみ、今にも破裂しそうなほどだ。
「なんだよ…。今更、無理なんて酷な事言うなよ…?」
いや、無理無理っ!!
こんな長くて大きいのなんて、入れたことないっ…!期待よりも怖いっ…!
「あの、ほら、ゴムとかっ…?」
何とか一度離そうとするも、腰をガッチリと両手で固定されてしまっていた…。
「ゴム…?俺の大きさじゃ、XXLもはいんねぇよっ!!」
どちゅっっっん!!!
「ごっっっっっ!!」
あっ…?なに、チカチカ?星…?
「あ゙~♡♡かなめん中、ローションでぐちょぐちょで…♡きゅう、きゅう締め付けっ…♡たまんないっ…♡」
「はっ…♡かっ…♡」
ビクビクと身体を痙攣させることしか、出来ずにいる僕をぎゅっと抱きしめる…。
「よしよし…♡もう少しで、全部入るからなぁ…♡」
ズヌっ…♡ズププっ…♡♡
「ひぎゅっ…♡」
優しさで抱きしめたわけではなく、もっと奥に入れるための身勝手な抱きしめ(拘束)…♡
でも、そうだと分かっていても、恋焦がれた人に抱きしめられて嬉しくないわけがない…♡
力の入らない手足で、お義父さんの首や腰に巻き付く…♡
「おとぅ、しゃん…♡くるしいけどっ…♡おと、うさんならっ…♡大好きな、おとうさんならいいよっ…♡我慢してた分、いっぱいびゅーびゅー出して…♡♡」
ちゅぷっちゅぷっと耳たぶをはみながら、お義父さんを誘う…♡
「…っ♡」
無言ながらも、僕の中でまた少し大きくなる…♡
ずちゅっ…♡
お義父さんの腰と僕のお尻が当たる…。
全部、入った…♡
ミチミチと限界まで広げられた雄まんこの入口…♡
僕のお腹はボコンと不自然に膨らんでいる…♡
「中に入ってるだけで、ビキビキ痙攣してるぅ…♡僕、もうっ…♡この痙攣だけでイっちゃうっ…♡」
ぎゅっっっ!
「イく、イくっっっ!♡♡」
お義父さんの身体にしがみついて、背中が不自然なほど弓なりになる。
「これっ、くっ…!メスイキヤバすぎるっ…!動かしてねーのにっ…♡俺も、イきそっ…!かなめの中に出して、いいかっ?…♡」
「は、ひぅっ…♡出してっ、お義父さんの禁欲特濃ザーメン♡♡僕の浮気雄まんこにどぷどぷ出してっ…♡」
ちゅっ♡ちゅっ♡
甘えるように、首筋にキスをする…♡
「無理っ…♡イくっ、出すからなっ…♡淫乱雄まんこで、受け取れよっ!!」
グリグリっ…!!
どぴゅっ♡♡びゅるるるるっ♡♡
びゅるるるるるるっ♡♡
どぷっどぷっ♡♡
ごぷっ、ごぷぷっ♡♡
「お゙っ、ごぉっっっーー♡♡」
しゅ、ごいっ…♡♡結腸も前立線も、射精勢いで押されてっ…♡♡
ただでさえいっぱいの雄まんこ、大量の濃厚ザーメンで破裂しそう…♡♡
パチッ、パチッ…。
頬を叩かれる…。
あれっ、一瞬意識飛んだ…?
「大丈夫か?」
「あれっ?おとぅ、しゃん…♡」
「ほら、しっかりしなさい。」
いつもの、お義父さん…?さっきまでのって…?
『1晩抱き潰すんだから、ちゃんと気をしっかり持たないとダメじゃないかっ!』
ごちゅっん!!
「うっ、ぷっ…♡」
お腹にまだ精液満タン入ってるのにっ…♡
ついたら破裂するっ…♡
1晩なんて、無理っ…♡
変な声が出そうになり、唇を噛み締めたまま涙目で頭を横に振る…。
無理という否定だったのだが…。
「何…?♡俺煽ってんの…?」
金糸の髪が汗を含んでしっとりと濡れている…。それをかきあげると、双眸から覗くと吸い込まれるような空色の瞳が揺らめく…♡
「あ、ぐぅっ…♡」
中に入ってるお義父さんのちんぽっ…♡
グリグリって、前立線を刺激してるっ…♡
何とか1回抜いて貰わないとっ…♡
「お、とうしゃんっ…♡おにゃか、はれつしゅるっ…♡いっかい、ぬいてぇっ…?♡」
抜かれたら、急いで逃げないと…♡
僕、絶対おかしくなっちゃう…♡
「そうか…。分かった…。かなめは、俺の事を好きなのは偽りで…。かなめも逃げるんだろ?我慢するなって言ったのも『嘘』だったんだろ…。」
冷たく抑揚のない声…。だけど、そこには寂しさが見え隠れして…。
媚薬で身体は熱いはずなのに、冷や汗が滲み出る…。
あっ、もうこれで僕らは今後『義父と婿』の関係からはみ出すことはなくなる。
元に戻るだけなのに…。
「悪かったね、『かなめくん』…。今、抜くからね…。」
えっ、名前…。くん付け…。
このままこの身体を離してしまったら、交わることは一生無くなる…?
ずるるるるっ!!
「ぃ、ぎなりっ…♡♡イ、ぐぅっっっ…♡♡やらぁっ、漏れちゃうっ…♡♡お義父さんのぉ゙っっ、漏れちゃうっ…♡みにゃい、でぇっっ…♡♡イきながら、お義父さんの濃厚種付けザーメンもれぢゃゔぅぅぅ!!♡♡」
思い切り抜かれてぇ…♡
カリが前立線刺激しただけでも、やばいのにっ…♡♡♡
ぴゅぶっっっ…♡♡ぶゅぷっっっ…♡♡♡ぶりゅりゅっっ…♡♡
「お゙っ、ごっっっ…♡♡」
勢いよく僕の雄まんこから、吹き出される大量の白濁液…♡
ザーメンが通り抜ける刺激にさえ、また絶頂してしまう…♡♡♡
腰がカクカクと自然に揺れてしまう…♡
ただそんな場面なのに、お義父さんは冷たく顔を背ける。
「今日のことは、忘れてくれ…。シャワーを浴びてくるから『かなめくん』も落ち着いたら浴びてきなさい…。」
「嫌ですっ…。忘れたくないっ…。ひっく…、やっぱり元の関係には戻りたくないです…。」
お義父さんの腰に、寝たまましがみつく…。
「かなめく、んっ…!やめなさいっ…。」
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