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天使ちゃん《涼二目線》
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「まだでるっ…♡♡♡」
ぶしゅううう♡♡びゅるるるるっ…♡♡♡ごぽっ…♡♡
もうかなめのお腹、腹ボテみたいに膨れてて…♡♡
潮で濡れて余計艶めかしくて…♡♡
「かなめ、いっぱいマーキング出来たよ?♡♡」
そう問いかけても、ビクビクとした反応だけ…。
どうやら気を失ってしまったようで…。
「起きたらいっぱい褒めてね…♡」
俺は繋がったまま手探りで、ベッドの下を探る。
指先に取ってのようなものが当たったので、思いっきり引き出すと…。
「うわっ…。すごっ…。」
見たことあるものからないものまで、色んなものが詰め込まれてて。
1人用のもあるだろうけど、かなめの過去の男達にムカムカしてしまう。
まずは『マーキング』を漏らさないために…。
蓋になりそうな極太ディルドを取り出し、中に入り切らなかった俺の精液を塗りつける。
ゆっくりと自分を引き抜くと、またゆっくりとバイブを突っ込む…。
「んっ…♡」
気を失っていても、軽く身悶えするかなめが可愛すぎる…♡
「かなめをどうやって捕まえよう。」
俺は思案して、ふわふわファー付きの手錠で両手首をベッドヘッドに拘束した。
また足の脛と腿を合わせるように麻縄で拘束した。
天使が据え膳…♡
綺麗な黒髪、陶器のように白い肌…。
ぷくっと果実のように膨らむ乳首、
蜜を垂らす天使ちんぽと俺を包み込む雄まんこ…♡♡
舐めたい…♡気持ちよくさせてあげたい…♡
今までこんな気持ちになんてなったことないのに…♡
れろっ…♡カリカリ…♡
美味しそうな乳首に左手と唇を寄せる…♡
「んっ、ふぅ…♡」
ビクッビクッと身悶えするも、起きる気配がない。
ぷるぷると震えながら蜜を垂らす天使ちんぽを口に咥える…♡
先走りと潮で、びちゃびちゃ…♡
れろっ…♡ちゅー…♡
段々と口の中で熱く芯を持ってきて…♡
ぢゅるるるっ…♡
「ひぅっ…♡♡えっ…?りょ、うじさんっ…?♡」
「かなめ、おはよう♡」
ぶしゅううう♡♡びゅるるるるっ…♡♡♡ごぽっ…♡♡
もうかなめのお腹、腹ボテみたいに膨れてて…♡♡
潮で濡れて余計艶めかしくて…♡♡
「かなめ、いっぱいマーキング出来たよ?♡♡」
そう問いかけても、ビクビクとした反応だけ…。
どうやら気を失ってしまったようで…。
「起きたらいっぱい褒めてね…♡」
俺は繋がったまま手探りで、ベッドの下を探る。
指先に取ってのようなものが当たったので、思いっきり引き出すと…。
「うわっ…。すごっ…。」
見たことあるものからないものまで、色んなものが詰め込まれてて。
1人用のもあるだろうけど、かなめの過去の男達にムカムカしてしまう。
まずは『マーキング』を漏らさないために…。
蓋になりそうな極太ディルドを取り出し、中に入り切らなかった俺の精液を塗りつける。
ゆっくりと自分を引き抜くと、またゆっくりとバイブを突っ込む…。
「んっ…♡」
気を失っていても、軽く身悶えするかなめが可愛すぎる…♡
「かなめをどうやって捕まえよう。」
俺は思案して、ふわふわファー付きの手錠で両手首をベッドヘッドに拘束した。
また足の脛と腿を合わせるように麻縄で拘束した。
天使が据え膳…♡
綺麗な黒髪、陶器のように白い肌…。
ぷくっと果実のように膨らむ乳首、
蜜を垂らす天使ちんぽと俺を包み込む雄まんこ…♡♡
舐めたい…♡気持ちよくさせてあげたい…♡
今までこんな気持ちになんてなったことないのに…♡
れろっ…♡カリカリ…♡
美味しそうな乳首に左手と唇を寄せる…♡
「んっ、ふぅ…♡」
ビクッビクッと身悶えするも、起きる気配がない。
ぷるぷると震えながら蜜を垂らす天使ちんぽを口に咥える…♡
先走りと潮で、びちゃびちゃ…♡
れろっ…♡ちゅー…♡
段々と口の中で熱く芯を持ってきて…♡
ぢゅるるるっ…♡
「ひぅっ…♡♡えっ…?りょ、うじさんっ…?♡」
「かなめ、おはよう♡」
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