金髪碧眼のイケメン義父が平凡黒髪婿に甘えて救われて共依存濃厚初夜を迎える話

Nes(ネス)

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バレちゃいそうなのに…♡

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シャー...。

せっかく出来ると思ってたのになぁ...。
僕は自室に隣接したお風呂場でシャワーを浴びながら、半端に熱を持った乳首と後ろを慰めていた...。

ガチャ...。ビクッ!
「かなめー?部屋借りるよー!」
脱衣室のドアが開かれて、声をかけられる。なんだ玲美か…。

「はい、はーい!」
玲美の自室はお義父さんの近くにあるため、恋人との電話は僕の部屋でするのが慣例となっていた。

ちゃぷんっ...。
湯船に入れば慰めていても分からないだろう...。

んっ...♡
涼二さんの吸い付きを思い出しながら、少し強めにつねる♡

涼二さんの甘えん坊で、むしゃぶりついてくる感じ...♡
またいっぱい吸って欲しいよぉ...♡

下の口も興奮でヒクヒクして...♡
媚薬使わないなら、いっぱいぐちゅぐちゅに解さないとっ...♡
涼二さんの大きくて、ゴリゴリで...♡♡♡

きゅうっっ...♡♡ひくっ、ひくっ...♡

いっぱい入れて欲しいのっ...♡甘えて欲しいのっ...♡♡

涼二さん、仕事忙しいから...。
僕がわがまま言っちゃいけないし、癒してあげなきゃなのに...♡♡

媚薬でドロドロで、ダメって言ってもやめてくれなかったあの夜...♡

どんどんと興奮が高まっていって...♡

ガチャ...。ビクッッ!!
「玲美...?」

そう声かけるも返事がなく、そのまま浴室の扉が開かれる...。

ガラッ...
「えっ...♡」
そこには玲美ではなく、全裸で腰にタオルの巻いたお義父さん...。
いや、タオルを期待で浮かせている涼二さんが居たのだ...♡♡

「ど、どうしたんですか...?」
「もう我慢の限界...♡俺がちゃんとほぐすから、かなめの雄まんこに入れさせて...♡」
我慢の聞かない子供のように、すがりついて僕を湯船から抱き上げる...♡

僕も、入れて欲しいけど...♡
「だめっ...♡隣に玲美がいる、からっ...♡♡声とか色々聞こえちゃう...♡」
「声は、口塞ぐからっ...♡ねっ、お願いっ...♡」

「でも...♡玲美には、知られたくないっ...♡」
涼二さんが甘えるとこんなに可愛いってこと...♡♡

「何それっ...?玲美には俺との事、バレたくないってことっ...?」
ずぷぷっ...!!♡♡♡

「ひっ、ぐぅっっ...♡♡」
前から抱きしめられながら、右手でいきなり2本も入れられてるっ...♡♡♡

ぐちゅぅ...♡ぐぱっ、ぐぱっ...♡♡
「もしかして、1人でいじってたの?♡♡程よくほぐれて、俺の指にねっとり絡みついてくるよ...♡♡」
「ふっ、ぐうっ...♡♡」
「はぁ...♡もう、1本指増やすから...♡」
声が出ないようにか、ぎゅっと肩に頭を押さえつけられゴリゴリと涼二さんの大きいものがお腹に擦り付けられる…♡♡

「んっ、ぐぅっっ…♡♡♡」
キュンキュンと中がうずくぅ…♡

「はぁっ、はぁっ…♡かなめ、壁に手ついて…♡」
もう、入れてくれる…?♡♡

言われるがままに、壁に手をつくと…。
「声、聞かれたくないんだろ…?じゃあ、これ咥えてて?」
ふわっ…♡♡
「うぐっ…♡♡」
タオルでされた猿轡…♡
これ、涼二さんが腰にまいてたやつだ…♡♡♡

「お尻ふりふりして、たまんないっ…♡でも、指だけじゃまだキツイから…♡♡」

ん…?

れろっ…♡♡ぬちゃっ…♡♡♡

「ん、んー…!♡♡♡」
もしかして…♡

「キュンキュン入口、美味しい…♡♡大きい舌でいっぱいほぐすから、俺の受け入れて…♡♡♡」

じゅるるるっ…♡♡
ぬぽっ、ぬぽっ…♡♡♡
れろっ、ぢゅぱっ…♡♡

「ふぐっ、んぐぅ…♡♡♡♡」
ぽってりとした厚い舌で、ほぐされるのっ…♡
気持ちよすぎて、やばいっっ…♡♡

腰掴まれてても、ガクガクして立ってられなくなっちゃう…♡♡

「おふもほふふよ(奥もほぐすよ)♡♡」
ずぷぷぷっ…!!♡♡♡
「んっ…?お゙ごっっっ♡♡♡」

涼二さんの、長い指っっ…♡♡♡
舌と指は、無理ぃ…♡♡♡

ぐちゅっ、ぬぽっ…♡
グリグリっ…♡♡

こんなの、立ってられないっ…♡
すぐイっ、ちゃうっっっ…♡

ずるるるるっ…♡♡
ふと指と舌が離れて…。
「ん…?」

…ごちゅっっっっん!!♡♡♡

「ん、ぐぅっっっっっっ!!♡♡♡♡」
びゅくっ…♡びゅるるっ…♡♡

「~~~っ…♡♡♡♡かなめん中、キツキツなのにとろっとろ…♡♡♡入れただけで、イっちゃう敏感雄まんこ…♡♡♡ちんぽもトロトロ蜜流して…♡♡」
「お゙っ、ん゙ん゙っっ…♡♡」
お腹、いっぱいにミチミチっ…♡♡

ぐちゅっぐちゅっ…♡♡
もうイったのに、またちんぽさわるのだめぇっ…♡♡

過ぎた快楽を逃がすように腰を引くと…。
「こらっ…♡」
ぐいっ…♡♡

だめっっ…♡♡
「逃げないでよ…♡前擦ると中キュンキュンって抱きしめてくれて…♡たまんないっ…♡」
ずちゅっ…♡ぐちゅっ…♡
ずるるるっ…♡ずちゅんっ…♡

中の感触を確かめるようにゆっくりと腰を動かされて…♡

僕は壁と涼二さんにぎゅって挟まれてしまって…♡

「はぁっ…♡かなめっ、かなめっ…♡♡首筋とか、背中舐めたいっ…♡噛みたいっ…♡キスマいっぱい付けたいっ…♡♡」
涼二さんがスリスリと首筋に頬を寄せてきて…♡

キュンキュン♡♡
可愛すぎるっ…♡♡

僕はどうにか「いいよ」って伝えたくて、頷きながら腰に巻きついている涼二さんの両手を上からぎゅっと握る…♡

ビキッ…♡
「かなめっ…♡♡」
れろっ♡ゴリッ…♡

「~~~っっ♡♡」
言葉にならない快感が背筋を駆け巡る。
自然と仰け反ると、ギラついた碧眼の瞳で僕の首筋を夢中で舐め回す涼二さんが見えて…♡♡

早くごちゅっ、ごちゅって突いて欲しい…♡

おねだりをするように腰を上下に動かす…♡♡

「かなめ、もしかしておねだり…?♡♡可愛すぎるっ…♡いっぱい突いて…。「かなめー?」」

ビクッッッ!!

「お風呂長いけど、のぼせてない?」
玲美っ…!

「かなめ、締め付けすぎっ…。ほら、玲美に心配させないようにちゃんと答えなさい…♡」
玲美に聞こえないほどの声で涼二さんに囁かれる…♡

シュル…。
猿轡が外されて…。

「う、うんっ…。大丈夫っ…♡」
ぐちゅっ…♡れろっ…♡♡

涼二さん、今ダメっ…♡
ぶんぶんと頭を振るもやめてくれてなくて…。

「…?ほんと?いっつもすぐ上がるのに…。そーだ!今度またね、デートに行きたいんだけど…♡いい?」

「デート…?」
涼二さん、怒ったような声してる…?

「んっ…♡い、いいよ…。」
ガリっ!!

「ひっ!!♡♡」
「え?ほんと大丈夫?のぼせてるなら、開けようか?」
「だ、大丈夫!ほんと!絶対!」
こんなとこ玲美に見られたくない!

ごちゅんっっっ!!♡♡

「ひっ、うぐっ…♡♡♡」
咄嗟に両手で口元を押さえる。

無理やり後ろを向くと、顔を真っ赤にして僕の首筋を噛んでいる涼二さん…。
止まって欲しくて、首を振るも腰は激しくなるばかりで止まってくれなくて…♡

これ、バレちゃうっ…♡♡

「…?まぁ、大丈夫ならいいけど…。1週間後、かなめとまた一緒に行ったことにするからお父さん誤魔化しといてね。」
ガチャ…。
足音が遠ざかる…。

「かなめ…、ごめん…。勘違いした…。」
声からして、しゅんっとした涼二さんの声…。

「もう玲美にはバレたくないのに…♡」
こんな可愛すぎる涼二さん、玲美だって見せたくない…♡♡

「玲美に俺の事バレるの嫌なの?やっぱり玲美の事…?」
不安そうな声…、もしかして…♡

「涼二さん、玲美が僕とデートすると思って嫉妬したの?♡それに玲美にバレたくないのは、僕だけに甘える涼二さんの姿見せたくないからだよ…♡♡」

「嫉妬…?俺が…?」
「ふふっ…♡無自覚?前だって、玲美に渡したくないって言ってたのに…♡それに僕だって、涼二さん独り占めしたいんですよ…♡」
「ほんと?」
「ほんとですよ…♡あっ、また大きくなった…♡」
僕は愛おしくて、ポコッと膨らむお腹をさする…♡♡

「かなめっ…♡」
まだ少し不安そう…?

「涼二さん…♡物理的に僕を捕まえてみます…?」
「え…?」
「僕の部屋…♡一応、色々ありますし…♡」

「~~~っ♡」
不意に両脚を抱えられ、ぐるんと向きを変えさせられて…。

ぎゅうっっ!!♡♡
「お゙、ごぉっ…♡♡」
「かなめはさ、俺が嫉妬を玲美にだけしてると思ってんの?申し出、受けてやるよ…!」
ごちゅんっっ!!♡♡♡

「イ、ぐぅっっ…♡♡♡」
びゅるるっ…♡♡
「っく…♡♡体格差あるから、駅弁したら雄子宮口まで届いちゃったね…♡♡このまま、かなめの部屋まで行こうか…♡」

幸い廊下に出ずとも、部屋には行けるが…。
歩く度に雄子宮口と、前立腺を責められて涼二さんの腹筋を汚してしまった…♡

ポスン…。
僕のベッドに着く頃には、押し付けていた涼二さんの首筋は僕のよだれまみれで…。

「かなめっ…♡色々ってどこにあるの?」
ちゅっ♡ちゅっ♡と僕の頭に唇を落としながら、甘ったるい声で囁かれる…♡
「は、ふぅ…♡し、したぁ…♡」
「ベッドの下?ふふ、柔らかいベッドに座っただけなのに、ビクビクして感じやすいんだね♡」

涼二さんはそう言うけど、ただでさえ大きい涼二さんのが自重でより深くなってて…♡

僕はたまらずにぎゅーっと涼二さんに抱きつく。

ビキッ…♡♡
「かなめっ…♡そんなに抱きしめられたら、俺っ…俺っ…♡♡♡」

バフンッ…♡
いつの間にかベッドに押し倒されて、欲情と甘えの混在した碧眼で見つめられる…♡
いつもサラサラと煌めく金髪は汗でしっとりと濡れて、鍛え上げられた筋肉とともに妖艶さを纏っている。

「もう、俺かなめの中に出したい…♡中から俺の物って印つけて、かなめにあの…。」
ふふっ、これは甘えたいんだな…♡♡
「うん?僕に何されたいの?我慢せず言ってご覧♡涼二さん、えらい子だからちゃんと言えるよね?♡」
「あ…、うん!かなめにえらい子って褒められたい!♡」
「ちゃんと言えたのも偉いね…♡」
よしよしと頭を撫でると、嬉しそうににこにこと頬を緩める涼二さん♡
「じゃあ、涼二さんが僕の雄子宮にたっぷり特濃愛情ミルク出して♡マーキング出来たらいっぱいえらいえらいしてあげますね…♡♡♡」
ちゅっ♡
涼二さんの耳に軽く口付けをしながら、呟くと…♡

グイッ!
「え?」
両足首を掴まれたかと思うと、思いっきり開かれて…♡
「もう遠慮なくいく、ね!!♡♡♡」
ごちゅんっっっ!!♡♡♡
ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
ぐぽっぐぽっ…♡♡♡

「お゙、ごっ~~~!!♡♡♡」
中、無遠慮にゴリゴリ♡ぐぽっぐぽっ♡♡♡

雄子宮、開きっぱなしになっちゃうっっ…♡♡♡

ぷしゅ…♡♡ぷしゃぁぁぁ…♡♡♡

「~~~っ♡♡♡かなめのイキ潮すごいっ…♡♡♡締め付けも、すごいっ…♡♡俺も、もう無理っ…♡」

ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡
ずろろろっ♡
ごちゅんっっっ♡♡ぐぽっ…♡♡♡

「またっ、またでぢゃうっ♡♡♡」
「イ、くっ♡♡♡」

ぶしゅうううううう♡♡♡ぶしゅううううう♡♡♡びゅるるるるっ♡♡♡
どぷっどぷっ…♡♡ごぽっ…♡♡♡

ぷしゃぁぁぁ…♡♡♡

涼二さんでマーキングされて、嬉しくてまた潮ふいちゃった…♡♡♡
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