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久々の…♡
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バタンッ!!
勢いよく扉が締められると、ふいに身体が浮く...。
「ちょ、お義父さん...?」
「かなめっ...♡2人きりなんだから、そんな呼び方しないで...♡」
抱き上げられて、優しくベッドへと下ろされる。
「涼二さん...♡おいで...♡」
両手を広げて、涼二さんを誘う...♡
「かなめっ、かなめっ...♡♡」
僕の胸元にすりすりと顔を寄せて甘えてくる涼二さん...♡
「よしよし...♡スーツ、シワになっちゃうから上着だけでも脱ごうね...♡」
涼二さんの肩から上着を脱がせて、ハンガーにかけようとすると...。
「離れちゃやだ...♡」
腰に引っ付いてくる涼二さん...♡
20歳も年上なのに可愛らしい♡
「ふふっ、じゃあそのまま引っ付いてていいよ♡」
涼二さんの上着をかけて、自分のもハンガーにかけると...♡
「かなめのスーツ姿、たまんないっ...♡♡」
ゴリッ♡ゴリッ♡
後ろから抱きしめられて、腰の辺りに涼二さんの興奮が擦り付けられる...♡♡
あの日からまだ1週間しか経っていないのに...。
「涼二さんてば...♡」
「だって、家だと玲美の手前何も出来なくてさ...。我慢してたんだよ...?♡」
すりすりと右肩に頭を擦り付けて来て、頬に当たる髪の毛がくすぐったい...♡
「我慢できて偉いね...♡」
僕は右手で優しく髪の毛を撫でる...。
「ご褒美、くれる...?♡」
「うん、僕にできることなら...♡」
そう言うとベッドに座るように促される。
「あのさ...、こんなこと言うのかっこ悪いかもなんだけど...。授乳手、こきしてもらいたい...♡」
顔を真っ赤にして照れて俯きながら、お願いされる...。
きゅんっっ♡♡
「自分のお願いちゃんと言えて偉いね...♡膝枕でいいのかな?」
なにかのAVでは見たことがあるが、実際やるのは初めてだ...。
でも、涼二さんの可愛らしい姿みたらなんでも叶えてあげたくなっちゃう...♡♡
「うんっ...♡」
正座して膝をポンポン叩くと、嬉しそうに頭を乗せる涼二さん♡
「俺がかなめのシャツ脱がせるから、俺のスラックス頼んでいい?」
上目遣いの碧眼の破壊力っっ...♡♡
「うん、いいよ...♡」
涼二さんは僕のネクタイを外して、ボタンを早急に外す...。
「ここ、パツパツすぎてチャック下ろしにくい...♡♡」
僕はと言うとベルトを外して、ホックを外しにかかったのだが...♡
ファスナー、少し持ち上げて下ろさないといけないくらい涼二さんのちんぽが勃起してて...♡
どうにかこうにか下げると、涼二さんの下着がすでに先走りで濡れていて...♡♡
「腰上げるから下げて...♡あと、もう乳首吸ってもいい?♡」
アンダーシャツを首元まで上げて、はふはふと息を荒げている...♡
「ふふっ...♡まてをされてる、わんちゃんみたい...♡」
「ずっと我慢してたんだ...♡まてしてるのと同じだろ...?♡はやく、『よし』って言って...♡♡」
「いいよ...♡涼二さんが好きなだけ吸ってね...♡ココもいっぱいよしよししてあげる...♡」
ぐちゅぐちゅ...♡
ちゅぱっ...♡♡ぢゅるるるっ...♡♡
どぷっ...♡
「あっ、吸い付きすごいっ...♡♡先走りもどぷどぷって...♡」
涼二さんのちんぽを握っている僕の右手が先走りで濡れまくっていて...♡
元々僕の片手じゃ収まりきれない大きさなのに、どんどん大きくなって...♡
「かなめっ...♡雄っぱいおいしいっ...♡手こきも、絶妙過ぎてっ...♡」
「涼二さんの吸い付きもっ、えっちすぎるっ...♡両手で胸揉みながら、口の中でっ、舌で乳首っ...♡♡」
「かなめのここからもいい匂いするっ...♡」
ぐるんと頭を僕の方に向けて、股座をクンクンし始める...♡
「やぁっ、そんなとこかいじゃだめっ...♡♡」
「かなめ、雄っぱい吸われただけでこんなに大きくなってるっ...♡♡最高っ...♡」
はふはふと口を動かしながら、匂いをかがれて...♡
ぞくぞくが止まらない...♡♡
「やっ、涼二、さんっ...♡かいじゃだめっ...♡」
「かなめっ...♡」
ちゅっ...♡ちゅっ...♡
不意に首筋にキスされたかと思うと啄みながら段々と上へと唇を這わせてくる。
ばふっ...♡
いつの間にか押し倒されて...♡
すりっ、すりっ...♡
「かなめのお腹すべすべで、たまんない...♡♡」
お腹にちんぽを擦り付けて、とぷとぷと先走りを流していて...♡
「僕、涼二さんのココ♡もっといい子、いい子したい...♡」
ちゅっ♡
僕は涼二さんのちんぽに口付けする♡
「い、いの?大きいし、ほら、あの...。」
「僕がしてあげたいんだけど、だめ...?♡」
ゆっくりと上半身を起こす。
「かなめがいいなら、いいんだけど...。無理しないで...?」
確かにドクドクと脈打つ血管があり、とぷとぷでる先走りでテカテカして存在感を増している...♡
「また、我慢してる...。僕の前では我慢しなくていいんだからね...♡」
ぢゅるるるっ...♡
めいいっぱい口を開けるも、全部は口に含めないので両手で入り切らなかった部分を掴む♡
ぢゅるるるっ...♡ぐちゅっ、ぐちゅ...♡♡
「っん...♡かなめの口、小さいのに暖かくてっ...♡舌も先、舐めとるようなっ...♡♡」
気持ちよさそうで嬉しい...♡
ぢゅぷっ...♡れろっ...♡♡
ぢゅっ...♡♡
すごいっ...♡♡口いっぱいで苦しいはずなのに、愛しくて愛しくて...♡
「ほん、とにっ...♡やばいっ...♡♡かなめ、女神なのにえろ過ぎるっ...♡♡」
「ふひにだひて(口に出して)?」
「上目遣いっ...♡濃厚なやつは、かなめの中に出したいのにっ...♡」
ぢゅばっ...♡♡ぢゅるるっ...♡♡
ぢゅぷっ...♡ぢゅぷっ...♡
「ほんと、離し...『ビービービー』
「っ、会社の緊急呼び出し...?いいとこなのに...。」
ワイシャツの胸ポケットに入れている緊急電話が、早く出るようにと急かしていて...。
「かなめ、ちょっと電話出る。悪い...。」
そう言って、僕から離れてソファに座る。
ただガチガチに興奮しきっているもののために、スラックスはそのままで...。
「ああ、あの件はオーストリアの佐久間さんへ融資を行ってだな...。」
精悍な顔つきで、部下に指示を出しているのに下の方はよだれでテカテカで...♡
ぢゅるるるっ...♡
「ひっ!♡...あ、いやなんでも、ないっ...。」
僕は可哀想な涼二さんのちんぽを慰めてあげた...♡♡
ぢゅぽっ...♡♡ぢゅるるるっ...♡♡
「ぅ、く...♡ひ、東日本し、しゃのだなっ...♡」
この感じ、もう少しで出ちゃいそうかも...♡♡
「ちょっと待ってろ...。」
ピッ...。
終わった?
「かなめっ、何してるんだよ...。」
「可哀想だから、慰めてた...♡(笑)」
ブチッ...♡♡
頭を右手でガシッと掴まれると...♡♡がぼっ...♡♡
「お゙、ごっ...♡♡」
ピッ...
「っ、悪かったな...。で、その株価の関係があの件に関わりそうなのか?」
がぼっ...♡がぽっ...♡
頭掴まれて、ゴツゴツ喉奥っ...♡
無理やり突かれてる...♡♡
「がはっ...♡♡ご、お゙っ...♡♡」
僕、こんなに無理やりされてるのに...♡イマラされてるのに...♡
ピッ...
「かなめも、おまたせっ!!♡」
ごっちゅんっっっ...♡♡♡
「お゙、ごぉっっっっ!♡♡♡」
びゅくっ...♡びゅくっ...♡
「喉奥無理やり突かれて、いっちゃったんだ...♡♡スラックス、ぐちゃぐちゃ...♡♡」
「あ、ひぃっ...♡」
「でも、俺はまだイってないからっ!付き合ってねっ!♡♡」
ごちゅっ!♡ごちゅっ!♡
もう、早くっ...♡♡涼二さんの飲みたいっ...♡♡
「たまんない顔っ...♡♡お口まんこに、いっぱい出していい?♡」
うんっ♡うんっ♡♡
「~~~っ♡♡♡イ、くっ...♡♡」
ぶしゅううううう♡♡♡ぶしゅううう♡♡びゅるるるっ...♡♡どぷっ...♡♡
口の中、含みきれないくらい濃厚で大量の精液...♡♡♡
ごくっ、ごくっ...♡っく、ごくっ...♡
ぷはっ...♡♡♡
「かなめっ...♡全部飲んでくれたの?」
「勿論♡涼二さんの精液、美味し...♡♡」
後ろもうずうずして、もう我慢できないっ...♡
『ビービービー』
だが、無情にも電話がなり自宅へ急遽帰らなければならなくなって...。
僕はスラックスを上着で隠し、涼二さんと...。お義父さんと帰宅したのだ。
勢いよく扉が締められると、ふいに身体が浮く...。
「ちょ、お義父さん...?」
「かなめっ...♡2人きりなんだから、そんな呼び方しないで...♡」
抱き上げられて、優しくベッドへと下ろされる。
「涼二さん...♡おいで...♡」
両手を広げて、涼二さんを誘う...♡
「かなめっ、かなめっ...♡♡」
僕の胸元にすりすりと顔を寄せて甘えてくる涼二さん...♡
「よしよし...♡スーツ、シワになっちゃうから上着だけでも脱ごうね...♡」
涼二さんの肩から上着を脱がせて、ハンガーにかけようとすると...。
「離れちゃやだ...♡」
腰に引っ付いてくる涼二さん...♡
20歳も年上なのに可愛らしい♡
「ふふっ、じゃあそのまま引っ付いてていいよ♡」
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「かなめのスーツ姿、たまんないっ...♡♡」
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後ろから抱きしめられて、腰の辺りに涼二さんの興奮が擦り付けられる...♡♡
あの日からまだ1週間しか経っていないのに...。
「涼二さんてば...♡」
「だって、家だと玲美の手前何も出来なくてさ...。我慢してたんだよ...?♡」
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「我慢できて偉いね...♡」
僕は右手で優しく髪の毛を撫でる...。
「ご褒美、くれる...?♡」
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きゅんっっ♡♡
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なにかのAVでは見たことがあるが、実際やるのは初めてだ...。
でも、涼二さんの可愛らしい姿みたらなんでも叶えてあげたくなっちゃう...♡♡
「うんっ...♡」
正座して膝をポンポン叩くと、嬉しそうに頭を乗せる涼二さん♡
「俺がかなめのシャツ脱がせるから、俺のスラックス頼んでいい?」
上目遣いの碧眼の破壊力っっ...♡♡
「うん、いいよ...♡」
涼二さんは僕のネクタイを外して、ボタンを早急に外す...。
「ここ、パツパツすぎてチャック下ろしにくい...♡♡」
僕はと言うとベルトを外して、ホックを外しにかかったのだが...♡
ファスナー、少し持ち上げて下ろさないといけないくらい涼二さんのちんぽが勃起してて...♡
どうにかこうにか下げると、涼二さんの下着がすでに先走りで濡れていて...♡♡
「腰上げるから下げて...♡あと、もう乳首吸ってもいい?♡」
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「ふふっ...♡まてをされてる、わんちゃんみたい...♡」
「ずっと我慢してたんだ...♡まてしてるのと同じだろ...?♡はやく、『よし』って言って...♡♡」
「いいよ...♡涼二さんが好きなだけ吸ってね...♡ココもいっぱいよしよししてあげる...♡」
ぐちゅぐちゅ...♡
ちゅぱっ...♡♡ぢゅるるるっ...♡♡
どぷっ...♡
「あっ、吸い付きすごいっ...♡♡先走りもどぷどぷって...♡」
涼二さんのちんぽを握っている僕の右手が先走りで濡れまくっていて...♡
元々僕の片手じゃ収まりきれない大きさなのに、どんどん大きくなって...♡
「かなめっ...♡雄っぱいおいしいっ...♡手こきも、絶妙過ぎてっ...♡」
「涼二さんの吸い付きもっ、えっちすぎるっ...♡両手で胸揉みながら、口の中でっ、舌で乳首っ...♡♡」
「かなめのここからもいい匂いするっ...♡」
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「かなめ、雄っぱい吸われただけでこんなに大きくなってるっ...♡♡最高っ...♡」
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ぞくぞくが止まらない...♡♡
「やっ、涼二、さんっ...♡かいじゃだめっ...♡」
「かなめっ...♡」
ちゅっ...♡ちゅっ...♡
不意に首筋にキスされたかと思うと啄みながら段々と上へと唇を這わせてくる。
ばふっ...♡
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すりっ、すりっ...♡
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お腹にちんぽを擦り付けて、とぷとぷと先走りを流していて...♡
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ちゅっ♡
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ゆっくりと上半身を起こす。
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確かにドクドクと脈打つ血管があり、とぷとぷでる先走りでテカテカして存在感を増している...♡
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ぢゅるるるっ...♡
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精悍な顔つきで、部下に指示を出しているのに下の方はよだれでテカテカで...♡
ぢゅるるるっ...♡
「ひっ!♡...あ、いやなんでも、ないっ...。」
僕は可哀想な涼二さんのちんぽを慰めてあげた...♡♡
ぢゅぽっ...♡♡ぢゅるるるっ...♡♡
「ぅ、く...♡ひ、東日本し、しゃのだなっ...♡」
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終わった?
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うんっ♡うんっ♡♡
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ごくっ、ごくっ...♡っく、ごくっ...♡
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だが、無情にも電話がなり自宅へ急遽帰らなければならなくなって...。
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