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欲情の匂い
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くんっ…♡
あっ、涼二さんの匂いっ…♡♡
目を開けると、そこにはスーツのまま眠りにつく涼二さん。
はだけた胸元からは鎖骨が見えて、大人のセクシーさを醸し出していて…♡
数ヶ月ぶりの涼二さんの生肌がたまらなくて、胸元に顔を埋める…♡
涼二さんの匂い…♡お腹キュンキュンしちゃう…♡
布団に潜り、もっと濃い匂いのある場所へ…♡
起こさないように、ゆっくりホックを外しジッパーを下げる…。
そのままでもかなりの重量感があるのだが、それにもまして下着越しにも関わらず雄の濃い匂いが立ち上っている。
はぁっ…♡たまんないっ…♡
はふっ…♡はふっ…♡♡
下着越しに鼻や唇を擦り付けると、脳内まで匂いが浸透して…♡
やばいっ…♡脳、蕩けちゃう…♡
でも、もっと嗅ぎたい…♡♡
ゆっくりと下着を下ろすと…。
ぼるんっ…♡♡
あっ、無理っ…♡♡♡
はむっ…♡ぢゅるるるっ…♡
口で涼二さんを堪能しながら左手で
下の口を、
右手でちんぽをぐちゅぐちゅと擦り快感を高めていると…。
「ちょ、かなめ…?」
ふっー…♡ふっー…♡♡
「お預けが過ぎちゃったか…♡そんなに必死に吸い付いて…。下もドロッドロっ…♡」
ぢゅぽっ…♡ぢゅるるるっ…♡
「~~~っ♡俺も、禁欲してたから、もう無理っ…♡出るよ、かなめの天使口まんこにっ…♡♡♡」
早くっ、早くぅ…♡♡
ぢゅるるっ…♡ぢゅぽっ、ぢゅぽっ…♡♡
「っく…!」
ぶしゅうううううう♡♡ぶしゅうう♡
びゅるるるるるっ…♡♡びゅるる♡♡
どぷっどぷっ…♡ごぽっ…♡♡
しゅごいっ…♡量も味も濃厚で大量…♡♡
匂いと量で溺れちゃう…♡♡
ゴクゴク、ゴクンッ…♡
ぢゅるるっ…♡ゴクンッ…♡♡
「ぷはぁ…♡♡涼二さん、ご馳走様…♡♡♡いっぱいびゅるびゅる出せて偉いねぇ…♡よしよし…♡」
「かなめ…♡」
ぎゅっ…♡
「偉い子には、僕が上から乗って動いてあげるね…♡♡♡」
「えっ、でも…。」
「遠慮しないで、いっぱい甘えて…♡涼二さんはいっぱい頑張ったんだから、ね…♡」
というか、もう我慢できない…♡♡♡
ぴとっ…♡♡♡
「涼二さん、いくよ…♡♡」
「う、うん…♡♡♡」
ゆっくり、ゆっくり…♡
「あっ…♡」
膝がガクッとなってしまい…♡♡♡
ずぷぷぷぷっ…!!♡♡
「ひぐぅっっっっ…♡♡♡」
「す、ごっ…♡♡♡」
「一気に奥までっ…♡♡♡」
「またすぐ出そっ…♡♡」
ここで中出しされたら、気持ちよくなって動けなくなるっ…。
「涼二さん…♡大好き乳首ちゅーちゅーする…?♡」
ビキッ!
「するっ…♡」
返事と同時に中の熱々ちんぽも脈動で返事をする。
無い胸をぎゅっと絞り出して…。
「はい、涼二さん…♡」
倒れ込むようにして、涼二さんの口元に乳首をあてがう…♡
それと同時に腰もゆらゆらと揺らして、慣れさせる…♡
ぢゅるるっ…♡カリカリッ…♡♡
「かなめの乳首、コリッコリ…♡」
「舐めるのも吸うのも、お手手で触るのもっ…♡すごく上手…♡」
髪の毛を優しく撫でながら、緩く上下に腰を動かす…♡
「かなめ、腰焦らさないで…♡卑猥にいっぱい動いてよ…♡」
甘えん坊モードの涼二さんの上目遣い…♡
こんなの断れるはずがない…♡
「分かった…♡ちゃんとみてるんだよ…♡」
僕は足をがばっと広げ、M字に足を開くと見せつけるように腰をつきだす…♡
ぐちゅっん…♡ぐちゅんっ…♡♡
「ほら、見て…♡涼二さんのつよつよ甘えん坊ちんぽを僕の雄まんこに広げながらハグしてるとこっ…♡♡ドロッドロの愛液、泡立って白くなってるのっ…♡♡それに触ってないのに、気持ちよすぎて僕のちんぽからトロトロ先走りすごいっ…♡♡涼二さんのお口良すぎて、乳首もビンビンに固くなっちゃって…♡腰止まんないのっ…♡」
ごちゅっ!ごちゅっ!!♡♡♡
「エロ、すぎっ…♡♡もう俺もかなめの中突きたいっ…♡♡」
「えっ、それはっ…♡♡」
ごちゅんっっっっ!!!
「お゙っ、ごぉっっっっ…♡♡♡」
ぷしゃぁぁぁ…♡♡
「かなめの潮シャワー、たまんないっ…♡♡俺も、また出るっ…♡♡♡」
ぶしゅうううううう♡♡♡
ぶしゅうううううう♡♡♡
びゅるるるるるっ♡♡♡
びゅくっ、びゅるるっ…♡♡
どぷっ…♡ごぽっごぽっ…♡♡
「あっ、ひぎゅっっっ…♡中、出しっっっっ…♡♡♡」
ぷしゃぁっ、ぷしゃぁぁぁ…♡♡♡
「中出し気持ちよくて、さらにイキ潮吹いたの…?♡♡俺、かなめの潮まみれてになれて、また興奮しちゃう…♡♡♡」
ビキビキッと中でまた大きくなる涼二さんのちんぽっ…♡
「もう、ガクガクして動けない…♡♡」
もっと甘えさせてあげたいのに…♡
ぐるんっ…。
ん?
「今度は俺が動くから…♡」
そう言って僕の両足を肩に乗せて、グググッと腰を持ち上げられると…♡
「入り口、上向いてればもうこぼさないよね…?♡」
確かに天井向いてるけど…?
ばちゅんっっっ!!!
ぐぽっ!!
「お゙、ごっ!?♡♡♡」
「かなめの雄子宮…♡久しぶりっ…♡♡いっぱいいっぱい俺の子種、ゴクゴクしてね…♡♡♡」
ばちゅんっ!!ごちゅんっっ!!
ぐぽっぐぽっ!!♡♡♡
「~~~っ!!!♡♡♡」
声にならない声が自然と出てしまって、快楽を逃そうにもこの体制では身動きが取れなくて…♡
ぷしゃぁぁ…♡ぷしゃぁぁ…♡♡
突かれる度に、壊れた水道のように潮を吹いてしまう…♡♡
「ずっとイきっぱなしだね…♡♡俺もまた出すっ…♡♡」
ぶしゅうううううう♡ぶしゅうう…♡♡
ばちゅんっ!ばちゅんっっっ!!!
「やっ、出しながらついぢゃっ…♡♡お゙ごぉっ…♡♡♡」
「ごめん、でも気持ちよすぎて腰も射精も止まんない…♡♡♡」
びゅるるるるるっ♡ごぽっ…♡
パンッパンッ…♡♡ぐぽっぐぽっ…♡♡
ぶしゅうううううう…♡♡どぷっ…♡♡
「もっ、イぐの、むりぃっっ…♡♡♡」
「大丈夫、大丈夫…♡♡そう言いながら、ぎゅっぎゅっとイきながら締め付けてるよっ…♡♡」
ぶしゅうううううう♡♡ぐぽっぐぽっ…♡
ガクガク、ガクッ…♡♡♡
「やらっ、大っきいのくるのっ…♡♡腰、どめでっっ…♡♡ごわいっ…♡♡」
「大丈夫、大丈夫…♡」
ぎゅっ…♡♡♡
「あっ、だめっ…♡♡♡♡」
ぷしゃあああっっっ…♡♡♡
ぷしゃあああっっっ…♡♡♡
「すご、い締め付けっ…♡♡♡」
ぶしゅうううううううううう♡♡♡♡
ごぷごぷごぷっ…♡♡どぷっ、どぷっ…♡♡
もう入らないのに、どぷっどぷって入ってくるよぉ…♡♡♡
「かなめ、愛してるっ…♡怖い思いさせてごめん…。でも、もう離れられない…。離してあげられない…。かなめが居ないと息ができない…。嫌いにならないで…。」
ぽろぽろと涙を流す、涼二さん。
「涼二さんが助けてくれたから大丈夫。それに僕も、涼二さんから離れるつもりないよ♡泣かなくても嫌いになんてならないからね…♡」
「かなめに会えなくて、ずっと色々してて感情抑えきれなくて、めんどくさくてごめん…。」
きゅゅゅゅゅん…♡♡♡
「外でお仕事や親戚さんの対応で心すり減らして頑張ってたの、僕知ってるよ。偉かったね…♡めんどくさくなんてないよ…♡もっと感情出していいからね…♡どんな涼二さんでも僕は愛してるから…♡」
ぎゅっと大きな身体を抱きしめて、トントンとあやす様に背中をさする。
ビキビキッ…♡
あっ、また中で大きくっ…♡♡♡
「かなめっ…♡こんなにお腹パンパンに膨れてるのに、まだ受け入れてくれるなんて…♡」
「えっ…?」
まって、もうこれ以上入んない、よ…?
ぐぃっ…♡
ぎゅっ…♡♡
「抱き合ってキスしよ…♡♡♡」
そう言うと対面座位になった僕の腰をギリギリまで、持ち上げる。
「いや、もうむっ…♡♡」
ぢゅるるっ…♡♡
涼二さんの厚い舌、気持ちよくて蕩けるっ…♡♡♡
ずるるるるっ...♡
ごちゅんっっっっ!!♡♡♡
ぐぽっ…♡♡♡
「お゙、ごぉっっっっ…!!♡♡♡」
「かなめ、かなめっ…♡」
ぢゅっー♡♡♡
首や肩にこれでもかと情痕を付けられ、ぐぽっぐぽっと最奥を突かれて…♡♡
無理と言いたくても言葉に出来ず、首を振るもやめてもらえなくて…♡♡
涼二さんが腰を引く度に、隙間からドロドロと中の白濁が漏れ出てきて…♡
その感触だけでも、ビクビクッと感じてしまって…♡♡♡
「これで、今は最後に、するからっ…♡ぎゅっとして…♡キスしながら、イきたい…♡」
本当はもう色々限界だけど、涼二さんには頑張ったご褒美あげないと…♡
「うんっ…♡ご褒美あげなきゃだもんね…♡」
僕は自ら涼二さんの両頬に手を当てて、唇を重ねる…♡
そして、涼二さんの頭をよしよしと撫でながら自分でも腰を振る。
最初は目を見開いていた涼二さんも、嬉しそうに僕を抱きしめてくれる。
可愛くてかっこよくて甘えん坊な涼二さん…♡
「涼二さんっ、好きっ…♡大好きっ…♡」
ぢゅー…♡
たまらずに僕も涼二さんの首元に情痕を付ける…♡
「も、無理っ…♡♡」
ぢゅるるっ…♡
思いっきり舌を吸われ…♡
ぶしゅうううううう♡ぶしゅうう♡
びゅるるるるるっ♡♡♡
奥にまた涼二さんの熱情が叩きつけられるように出されて…♡
ぷしゃぁぁぁ…♡♡♡
あっ、涼二さんの匂いっ…♡♡
目を開けると、そこにはスーツのまま眠りにつく涼二さん。
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はむっ…♡ぢゅるるるっ…♡
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下の口を、
右手でちんぽをぐちゅぐちゅと擦り快感を高めていると…。
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ふっー…♡ふっー…♡♡
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ぢゅぽっ…♡ぢゅるるるっ…♡
「~~~っ♡俺も、禁欲してたから、もう無理っ…♡出るよ、かなめの天使口まんこにっ…♡♡♡」
早くっ、早くぅ…♡♡
ぢゅるるっ…♡ぢゅぽっ、ぢゅぽっ…♡♡
「っく…!」
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びゅるるるるるっ…♡♡びゅるる♡♡
どぷっどぷっ…♡ごぽっ…♡♡
しゅごいっ…♡量も味も濃厚で大量…♡♡
匂いと量で溺れちゃう…♡♡
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「かなめ…♡」
ぎゅっ…♡
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「えっ、でも…。」
「遠慮しないで、いっぱい甘えて…♡涼二さんはいっぱい頑張ったんだから、ね…♡」
というか、もう我慢できない…♡♡♡
ぴとっ…♡♡♡
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「う、うん…♡♡♡」
ゆっくり、ゆっくり…♡
「あっ…♡」
膝がガクッとなってしまい…♡♡♡
ずぷぷぷぷっ…!!♡♡
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ビキッ!
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返事と同時に中の熱々ちんぽも脈動で返事をする。
無い胸をぎゅっと絞り出して…。
「はい、涼二さん…♡」
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それと同時に腰もゆらゆらと揺らして、慣れさせる…♡
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こんなの断れるはずがない…♡
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ばちゅんっっっ!!!
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「大丈夫、大丈夫…♡♡そう言いながら、ぎゅっぎゅっとイきながら締め付けてるよっ…♡♡」
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ぢゅっー♡♡♡
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その感触だけでも、ビクビクッと感じてしまって…♡♡♡
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そして、涼二さんの頭をよしよしと撫でながら自分でも腰を振る。
最初は目を見開いていた涼二さんも、嬉しそうに僕を抱きしめてくれる。
可愛くてかっこよくて甘えん坊な涼二さん…♡
「涼二さんっ、好きっ…♡大好きっ…♡」
ぢゅー…♡
たまらずに僕も涼二さんの首元に情痕を付ける…♡
「も、無理っ…♡♡」
ぢゅるるっ…♡
思いっきり舌を吸われ…♡
ぶしゅうううううう♡ぶしゅうう♡
びゅるるるるるっ♡♡♡
奥にまた涼二さんの熱情が叩きつけられるように出されて…♡
ぷしゃぁぁぁ…♡♡♡
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