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夜の儀式《涼二目線》
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やっちゃった...。
かなめは悪くないのに、あんなに独占欲剥き出しでマーキングしまくってしまった...。
結婚指輪にGPSもやりすぎじゃなかったけど、触られる前に見つけたかった...。
ただでさえ天使で女神で可愛いのに、ムチムチエロボディってなんなの...?♡
他のやつが惚れるのも、惹かれるのも分かる...。
けど、かなめは絶対渡さない...。
もう俺の、嫁だから...♡
「あの、涼二さん...?」
脱衣場から顔だけ出すかなめは、恥ずかしそうに俺に声をかける。
「ん?♡」
「なんか、これ、隠れなきゃいけないとこ隠れてないし...付け方わかんないのもあるというか...。」
モジモジしながら、顔を伏せるかなめも可愛い...♡
「分からないのは俺が付けるからおいで...♡」
手を伸ばして誘うとようやくかなめが顔を向けてくれる...。
「り、涼二さん...♡♡その、タキシード...♡」
「ああ、かなめがかっこいいって言ってくれたから着てみたよ...♡」
「だから、ベール...?♡」
かなめの手にはオーガンジーの繊細なレースのベール...。
「そうだよ...♡ベッドの花嫁...♡
ほら出ておいで...♡」
顔を真っ赤にして出てきたかなめ...♡
上半身は、総レースの白ベビードール...♡胸にはきちんとスリットも入っていて、スリット上部には可愛いリボンもついている。
短く透けているベビードールの下には、何も履いておらずモジモジと両手で隠していて...♡
可愛い顔にはベールがかかっている...♡
とすっ...♡
可愛く胸元に寄りかかってくる女神...♡
「下に履くものが...。あと、これ、...分かんなくて...。」
「あー、これはね...♡」
俺は興奮で立ち上がっているかなめの下の膨らみにつけて、腰で紐を結ぶ。
「これ...?♡」
「そう、ここ専用のブラ...♡可愛い...♡」
「聞いたことはあったけど、初めて着けた...♡恥ずかし...♡」
「かなめの初めて貰えて嬉しい...♡」
かぁぁっと、より顔を赤くするかなめ...♡
「かなめ、ベールを開けて誓いのキスまたしてもいい?♡」
「はい...♡♡」
ゆっくりとベールを開けて、愛してやまない女神に口付けをする...♡
かなめは悪くないのに、あんなに独占欲剥き出しでマーキングしまくってしまった...。
結婚指輪にGPSもやりすぎじゃなかったけど、触られる前に見つけたかった...。
ただでさえ天使で女神で可愛いのに、ムチムチエロボディってなんなの...?♡
他のやつが惚れるのも、惹かれるのも分かる...。
けど、かなめは絶対渡さない...。
もう俺の、嫁だから...♡
「あの、涼二さん...?」
脱衣場から顔だけ出すかなめは、恥ずかしそうに俺に声をかける。
「ん?♡」
「なんか、これ、隠れなきゃいけないとこ隠れてないし...付け方わかんないのもあるというか...。」
モジモジしながら、顔を伏せるかなめも可愛い...♡
「分からないのは俺が付けるからおいで...♡」
手を伸ばして誘うとようやくかなめが顔を向けてくれる...。
「り、涼二さん...♡♡その、タキシード...♡」
「ああ、かなめがかっこいいって言ってくれたから着てみたよ...♡」
「だから、ベール...?♡」
かなめの手にはオーガンジーの繊細なレースのベール...。
「そうだよ...♡ベッドの花嫁...♡
ほら出ておいで...♡」
顔を真っ赤にして出てきたかなめ...♡
上半身は、総レースの白ベビードール...♡胸にはきちんとスリットも入っていて、スリット上部には可愛いリボンもついている。
短く透けているベビードールの下には、何も履いておらずモジモジと両手で隠していて...♡
可愛い顔にはベールがかかっている...♡
とすっ...♡
可愛く胸元に寄りかかってくる女神...♡
「下に履くものが...。あと、これ、...分かんなくて...。」
「あー、これはね...♡」
俺は興奮で立ち上がっているかなめの下の膨らみにつけて、腰で紐を結ぶ。
「これ...?♡」
「そう、ここ専用のブラ...♡可愛い...♡」
「聞いたことはあったけど、初めて着けた...♡恥ずかし...♡」
「かなめの初めて貰えて嬉しい...♡」
かぁぁっと、より顔を赤くするかなめ...♡
「かなめ、ベールを開けて誓いのキスまたしてもいい?♡」
「はい...♡♡」
ゆっくりとベールを開けて、愛してやまない女神に口付けをする...♡
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